TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家がマルシェ出店で悩むあれこれpart❸22:46 2024年3月31日 404再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次wood and wood製の看板の魅力ブラマンキ流接客術の極意マルシェで感じる産業の危機感農家の未来と法人化への決意地方産業活性化への挑戦AI文字起こし(β版) # 素敵な看板をお探しの方は wood and woodのインスタまで おはようございます。こんにちは、こんばんは。 宮下ラオヤの新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家のお題目で、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、宮下果樹園や、リンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、おテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。今はですね、リンゴ畑から配信しております。 いや、今日もあったかいような、風は冷たいような陽気ですけども、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 東京の方は桜、どうなんですかね。咲き始めたのかな。ニュース全然覚えてないな。 前はね、なんか、あの、何も咲いてない、あの、桜のところにライトアップされているということで、非常に環境が読めないというような状況になっているところなんですけども、 新しいところですね、この植物というものは。そんな中ですけども、頑張ってやっていきたいなと思っております。 前のね、放送でですね、あの、リンゴのね、宮下寿恵の看板をね、今、新しく作ってもらったんですよ。 で、どこで作ってもらったかと言いますと、僕がもう一つやってるポッドキャスト番組、ラジオ番組のエレクトークの相方でもあります、 キクちゃんという方がですね、働かれている会社がですね、伊藤木材株式会社といってですね、京都の林業だったりとか、それを切ってきてですね、 製材して、それをまあ建築だったり、製品として作るというところまで一貫して手掛けている会社なんですけども、 有名なところで言うと、キャンプブランドのソマビトというブランドの木材だったりとかも作ってたりとか、ブランド立ち上げたうちの一人がその代表の方だったりとか、 そんなね、木材会社のところでうちの相方のキクちゃんがですね、働かれてるんですけども、そこで新事業が立ち上がってですね、 そのプロダクトマネージャーみたいなことをされているんですけども、それがですね、店舗の重機だったりとかをその木材の製品として、 京都の木材をそのまま使って強みとしてやっていこうというところで立ち上がったブランドで、ウッド&ウッドという、 わかりやすいですね、ウッドとウッドですから、そんなブランドが立ち上がってですね、店舗の重機だったりとか、そういった看板だったりとか、 いろいろもろもろですね、その木をですね、扱った製品をですね、手掛けていくようなブランドでもあるんですけども、 そちらのウッド&ウッドで宮坂寿恵の看板を作っていただきました。 で、先週行われた大阪のノットマーケットっていうマルシェイイベントに、その作った、作っていただいた看板を納品いただいたんですよ。 で、持ってきていただいたんですけども、これまためちゃめちゃかっこよくて、 OSB材って言って、よくあるね、貼り合わせたような木の特徴的な柄のものなんですけども、それよりもさらにいい材を使っていて、 普通のシルクスクリーンプリントみたいなペタッとしたやつじゃなくて、めっちゃいいプリントで、紫外線とかにも強いらしいんですけども、 組み立てたりとかしてですね、自立するような形でなってるような看板になっていて、これがまたね、いい感じにかっこいいんですよ。 そこにはね、QRコードが載っていてですね、これが面白くてですね、看板の前でよくイベント出展とかしてると、 写真撮ってもいいですか?とか、一緒に写真撮ってくださいみたいになった時にですね、看板を挟んで、ブランドのロゴとなるものを挟んでですね、写真を撮るわけなんです。 その時にね、QRコード反応するんですよ、カメラに。読み込むとインスタグラムに飛ぶような感じになってて、めちゃめちゃいいなと。 その方法いいなーなんて思いながらですね、使わせていただいてるんですけども、これめちゃめちゃよくて。 僕が納品してもらったキクちゃんがね、横でいる段階でお話をさせていただいて、 これ実は看板、このウッド&ウッドのキクちゃんに作ってもらったんですみたいな感じで、周りの人にどんどん紹介したんですよ。 