TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家がマルシェ出店で悩むあれこれpart❶25:34 2024年3月29日 635再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次レモンサワー片手にマルシェ出店の悩みを語るマルシェ出店のジレンマ:3万円の売上と集客集客できないなら、自ら集客する戦略とは?リンゴ酒場が成功した理由:戦略転換の秘訣農家と運営、共に発展する未来像とは?AI文字起こし(β版) # レモンザムライさんのVoicyはこちらから おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新種リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新種で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下家純やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 をテーマに発信しております。 はいみなさんいかがお過ごしでしょうか。 今はですね 自宅で夕ごはんを料理しながら配信しております。 なかなかちょっとバタバタしておりまして、日中もですね この春先ですね、やっと天候が春になったりとかでですね、 今だという時にですね 農作業をしているわけですから、なかなかちょっと時間がなくてですね、 今夕飯を作りながら、今日はチキンバターチキンカレーっていうんですかね を作りながら配信しております。 なのでちょっと一普段の 収録部屋となっております。 系統の中とはですね、ちょっと違って反響したりとかしているかなと思うんですけども ちょっとそんな中配信していきたいなと思っております。 今ですね、ちょっともうキッチンドランカーでですね キッチンドランカーというのかな、ドリンカーというのかな。 あのみんなキッチンで料理しながらお酒を飲むということを言うそうなんですけども キッチンドランカーってなったかな、ドリンカーだったかな。 ちょうど今ね お酒を飲んでおりまして、これ何飲んでるかというと、このねボイシーの パーソナリティでもありますレモン侍さんという方がいらっしゃってですね こちらのボイシーでもね配信されておりまして、そこのですねレモン侍さんが手掛けている レモンサワーを今片手にですね収録しながらチキンカレーを作っているという 非常にあの特筆するようなあの状況で配信しているわけなんですけども、ちょっとね 飲んでみたいと思います めちゃめちゃうまい、むっちゃうまい なんかね普通のあのレモンサワーと全然違くて本当にレモンって感じがあって なんか フルーツ感がすごいですねレモンの 甘さだったり酸っぱさだったり両方感じるような ジューシー感がめちゃめちゃあって、普通のレモンサワーってなんかお酒感とレモンの 酸っぱさだけしか感じないようなレモンサワーが多いんですけども 旨味がすごいですね、でこのレモンサワーはですね あの写真よかったら店舗色で見てもらえればいいんですけどめっちゃ可愛い パッケージと共にですね、出ておりまして中にね果肉っていうのかな レモンの果肉がちょっともう一回飲んでいいですか めっちゃうまい あー レモンザイムライさんめちゃめちゃ美味しいです これあのこのレモンサワーはですね あの今レモンザイムライさんが今自由が丘の方でアイマイジク アーバンレモナリーというですねレモンサワー専門ショップみたいな レモンサワー専門バーか そういったお店をですね経営されておりましてまだ行ったことないんですけどそれ立ち上げるに あたってですねやっておりましたクラウドファンディングで支援させていただいた プランでレモンサワー館を 支援させていただいたんですねで届いてからですねずっと撮っておいたんですけどもようやく ちょっとこの 暑くなったタイミングで飲もうというところでようやく今飲むことができております ありがとうございます ちょっとね東京自由が自由が丘にありますこのレモンザムライさんの レモンサワーのバーぜひ行きたいんですよね皆さん 聞いておられる方行ってほしいんですけどもめちゃめちゃに際ってるんですよね 僕も初めてねあの中目黒あたりで あのポップアップショップでレモンザムライさんがレモンサワーイベントをポップアップ している時にですね行かせていただいてご挨拶させていただいたんですけどもそこで飲んだ レモンサワーが 今生まれてこの方一番うまかったですねレモンサワーでいやこれはすごいなって衝撃とともに ですね新たなレモンサワーの価値がですね 上がっていくんだろうなーっていうこのレモンザムライさんによって上がっていくんだなー っていうのをですねめちゃめちゃ学びましたし自分自身も リンゴの価値をもっともっと上げていかなくちゃいけないんだなーっていうのをね学ば せていただいた経験となりました ぜひ皆さん聞いている方一緒に 曖昧軸アーマンレモンレモナリー 一緒に行きませんか ちょっと行ってくれるよっていう方いましたらちょっと dm ください そんなこんなで本題にいきたいとおもいます # 農家がマルシェ出店で悩むあれこれ 今回のテーマは農家がマルシェ出店で悩むあれこれというテーマでお送りしたいなと思います。 