TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅飲食への情熱と覚悟が改めて決まった話25:53 3月12日 209再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「オール長野」連携が生む新たな感動とは「一生に一度は参れ」善光寺に秘められた歴史宮下御八郎の情熱を継ぐフルーツ飲食事業への挑戦幻となった善光寺出店!プロの壁と自己の甘さ挫折から見出す、真の情熱と覚悟の再構築AI文字起こし(β版) # オールナガノで感動を届けます おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、りんご畑スタジオからお送りしているんですけども、昨日、京都ですね、お取引先さんご一行たちがですね、 来訪されておりまして、長野の視察だったりとか、 あとは今までだったら僕たちの お取引先、一個一個とやり取りをしていて、長野でもいくつかの産地でいろんな農家さんがいらっしゃって、そのりんご農家さんと一緒に やり取りをしながらやっていたところも、本当に長野県全域で捉えて、オール長野として僕たちがタッグを組んで、お取引先さんと一緒に 企画を考えていったり、契約を結んで、契約出荷していくっていうような形っていうのを、新しくやっていこうみたいな形で、非常にありですよね。 やっぱり生産者の年齢も高年齢化してきたり、 なかなか産地とかでも、後継者がいないとか、後継者がいたとしても周りの人がどんどん辞めていっちゃってる。 一人で戦うぐらい、一人とか二人とか数人で戦うぐらいなら、長野県全域でいろんな農家がタッグを組んで、オール長野リンゴ農園みたいな感じですよね。 それとして企画を組めば、いろんな品種のだったり、いろんなリレーをして、こういったまとまった リンゴの出荷がいろんなところにできるような形でできるというところで、すごくいい。今の今後のこういった環境の中で、まとめる人はめっちゃ大変だけどね。 大変だけど、そういったことによって、よりいろんな方に感動を届けられるんじゃないかというところで、そういった会が設けられて、 顔汗だったりとかも昨日あって、久しぶりにちょっと飲みすぎてしまってですね、やっぱりその方々、みんな住人とかで来られて、本部の方、大偉いさんがたくさんいらっしゃるんですけども、 みんなお酒が大好きです。飲みまくるんで、そのハイペースにビールやら、ハイボールやら、あと日本酒ガバガバってなってくるとですね、もうヤバいなっていう。 頭が痛くなってきたぞっていう。そんな中でも攻めるぞっていう感じで、一次会、二次会とどんどん攻めき合ってしまうんですけども、 久しぶりにまた2日余りの中、今日スタートして、また園児をご案内して、いろんな勉強会をしながらもですね、 いろいろ理解を深めて、ということの繋がりも含めて、こうやっていこうという形でね、なってきております。本当にいい機会だと思いますし、 そういった面でもですね、長野県のリンゴとしても、いろいろこう、お互いに切磋琢磨して、タッグチームを組んで、 たくさんの方に喜んでいただけるようにね、今後も頑張っていきたいなと思いました。そんなこんなで、本題の方に行きたいと思います。 # 善光寺の伝説 今回のテーマは飲食系の情熱と覚悟が改めて決まった話というテーマでお送りしたいなと思います。 僕の方のVoicyのプレミアムの放送の方で随時逐一お話し進行、進捗なんかもお話しさせていただいてたと思うんですけども ちょっと結果が出たのでそのあたりのお話をですね、今回お話ししようかなと思ってテーマにしております。 飲食への情熱ということで覚悟っていう話なんですけど プレミアムの放送ではお話ししたんですが、飲食のね、宮下カジュエンの新しい授業として飲食の授業をしたいということで ここ2年ぐらいの構想を兼ねてずっと動いてきたんですよ。 