そしたらめちゃめちゃいいですねみたいになって、これはいいぞと、発注させてくださいみたいな感じで、どんどん契約がそこで決まってですね、 その場にやっぱり当本人っていうか、その事業者がいると、やっぱ説得力も全然違うし、 なんか思いが、ブランドオーナーの語る思いがやっぱりそのまま繋がっていくんだなーっていうのをですね、改めて感じさせてもらいました。 このちょっとチャプターに写真載せておくので、ぜひですね、これめっちゃ今人気になってるので、ここで作りたいなーって。 お値段もですね、思ってるのも多分めっちゃ安いと思いますね。 普通の他で出てる物よりも安いですし、ただクオリティはめちゃめちゃ高いですし、信頼できる仲間がやっているので、 ぜひ気になる方はですね、僕に言ってもらってもいいですし、ウッド&ウッドのインスタグラムのアカウント載せとくので、 そこから直接DM送っていただいて、みやちんさんのボイシー聞いて、ちょっと連絡しちゃいましたなんて言って、 気軽にね、看板作りたいですなんて言ってもらえれば、多分作ってもらえると思いますので、ぜひですね、ちょっとチェックしてみてください。 # 接客をどこまでも追求する姿勢/ バックパックブランド ブラマンキさんのインスタはこちらから 今回のテーマは農家がマルシェ出店で悩むあれこれパート3ということでお話ししていきたいなと思います。 先日からですね、どんどんどんどんこのマルシェ出店系のイベントの話がですね、めちゃめちゃ多くなってきてるんですけども、 非常にですね、皆さんからご好評いただきまして、ここに記しておこうかなというばかりにですね、お話しさせていただいてるんですけども、 今回の放送もですね、非常に具体的な生めかしい話題だったわけなんですけども、そんな中ですね、やっぱりパート3まで行っちゃうなと前にも言ってたんですけども、 それ踏まえてですね、自分がどう思っているのか、どうしていこうかなと思っていることをですね、お話ししていこうかななんて思っております。 ゆるりとね、お話し、今日は土曜日なのでお話ししていければなと思うんですが、 これね、マルシェ出店の話、今回で言うと、やっぱりイベント側に委ねた出店という、もちろんですね、魅力的なイベントに出店していくというのは大前提としてやっていくことだと思うんですけども、 そんな中でじゃあどうやってパフォーマンスを出店者側が出していけるかというところに、かなり重要性があるんじゃないかと自分は考えている最中でですね、 ちょうど1ヶ月前ぐらいに出店した千葉県の巨南町フッツ市で開催されたトザンフェスっていうね、アウトドアのイベントが開催されたんですけども、 そこで出店していたアウトドアバックパッキングメーカーというか、カバン職人でもあり、アウトドアのバックパックリュックサックを作られている、 ブラマンキーというブランドさんの、プロダクトを作られているブランドオーナーの、 深谷翔平さんという方がいらっしゃるんですけども、本当に体大きくてですね、もう僕の3倍ぐらい体あるんじゃないか、4倍、いや10倍ぐらいあるんじゃないかというぐらい、 がたいがめっちゃいいんですけども、最初ね、もうコア表でちょっと殺されるんじゃないかなっていうふうに最初会った時はね、 思ったんですけども、熱いパッションとともにですね、すごい心優しい雰囲気と、なんか仲間を大事にしている感じだったりとか情熱、 ものづくりの情熱がですね、相まって、もう息統合しちゃって一緒に遊んだりとかですね、山に行ったり、 この前のね、トザンフェス帰りではですね、このフッド市だったり巨南町界隈のところでは、アジフライが有名だということで、 おーみやちん帰りにアジフライ食って帰ろうじゃねえかっつってですね、アジフライ屋さんで2人で、うまいなっつって、 みやちん塩かけてみ?つって、塩かけたら素材の味が引き立っておいしいぜみたいな、マジっすか?みたいな、 アジフライ僕ソースしかかけたことなかったですみたいな、いややってみてみたいな、パラパラってやって、 うまいっすね、これやばいっすねみたいななんか言ってですね、もう中学生みたいな、会話しながらですね、やっていたわけなんですけども、 それぐらいですね、息統合してお話しすることがですね、結構あってですね、もう大好きなんですけども、 そんな中ですね、この深谷翔平さんが作るこのブラマンキというバックパックブランドのバッグって、めちゃめちゃ体のことだったりとか考えられていて、 今、登山会だったりハイキング業界ではですね、軽量化して軽量化して、より負荷をかけない状態で長く歩いていくような方法というか、 ハイキングスタイルというのが流行ってきているんですけども、翔平さんの作る、翔平さんってあんま呼ばないな、深谷さんの作るブラマンキさんのバックパックって、 めちゃめちゃ軽いわけでもないんですけども、カバン職人、バックパックとカバンは違うと、僕はそのバックパックを作る、力を作るんじゃなくて、 カバンを作る。