TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅ハイキューから学ぶ成長とチームの闘い方23:36 2024年4月1日 402再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次古民家再生の新たな提案ハイキューから学ぶチーム力成長を続ける秘訣とは?絶景カフェ「ロンディネッラ」の魅力地方創生への熱い思いAI文字起こし(β版) # 古民家再生×ながのキャンパル おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしを もっと面白くおテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。今日も晴れ間が続いていたんですけども、 今なんか結構夜になると寒断層で寒いですね。今、軽トラの中でいつものごとくの リンゴ畑スタジオからお送りしております。 今ね、ちょうど お仕事の案件だったりとかですね、用事で長野市の キャンプギアショップといえばというところで、長野キャンパルさんというアウトドアショップさんがあるんですけども、 そのオーナーの田中さんとですね、電話をしていたらですね、 彼女かっていうぐらいですね、あの電話をしてしまいまして、 田中さんこのボイシーね、よく聞いてくださってるみたいで、田中さん自体もこれラジオ配信ね、 ぜひやってほしいんですけども、ボイシーだけじゃなく、いろんなプラットフォームでもね、 ラジオ配信できますので、田中さんぜひキャンプの達人としてですね、 新州をキャンプのメッカにしたいという熱い熱い思いがですね、もう田中さんには いっぱいありますから、アウトドア全般に関わることだったりライフスタイルのことをですね、 移住者としてもですね、この新州のことをさらにさらに魅力を伝えてくれるんじゃないかなと思うんですけども、 ぜひやってくださいね、田中さん聞いてますか? そんなことでですね、さっき あの電話してて、彼女かっていうぐらいですね、電話してて、もう軽く1時間半、2時間ぐらい、僕は真っ暗闇の軽トラの中で何を電話してるんだというぐらいの、 なりまして、なんか体が寒くなってきて、冷えてきたんですけども、そんな中ですね、あの田中さんとお話ししてると、いろんなね、こう、 なんていうんだろうな、あの授業の話とか、新しいアイデアの話とか、そういう話になるんですよ。で、めっちゃ面白いなぁと思いながらですね、 いやすごいなぁといろいろ考えてはる方ですごいなぁと思いながらですね、で、ちょうどあの田中さんのですね、このやられている長野キャンパルというアウトドアショップさんあるんですけども、そちらのですね、 インスタグラムがありまして、ちょうど本日ですね、ちょうど見たらですね、素敵なポストが上がっておりまして、インスタグラムに。 で、それどういったことかというと、新しいライフスタイルの提案のポストだったんですね。それが、コミンカ再生×そのキャンプとか、長野キャンパルというところで あげておりまして、そのコミンカをね、リノベーションしたりして暮らされたりとか、そういったコミンカ暮らしを楽しまれている方多い中で、この奥座敷とかっていうところって、すごくそのなんか後回しにされちゃったりとかですね、まあ使わないからいいかみたいなことになっちゃうところが多いんですけども、長野キャンパル的な解釈としてはですね、その奥座敷にそのドーム型の自立式のドームテントを建てて、そこで新しいライフスタイルとしてですね、 あのやったらどうかという提案をされているポストだったんですけど、めちゃめちゃそれかっこよくて、僕も持っているこのノルテントというね、あのテントがあるんですけども、このノルテントのギャムロックっていうやつなんですけども、それがね、あの奥座敷にボーンって貼ってあって、中にそのなんかテーブルとかそういったものが置かれてるんですけども、玄関からパッと見た光景だったりとかも含めてですね、めちゃめちゃかっこいいじゃんっていうようなスタイルで、 これは新しいお部屋の使い方というか、小民家の使い方としてもめちゃめちゃ楽しいなと思いますし、そこに書かれてたその民泊とかゲストハウス、そういった対応としてもいいんじゃないかというところで、今僕自身もですね、そういった、何て言うんだろうな、泊まれる小民家だったりとかゲストハウスとかにですね、非常に興味があってですね、 いいな、なるほど、こういった方法もあるなというところで、僕自身が、もし自分の小民家家屋をですね、そういったエアビーとかで貸し出せるような民泊とか事業を始めたらですね、もう田中さんにすべてプロデュースしていただこうかなって思っております。