TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅入ってきた人をメロメロに農家のブランディング27:05 2025年12月17日 202再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次幻のリンゴ「キルトピンク」5年の軌跡「キルトピンク」で作る奇跡のシュトーレンスイーツメディアufuが語るシュトーレン秘話SNS「鬼バズ」を巻き込む戦略の裏側流入した人を「メロメロに」するブランディング術AI文字起こし(β版) # 2025年最後の収穫が終わりました🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮近こと宮下直也です。 日本農業ふるたび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、本日をもちまして2025年 さんのリンゴが、宮下ガジェンのリンゴが全部、すべて収穫が終了いたしました。 本当にリンゴさんはですね、1年間かけて、ずっとこのね、長い期間をかけて手間暇を惜しまずですね、育っていくからこそ、こうやって皆様の元にですね、収穫して届けることができていると思ったらですね、リンゴって本当にすごいものだなぁって思うんですよ。 で、なんかそういう作物って、やっぱ野菜とかだったら本当にね、植えて、収穫するまでが短いものだったりとかもあったりするから、 で、リンゴ農家さんって、え?1年中かけてその時だけですか?みたいな、結構ね、びっくりすることが多いと思うんですけども、それだけ思いがやっぱり詰まってると言いますか、本当に我が子の 感じがすごいんですけども、まあそういった中でですね、収穫が終われたっていうこともですね、皆様の応援によるものかなと思っております。本当にありがとうございます。 そして関わってくださったスタッフさんだったりとか、まあ皆さん本当にありがとうございます。 ただこれ収穫が終わっただけですね、ここからがスタートと言いますか、今みんな収穫をしてそれから皆さんのもとへ届けたり、お呪文を受けて届けたりするのがここからが大事なポイントですので、 なんか今年終わったみたいなストーリー出したんです。ストーリーズをインスタで更新したんですけども、最後の1個も収穫しますみたいな感じのストーリーズをね、アップしたんです。 収穫最後の、うわーこれが最後の一つです言ったら、もうなんかいつものノリで、食べたいと思いますが言って、最後の1個あんたが食うのかいなっていうぐらい自分で食べてしまってですね。 でその後に、皆さん今年本当にありがとうございました。また来年もよろしくお願いしますみたいなのを言っちゃってですね、その動画が終わった後、あそこも映ってるんですけど、 終わりじゃないんだよな、今からが始まりなんだよなっていう、なんか後ろの声が聞こえてきてめっちゃ自分でも笑ってしまったんですけども、ここからがスタートです。皆様にお届けするところからがまたスタートでございます。よろしくお願いいたします。 今回はちょっと面白い話ができるんじゃないかなと思いますので、ぜひ本編の方聞いていただければなと思います。 # 入ってきた人をメロメロに農家のブランディング 今回のテーマは、入ってきた人をメロメロに農家のブランディングというテーマでお送りしたいなと思います。 昨日からですね、このVoicyでも幾度となくお話しさせていただいています 幻の赤カニクリンゴ、5年かかりました、作るまでに。