これのやる場所となっていたのが長野県で最も観光の地となっていて伝説となっているパワースポット スピリチュアルスポットとなっている禅公寺というお寺がありましてこれはもう本当にすごいお寺で 一生に一度は参れ禅公寺という名言があるほど全国から日本全国そして世界各国からですね 年間700万人ぐらい来られるっていうすごいお寺になっていまして その禅公寺で飲食の授業、禅公寺の界隈のその周り門前と言われるエリア 中見瀬通りだったりとかいわゆるそういったところですね ところで観光地の場で飲食の授業をしたいということで掲げまして 今まで準備をしていたんです でそういった中で昔この禅公寺ってどういう場所だったのかというところから なぜこんなところでと言いますか飲食の授業をしたいと思ったのかっていう 何をやりたかったかというとスイーツのテイクアウト授業なんですけども それと新しくそのフルーツ僕たちがフルーツリンゴ大盛りなんですが そこからやっぱフルーツそして新種のフルーツそして日本のフルーツの 価値を上げていこうっていうテーマが裏テーマにあるのでそういったフルーツの 素晴らしさを届けていく場所感動を届けていく場所としての 総本山みたいなところをこの場所で作り出してそこから世界へと言いますか を作っていこうっていうのが思ってたところだったんです でこれのなんで善光寺かっていうところになるんですけども 皆さん善光寺って行ったことあります?一生に一度は参れですよ どれほどこの善光寺がやばいとこなのかっていうのは昔僕このボイシーで本当に初期の頃 語った思い出があるんですけども簡単に説明させていただくとやばいですよ善光寺って やばいんですそれなんでやばいかっていうと善光寺のできた 理由っていうのがですね一向三尊アミダニオライゾーっていう今その祀られている 今絶対秘物になっていて実物を見ることができない住職さんも見れないっていう 本当に存在を見れることができなくてそれをレプリカみたいなところがあってそれに対して 拝むことができるんですけどそれは隠されている本当にあの 真っ暗闇の中に鍵がかかっていてその奥にあるんじゃないかと言われてあるんじゃないかとかあるって言われてるんですが 人はね見たことないんですよ周りの人も全員見たことない全国の人誰も見たことがないと いうことなんですけどもこの一向三尊アミダニオライゾーのご本尊さんが 仏教とともに もう本当に西暦で言うと何ですか飛鳥時代ぐらいなのかな その頃に入ってきて 仏教とともに入ってきて当時仏教信仰を反対する人がいたり 仏教がめっちゃいいっていう人もいたんですけどもその中で このご本尊さんの像をね 反対派の仏教反対派の人たちに捨てられちゃったんですってこれが捨てられた場所が大阪の南波 みんなのあれですよ南波だからでしょうあのまさしく阪神タイガースが優勝した時に飛び込むような 江水橋というかあいうも道頓堀とかにするみたいな川ところに川にね 南波の場所で捨てられちゃったんですって でそれを あのこの長野県出身の 本田義満っていう人がはこれは ダメだとそこの大阪の地から持って帰ってきたんですよ で長野に帰ってきて その飛鳥時代の時にこの禅公寺を建てたんですよ でそれが禅公だから義満 本田義満の名前とってその禅公寺ってなってなったんですけどそこからですよ この禅公寺が あのすごい信仰の場としてこの仏教と共に入ってきたんだけども 当時から無宗派のその拝める場所というか誰でも救いますよ 全員救いますとだからキリスト教の人を拝んでもいいし 浄土神宗の人を拝んでもいいし 禅宗の人を拝んでもいいしもう何の宗派の人でも参ってもいいよって 女性禁制の寺とか あのとかも多かった中禅公寺は誰でもオッケー どんな人でも あの救いますよっていうのが禅公寺だったんですよ そこからもすごい信仰の場所として日本最高クラス 最高クラスじゃなくてあの最も古い クラスの本当にお寺としてできてたですよ 参る場所としてねでそんな中 戦国時代ぐらい前になって武田軍だから武田信玄と 上杉謙進か戦いとかありましたよね 武田軍たちがこの辺エリアをこう 切り盛りしてたんですけどもそこにまあ織田信長が武田軍をぶっ倒して織田信長のところにそのもう 御本尊さんが渡って織田信長に行ってるんですよ すごくないですか織田信長に行ってその後この豊臣秀吉に渡って 今度は徳川家康まで渡る すごいですよねもう歴代の最強武将たちに渡っていくわけなんですよ ただその徳川家康が持っている時に世の中がめちゃめちゃその悪い不吉なことが起きたり あとは禅公寺さんにも何回も火事が起きたりとか