カバンというのは、カバンの縫い方だったり構造とかで、そのカバンの良さを最大限に引き出すカバンとしての作り方がある。 それをリュックに持ち込んでいるから、バックパック自体は軽くないんだけども、作り方、構造で軽く、軽量化したような感覚で、 体に沿って歩きやすかったり、しょいやすかったりっていうのをすることができるということで、唯一無二のバックパックブランドとして僕は大好きで、 冬場のテント泊なんかには、このブラマンキさんのバックパックをいつも使わせてもらってるんですけども、そんな深谷さんのイベントブースが毎回大混雑してるんですよ。 大混雑というかですね、空きがないんですよ。お客さんがいなくてずっとこう、あれー暇だなーみたいなブースって結構あるんですよ。 フェスイベントだったりアウトドアイベントだったりマルシェイベントって、ずっと座っててお客さん来ないかなみたいなテンションのところって多い中、 深谷さん、ブラマンキさんのブースって一生お客さん届かないんですよ。それってめちゃめちゃすごいなっていつも思ってて、 深谷さんのブースってなんであんな混んでるんですかって、ずっと開かないじゃないですか。もうお話ししようにも話せないし、ずっと混んでるなんでなんですかってずっと思ってて、 その味フライ食うてる時に聞いたんです。そしたら、えらいもんで、深谷さんって接客だったりとか、 そういった接客スタイルにですね、めちゃめちゃこだわりがあって、お客様にとって本当に喜んでもらえるように至ったりとか、 お客様にとって最高のカバン選びだったりとか、僕たちのブランドとしての思いが伝わるっていうことをむちゃむちゃやっていて、 どうやったら居心地のいい空間にできるか、相手のことを知っていけるかっていうところをですね、もう何よりも優先して考えてるってことがわかったんですね。 なんでそんなことできるんですかって。僕自身はアパレルだったりとか交流をやっている中で、そういったものってすごく学んできたわけなんですけども、 深谷さんだったりとかってそういったアパレルやってたわけでもないし、ものづくりの作る側で店舗に立ってたわけじゃないのに、 なんでその接客スタイルだったりとか、接客のノウハウだったりとか、感じ方だったり、おもてなし力っていうのはどうやって学んでったんですかって言ったら、 イベント出展する中で、現場の中で、こうやってダメだった、ああやってダメだった、あのお客さんにとってもっと喜んでもらうにはどうしたらよかったのかっていうのを追求して、 時には一緒に出展しているスタッフと討論になって大激怒するぐらい、あれはこういうふうに話したほうがよかっただろうとか、分かんないですよ、ちょっともってるかもしれないですけど、 本当にバトルするぐらい、言い合いになるぐらい、喧嘩になっちゃうぐらい、接客に対してストイックにストイックにブラッシュアップを進めていったんですって。 だからこそ今のスタイルがあるんだっていうことになってですね、うわぁマジっすかと、一緒にその接客に対してすごいトークセッションになってですね、 夜最終的に焚火をやってるなんか、あのー、クユウソウが灯るような焚火ゾーンにですね、一緒に座って、接客について2,3時間語り合って、 僕もう帰るのも夜中の12時を回ってしまったというところで、そんな最中だったんですけど、なるほどと、やっぱりこのイベント出展側に集客があったり、 イベント自体に魅力があるのはもちろんだけども、そこで来てくれたお客様だったりとか、来るお客様に対してどんだけ100%、120%の魅力を伝えれるか、 もしくは好きになってもらえることができるかっていうことにとことん追求してるからこそ、いつもブースが賑わってるんだろうなーっていうところをめちゃめちゃ学ばせてもらったんですよ。 この新屋さんは、山だったりとかアウトドアだったりとか、山のイベントでめちゃめちゃ人気なイベント、オフザグリッドっていうイベントが毎年開催、 4月に開催されてるんですけども、そこでね、イベントの出展するにあたりボランティアスタッフを募集します、みたいな感じでインスタグラムでつぶやかれてたんですけども、 僕もね、めっちゃやりたいなって、新屋さんのそのスタイルにすごい共感したし、自分でも応援したいなっていう気持ちもあったし、力になりたいっていう気持ちがあったんで、 僕いつかやりたいです、みたいな言ったらですね、もうすぐ募集埋まっちゃってたんで、行けなくなっちゃったんですけども、これ新屋さんところでやるのって普通の人からしたら結構プレッシャーだなって、 僕自身はここで言っていいのかわかんないですけども、多分めっちゃ難しいだろうなっていうのをすごく感じましたね。 