TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農業をプロデュースする28:08 3月4日 150再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次第一次産業をプロデュースする学校の開校自身の活動は「趣味」か「ビジネス」か隣町に学ぶ農業ビジネスの成功事例業界変革へ導くプロデュースの真髄自己を見つめ直す入学試験の問いAI文字起こし(β版) # 差し入れ&コメントありがとうございます🫶 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルツアビー、本日も始めていきたいとおもいます。 絶賛声がなんか変な感じしてると思うんですけども、駆け抜けた弊害が起きてですね、 体調を崩してしまいまして、そんな中こういったもう声も鼻もなんか喉もやばい。 僕もともと扁桃腺がちょっと腫れてるっていう性質があるので、毎年何回かやられてしまうっていう手術をすればいいんですけど、なかなか それをやらないので、その弊害が起きると言いますか、状態なんですけども、今来たかという形で、まあそんな中、ただ2月が終わるっていうタイミングで そんな感じになっちゃったんですけども、結末でのいろんなお仕事が重なって、48時間耐久バキバキレースを待たさせていただいてたタイミングで今 収録する形になってるんですけど、どんだけ追い込むんだと。でも、やらなければ、やらねばならぬ戦いがあると言いますか、 その辺はちょっとまた、弱い部分も含めてプレミアムでお話したいなと思いますけども、ちょっと聞きづらい声だったりとかするんですけども、 頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。そんな中、冒頭ではですね、 コメントだったりとか、差し入れをですね、ボイシーの方でいただきましたので、ぜひちょっとご紹介したいなと思って、本当に僕の今の体調にとってはですね、 元気をくれるメッセージだなと思って、本当に感謝したいなと思って、 嬉しいなと思って、ちょっと紹介したいなと思います。まず、ボイシーの方での差し入れ機能を使ってですね、この差し入れをくださった、 カシオリの差し入れをくださった、まちこさん、こおりまちこさんですね、コメントいただきました。 みなささん、りんごちゃん、ありがとうございました。これりんごをお届けしたやつですね。すごいな、1万円のりんごちゃん…。 絶賛値上げで悩んでいて、ハゲそうなので、笑い、みなささんとお話がしたいです。結構本気で、ということで、 コメントいただきました。差し入れいただきました。まちこさん、本当にありがとうございます。めちゃめちゃパワーいただきました。 これで、もっと栄養をとってですね、バキバキでいきたいなと思います。ありがとうございます。 こおりまちこさんはですね、実は、 ブランドをやってて、ディレクターをやられてるんですよ。ブランドディレクターをやられてて、どんなブランドかというと、動物、小動物のアクセサリーとかを 作っているブランドのブランドディレクターで、デコビーニャっていうアクセサリーのブランドをやられてて、むちゃむちゃ人気なんですよ。 で、まちこさんとの出会いは、僕、同じくブランディングをする学校で、同期になるのかな。 ご一緒した時に、こんなパワフルな方がいらっしゃるんだっていうぐらい、元気をもらって、すごいなって、僕は本当に堅い中からね、 リンゴを広めたいんです、みたいな感じだったのをね、本当に関西の方、関西出身で、もうハキハキとされてて、 もう愛を語ってね、アドバイスされたことを、もう着実にこなしていくんですよ。もう有言実行。それで、 今その昔の姿とかも知ってるから、今こうやって、もう輝いてらっしゃる、活動されてることが、もう本当にすごいなって、やっぱ思って、 なんかすごいいつも元気もらってるんです。ぜひちょっと皆さんに見ていただきたいな。デコビーニャって、 検索していただければ、デコビーニャのビは、あの、ウニ軒軒の方ね。デコビーニャと。 あの、本当にウサギさんみたいな、 ウサギさんとか、なんかいろいろあるんですけど、その、あの、リングがね、手にこう、 小動物が絡まってるっていうか、乗っかってくれてるようなアクセサリーみたいなのがあるんですよ。めっちゃ可愛い。 これはこれ好きな方にとっては、もうどんつばでハマるというか、一緒にね、こう生活してるかのような体験できるなと思って、 めっちゃ可愛いですし、なんかその体験というか、裏側みたいなところも、ポッドキャストっていうか、 スタンドFMとか、スポティファイとかでも発信されていて、コーリー町子さんで検索したら多分出てくるんじゃないかなと思うんで、 よかったら是非見てみてください。