よろしくお願いします。 このチャプターにですね、長野キャンバルさんのインスタグラム添付しておくので、よかったらこの新しい中暮らしの提案としてですね、見てみてはいかがでしょうか。チェックしてみてください。 # ハイキューから学ぶ成長とチームの闘い方 今回のテーマは、配給から学ぶ成長とチームの戦い方というテーマでお送りしたいなと思います。 今ですね、Voicyさんのハッシュタグ企画というか、こういった内容で話してねというテーマの中にですね、成長はずっとできるのかというのがですね、この月曜日のテーマとして挙がっておりまして、 まさしくこのテーマにそぐ内容というかですね、ものがありまして、これ何かというと、皆さんアニメというか漫画の配給をご存知でしょうか。 いや、みんな知ってるだろうな。僕がめちゃめちゃ乗り遅れてですね、今めちゃめちゃハマっておりまして、 特にですね、漫画というよりも今アニメの配給をですね、ネットフリックスさんで暇があれば、暇というかもう枕元で寝る前に寝落ちしながら見たり、ご飯食べる時に見たりとかっていうちょうど隙間を相まってですね、見たりとかしてるんですけど、 配給という漫画がですね、アニメがめちゃめちゃ面白いということに気づかされまして、周りのお友達がみんな配給は半端ないね、配給は半端ないねっていうのをですね、ずっとここ1年ぐらい言うもんですから、そんな漫画があんのかって言ってですね、 思っててる時に、たまたまネットフリックスに大阪から長野にイベント出展とかの移動でですね、ある時に、ネットフリックスの何か見ながらでも買えるかみたいな言ってですね、配給を選択したのがきっかけでですね、ドハマリしてしまったのがこの配給というアニメなんですけども、皆様もお好きでしょうか。 配給というのはですね、高校生のあれですね、配給なので、バレーボールですね。バレーボール漫画なんですよ。青春バレーボール漫画みたいな感じなんですけども、これがですね、もうめちゃめちゃおもろい。 人間模様だったり、ドキュメンタリー、そしていろんな技とか、そういった心理的な要素も含めながらですね、人間としてどんどんどんどん成長していったり、いろんなバックボーン、試合だったり、青春もありますから、緊張する場面、辛い場面、疲弊する場面、いろいろある中でそれを乗り越えてどんどんどんどん成長していって、新たな次の相手に勝っていくっていうようなですね、 その成長ドキュメンタリーなんですよ。まさにこのボイシーさんのハッシュタグ企画で上がっているずっと成長できるのかという問いに対してですね、できますと、配給を見ればできますと言いたいぐらいの最高な漫画に出会ってしまったんですけども、僕はアニメとかあんまり見たりとかしないんですけども、こういうスポーツ系というか、青春系がやっぱ好きなんだなというふうに思わされまして、 スラムダンクやテニスの王子様やらいろいろありますけども、なんかどんどんどんどんスポーツ系ってやっぱハマっちゃうんだな青春系ってと思って、思ったわけなんですよ。 配給で出てくる名言名言がやっぱすごいね、今の自分たちのビジネスだったり農業だったりとか、いろんななりわいにですね、もう当てはまるんですよ。高校生たちがこういったやってることがですね、自分たちの今身の回りにすごく置き換えられてですね、もっと頑張っていかなくちゃいけないよなっていうのをですね、思わされる番組なんですね。 ぜひ一度皆さん見てほしい。ビジネスマンが見るべき漫画だなというのをね、思わされましたね。それもそのはずで、このマレーボールというのはですね、チーム戦になるわけですから。 で、この主人公であるカラスの高校という高校がありまして、もともとめっちゃ強かったけどもそれが弱くなっちゃって、そこにいろんな能力のある人たちが集まっていって、徐々にはるぐるまがあっていって、強豪校に勝っていくようなこの番組なわけなんですけども、 そのカラスの高校にいるメンバーたちって個々にその個性があったり、能力ももうバラバラだったり、めちゃめちゃ特殊してるとこがすっごい特殊してたりとかするわけなんですけども、バレーボールは6人が強ければ勝つんだって。 チームが強ければ勝つんだっていう、当たり前なんですけども名言があって、1人のその強いやつがいれば勝てるわけでもなく、6人全員が強ければ勝つという当たり前のものでもなく、6人がチームとなったときに強ければ勝つっていう名言が存在するんですよ。 