5年かけて誕生した幻の赤カニクリンゴ キルトピンクという、長野県でしか栽培することができない希少な希少な リンゴなんですけども、こちらを2004年、令和6年の何月かに品種登録が 改めてされまして、キルトピンクという名前が決まったわけなんですけども、正式になったんですけども そんな、もうちょっと前の5年前の時から苗木がね、長野県にこうお試しで配給されまして、それをいち早くですね うわもうこの名前、最初はもう名前だったかな、名前に惹かれまくって なんかキルトピンクって、キルトピンク色してるってところから来てるんですけども、なんかカタカナにするとすごくセクシーな名前に聞こえて もうセクシーで赤くて、糖度もそれなりにあるんですけども酸味がすごいあって バランスが取れてる、すごい硬度、硬いですね、硬度も高いということで、これはもう 絶対に100年先を作るリンゴになるなっていうのを確信めいたものがありまして そこからですね、もう宮釈迦寺園のリンゴでバーッと栽培を一気に結構したんです それによってちょぼちょぼちょぼと、リンゴって本当に大きなリンゴの木として育てると、5年10年経ってようやく収穫できるかみたいな ぐらい長い道のりなんですけども、それをもう一気にいったことによってですね 一昨年ぐらいからちょろちょろと品種が取れ始めまして、このキルトピンクが。今年に限っては結構な キルトピンクが収穫できたわけなんですよ。キルトピンクの良さを食べた時に うわっ、これ信じてよかったっていうぐらいめちゃめちゃ美味しかったんです。38年間生きてきて一番美味しいリンゴだなって思ったぐらい うわぁ最高だ美味しいってトロピカルな酸味甘みに、あとはこの赤い感じ、あとこのアントシアニンが含んでいるこのドス黒い赤色 全部がもう可愛く見えて素晴らしいリンゴだなって思ったんです。でその反対に 反転性の生理障害が起こるっていうデメリットも元々記載されてたんです。でこれはどうこういうことが起こるよっていうところで その生み出した先生に聞いた時にこれを軽減させる方法はあるのかっていうところで僕もその肥料会社さんとか 農薬会社さんとか色々こう聞いたりとかして これを解決する方法って外側からのことでできるのか っていうところを聞いていろいろ取り組んでいったんですよ で中にはこうなかなか赤く染まらないと 外は赤いんだけど中が赤くならないっていう すごいデメリットっていうかなんて言うのかな声も寄せられていて 僕もその経験もあったしでもだからこそどんどんどんどん改善をしていってですね毎年のように 改善をしていって どうやったらこのキルトピンクが最高に美味しい状態作れるかっていうのを毎年毎年 研究を重ねて 毎年1年生なわけですからうまくいかなかったりとか何回もありました だからそれを含めて栽培をしていったらですね本当に今年 美味しい美味しいキルトピンクを実らしてくれたわけなんです本当に大自然の恵みに感謝で ございます そんな魔法ろしの赤カニックリンゴキルトピンクを使った クリスマスといえばの 限定首都連 ドイツ伝統菓子の まあ パンですよねパンなのかなケーキなのかなスイーツなのかな本当にそういったジャンルで ケーキ屋さんスイーツ屋さんパティスリー ベーカリーさんがですねみんなそのこぞってこのクリスマスになってくると季節性のスイーツ ケーキということでこの首都連というのがですね 今世間を賑わしているとそんな首都連といえば僕の身近な中にいる首都連の美味しさを 気づかせてくれた西東京にあるジュールというパン屋さん 老舗パン屋さんがいてですねそこの2代目となる加藤大地さんという方がいらっしゃるんです けども彼もインケリア業界からの移植の収納じゃないな 移植の引き継ぎと言いますかこのパン屋さんを継いで新たな取り組みをどんどんしていく中で 僕がねこうイベントの東京でイベントで出会わせていただいて首都連をね いただいたわけなんですよそれ何でかというと 宮下果汁園から出ているホットアイミックスっていう リンゴ果汁を煮詰めてあと7種のスパイスで煮詰めた リンゴのスパイスシロップホットアイミックスというのがあるんですけどもこれを 首都連に混ぜ込むことによってすごい深みが出てめちゃめちゃ美味しいんだ ということで リンゴ果汁入りのその中身は通常のドライフルーツだったりとか アーモンドの生地を練り込んだりとかあとナッツとかそういったものを入れる一般的な 中身のものだったんですけどそのねホットアイミックススパイスシロップを入れることによって より深みがあってめちゃめちゃ美味しかったんですよそれをいただいた時に 使っていただいてめっちゃ美味しくて え?