あとは何火事とか地震とか もういろんなことが起こってこれは御本尊さんが怒ってるんだと これほどまでにこのね一向三尊阿弥陀如来像を持っていることが ステータスとされて誰でも救ってもらえる それだけすげーありがていもんだと思って武将たちの人たちが全員持っていく ですけどこれはやばいと 禅公寺のお寺の御本尊さんがめっちゃ怒ってて禅公寺にこう 悪い不吉なことばっかり起きてたんですって で大火事によってねあの全焼しちゃったりとかしてたんですけども なので徳川家康がこれはやべえとなってこの御本尊さんを新宿に長野にこう返そうって 禅公寺のもとに返そうってなって 返すことになって今のあの立派な禅公寺がもう一回再建されることでしょう 大火事でねあの火事になっちゃったから 再建されるようになってドンと なってで今度そこに 御本尊さんがこう 戻ってきて それによってこの禅公寺にみんな参るようになったと だからその江戸時代に再建されたのかなだからその時にあの日本全国から歩いて牛に 惹かれて禅公寺って言われるぐらいもう牛に惹かれて歩いてでもこの 御本尊さんのところにお参りたい禅公寺お参りいきたいっていうぐらいめちゃめちゃ パワースポットだったんですよ それぐらいもう パワーを秘めてるですなんかそれ聞いたらすごくないですか 織田信長 豊臣吉 徳川家康まで渡ってるっていうぐらいですよで誰しもが行ったら救われる それぐらいパワーがあるお寺なんだとそれによって周りにこう 門前町というかねあの商店街みたいになってめっちゃ栄えて お寺町で栄えたんですでこの禅公寺で1900年代に リンゴ産業を普及した時にいろんな観光客のお子さんが来られるっていうタイミングがすごい出て きたんですねまぁ全国から来られる その時にこの新種の人たちは禅公寺でまず観光客に向けてリンゴを販売するというのが始まった わけなんですよでそこで僕たちのほんと仙台の人たちっていうのは禅公寺で全国の 人にから空が来るからその人たちに美味しいリンゴ食べてもらいたいというところで 禅公寺での販売をスタートしたわけなんですよ # この地でフルーツ飲食事業をやるワケ うちの先代の 宮下御八郎さんがですね100年前に一本のリンゴの苗で 苗からこのリンゴでこのフルーツで日本中を笑顔にするんだって言って栽培し始めて 全麹での販売だったりとかもね スタートさせて いろんな人が栽培し始めて産業となってこの新種のリンゴって成り立ってきたんですよ だから全麹さんのおかげでもあるんですよね 新種リンゴがこういって全国の人たちに美味しいと思ってもらえる環境を作りをしてくださったのは 全麹さんがもう世界から人を集めてくれたっていう功績があるんですよ じゃあそれのね本当に感謝ですよねフルーツを栽培するっていうのは それがあるから今までも頑張っていこうっていうふうに僕たちの世代までなってきたん じゃないかなっていうのがあってそういう面でもやっぱこの全麹さんに 本当に感謝があるわけなんですよ 改めて僕5代経って100年先になった時に自分たちがこのフルーツの価値を この5八郎さんが言ってたこの情熱 このリンゴでそしてこのフルーツね日本中を笑顔にするんだっていうパッションに 本当にこう感動して自分たちもフルーツで日本中を感動させたいっていうもと 5八郎ブランドだったりとかいろんなねあのこの農業を続けたり 引き継いで行ったりあとはこのね日本の農業の 農産物を作られる農家さんをプロデュースする事業とかもねスタートしたりっていうのが始まった んですよ でそういった背景のやっぱりこの全麹というとか外せないっていうところからこの 全麹というところの場所から この5八郎の総本山を作ってそこからまず日本中そして世界中へ このフルーツの価値を届けていこうじゃないかっていうのを思い出してからですね 本当に思い出したのが 2年前ぐらいだったんですよ やっぱりそういったことをしていきたいなっていうところをこう まあいろんな方に壁打ちをする中でそれを作りたいなって最初からも東京で勝負する ことも考えたんですけども まあもしかしたらそれもねやる可能性もあるけどもやっぱここだろうっていうところから まあ5八郎の総本店みたいなところで 作ろうとしてたんですそれがまあ水でフルーツを新種のフルーツ リンゴ そして新種のフルーツそして日本中のフルーツをそこから価値を届けていく場所っていう の方に思っていて やろうと思っていただく方だったんですね で 今までもいろんな飲食関係の方 プロデューサーの方いろんな経営者さん社長さん等々にですね 壁打ち等々も含めて2年間ぐらいかけている中でただここの全工事エリアって やっぱり昔ながらの本当に 場所でやっぱり秋内をされている方もいるし トップ企業さんもそこで出展されてたりもするしそういった中で僕みたいな本当に1 リンゴ農家が攻め込むのってなかなか難しいしそもそも空き物件がなかなか出ない エリアですよね スターバックスさんとかビームスジャパンさんもそこに入ったりするけど 本そこがもう満を図して出展するような場所だから なかなか難しいのは分かってたんですけども つい この年末ぐらいかなぐらいにめちゃめちゃ年始ぐらいかにいい お話が入ってきて 物件が 1個入力方法がありますみたいになってですね なぬっていうことになりましてそこから畳みかけるようにドラマがめっちゃ展開されて まあ空き物件があるらしいみたいなところから どうやってそこに入り込めるのかみたいなところも攻め合いながら同時に自分たち も飲食なんてやったことがない状況の中ででもなんて言うんだろう 簡単にその なんかちょっとカフェやりますみたいなテンションだったら必ず失敗するなと思ったし それほど甘くない現実もすごいわかってたから ちゃんと 10年20年30年100年先まで残る あの戦い方をしたいなっていうところが思っていたんですよ やるからには本気でいきたい本気でやらなかったら日本のフルーツの良さちゃんと伝えて いけない価値上げていけないのよなって思ったのでなんかこう流行りスイーツをね やろうかなぁとかって最初思ってたりとかもしたんですよ これなんでなんかもっとシンプルな横丁スタイルだろっていうような感じでクレープ 何あとお焼き あとなんだろうベビーカステラりんご飴みたいななんかそんな 簡単な話かみたいな感じで 話なのかなみたいなので昔は考えてたんですけどもいやや待てよと それでやって何の意味があるんだっていうふうに思ってきちゃってちゃんとやるからに あるやろうみたいなところから構想している中でいろいろ進んでたんですけども そんな中でいろいろと宮下果樹園だったり5八郎ブランドとしてもやっぱりいろんな関わるところが 増えてきて例えばですけどそういった 高級レストランさんとの関わりだったり あとは大人気パティスリーさんとの関わり あとはアパレルブランドさんとか大手のアパレルブランドさんとの協業だったりとかもいろいろ ここの2年3年ぐらいの中で 縁に恵まれてね 進んでいく中で相手先にもそういったプレゼンをしたりお話をする中で いいじゃないみたいな感じになったりね あとは あのうちがその事業をプロデュースするようなんていう言葉もね いただいたりとかねたくさんする中でおっと マジかっていう体験がねどんどんどんどん広がっていったんです これはすごいことになるぞみたいな自分たちもやっぱ体制整えなきゃいけないっていうところで 店長となる人も くどいてですね もう何回も会いに行って僕が目をつけた レストランさんカフェさんかなにの まあマネージャーというか店長というか いろいろ本部として活躍されている方のところに何度も会いに行って飯を送って そしてその方のパッションだったり力もすごい見てきたから ぜひお願いしますみたいな形でも頭下げて飲み交わして くどいてですねそれ やりますっていう答えをいただいて 北アート立ち上げメンバーも決まったということではもう後はもうマネーと あとは場所 だなっていうところで今 急ピッチで進めていこうというところで 昨日 あのオーナーさんから連絡が来まして その答えがですね 他の 契約者さんに 決定してしまいましたという ゴンラクだったんです # 自分の弱さを知って前に進むだけ いやー結構ショックだったんですけどもめちゃめちゃショックだったんですけども 本当に人気な物件で数ある事業者さんがプレゼンをしに行ってただろうし その中でやっぱ選ばれなかったっていうところはあるんですけども でもこれを結果見た時にめっちゃ悔しかったけど