キッチンでだいぶ酔っ払いながらですね配信しているわけなんですけども、今ね娘と二人きりになっていまして、今保育園迎えに行ってきて キッチンで料理をしながらレモンサワーをガブッ、ガブじゃないな、ゴクッと言っているような、二人きりじゃないな、あのあとわんこがいます。 さくらちゃん、トイプードルのわんこがいますけども、二人はちょっと今タブレットを見ながら、僕はキッチンの方で今料理をしているわけなんですけども、そんな中配信していきたいなと思います。 今回はですね、マルシェ出店で農家さんが出店するにあたって、いろいろと今マルシェだったりとかイベントだったりフェスだったりとかそういったイベントがですね コロナ明けからめちゃめちゃ増えてきて、毎週のようにどんどんイベントが行われている中で、そういったところに出店する機会というのもですね、農家さんも増えてきたりとか、出店する農家に関わらずですね、出店する方も増えてきているなというところで、いろんなところで議論が行われてたりすることを目にするわけなんですよ。 そういったところに、スレッズの方である投稿を目にしまして、農家さんのつぶやきだったわけなんですよ。それについてちょっと考えさせられることがあるなぁと思ってですね、それについてちょっとお話ししていきたいなと思っております。 これをね、このボイス聞いてられる方の中には農家の方も結構いらっしゃるんじゃないかなというふうに思うんですけども、皆さんはまるして出店とかされるのでしょうか。されてるんですかね。どういった気持ちで臨まれていたりとか、どういった理由で出店してたりとかするのかなぁなんて思いますけども、まあね、人それぞれいろいろあったりとか各地でいろんなイベントがあるものですから、 なかなかそういったものも折り合いをつけながら出店している方がほとんどかなぁと思うんですけども、僕自身もね、かなり毎週、毎週はないな、これからちょっと5月とかに入ってくるとですね、毎週のようにちょっとイベント出店あるんですけども、そういったさなかどういったところで出店しているのかというところもお話ししていければなと思うんですが、 あるね、スレッズの書き込みをね、見させていただいて、ちょっと思ったことがありましたので、このスレッズの農家さんのつぶやき、お話しさせていただきたいなと思います。OKファームさんというですね、茨城県の農家さん、野菜農家さんのつぶやきでございました。 このボイシーでもね、パーソナリティーにOKファームさんっていう、広島だったかな、の農家さんもいらっしゃるんですけども、ちょっとその方かなぁと思ったら全然違くて、OKファームさんって日本全国にめっちゃあるんだなぁと思ってびっくりしたんですけども、こちら茨城県の野菜農家さんでしたね。じゃあちょっとスレッズの投稿を読みたいと思います。 いきますね。 皆さんこれを聞いてどう思いますかね。 そうそうって思ったり、あーなるほどって思ったりとか、いろいろな気持ちあると思うんですけども、こちらにねコメントがいろいろ寄せられている中でも同じように、確かにそうだなぁとか思ったりとか、するコメントがあったり、7万円は欲しいですとか、出展者を思っている運営とただの賑やかしにしか考えていない茨城では出展者側の気持ちが違いますよねとか、 何なら10万円が欲しいですっていう、10万円ぐらいは欲しいですっていうところがいろいろコメントされている内容がございました。皆さんどう思いますか。 これをね僕パッと見たときにですね、あー確かにそれあるよなぁって僕も最初そうだったなぁっていうふうに思ったわけなんですね。 で、これをパッと見たときに3万円ちょいでしたということだったんですけども、野菜農家のこの野菜の単価だったり野菜セットだったとしてもですね、例えば500円とかで3万円ちょい売れてるって逆に僕はめちゃめちゃすごいなって思うんですよ。 3万円ってことは何ですか、60セットとか70セットとかを野菜セットで売れてるっていうことですよね。セットじゃなかったとしたらね、100個とか200個とか150個とか1個100円200円のもの売ってる可能性もあると思うんですけども、それってめちゃめちゃすごいなって思うんですよ。 逆に僕自身もこのリンゴだったりとかを販売するにあたって、例えば大阪に行きますってなったら交通費めっちゃ片道の交通費だけで8000円高速台とかかかってガソリン代帰ってくるまでに往復で3回ぐらい給油しますから、交通費で15000円とガソリン代で15000円とか3万円とかかかっちゃうわけですから。 