これでもめちゃめちゃ深い言葉だなというふうに思わされまして、やっぱり組織として何か会社だったりとか店舗運営したりとかブランドをやったりとかやるときに、個々にその能力が違うし個性も違うし、それぞれの思ってること考えてることがあるけども、 その歯車がガチンと合ったときに最高の仕事ができたり、最高の打ち出しができたり、利益や売り上げが上げられたりするんだなぁというところで、なるほどなぁというところでめちゃめちゃ思わされたわけなんですよ。 だからやっぱりチームとして何かやっていくことってめっちゃ難しいし、面白いものもたくさんあるけども、それがガッチリハマるように、歯車がハマるようにやることで最強のチームになったりお店になったりブランドになったり会社になっていくんだなぁということをですね、めちゃめちゃ勉強になったわけなんですね。 それを感じたエピソードがありまして、ちょうどね先週末の、昨日か、昨日日曜日のですね午前中だけちょっと空いてるということで娘がね、動物園に行きたい!動物園に行きたい!っていうもんですから、これは動物園に連れて行こうということになりまして、長野市ってめちゃめちゃ広くて僕たちが住んでる長野市ってめっちゃ広いんですけども、 西の端の方ですかね、西の端の方のチャウス山動物園っていうところがあるんですね。僕はこの東の端っかわの長野市の豊野町っていうところなんですけども、長野市でもこのチャウス山というのがありまして、そこにですね動物園があるんですよ。 でその動物園でねいろいろ遊んだり、うわぁうさぎちゃんが好きなもんですから、うさぎちゃん見てかわいい言って、あとレッサーパンダが有名ですから、レッサーパンダ見たりとかですね。で最終的にレッサーパンダの人形を買ってですね、僕が昔小中学生、いや小中学生じゃないな小学生とか保育園の頃にポンタという狸のレッサーパンダみたいなぬいぐるみをねずっと抱えながら寝てたエピソードともにですね、娘に話したもんですから。 ポンタ、これポンタっていう名前にする言うてですね、このレッサーパンダをですね今抱っこしながらですね、今遊んでくれてるわけなんですけども、そんなねチャウス山動物園のエピソードの後にですね、うちの奥さんがこの近くにあるあのバスクチーズケーキ有名なあのカフェのロンディネッタっていうところ行こうよみたいな話になりまして、そこちょっとテイクアウトしてくかみたいな感じになりまして、 僕このボイシーで多分、新州の魅力を1分間で伝えるという、多分第1回目の時にお話ししたのがこのロンディネッタさんだったと思うんですよ。 このねお店にはまだ行ったことがなくて、ポップアップストアやってるところで奥さんにチーズケーキを買ってきてもらったのがきっかけで食べた時にめちゃめちゃ美味しくて、話題になってることはしてたんですけどなかなか行く機会がなかったもんですから、ちょっと行ってみるか近くらしいというところで、そのチャウス山動物園からですね、もう本当に車で5分ぐらいのところで本当に近くにあるんですよ。 そこはですね、長野県の景観賞、長野市の景観、店舗景観賞みたいな感じで、すごく綺麗な場所の建築です、建物ですみたいな景観がいい賞をいただくぐらいな、もう絶景の山の上に店舗が建っていて、そそり立つようにテラス席があってですね、 長野市の眺望がバーンって見えるような、本当に綺麗なところに建ってるんですよ。初めて行かせてもらったんですけども、うわ、これはすごいなと。うわ、ここの場所ずるいなーって思わせるほどにですね、めちゃめちゃ素敵な場所にそのカフェが建っていてですね、 下にはね、下っていうか光景としては長野市の光景見えるし、山並みも見えるし、周りはこのリンゴ畑が広がってたりですね、めちゃめちゃロケーション綺麗だったわけなんですね。そこでですね、入るや否や、もう中はもうお店に人がわっさわさいてですね、テイクアウトの人も10人ぐらい並んでたかな。 ほんでもって飲食されてる方、レストランだったりカフェ利用されてる方も多分10組ぐらいテラス席もいたり中もいて、もうめちゃめちゃ大混雑していて、駐車場を見るとですね、長野県ナンバーだけじゃなく東京や関東圏、なんならもうすっごい遠くのところから来られてる方もいらっしゃって、いやすごいなと。 外車ばっか止まってたりですね、そういった方々がわざわざ訪れるほどのですね、素敵な場所になってるんだなというところで感激してしまったわけなんです。 # 長野市の絶景を眺望できるパティスリー「ロンディネッラ(Rondinella)」 すごいですよね いやこれかなりあのほんと山奥で田舎なんですよ何も本当に畑しかないところにまあ 唯一動物園が近くに5分ぐらいのところにあって周りは本当に仮想化している 住宅街というか畑の中の山のてっぺんにバーンってあってそこがカフェとなって いるんですけども多分国内で5店舗目とかになるような 業態のカフェでロンディネラっていう名前のお店なんですけども こちらはですねこのシェフパティシエの戸谷さんという方がですね 東京の白金とかにもお店があったりいろんなところにお店あってですね 一番有名なのかはわかんないですけどそのバスクチーズケーキのもう エヴァンジェリスト 全国に広めたような人がこの方なんですよ 戸谷さんという方で まあいろんなところで修行されていて海外でもフランスとかでも修行されている中で フランスのバスク地方に行った時にその バルの そのバルに出ているチーズケーキがめちゃくちゃうまいということで食べた時に衝撃を受け てこれの作り方を教えてほしいと思って日本にいる時にあの sns でメールをめちゃめちゃ送ったんですって でこの作り方を教えてほしいちょっとお店に伺してほしいみたいな感じ多分めちゃめちゃ dm 送ったみたいなんですよ ただ 全然連絡が来なかったり連絡が取れなかったらしくてはこれはもうダメかと思い ながらもいざお店に寄ってみようということでお店にそのままアポ無しで行って もう話したらしいんですよこの作り方をもうめちゃめちゃ欲しかったんで教えて くれませんかみたいな熱意を伝えたところ まあ厨房に来いみたいな感じで教えてくれたらしいんですよね あの本当に その熱意に負けてじゃないですけどでそこで秘伝のレシピみたいなを教えてもらって これだから美味しいバスクのチーズケーキができるのかみたいなところからですね バスクチーズ専門店を 東京でオープンさせてそこからあのもう話題となってめちゃめちゃ人気になっていろんな 業態のお店を出したりとかする中で今度はローソンがそのバスクチーズケーキ 隣さんが出されたお店のバスクチーズケーキに 目をつけて今度バスチーみたいな出たんですよね でバスチーがもう世の中に広まってバスクチーズケーキだーみたいな感じで あの世の中が盛り上がったのがもう本当に 記憶に新しいというかそういったもう海農家みたいな 感じなんですよね日本の中ではその方が あのお取引先の長野のその小林農園というリンゴ農園さんに 食材仕入れだったりとかで訪れる中でこの場所ってすごく素敵な場所ですねみたいな 場所だったらしいんですよねその場所がこの場所でそういった新しい業態のお店 ちょっとやりたいなみたいなところから昨年 昨年か一昨年かここ1年2年の間でこのロンディネラっていうお店をですねカフェを その場所にオープンさせたわけなんです名物としてはバスクチーズケーキとかも有名ですし その小林農園さんというリンゴ農園さんのリンゴ使ったアップルパイこれもね食べさせて いただいたんですけども うまかった 今まで食べたアップルパイの中で5本の指に入ってくる美味しさでした すごいなぁやっぱこういったねー 思いを形にできる シェフだったりパティシエさんてめちゃめちゃすごいなぁというふうに思わせてもらったんです けども ちょうど行った時にねめちゃめちゃ並んでるさ中ですけども シェフパティシエのおそらくこの人が戸谷さんじゃないかなっていう 池王子の方がですねもうおしゃれなメガネかけてですねビシッと 何したスタイルでねシャツスタイルとこうエプロン巻いて で接客がですねむちゃむちゃ丁寧ですっごくうまかったんですよ こんながイメージですよ僕のイメージのシェフとかパティシエさんとか もうもうなんていうのすごい人のイメージってもう厨房にいて なんかねあのキムタクみたいな ちょっとなんか古いなあのシェフの ミシュランのなんかドラマやってましたよねキムタクがもうなんかそんぐらいの なんかもうイケイケな感じで あーこれだーみたいな感じでこう罵声を飛ばしてるかのようなかっこいい感じなのかなと 思った 超い物腰柔らかで超丁寧で最後もね 扉を開けて外までお見送りするぐらいの感じの超丁寧な形でやられていてかすごいなって 何から何まですごいなっていうところでただ他にもスタッフさんがいて もう対応がねめちゃめちゃ素晴らしいんですよ皆さん接客素晴らしいし中にいるスタッフ さんも超笑顔で もうなんかワンチームみたいな感じだったわけなんですよ隣さんを筆頭にワンチーム みたいになってて歯車がガシッと組み合わさって回ってるような感じだったんですね ここでわーすごいなーってもうなんか感動しちゃってですね そこに僕の頭にですね 