TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家から組織まで必要な小手先じゃないテクニック23:26 2024年4月10日 373再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宮下果樹園オンラインストア紹介小手先テクニックを超える方法とは?マルシェ出店における課題解決策ハイキュー!!から学ぶチームの力組織活性化のヒント:生き生きとした姿AI文字起こし(β版) # 宮下果樹園オンラインストアはこちらから🍎👩🌾 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 ごテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。今はですね、携帯の中から配信しております。 長野に戻ってまいりました。 前回ですね、山の中から配信させていただきましたが、ライブコマースをですね、 雪山の中から暴風が吹き荒れる中、配信させていただきました。 ありがとうございました。大変聞き苦しかったりですね、僕のもうデーゼ音がですね、 ハーハーって言いながらですね、配信しておりまして、非常に聞き苦しかったんですけども、 なんとかですね、あの後8時から9時ぐらいかな、天候が晴れてきてですね、急に北アルプスがドカーンと見えてきてですね、 絶景がね、飯泰山から求めたわけなんですけども、そこからインスタグラムの方でライブ配信させていただいて、 リンゴのアウトドア専用のドライフルーツとして開発しました。リンゴのドライフルーツアップルトリップ、 そして宮下かじゅえんのシャインマスカットとリンゴをコラボレーションさせた アップルトリップデラックスという商品をですね、 商品を紹介させていただきまして、ライブコマースですね、させていただきました。 いや、あんだけね、やっぱこのインスタグラムってなかなかこうね、今って告知だったりとかって見られない中ですけども、 多分、僕なんかちょっとチルしすぎちゃってですね、コーヒーとか飲みながらあの山頂で配信させていただいたんですけども、30分近く配信させていただいたあの映像というかムービーがですね、もう4,000回以上再生されておりまして、 なかなかね、そんな長いものって見られないじゃないですか、普通ね、あの小さい15秒とかなら見られるかもしれないですけど、 非常にありがたいなあと思いながらですね、このライブコマースによってですね、その日の夕方にオンラインサイトの方を解禁させていただいたところですね、たくさんの方にご購入いただきまして本当にありがとうございます。 まだね、ご購入いただいていない方もですね、こちらのチャプターにオンラインショップの方を添付しておきますので、ぜひですね、リンゴのこの大自然の恵みですね、 あのゲットしていただいて、まあアウトドアシーンのみならずですね、日頃の生活の拠り所としてですね、フルーツね、味わっていただいて、笑顔になっていただけたら、子供から大人までね、あの楽しんでもらえたら幸いでございます。 販売しておりました宮下果汁園のアップルジャムだったり、感動のジュースだったりとかもですね、再入荷いたしましたので、ぜひこの機会にチェックしていただければなと思います。 ほんでもってですね、その後、弾丸で下っていきまして、なんとか新幹線に乗ることができまして、今回ですね、3月16日に開通した北陸新幹線ですね、福井まで、東京から長野を越えてですね、福井まで新幹線が延長されまして、そこからサンダーバードという特急に乗って大阪に行くわけなんですけども、それにですね、今回、このせっかくの機会なので、福井経由で大阪に行こうと思ってですね、 北陸新幹線鶴ヶまで新幹線乗らさせていただきました。で、実際に乗り換え、あの新幹線が鶴ヶまで着いて、サンダーバードへの乗り換えが2、30分くらいあったんですよ。 普通なんで多分、外に出てわざわざね、どんな風になってるんだろうなんてね、見ないんですけども、この好奇心、大瀬の好奇心の塊ですので、わざわざこの20分の乗り換えで、一回鶴ヶ駅の外に出てですね、街中がこの新幹線の駅ができたことによる、この地域がどう活性化されるかまでですね、見たい。どうなってるんだ。 この土日にどんだけの人がこれに相乗効果合いまって集まってるんだろう。この人の流れがどうなってるんだろうっていうのが見たくて、わざわざこの鶴ヶ駅の外まで出てですね、周りをこの20分間の間散策してですね、次のサンダーバードが発車する30秒前になんとか乗り込むというギリギリのことでですね、なんとか大阪に向かうことができたわけなんですけども。 鶴ヶ駅、多分今まではそんなにすごい栄えてるっていう場所じゃなかったかもしれないんですけども、めちゃめちゃ人が溢れ返っていました。 交通の便だけじゃなくてですね、鶴ヶ駅の前には大きな芝生、人工芝だったかな、わかんないんですけども、芝生のエリアができていたり、そこには子どもから大人までがチルしてたり、遊んでいる光景が見えたり、横にはですね、駅直結のショッピング、マールというかショッピングビルができていて、お土産も楽しめたり、いろんな名産を楽しめたりする中で、あとまた図書館ができていて、 図書館?図書館じゃないな、本屋さんか、おしゃれな本屋さんができてて、そこでね、すごくおしゃれな図書館じゃないわ、また図書館で言っちゃった、本屋さんができてて、これまた子どもを連れてきたいなっていうような、子ども、ファミリー向けですね、ファミリー向けが楽しめるような場所だったり、横にはお子さんが遊べるようなお店だったりとかも入ってて、 これはファミリーからね、子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで楽しめるような場所が、この鶴ヶ駅周辺にすごいできてて、なんか一種のそういった集まる場所、チルシに行く場所に変わっていたなって、ただただ交通の便が良くなった場所ではなくて、非常にそういった家族ともども遊べるような場所になっているなというのが見えてですね、うわ、すごいな、また勉強になったなというのをね、思わせていただきました。 ぜひですね、皆さん、東京から大阪に区間だったりとか、長野から大阪に区間なんかにですね、ぜひ福井県のこの新幹線の方を向かって、一緒に楽しんでもらえたらいいなって思っております。それでは本編の方に行きたいと思います。 # 農家から組織まで必要な小手先じゃないテクニック 今回のテーマは農家から組織まで必要な小手先じゃないテクニックというテーマでお送りしたいなと思います。 僕がですね以前にVoicyさんの方でお話しさせていただいた農家のマルシェ出店に関してお話しさせていただいた回がありまして非常にそれがですねご好評いただいておりまして プチバズが起きているわけなんですけども 農家のマルシェ出店で悩むあれこれみたいな形でパート1からパート3まで存分にお話しさせていただいた長寿エピソードがございまして 非常にですね皆さんからご好評いただいてコメント等をねいただいてたり感想をいただいてたりするんですよ なるほど皆さんこういうふうに思ってるんだこういうの聞かれるんだなぁなんて思いながらですね非常にあの嬉しい限りなんですけども 非常にですねその中でコメントがいろいろある中で一つのねご質問があってそれが非常に良い質問だなぁというところに思いまして今回それについてお話しさせていただきたいなと思います ではですねあのいただいているコメントご質問をちょっとお話しさせていただこうかなとご紹介させていただこうかなと思うんですけどもいきます 宮下さんこんにちは岐阜県の移住農家のまるまるです マルシェ出店のお話すごく勉強になりましたありがとうございます マルシェの考え方や小手先だけじゃない接客や人間力へのお話まで感動しました 妻ともう何回も聞かせていただき 夕飯のネタはこれっきりです笑い そんな妻との会話の中で知りたいと思ったことがあったので一つ質問させてください それはパート2でお話しされていたアパレルでの経験談の中で売り上げが悪いお店を 客単価と入店率を上げるということをテーマに上げて スタッフと共有して徹底的に行った結果売り上げが上がったというところで私たちももともとアパレル出身の移住夫婦で なるほど すごくすごく親近感が湧き納得したのですが 当時からその理論かっこ客単価や入店率を上げるなどは理解してたつもりなのですが自分は わかっていてもそれをスタッフ全員に理解してもらって やる気を出してもらって行動してもらうことがすごく難しくて 恥ずかしながら私はお店の売り上げを飲ませなかった過去があります 宮下さんのお話は人を惹きつける人間力が素晴らしいと思うのですが スタッフさんが理解したりやる気を持ったり行動してもらうコツは何だったのでしょうか 非常にニッチな質問で申し訳ありません ただ農家にとっても会社の組織にもそして農産物を買っていただけるお客様の心を惹きつける 意味でもその力は必要だと思い質問させていただきました よろしくお願い致しますとコメントいただきました ありがとうございます すごいですねめちゃめちゃ もうなんて言うんですかすごいですねお互いやっぱこのなんていうかアパレル出身ということで 移住農家されていて いや会いたくなってきちゃいましたねもうすでにありがとうございます いやすごいですねでも本当になんて言うんだろう 目の付けどころがすごいと言いますか 