3万円とかで言ったら、それだけでもかなり行っちゃうよという差なかで、イベント出展料だったりとか、そのに関わる人件費だったりとか、準備する時間だったりとか、重機の用意だったりとかするとですね、かなりの金額がかかるなというところで、自分自身も同じような気持ちになったことがあるんですね。 最近このボイシーだったりとか音声メディアだったりインスタグラムだったりスレーツだったりツイッターだったりとかで、同じようにこういったマルシェでなかなかこんだけ準備したりとか大変な差なか売上が上がらないって出る意味あんのかなとか、マルシェの運営側の言葉が気になるとかっていうことって結構多々あるような事例だなって自分自身も思うんですよね。 このOKファームさんにあたっては逆にこの3万円を野菜の単価で売り上げるってめちゃめちゃすごいなって僕はもう大尊敬しかないんですけども、そんな中ですね、僕自身も何回も何回もこのマルシェだったりイベントとかフェスに出展するにあたって、どういう理由で出展するかにもよるんですけども、 誰かお友達とか仲間とかに会いに行くというような手だったり遊びに行くような手だったり繋がりを求める手で行くときはそこまで考えなかったりとかしますけども、同じような考え方、割に合うかどうかぐらいで考えるんですけども、やっぱり出るからにはお客様を作るだったりとか、それなりに売上を上げたりとかっていうところを非常に考えるようになっていったんですよ。 いわば僕の中ではこのマルシェ出展ってクラウドファンディングだなって思ってるんですよ。どういう意味かというとですね、先行販売みたいな形にして予約販売みたいな形じゃないですか、クラウドファンディングって。 動向を見たり、どうやったら反応が出るかどうかとか、もっと大きなイベントだったらに向けて、じゃあどういうふうにやっていったら売上が立っていくのかっていうのを試すような場所として、毎回のイベントイベントで試行錯誤しながらですね、売るものを変えたり展開を変えたり、見せ方を変えたり、接客を変えたりというところでどんどんどんどん変更をかけてきているわけなんですね。 それのいった先がですね、先週に出展させていただいたノットマーケットっていう大阪のイベントになるんですけども、こちらもですね、僕は今回はですね、リンゴ農家、フルーツ農家であるんですけども、リンゴ酒場というのれんをかけてですね、ドリンクスタンドとしてですね、出展させていただいたわけなんですね。 これに対してはですね、やっぱり同じような農家の悩みからですね、どうやったらもうちょっとこの売上を上げられるのかとか、展開を上げられるのか、もしくはリンゴの魅力をどうやったらもっともっと伝えられるのかどうかというところを考えた結果、このリンゴのドリンクスタンドだったりリンゴ酒場というところに出展するということで考えに至ったわけなんですね。 ちょっとこれ飲みながらで熱くなっちゃって、次のチャプター行ってもいいですか。すいません。 # 運営側のせいにしたい気持ちもわかるけど... いやーレモンサワーがちょっとうますぎる。レモン侍さんむちゃむちゃうまいです。 ありがとうございます。 そんな中こんな真面目なテーマで話してしまってすいません。もう本当に。 でねこれ改めてなんですけどもやっぱりこのイベントが増えてきた中で自分たち農家がどうやって その採算を取っていくかとか売り上げを上げていくかっていうところで考えると イベントに一任した考えではなかなか うまくいかないんじゃないかなーっていうのが自分の考えです むしろイベント側のせいにするってよりはですね イベントで集客できないのであれば自分が集客すればいいじゃんってやっぱ思っちゃうんですよ そんな中で あのじゃあどうやったらそういった集客ができるのかもっともっと 自分たちの農産物を買っていただけたり興味を持っていただいたりファンになってもらったり その自分で言ったらリンゴの価値が上がっていくかどうかっていうところをですね 考えていった結果がこの今ドリンクスタンドとして今出展をしているんですね 昔は農産物一択で出展してですね リンゴ1個100円とかで出してたりとかしてたんですけども これリンゴ100円1個100円でこれ10個いって1000円 10個売って1000円ですよねで100個売っても1万円しかならないのかと思った瞬間にですね もう絶望の 奈落の底に突き落とされたような感覚になりまして僕は何をしてるんだと 農作業をさせてくれとただでさえお前 農作業間に合わねえぞと言われている最中であの県外に行ってイベント出展して100個の リンゴ売って1万円を手にしてですね イベント出展費で5000を払って交通費で3万円がかかり マイナス何本膨らませれば気が済むんだと思っていてですね どんどんどんどんそういったところから 