加藤さんを作る 首都連めちゃめちゃ美味しいですね僕首都連って全然食べたことなかったですと 本当に5年前ぐらいまでは食べたことがなくてそんなおしゃれなもの田舎にないんですよ なので コンビニのショートケーキぐらいしかないもんですから なのでこれを食べた時の衝撃たるや半端なかったんです そう思った時にこのキルトピンクの収穫時期と あと世間が首都連で賑わっているっていう点と 加藤さんの顔が浮かんでですねこれはキルトピンクを使った 特別な首都連を一緒に作りませんかっていうことになりまして 新たな食材を見つけようとしてたこの加藤氏がですね キルトピンクがあるんですかということで それではこれでいきましょうということでもうこれも1ヶ月前ぐらいに決まったのかな 本当に直近ギリギリ 僕も農業で繁忙期だったし加藤さんもすごくお忙しい パン屋さんなんでも毎日忙しいですからそんな中で新商品開発とやっていく中で どんどんどんどこを詰めていってですねあーでもないこうでもない いやーでも普通のドライフルーツではみたいな感じであってですね いやこれにしましょうということでキルトピンクをもう存分にこれを一番にした キルトピンクのリンゴの首都連を作りましょうということになりまして でただ単にねなんかいろんなピザ屋さんとかお菓子屋さんとか 何お惣菜屋さんとかおにぎり屋さんとか あとケーキ屋さんスイーツ屋さんいろいろあるんですけど何々加寿園さんの桃を使いました ケーキレスとか何々農園さんのルッコラを使ったルッコラ トマトを使ったピザですみたいなそんな感じの なんかただ原料として使いました系のものって何の意味もなさないなって僕自身は 思っていてそれだったら本当に世間にはない 業界にはないそして僕たちがもうこだわった もうどこにもないものを作ってそれを世にドロップしていこうって それをドロップしたからには業界を賑わかして 僕たちの思っているそのスイーツだったりフルーツの価値もしっかり上げて 全力でそれを 届けるとこまでやっていこうというのが今回のプロジェクトなわけなんです この度ですね今回リリースがですね昨日リリースが開始しました それによってですねもうこのリリースとんでもないことになっておりまして この世の中にない 首頭蓮の常識を覆すような幻のリンゴキルトピンクをですねだけを使った もうリンゴ尽くしの首頭蓮ということが話題になってですね 日本一のスイーツメディアのうふさんがですね 取材に行きたいということになりましてそれはまずいと まずいじゃないなそれはやばいなということで僕もバキバキでしたよリンゴ 収穫出荷いろいろありました なので夜中の3時まで仕事をしましてその後 キルトピンク首頭蓮を加藤さんが仕込みますということで仕込みと あと僕たちもそれに関わるドキュメンタリーの 制作現場を撮りたいっていうのと取材が来ましてこの3点が重なってですね いや僕行きますわということになりまして夜中3時まで リンゴの出荷作業をしてそこから東京に出発しまして朝7時を目指して 東京に先日ってか昨日か一昨日か行ってまいりました で滞在時間2時間2時間のためだけに東京に行き 製造そして取材そして映像制作こなして帰ってまいりましたもう 48時間目を開けておりました 本当に皆さん体調管理には気をつけてください # 日本一のスイーツメディアufuさんの取材記事はこちらから🍎🥖 でも現場に行ってめちゃめちゃ良かった。こんだけこだわって、こんなに大変で、こんなにもパンパンに詰まったリンゴ尽くしの首頭蓮が、今目の前でできていて、自分たちが5年かけてこの生み出した、なんならこの金賞改良、開発した人の気持ちも考えたら、 4,50年の歴史がここに詰まっていて、いや4,50年どこじゃないな。キルトピンクの親って、シナノスイートと紅玉の、赤リンゴと紅玉の掛け合わせ、その上にはまたローズパールっていうアメリカのリンゴだったり、 フジツガルってあるから、もうこのキルトピンク首頭蓮を生み出すには100年の時間が歳月がかかって生み出されているものだと思ったら、すごくないですか?クソのロマン。 それをやっぱり目の前で製造現場、加藤さんがどんな思い出を作って、どんな感じで焼いて、どんな感じの匂いが漂っていて、この空気感、これは言ってよかった。めちゃめちゃ嬉しかったし、最高でした。 