町子さん、是非、あの、東京行った際にお会いしましょう。よろしくお願いします。 そしてそして、もう1つコメントを以前いただいていたんですけども、 えっと、僕、ちょっと待ってくださいね。 ありました。僕が、あれですね、たぶんスレッツを使って、3時間で100万円のリンゴが売れたけど…みたいな放送した時があって、 その時のコメントで、野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表元さんという方からですね、コメントをいただきまして、 めちゃめちゃちょっと嬉しかったんですけども、ちょっとお声、お声じゃないわ。コメントをご紹介したいなと思います。 3時間で100万円の売り上げ、すごいですね。私などは販売情報を流してもそんなに反応がないので想像できません。 ただ、それもこれも今までの宮下さんのブランドづくり、愛発信の成果なんでしょうね。 売り手になると買い手の視点が見えなくなる、その通りだと思います。あくまでお客様視点に立つ、宮下さんの姿勢を見習います。 ということでコメントいただきました。元さん、本当にありがとうございます。 元さんもですね、ハーティッチファームっていう農園をやられていて、ご褒美ナスっていう素晴らしいナスの、超おいしいナスをオリジナルブランドとして展開されていて、 いろんなメディアにもすごく取り上げられている大人気の農園さんなんですけれども、ボイシーでも発信をやっておりまして、ぜひ見ていただきたいな。 なんて検索すれば出てくるんだろう。ハーティッチファームってやったら出てくるのかな。あ、違いますね。ちょっと伝えときますね。 元さんで調べたら出てくるかな。大手企業から農家へポジティブチェンジ、農業と学びで心も豊かにするチャンネルっていうのをやられていますので、ぜひ皆さん見ていただければなと思うんですけども。 いや本当にね、ありがとうございます。販売情報を流してもそんなに反応がないので想像できます。 いや、これがね、面白いのがこの放送じゃないわ、このスレッツの話とかめちゃめちゃ食いつかれるんです。やっぱりこう、いろんな方からですね、これまずって目にする機会があったのかわからないんですけど、 周りの農家さんだったり、消防車の方とか、そういうのを発信している方、ブランドを作っている方とかが、これよく見るんですけどとか、これどうなってるんですかみたいなことがあって、 やっぱりみんな気になるんだっていうのがすごいあって、で一切このチャンネルでも話してないのかな、チラッと話してて、多分プレミアムの方でその裏側について話しちゃってるからあるかもしれないですけども、 やっぱりその販売情報的なものだったり広告みたいなことは全く発信してなくて、やっぱりその情報を取ってくださった方がもう、何、こう、ディグりたくなっちゃう。逆にディグりちゃう。ダメだ、こりゃ。 向こう側がディグりたくなっちゃうほどに、やっぱ熱を高めてあげれるかっていうところが、自分としても本当にこの人生一回のご縁で、この人運命だってやっぱ思ってもらえる体験を届けていきたいなっていうふうに思っているので、 そこでディグってきてくださった方には最高の感度を届けようみたいな感じのが自分の中ではすごいあるので、なんかそういったところがこの販売につながったのかなっていうのは正直思ってます。詳しいことはプレミアムの方でも話してるのでまたよかったら聞いていただければななんて思っております。 こうやってコメントだったり差し入れ、本当にめちゃめちゃ励みになりますし、皆さんからのいいねだったりとかコメントとかもめっちゃ嬉しいのでお待ちしております。そんなこんなで本題の方に行きましょう。 # プロデュースの学校 今回のテーマは農業をプロデュースするというテーマでお送りしたいなと思います。 