配給の漫画がですねバキーンってこうなんか矢が突き刺さったような感じですね これだと 一人が強くて勝つんじゃないチームが強ければ勝つんだみたいなそのもう名言がですね もう頭によぎってですね 常に常にこの成長し続けるこのチーム全体の歯車がガシッと合ってるっていうところがですね もうねここのロンリネットさんに言ってですね 超感じたわけなんですね うわなるほどなと景観だけがいいければいいわけじゃないスイーツだけ美味しければいいもんじゃない 接客だけがいいもんじゃない愛良ければいいもんじゃない スタッフさんの一人だけがシェフパティシェが素晴らしければいいもんじゃないっていうところじゃ なくてすべてがの歯車がガシって組み合わさって回ってるからこそこんなに 日本中のところからですねわざわざこんな片田舎の山奥まで ランチをしに来たりカフェをしに来たりテイクアウトしに来たり チルシに来るわけだっていうことでもう感動してしまったわけなんですね いやすごいこれ配給から学ぶまさにこの成長と歯車がですねワンチームで回っていること なんだなぁというところで非常に学ばせていただきました ぜひですね長野市に訪れた際にはですね長野市を誇る いや本当に素敵なあのカフェでありスイーツショップでもあるなぁというところですね 思わせていただきましたこれ見てですね自分自がやりたいと思ってた なんかカフェ業態だったりスイーツ業態とか あと飲食業態というところも考えると自分が良ければいいもんじゃなくてやっぱそこに ですね あのまあ本当に何かプロフェッショナルな人たちが集まってそれががっしりこう歯車が 合うことがやっぱり重要なんだなぁということをですね思わせていただいて うわこれは自分の熱い思いをですねいろんな方々に語っていってそこに 歯車をね噛み合わせれるかとごとくですね 俺がパティシエなら任せろとかねシェフは俺がやるみたいな感じでですね あのそれぞれの個性がこう合いまって 最高のお店が できるんじゃないかなぁというふうにね思わせてもらったんですけどそれはこのロンディ ネッサーさんからも学んだし配給からもすごく学んだなぁと思わせていただいて なんか地元にでもですね地元の田舎でもですね いい景観のところってあるんですよねなんかそういったところで何かできたらっていう 思いもねやっぱあったりとかしますから まあいろいろとちょっとこれからこの学んだことをですね 具現化できるようにですねちょっと頑張っていきたいなぁなんて思わせていただきました ぜひロンディネッタさんこちらのチャプターに添付しとくのでチェックしていってみてください そしてですね僕もですねこういった 新たなそういった新種の魅力フルーツの魅力 この 自然の魅力っていうのですねあいまって 伝えていきたいという熱い熱い思いがありますのでぜひですね シェフの皆さんとかあとパティシェイの皆さんとかでですね 一肌抜くぞやるでっていう方がねもしいらっしゃいましたらぜひお声掛けいただけれ たなと思います よろしくお願いいたしますそれではまた会いましょう さよなら もっと見る #アニメ #農業 #りんご #バレーボール #カフェ #農家 #ハイキュー #成長はずっとできるのか #ロンディネッラ #バスクチーズケーキ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:531.古民家再生×ながのキャンパルhttps://www.instagram.com/p/C5M4K5PvIHj/?igsh=MzY1NDJmNzMyNQ==09:542.ハイキューから学ぶ成長とチームの闘い方08:503.長野市の絶景を眺望できるパティスリー「ロンディネッラ(Rondinella)」https://www.instagram.com/rondinella_nagano?igsh=MzY1NDJmNzMyNQ==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ゆきベジ👩🌾🥕2024年4月2日素敵な放送ありがとうございます✨✨私もハイキューハマってます!(菅原先輩推しです💓)今後、夫婦で新規就農しようと思ってるので、お互いチームとして強くなっていける夫婦でありたいと思います!1返信
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私もハイキューハマってます!(菅原先輩推しです💓)
今後、夫婦で新規就農しようと思ってるので、お互いチームとして強くなっていける夫婦でありたいと思います!