で、ウフさん、日本一のスイーツメディアのウフさんが、この首頭蓮企画を鍵付けて取材に来ていただいて、もう何とかすぐさま記事書いてドロップしますと言ってくださって、つい先ほど、今日の先ほどですね、ウフさんのこのキルトピンク首頭蓮に関する記事がアップされました。 こちらのチャプターにウフさんの記事、取材記事載っているので、ぜひ見てほしい。2人の思いがそこに詰め込まれていて、もうね、2時間ぐらいちゃんと話聞いてくれて、え、こんなに待ってくださるんですか?みたいな感じで、話聞いてくださるんですか?ぐらい一緒にいてくださってですね、女性の素敵な方だったんですけども、いいんですか?みたいな感じですごい熱心に聞いてくれ。 これが一言一句しっかりと表現されておりまして、これはもうキルトピンク首頭蓮食べたくなるなぁと思ってですね、おります。で、もうそこから公開、そして初日のこの販売からですね、ドドドドドドって今もですね、え、このボイシー収録している時でも、このスマホの画面に向かって僕今喋ってるんですけども、上からピコピコン、ピコピコンって言って、え、キルトピンク首頭蓮が購入されました。 みたいな案内が随時来ておりまして、もう予約が半分ほど埋まってきております。ありがたい。嬉しい。今のこの業界の中で、ね、自分たちが、のお客さんに食べてもらうってことはもちろん嬉しいことだけども、それを、え、なんていうんですかね、今回のコンセプトとしては、自分たちのファンだったり自分たちのお客さんに食べてもらうっていうことも、もちろん食べてほしい。 けども、業界に対してこんなのができますっていうことだったり、りんご農家だとしてこのフルーツ業界に対してこれほどこだわって作りましたよっていうこの両方をやっぱり掛け合わせて、業界に殴り込みに行きたいっていうところがあったんですよ。 だからそれをやっぱり伝えたいなと思ったし、それを食べてほしいなって思ったときに、やっぱりそれを嗅ぎつけて楽しんでくれる人たちに一番に届けたいなっていう、自分たちの身内だけに食べてもらって消費されているようでは、やっぱり僕たちの価値が上がっていかないっていうところがあったので、そういったところでもメディアさんだったりとかにも今すごくチャレンジしています。 なのでそういった中でどんどんどんどん見知らぬ顔の方がですね、お名前を拝見しててもいつもの買っていただいている方以外の方がすごくご購入いただいていてありがたいなと、それもやっぱ仕掛けてやっていっているこの後ろにいるディレクターの菊池さん黒幕ですねがいるからこそではあると思うんですけども、ぜひ皆さんにはですねこのキルトピンクシュトーレン、多分もう一生作らないかもしれないです。 今回限りかもしれない。なのでぜひちょっと注文していただけたら嬉しいです。 # キルトピンクシュトーレンの御予約はこちらから🍎🥖 キルトピンクストーレンのご購入方法、予約方法なんですけども こちらのチャプターにURLを、特設ページを添付しておくので、そちらからご予約いただけるようになっております。 お得なセット販売とか、シードルとかホットアイミックスというスパイスシロップとかのセット販売もあるし あとは直接配送させていただくものと、あと長野県で受け取るパターン これとあと東京で、東京の加藤さんのジュールさんの法屋駅前店で受け取るパターン こちら両方とも送料かからないです。なので地元というか近くで受け取れるよという方はそれでもいいですし ハグできるんで、加藤さんとハグできたり握手できたり あと僕とね、僕からはもう有無を言わさずにハグしちゃうかもしれないです。 なのでもうね、あの受け取りに行きますってコメントいただいている方も結構いらっしゃってありがたいことなんですけども そんな感じなのでこちらのチャプターから是非ご予約いただければなと思います。 ここからが本題なんですよ。ここからが本題。 本題何でしたっけ。入ってきた人を虜にする、メロメロにする農家のブランディングということなんですけども 今面白い現象が起きておりまして何かと言いますと インスタグラムから派生したXみたいなつぶやくアプリと言いますか SNSありますよね。スレッズっていう。