むちゃむちゃ鼻詰まってますねこれ こんな詰まることないんですけどもなんかすっごい喋りづらいですねこれ ガラガラ声やし鼻水もダラダラだしやばいんですけども ちょっとすいません一旦コーヒーを飲んでいいですか 水を飲みたいというか 失礼いたしました 今回のテーマは農業をプロデュースするというテーマでお話したいんですけども 先日ですかね 農業の第一次産業をプロデュースするという 内容で新たな学校だったり学ぶ場っていうのを作っていこうというところで よくメディアとかでも有名な あの お片付け術ですごい有名だったのコンマリさんっていらっしゃるじゃないですか コンマリさんの旦那さんでありプロデューサーでもある河原匠さんが あと プロデューサーとして今 農産物のプロデューサーとしてご活躍されている青木俊平さんという方がタッグを組んで この度その第一次産業向けのプロデュースをする学校を開校しますという形で行われたんです でその1期目というかまあそういった募集学校の生徒の募集がされまして 2月の28日まで月末までに その申し込みができますよーみたいな感じやったんですよ で もともと 河原さんのことは 今冒頭で話したブランディングの 学ぶ学校のところでのゲストで登壇されてたりとか あとはラジオを聴いてたりあとは 当時流行ってたのは何でしたっけテラスハウスじゃなくてクラブハウスクラブハウスだったりとか あと youtube 等々でいろいろその面でお話を聞いたりとかしてモチベーションをいただいてたと言いますかすごく 農業をねこうする傍ら耳でそういうことをね めっちゃ元気をもらってた頑張ろうと思わせてもらってたんですよ でそういった中でまさかそういった場に 出会える出会えるというかそういった タイミングで あそういった一時産業向けのことをされるんだみたいなことがありまして で 面白いなっていうのがすごく思ったんです 一時産業者農家の方も自分の本当のこだわっている農産物を価値ある 本当に価値が届く方に届けるっていう パターンとあとはプロデューサー目線でそういった一時産業者の方の 農作物だったりとかをより価値をちゃんと伝えるその なんかなんですかねつなぐ役翻訳する人 みたいな形で何かをプロデュースするっていうような そのまあ二軸での募集があったわけなんですよ で これは受けようっていうふうに何かちょっと思いまして今の自分にとって 今すごく 自分たちのフルーツの価値 を上げたいって思ってここ1年ぐらい活動してきて まあ自分のね仙台の5代前の100年前に 宮下五八郎さんというじいちゃんが一本の苗を リンゴの苗をこの地で植えてこれでこの地域から日本中を笑顔にするんだっていう この思いから一本の苗を植えてスタートしてそれが5代 紡がれて今の自分に まあご縁が巡ってやることになってで今もその パッションだけを頼りに今 あのその活動を に駆け抜けてるっていうのが今の現状なんですよねで そういった中でいろいろ自分なりにやっていったりとか 他のね いろんなブランドをブランディングについて アドバイスしてくださる方だったりとか メンター的な方のアドバイスも受けてきたんですけど やっぱすごいそういう方の発信だったり 言われたことだったりとかをまずやってみるというところで世界が変わってきてる っていうのが本当にあって挑戦した先でやっぱ上の目上の方っていうかなんていうんだろうな すごい やばい方々と会うあってこういうのやってみたらなんていうアドバイスをいただくと やってみようってなってとりあえずやってみるっていうことから今ここまで 来ている中で本当に右往左往しながらやってきてるんです で自分自身も今までいろんな自分の農産物の価値を上げるためのプロデュースをして 商品開発したり 多業種のブランドとコラボレーションしたりイベント開催したりとかっていろいろやってくる中で やってたんですけどやっぱなんか 自分の中ですごくこれって本当に 農業の価値上げてるんかなとかプロデュースってどういうことなんだろうなって 自分自身のそのビジネスがめちゃめちゃ広がっていくほど 効力を持たせられてるかって言ったら全然なくてなんかすごいなんか ズバッて一刀両断されたような感覚がここ最近っていうかがあったんですよ それをねすごく思い出したきっかけがあって 自分もいろんな商品を作ったりとかプロデュースしたりとかって自社の商品でもあったりする けどもそれの活動を意味をも出してやっぱその 訴えて言ってたっていうところがあったんですけども まあえっとこのボイスでも発信されてますけどブランドプロデューサーのくくろちこ鉄さんとか の学校の下で あの 通ってねお話聞かせていただいたり勉強したり プレゼンしたりとかってする中でよく言われてたことがすごいあったぞ 今のあなたがやってるそのそれぞれのそのプロデュースしているその商品とか 開発しているそのことだったりブランドだったりとかって 趣味ですか 仕事ですかってめっちゃ言われてたんですよ 毎回断ることにでまぁ僕だけじゃなくいろんなその ビジネスマンの人たちに こういうコンテンツを作ろうと思ってとかこういうコンテンツをやってますというアドバイスをしたときに それって趣味ですかビジネスか ビジネスですかみたいな問いをめっちゃされてたんですで自分自身もその時 あのビジネスだと思って 展開していたんですよ けどもなんかその時意味があんまわかんなくて そのくくろちこ鉄さんもブランドプロデューサーとしていろんなブランドを価値を高めていったり ブランド化していくっていうところでの もう神的な僕の中では存在ですけど その 趣味ですか仕事でビジネスですかって聞かれた時にビジネスですって思ったやつだけど これ後々考えて本当に最近までわからなかったんですよ 趣味ですかって趣味っていうのはだから自分がやりたいことをまあ 形作ってそれをロンチして買っていただくみたいななんかそういうそれでもちゃんと売り上げ てたり ある程度売れてたらそれビジネスなんかなって思ってたんですよ それはビジネスですみたいなことだったんですけども 今ね考えてみたら このプロデュースっていう概念からすると なんか 自分が開発して価値を持たせてそれが誰かに届いて ある程度周りの人にいいねって言ってもらって買ってもらって そこそこ売り上げて良かったですねってなってるってこれビジネスでも何でもないなって すごく思っちゃったんですでそれが気づかされたのがこの今回のプロデュース学校の あのお話だったりとかをずっと聞いていく中で あ 趣味だったばみたいな感じに気づかされたんです 自分自身 なんか それが価値あるものだと思って取り組んでたけど根本的に この農業自分の農園もそうだし今の抱える地域のリンゴ産業だったりとかも全然変え れてないなこの状況変えれてないし周りにいる 農家の方のマインドも変わるほど自分が成果を上げれてないなっていうのこれすごい 思ったんです面白いこといっぱいやってるねみたいな感じなんだなってやっぱ思って ああこれじゃあ 何も変えれてないっていう自分がすごく悔しいというか悲しい気持ちになって 今変われるタイミングってここでしかないんじゃないかなっていうふうに思って受ける決意を したんですね # ビジネスとして確立して産業に新しい波を このプロデュースの学校の一時産業向けのやつって、プロデューサーとして川原拓実さんという方と青木俊平さんという方がいるんですけども、 青木俊平さん、隣町なんですよ。僕が昔に、新しくイオンモールがオープンするよっていう地元にオープンするよって言って、 そこで上場企業さんのアパレルの会社であるアダストリアさんのブランドでもあるローリーズファームさんっていうところと、大人気ですよ。 そのローリーズファームさんと地元フルーツの事業者さんと一緒に、地元の魅力を伝えていくフルーツの価値を高めていこうよ、地元の価値を高めていこうよ、 ということで宮下カジュエにお声掛けいただいて、去年の10月にコラボレーションでオープニングイベントを出していただくことになったんですよ。 オリジナルのアパレルグッズだったりとかも展開することになって、すごい反響を生んだんですよ。 その須坂市にそこのイオンモールがありまして、その須坂市で青木さんって拠点がそこなんですよ。生まれもそこだし。 そこにあるぶどう農家さんをプロデュースされておりまして、そのぶどう農家さんって江川ファームさんっていうすごく大人気な農園さんなんですけども、 もう本当に身近。めっちゃ身近じゃんって。車で10分も行けば、そんなもう会えちゃう距離のところにある。そんな距離にそんな大人気になってて、 今のぶどう業界を変えてしまうほど周りに影響を与えて、ぶどうの農家としての周りのマインドも変えてしまったり、よりその価値が高まる調整をされている。 この環境がこんな身近にあるのに自分は気づかなかったんだと思って、本当になおさらそれも悔しい気持ちになったというか、だったんですよね。 で、かたや自分は何も産んでない。で、そのね、青木さんだったり江川ファームさんとかは、その業界を激震するほど農業界だったりにも激震を与えてるし、 その作ったフルーツ、ぶどうたちによって飲食業界だったりとかにもすごい激震を与えている。それって本当にすごいなって思って、自分にはまだまだそのビジネスを変えれてないな、環境を変えれてないなっていうすごく思ったんですね。 で、なかなか今までだったら従来の農産業の中でそのぶどう農家さんは青木さんの一緒に活動することによって売上が3倍、利益も4倍に上がっていったっていうことに事実があって、それのお話とかもたくさん聞かせていただいて、いやすごいなって。 やっぱ本当にちゃんとビジネスとして仕組みを作って、今まで僕自身は面白いことを多分いろいろやってきたけど、ただただ僕の熱量と独人性だけだったんだなって思って、それって趣味だよなって思っちゃうほどすごく思ってしまって、何も変えてないなって思ったんですよね。 