多分ピリッと、心の内ではピリッとしてるかもしれないですけども、新屋さん多分僕のボイシーあんまり聞いてないからバレないと思うんですけども、 ピリッとしてるんじゃないかなっていうところも感じますね。 僕自身も一緒に出展してる多分奥さんだったりとか、一緒に手伝ってくれるスタッフさんとかの時に、 あそこはああいう接客じゃないのになっていう時ってめっちゃありますよ。 で、その時は言いますね。僕自身こういう風になって、こういう風に思ってるからこういう風にやってほしいんだ、みたいな。 っていうところで、森道市場の出展の時にもですね、めちゃめちゃバトルしたんですよ、スタッフと。 それぐらい熱い思いがあって、これ何でかって言ったら、僕は一客一客をファンにしたいし、 ファンになってほしいし、好きになってほしいし、リンゴに興味持ってもらいたいし、これからのリンゴの価値を上げたいと思って接客してるから、 マクドナルドみたいにできたらすぐ渡して、できたらすぐ渡して、というような状態にしたくないんだ。 ミヤチンが店頭に立ってたらめちゃめちゃ遅いし、回らないから行列ができるからやめてくれっていうのになったんですね。 僕は違うと。行列させることに意味があるんだって。 お客様一人に対してめちゃめちゃ僕は話したいし、ファンになってもらいたいから話すんだみたいな話になってですね。 だから急いで回さないでくれ。一人のお客様満足を上げてくれみたいなところでめちゃめちゃバトルしたんですよ。 熱くなってきちゃいましたね。ちょっと次のチャプターに行きたいと思います。 # 周りを見れば足りない所が沢山あるから産業や産地を守るためにやるのみ! そんな感じでバトルをしてですね じゃあミヤチンはもうあのフリースタイルで役職をつけないからフリーでお客様満足する側のところに ホスピタリティーのところについてくれと じゃあ他のサッフで回すからという形で人権を変えることになってですね 前回の森道YouTuberではそういう形で回ったんですね なので僕はもうずっとお客さんと話し続けるっていう 一緒に話し続けて お客様だったりとかお友達が来たりとかっていう時ももう自由に話す あいつめっちゃ話してるなっていうふうに思われてたと思うんですけども 僕は話したいし仲良くなりたいし今後にも繋がっていきたいし リンゴの魅力だったりとか森道での思い出を作ってほしいというところからそれに至ったわけなんですけども その代わりサッフにはですね多大なる迷惑をかけたなっていうところで でもこれってやっぱ何を重視するかによってですねやっぱ全然違うし 信也さんから学んだことによってもそうですしお客様どんだけ満足できるかっていうところも含めてですね やっぱりこういったところで大事なんだなというふうに思わせてもらったわけなんですね それ踏まえてですね僕自身は今後どうしていこうかなって思った時にですね やっぱりですね 今の現状だったりマルシェ出店とかっていうのはその場でのお客様をコツコツ増やしていったり 喜んでいただいたりその代わりに売り上げも上げていくっていうところも考えるとですね コツコツと積み上がっていくものは出会いも大事にしたいしご縁も大事にしたいし こういったマルシェで顔を合わせて行うことってすごく自分自身にも刺激になるし勉強にもなるから続けていきたいんですけども これをずっと続けているだけではやっぱりこのリンゴ業界リンゴ産業は守っていけないな フルーツ産業守っていけないなって自分たちの産地を守っていけないなっていうのが率直な感想だったんですね 目の前を見渡してもですねすぐ僕の今のリンゴ畑の隣の畑がですね 去年かな宮下くんここのリンゴ畑やらねえかみたいな感じでその場所のおじいちゃんがもうやられなくなっちゃうというので 相談来たんですけど僕もう手いっぱいですみたいな感じで ちょうど違う畑を借りたもんですからあのちょっと難しいですねみたいなのを言っちゃったんですよ で去年1年は違う方がやられてパッともう見たらね全部のリンゴの木がもう伐採されてるんですよ で丸太が積み上げられててねわー終わっちゃったなとこうやってどんどんどんどんねえリンゴ畑が減少していく 未来が見られて見えてるし農業界では2030年Xデーと言われてますけどもあのずっと農業に従事していた この親父世代というか親世代のよりももうちょっと上かなの人たちがごっそりいなくなる 2030年にはごっそりいなくなるってもうあと6年ぐらいですよ にはごっそりいなくなってくるっていうのが言われています そんな中ですね自分の周りにある一つたった一つの畑さえももうごめんなさいって言ってどんどんどんどん産業が失われていく瞬間を見ていたら 自分本当に情けなくて 