このスレッズをですね今までやってなかったんですけども このキルトピンクストーレンがリリースするにあたって 新たな取り組みとしてちょっとスレッズをですねやっているんです。 その中で面白い現象が起きておりまして 端的に言うとですね、ただいま鬼バズが起きております。 鬼バズっております。 なんかこんなことってやっぱあんまりない経験だし やっぱ普通の人からしたらもうバズったらもうなんかちょっとテンション上がっちゃうみたいなとこあるじゃないですか だから僕らはどちらかというとバズにはあんまり興味がなくて ブランディングとしては自分たちの思いのことをちゃんと具現化して 1対1でファン化をしていこうっていう あなたじゃなきゃダメだっていうのがブランディングだっていうところで そこの面をですね取り組んできたんですよこの1年間特に でその中対照的にこのバズっていうのは 一滴一滴というか一時的なものだっていうところで もう切り分けて面白く見てるんです僕らからしたら で今そのキルトピンクストーレンに関してですね 僕がつぶやいたものだったりとか僕がつぶやいたものとかですね もう鬼バズが起きておりまして 今極端にですねあれインスタグラムと連動してるもんですから もうインスタグラムのフォロワーさんも激増倍増してるんですよ で何が起こってんだみたいな最初あったんですけど だからディレクターの菊池さんともですね あのめっちゃバズってますやんみたいな感じになって フォロワーさんだったりとかもめちゃめちゃ増えたり あとはキルトピンクストーレンのコメントとかでね 食べたいどこに売ってるんですかみたいなとか もうめちゃめちゃコメントがついて それに対しても一人一人に対してね あの真摯にコメント返しをしていくわけなんですけども そこでね面白いそれが売上につながったりもしていて すごく面白いアプリっていうかSNSだなっていう風に受けているんです で元々アスレツってなんかちょっと民度低そうな 喧嘩が起こってそうな論争がね 起こってるような僕が一番苦手な場所だったんですけども 見てる分にはね面白いですけど そういったところで今俯瞰してこのスレッドを使わせてもらっている中で 鬼バズが起きたことによって 今自分のSNSとかに流入がめっちゃ起こってるんですよ で僕のその見たてとしては そのちょっとしたバズだったりとか興味本位に入ってきた人たちの あのもう熱しやすく冷めやすいみたいな感じのイメージがありますから 入ってきたらもう面白いわみたいな感じで すぐフォロー解除してね去っていくんじゃないかなっていう風に 自分的には思ってたんです ただですそこで逃がさないで虜にもうメロメロにしちゃうのが ミヤチンの面白いところでございまして得意なところでございまして 入ってきた人をもう剥ぐしまくっちゃうのが 宮下さんの宮下カジュエンの素晴らしいところではあると自分では思ってるんです でそこでですよ入ってきた人をメロメロにしていこうっていうのが この僕たちのやろうとしているブランディングの面なんですよ でここですっごい面白い現象が起きているのは 今までこの半年間から1年間かけて ディレクターの菊池さんだったりビデオクリエーターの牛山さんだったりとか あと前回お話しさせていただいたディレクションディレクションじゃないな ビジュアルのねディレクションをさせていただいている コズモサチコさんだったりフルーツカッティングのねギフトクリエーターなんですけども とかもう本当にいろんな方にですねこういった何ですかね 強力なチーム体制で自分たちのインスタアカウントだったりとか SNSアカウントがただ単にフロー情報で流れるものだったりとか 意味のないものをアップするのではなく 来た人があ宮下さんってそういう人なんですねとか 宮下が10円ってそういう取り組みや思いや理念があって取り組んでるんですねって分かるように 明示化をしていく取り組みをずっとこの1年間続けてきたんです 特に強化して今までもオノズとしてやってきたけども この1年間は特にそれを気にしてやってきた1年間だったんですよ でこれが今めちゃめちゃ効いてきていて もうバズって鬼バズをして入ってきた方々がですね