思っていったわけなんですねで自分の中ではそこから リンゴの加工品だったりフルーツの加工品に手をつけてですね リンゴとともに生物のフルーツとともに加工品を販売したり その加工品を使った今度はその食品衛生の管理の資格を取ったり 露店の営業の許可を取ったりとかですねそこからドリンクの販売に向けてですねいろんな 準備をして していったわけなんですねリンゴって季節ものですから秋冬しかリンゴがないじゃあ 春やったりとか夏はどうやってリンゴを楽しんでもらえるか というところでそういったドリンクスタンドをやるようになったわけなんですね で 一番簡単簡単というか一番わかりやすかった シチュエーションとしましては去年ですかね森道市場という愛知県 日本でももうかなり指折りのフェスですね マーケット音楽フェスみたいな形で1日に1万人以上がご来場するような イベントなんですけどもただただ出店者がですねもう300から500組ぐらいいらっしゃる 強豪が引き締めく中でですね 長野枠としてですね初出店をさせていただいた中で最初物販での販売をしにですね リンゴジャムとかリンゴジュースとかなんかそういった商品を売りに行ったんですよ そしたらやっぱフェスで楽しみに音楽とか 楽しみに来てるのに重たいジャムの瓶とか買う人いないんですよ ファンの人が来てくれて買ってくれたりとかするんですけどなかなかもう1時間に お客さんが買ってくる人ほぼゼロみたい 1日にね数個売れればいいぐらいのに3点売れればいいというような状態だったです これはやばいなと出店フィーテント 何色の駐車場代ももろもろで10万以上がもう最初から初期投資かかっている中で出店して やばいなというところで時ドリンクスタンドに切り替えたわけなんですよその時にね でそこからですね まあもともとリンゴジュースとかそういったアレンジしたドリンクをね出すことは決定してて同時に出して たんですけども売り場をごっそり変えて見え方も変えてポップも書き直して 出店して出店する時に手伝ってくれたスタッフにいろいろと言ってですね 接客方法も変えてですね 今まで知ってる方をめがけてそのリンゴジャムを販売しようとしてたけども いや違うんだとそこに音楽フェスを楽しみに来ている方々に気づいてもらってリンゴドリンク ブルワリーさんとかビールをね売ってる人たちはたくさんいたけども ビール飲めない方に向けて若い方々に お初の人にどんだけそのリンゴ楽しんでもらえるかというような見せ方接客売り場 展開をですね変えてメニューも持って行った加工品だったりとかをですねバラして リンゴジャムをジャムとして売れなくてリンゴジャムを何かで割ってドリンクとして出す みたいな形で展開を全くもう180度変えたんですよ でそのおかげでですね3日間でドリンクが1000倍の 1000倍ですよ1000倍の販売につながったわけなんですね もうミュージックフェスに訪れた方がああ何美味しそうなリンゴめっちゃうまいって言ってですね 新たなファンがどんどんどんどんできていったわけなんですね これはまた全然違いますよね自分が販売してこうしようと言ってたものではなく その場にあったお客さんに合わせて臨機応変な対応をしたり イベントにお客さんが集客できないのであっあるのであれば自分が集客できるように いろんな手を使ってですねお客さんに来ていただいたり 競合が多いのであれば競合と被らないような展開に変えたりというやっぱ自分自身ですね いろんな修正だったりとか変更をかけてですね なんてなブラッシュアップしていくっていう必要があるなぁというのでそこですごくすごく感じた わけなんですね 去年のその教訓を生かしてですね今回僕のもう一つやってるラジオ番組のエレクトークという番組 やってるんですけどもそのポッドキャスト番組の mc の相方でもありますキクちゃんっていう方にですね デザインをしていただいてですねのれんをですね リンゴ酒場という赤い のれんをですね漢字のね赤いちょっと写真添付所で見ていただければなと思うんですけども 赤いリンゴ酒場というもうドリンク屋さんですともう居酒屋です並みのですね のれんを掲げてですねメニューポップもですねわかりやすい状態にしてですね もうスターバックスかっていうぐらいですねドリンクメニューも考えてですね 試行錯誤して転換したわけなんですってそれも開発前あいまってですね 今回の大阪のイベントでもですねだいたい 150杯から200杯ぐらいの販売に至ったわけなんですけどもそれってやっぱりいろんな試行錯誤 を加えてですね今回が完成形ではなく今回を経て今年も5月に森道市場という大阪 大阪じゃねえや愛知県の最大の マーケットイベントフェスイベントにですねまた出展することになってますのでそこにまたメニューを どうやって変えて喜んでもらうかとかどうやったら より良い接客ができるか新しい新規顧客を手に入れれるかというところも含まれてですね