何してんだろうってこんな一つの畑も守れないなんて一つの産業自分の地元のこういったちっちゃな農園さえも守れないなんてめちゃめちゃ情けないなって これ2030年10年後とかにはどうなっちゃうんだろうって思った時に自分の町だったり自分の町の産業だったり長野家の産業を守っていけないなっていう風に思って このマルシェ出店はいいけども楽しいし今後コツコツやっていくのは最高なんだけどもこれでは自分とこの産業守れないなというところで めちゃめちゃ焦ってるんですねもうここ5年ぐらいずっと焦ってて ちょうどね広島に出張に2週間前ぐらいに行った時にですね取引先の出張に行った時にそこに青森の大社長も来られていてお話した時に もう今は農家を増やすのはもう考えが古いっすよみたいな感じでもうバスーンって言われて胸がバーンってなってですねやっぱりもう自分たちが大きくなって 雇用を生んでいかなくちゃやっぱ産業守れないっていうところでうわそうだよなーってなんか今まで思ってたけども なんか蓋をしてたところがバスーンってまたね切り開かれたような感じがして まあ遅かれ早かれですけどもこの法人化して産業守っていくっていうところはですねやっていかなくちゃいけないとかやっていきたいことでもあるなというところは 一つのねやっていくことだなというふうに思っていますねやっぱ町だったり産業だったり長野新州のこの産業って守っていきたいなって思いますし よりそれをですね実現するために自分自身が力をつけておきたいなというところもあってですね今まあ大きな会社との まず何ですかね関わりというのをやっぱ増やしていてですね結構商談だったりとかミーティングズームでのミーティングとかもめっちゃ多くてですねこの前大阪での ノットマーケットというイベントイベント出展マルシェ出展の開催中にですねうちの奥さんにちょっとあの30分だけ外すは言うて あのレジというかお店まかせですね車に僕戻ってそこからズームミーティング入ってですねあの社長だったりとか赤の会社の社長だったりとか あのプロデューサーの方とかと一緒に猫ズームミーティングしたりとかっていう時間もあってですねもうねそういった最中でも同時にやっていかなくちゃいけないというと自分の中では思ってて なので今こうやってリンゴの価値だったりとか自分たちのやってる授業の価値を上げるっていうことは他の面でもですね今まではお客様に対してやってたけども 同時に b 2 b ですね会社に対してもやっていかなくちゃいけないなと思いますし大きな立ち位置のところと一緒に並行してやっていかなくちゃいけないなあっていうところもすごく感じています なので多分今年にはですね新たなサブブランドがですね立ち上がるじゃないかなというふうに思っているのとですね できればインバウンド向けのですね事業というかお店を持ちたいななんていうのも思ってたりとかですね結構今いろんなところでちょっと動いております これプレミアム放送があったらもうめちゃめちゃ喋りたいとこなんですけどもやっぱり相手のこともね絡んでたりするのでなかなかね 喋れないとこではあるんですけどもまあそんな中ですけどもねねこれからまた農業シーズン始まるわけですがいろいろと目玉バキバキにしながらもですけどもちょっと頑張っていきたいなと思いますのでぜひですね一緒に 日本の産業ですね守っていけたらなーって思っておりますぜひご協力の方をいただけたらだと思います こんなマルシェ出店からですねさらにこういった壮大なことまでお話ししましたけどもやっぱ目の前のお客さんを喜ばせるってことはめちゃめちゃ大事だしそれを規模が大きくなったとしてもですねそれを忘れずにですねすべてはマルシェから始まっていると思って今後もですねバキバキに頑張っていきたいなと思いますのでご協力の方よろしくお願いします そんなことで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #りんご #農家 #脱サラ #マルシェ #新規就農 #半農半X #ファーマーズマーケット 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:171.素敵な看板をお探しの方は wood and woodのインスタまでhttps://www.instagram.com/wood_and_wood.official?igsh=MzY1NDJmNzMyNQ==09:552.接客をどこまでも追求する姿勢/ バックパックブランド ブラマンキさんのインスタはこちらからhttps://www.instagram.com/mt.vlaminck?igsh=MzY1NDJmNzMyNQ==07:363.周りを見れば足りない所が沢山あるから産業や産地を守るためにやるのみ!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来