だからこそ本当にその価値をしっかり価値をわかる方に届けて、しっかり数字としてもモデルになれるような活動だったりビジネスをしていかなくちゃ業界も変えていけないし、周りのマインドも変えていけないんじゃないかっていうところをすごく感じさせられたんです。 だからすごい今チャレンジしないでいつチャレンジするんだろうって思っちゃって、それで今回応募させてもらったんですけども、学校って言ってもすぐ入りたいですって言えば入れるようなところじゃなくて、入試があるんですよ。 入試があって、その入試内容がめちゃめちゃ面白くて、すごいいろんな自分を考え直して、自分とはどういう人間なのかどういう風に思ってるのかどういう風になりたいのかもしっかり噛み砕いてですね、その上でいろんなフォームに自分の思いとかも記載して提出して、 その入試で受かったものだけが入学することができるんですね。だから実際にはこれやりたいって言ってやれるかは分からないんですけども、自分の棚下ろしをして自分がどれだけここにコミットしたいのかっていうのも見つめ直すことができたし、 すごく受かってもからなくても自分がこういう風に思えたことにすごく感謝しているっていうか、なので僕前にプレミアム放送でみんなで受けましょうみたいな話してて、自分自身それで何か変われる気がするっていう話をしてたんですけど、 その中でも紹介させていただいたんですけど、どんなこと、みんなさんにも多分もう申し込みが終わっちゃったと思うから、どんなことを聞かれたんだろうっていうところを、これ聞いた人が自分も今言われたことを考えてみようかなって思うきっかけになったらいいなと思って、 ちょっと話しちゃダメなのかな、話してもいいよね、分かんないけど。 なのでもしあれならちょっと考えてみたらどうかなっていうことでお話ししてみたいと思います。 あなたの生きている目的、事業の目的を教えてください、まず1個目。 もういきなり生きる目的ってもうすごい、あぁーってなりますよね、あぁーって、なんか目の前のことだけで生きていたらこんなこと考えないと思うんですけど、あぁーってなりますよね。 これいろんな入試があるんで、僕の項目の方でちょっとお伝えしますけども。 2つ目、あなたの目標を数字、言語でそれぞれ教えてください、ゴールのイメージを教えてください。 これまでしてきたこと、成し遂げてきたことを教えてください。 次、それはなぜ、成し遂げることができたと思いますか、現在の状況を数字で教えてください。 次、現状の課題だと思っていることを教えてください。 その次、上記の解決策として思いついていることがあれば教えてください。 本でもって面白いのが、一番身近な人から推薦書をもらってきてください。 本でもってPR動画を1分から3分程度で撮影してそれを送ってください。 あとは、その他に何かあればコメントくださいという形だったんですけども、 これ聴いてもらって、これ相当な、これ準備するだけでもめちゃめちゃバキバキになりますよね。 分かりますよね。 それぐらい見つめ直すきっかけになったんじゃないかなという風に思ってまして、 ぜひ皆さんもですね、僕今言ったやつをメモって改めて考えてみるきっかけになったらいいんじゃないかなという風に思ってお伝えしましたけども、 そんなこんなでですね、今回はちょっとこんな病み上がりというか、変な声の中をお送りしちゃって申し訳ないんですけども、 改めて3月になって、今年スケ機動の時代を生きそうだなっていう感じがしています。 面白くなってきましたね、本当に。毎年面白くなってくるんですけども、 それはですね、周りにいる皆さんに本当に支えられているし、自分自身もそれをやってみようという風に思えるのって、周りの方が支えてくださっているからだなというのをすごく思うので、 一緒に頑張っていければいいなと思いまして、それを声に記しておこうかなと思っております。 なので頑張っていきたいなと思います。そんなことで最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #りんご #農家 #プロデューサー #ブランディング #フルーツ #新規就農 #プロデュースの学校 #私の学びのツール 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!09:171.差し入れ&コメントありがとうございます🫶09:382.プロデュースの学校09:143.ビジネスとして確立して産業に新しい波をコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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