あのー普通ならね入ってきてあー思んないわーみたいな感じで 寝しやすく覚めやすいんですけども インスタグラムに流入してきた人がこの明示化されている SNSアカウントを見た時にコンテンツがめちゃめちゃあるから もうえーとスレッツだけでも面白いと思ってたのに インスタその100倍おもろいんかいなっていうことに今なっておりまして もうメロメロに今このディレクションだったり クリエイターさんだったりこのビジュアルライザーの人たちによって 作られたこの明示化がめちゃめちゃフックが効いてきてるっていうのが 今の面白い現状なんですよ はーそういうことかとやっぱやっててよかったと ただ単にこれバズってて中身何もないなっていうのだったら もうほんとに意味のないものだなっていう風に思っていて 今やっぱり農家さんもSNSだったりとか インスタリールだったりとかあとスレッツもねすごい結構使われてる方多いんですよ でもやっぱね流入した先に何もなかったり その人の書くないんかいなってなった時にやっぱめっちゃ離れてっちゃうし それが活かせてないっていうところがねすごい散見されるんです ほんでもってですよ今こだわりにこだわり抜いた一つの作品が目の前にある こういった時にその3段階右折ですよね SNSのスレッツとかでバズって流入して うわもうこんな人かいなっていう名刺的なコンテンツがあり そこからさらに好きになったところの先に このこだわり抜いたキュートピンクシュトーレンっていう作品があるからこそ もう今3段階でめちゃめちゃ効いてきてるんですよ こういったところで言うとやっぱ農家にとってのブランディングって 認知を取るようなものでもないし 可愛い写真を撮るだけでもないしバズればいいっていうものでもなくて ここのやっぱ名刺画だったり理念だったり思いっていうのが しっかり形となって整えていく それを一人一人に対して握手をしていく 熱を高めていくっていうことが農家にとってのブランディングなんじゃないかなっていうのをね 改めて思わせていただきました これを聞いている皆さんの何かの参考になれば幸いですし もううちのチームがですね逆に今他の人から引っ張りだこになりつつあります え?宮下さんどうなってるんですか?みたいな いや実は裏の黒幕がいるんですよみたいな 黒幕の人たち紹介してくれませんか?仕事お願いできませんか?みたいなところが 今かなり話があっていやいやちょっと待ってくださいよみたいな うちの最高の人たちなんでちょっと僕が大好きな愛してる人たちなんで そんななんか下に扱うところはちょっと無理ですよ 本気でやるなら本気で紹介しますけどみたいな 一緒にタッグ組んでやりましょうみたいな なんかそんな感じになってきているので これは面白い兆候だなっていう感じになっております 僕の愛する宮下カジュエルチームのメンバーも含めてですね 今後の動向が楽しみで仕方ありません 是非チェックしていただければなと思います とりあえずキルトピンクシュトレ 是非一回食べてみてください頼んでみてください 思いとともに届けます そんなことで最後まで聞いただきありがとうございました また会いましょうさよなら もっと見る #農業 #パン屋 #りんご #農家 #シュトーレン #新規就農 #好印象は作れる #キルトピンク #キルトピンクシュトーレン #ベーカリー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:451.2025年最後の収穫が終わりました🍎10:002.入ってきた人をメロメロに農家のブランディング04:223.日本一のスイーツメディアufuさんの取材記事はこちらから🍎🥖https://www.ufu-sweets.jp/bread/251217kirutopinkstollen/10:004.キルトピンクシュトーレンの御予約はこちらから🍎🥖https://shunkashutou.official.ecコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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