やっぱりそうだよなっていう自分でも納得するところがあって 自分自身がですねまだまだ飲食に対しての情熱だったり覚悟だったり あとこれをちゃんと繁盛させていくっていう決意 あとはやっぱりその なんて言うんだろう この地元で どんだけ 活躍できているかっていうやっぱ信頼だったりとか 信用だったりとかもそうだし あとは癒着できている問題もありますよねそのオーナーからしてもこの人にやっぱ任せたいよ なっていうところまでちゃんと入り込めて ねえあのお前に任せたいよって言ってもらえるほど僕が自分自身その長野県の全公示エリア にちゃんと根付けてないしそういった関係を築けてないっていうところですごく 自分自身もあったから なんかああそうだよなって 思って なんか改めて なんていうんだろう 断られたからこその情熱が沸き沸き上がってきて は自分全然できなかったって もうもっとガンガン行かなきゃいけないし そんな簡単ななんか場所とねお金と人材だけ揃えば自分たちが思っているものを表現して このフルーツで最高のも届けていこうってできると思ってるぐらいが あたりがなんかすぐ腹立たしくなってきて自分どんだけそのね ちゃんとその 関係性だったりとか情熱だったりとかもちゃんとその人たちに届いて 入着してもらえるほど ん 何で託してもらえるほど 関係性を築けてないし自分も長野県で活躍できてない そしてちゃんとした ね経営の面でもまだまだ解像度が低いっていうところがもう露呈しまくったんで なんかすっごい落ち込んだんですよ うわぁこれは自分もできてないなってもうここ半年ぐらい 本気に考えるようになってから もういろんな飲食の勉強し始めてこんな厳しい世界なんだ 生半可すぎたなぁみたいないろんなやってる方とも話を聞いたり ミシュランシェフみたいな方にもですね 壁打ちしたり経営者の方にも壁打ちしたけどやっぱ自分の解像度が低すぎるし まあ本当に レベルが低いなって本当落ち込んだっすねだからそういった面でもやっぱもっともっと 解像度を上げて準備していかなくちゃいけないし それを考えさせるための多分これ先行だったんじゃないかなって自分的には思う 思いましたし でも改めて うわぁもっと頑張らなきゃっていうのも すごいカツがカツ入れられた感じがめっちゃありましたね なので いや本当に最近 話題ですけどあの youtube の番組なのリアルバリューとかにも出てた 将軍バーガーとか将軍ピザとかで有名な本田大輝さんとかの 飲食のね youtube とか見ててもいやまぁこんだけ熱い方でこんだけ頑張られてる っていうのを見ると 死に物狂いの歴史とかも見たりとかね聞いたりとかしてる中で自分のこの浅はか 浅はか加減と言いますか がもう半端ないなと思って すっごい勉強したくなったし なんかもっともっと勉強して あとは行動しまくって あと信頼築きまくってやっぱ何よりも影響だなっていうの頃もやっぱ思いました そういう面でも そういったご縁だったんだなってそういうふうに思わせてもらえるご縁だったんだな と思って プラスに考えて より成長できるようにですね頑張っていきたいなと思いますし 夢は変わらず本当にフルーツの価値を 上げていくそして感動を届けていくっていうところがこの 小八郎さんの思いを 含めてね 突き進んでいきたいなと思ったっていうのをここに 報告しまして 自分自身も誓える言葉として頑張っていきたいなと思います 悔しいそんなこんなで また会いましょうありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #移住 #りんご #飲食 #農家 #ブランディング #フルーツ #新規就農 #善光寺 #やめてよかったこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!03:131.オールナガノで感動を届けます09:512.善光寺の伝説07:443.この地でフルーツ飲食事業をやるワケ05:064.自分の弱さを知って前に進むだけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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