ブラッシュアップブラッシュアップブラッシュアップでやっていくことになってるんですね でやっぱこういったマルシェのイベントだとかも増えてくる中でじゃあどうやって採算を取って くるかっていう農家のアレコレ悩みのアレコレあると思うんですけども これって運営側にね全部ねそういったせいを 運営側のせいだって言って 押し付けることができるかもしれないですけどもやっぱりじゃあ運営側がびっくりするほどの 収穫を集客だったりとかを自分がしてしまったり すればいいことだなって自分的には思うんですね 僕最初の頃はですねもうあのフォロワーさんだったりとか知ってる人 例えば東京に行くのであれば東京近郊の人にですね いついつメールをしてですねこういうところにイベント出展するから良かったら来てほしい 良かったら来てほしいっていうのもね いついつ連絡してですね来ていただいてもう えっ宮下さん宮下カジュエンさんのブースだけなんでそんなお客さん来るんですかみたいな事例もですね たくさんありましたただ今ではやっぱりねそういったことよりもですね 新しいお客さんだったりとかをどうやって増やしていけるかっていうところに注力しているので また違った展開になってるんですけども やれることを全部やってるのかっていうところも含めてですね 考えていかなきゃいけないなぁというふうに思ったわけなんですね 今回の大阪での出展での主催をしているの部さんというのはですね イベント自体はめちゃめちゃ魅力的な出展者たくさんいらっしゃるんですけども やってることはめちゃめちゃ地味で 自分の知り合いだったりとかにいついつラインしてですね 今度こういったマーケットイベントあるし あなたが知ってる何々さんも苦しい何々さんも苦しいよかったら来てくれっていうのも もう何ヶ月前からずっとずっとやり続けているわけなんですよ じゃあそれを出展者の農家さんあなたはやってるのかっていうことなんですよね だから運営者のせいにしたい気持ちも僕自身も分かるんですけども 自分自身がどれだけねあの今じゃ sns ではなかなか sns の告知なんか見られてないですよ じゃあそういった中でどうやったらお客さんが来てくれるのか愛に来てくれるのか ということを考えて日頃どうやってやっていくかということを考えていけなくちゃ いけないなぁというのですねこの大きなフェスを開催した ノットマーケットののぶさんでさえも超地道な方法で一人一人集客してるなぁと思ったら 僕たち私たち農家ももっともっとできるんじゃないかということを思わせてもらった1日 でございました皆さんは どうですかやれてますかそんなこんなで何かの参考になれば幸いです それではまた会いましょうさよなら # 農家の皆さんみんな本当にすごい!!から運営を驚かせるくらい集客しちゃいましょう! めちゃめちゃ熱くなってしまったんですけども、なんか変な風に伝わっちゃったらあれかなと思うんですけども、あの全く農家さんのその取り組み自体は僕めちゃめちゃ尊敬してて、みんなすごいと思うので 僕はですねどちらかというともう運営者側がもうびっくりするぐらい驚かせるぐらいにこちらが集客しちゃえば 集客しちゃいましょうというみんなで頑張っていこうという盛り上げていこうというようなお話でございます。なのでOKファームさんが 全く悪いわけではなくてめちゃめちゃ逆に野菜セットそれだけ販売するなんて僕にはできないですし、すごいなというふうに思いますので世のマルシェで頑張られている方の農家さんってみんなめっちゃすごいので 逆に運営者側の方が何々さんのおかげでこのイベント成り立ってますっていうぐらい集客して驚かせちゃいましょうということで僕自身もですねまだまだまだ全然もう集客できていないのでこれからもっともっと頑張ってやっていきたいなと思ってますので一緒にやっていきましょう 何か伝えられることがあれば何でもシェアしますのでよかったら言ってください それはまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #移住 #りんご #農家 #脱サラ #マルシェ #新規就農 #孤独を楽しむ #ファーマーズマーケット #森道市場 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:021.レモンザムライさんのVoicyはこちらからhttps://r.voicy.jp/abmwQZ0YVGA09:162.農家がマルシェ出店で悩むあれこれ10:003.運営側のせいにしたい気持ちもわかるけど...01:174.農家の皆さんみんな本当にすごい!!から運営を驚かせるくらい集客しちゃいましょう!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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