正直ですねあの皆さんこの僕のマルシェ出店で悩むあれこれっていう パート1からパート3のお話しさせていただいた中で やっぱりそのなんて言うんだろうなぁ あこれ聞いてもうやってみようみたいな形で あの客単価かける入店客数だみたいな感じでなんて言うんだろうなもうその テクニック小手先で見えるテクニックをゲットした これでやってみようっていう風に言われる方が結構多くてですねコメントいただいたりとか そのところが勉強になりましたって言ってくださる方多いんですけども 結局それだけではあのやっぱその今のこの 相乗効果みたいなところって本当に生まれなくて ね目に見えることだけ変えても全然変わらないんですよっていうところがこのマルシェ 10点で悩むあれこれのパート1からパート3まで 全てを衣らした形でお話しさせていただいたのがその場所でそういった小手先の テクニックだけじゃなくて違うところに目をつけていただいてのこの今 移住農家の技風の方なんですけどもいやもう本当に嬉しかったですこのなんかここに 目をつけてくださってるっていうのが すごいなと思いますしめちゃめちゃ嬉しいなと逆に思ってしまいました さすがアパレル出身ということでもうめちゃめちゃ飲みたいです でねあのお話っていうか質問いただいた中でなんですけども パート2ではそうですねそのアパレルでの経験談の中でということで売り上げが悪いお店 をこの客参加と入店率を上げていこうということでスタッフさんと共有して徹底的にそれを やったことによって売り上げが上がったようというところだったんですけども確かに これをですね スタッフさんに 周知してですね理解していただいてそれをまた自分のことのようにですね お店を盛り上げようと思ってやってもらうっていうその気持ちって すごくパワーがいるしそれができているお店っていうのがやっぱり繁盛点だなって 自分的にはやっぱ思うんですよねどのお店もそうだと思うんですよねアパレルだけじゃ なくてもその組織としてそのお店だったりとかもそうですし そういったことがみんなが同じ気持ち持ってやる気持ってやれているところっても 最強に売り上げが上がってたり人気なお店だったりとかってすると思うんですよね それがブランドだなというふうに思うわけなんですよ 確かにその ねそれってすごく難しいだろうなというふうに思いますし自分自身もすごく苦労して ずっとやり続けてきたことでもあったし それって大切なことだなというふうに今改めて感じさせてもらいました 実際にですねこれでやっぱ農家さんにとって この質問していただいたことによってですね確かに農家さんにとってそれってめっちゃ 重要だなと思いましたし農家だけじゃなく 商売されている方だったりとかお店持たれている方だったりあと会社の中の組織 だったりとかもすべてそれが必要だなって周りに動いてもらったりやる気持ってやってもらったり 動いてもらうって すごく難しいしそれできてる会社って最強だなってやっぱ思うわけなんですね じゃあそれどうやってその時はやってたかっていうところなんですけども 考えましたこの質問をいただいて どうやってたっけなぁみたいな自分自身もすごく考えたし 考えてたんですけども なんかねわかりやすい一例がですねまたねちょっと漫画からアニメからちょっと学んで しまったところがあったのでそれをちょっと紹介してもよろしいでしょうか すいません # ハイキューの噂のシーン音声YouTubeはこちら その漫画がですねなんとまたまた俳句でございます 俳句が今えげつないです僕の中で本当に あのコメントの中でもですね以前にボイシーで俳句から学ぶお話をねさせて いただいたんですけども あのやっぱ俳句を皆さん大好きな方多いみたいでですね私も僕も俳句見てますと 大好きですとコメントいただいたわけなんですけどもえげつないです本当に あの青春や感動をやねそういったものを生み出すこの少年ジャンプの漫画でもあり ながらですね確かにこの感動や青春だったりとかそういったところってめちゃめちゃ 感じるんですけどもそれだけじゃないですよ これ会社組織だったり農家の皆さん絶対読んだ方がいいですこの名言が飛び出すんですけども それがねもうすべて当てはまるんですよ 農家のために作られた漫画ですあれは本当に半端ないです そして今ね組織だったりとか チームで何かやっていったりする中でそういった中でも 大事になってくる言葉や名言そしてチーム力というところがめちゃめちゃ もう浮き彫りになっているアニメですのでこれぜひ見てほしいんですけどもこの俳句の中 で全国大会出場したところでですね あの あたる稲荷崎という兵庫県代表の稲荷崎高校の双子の兄弟の宮兄弟というのがいるんです けどもそのね会話から学んだ このね質問者の方へ送る言葉がねありまして どうやってこのチームで なんていうんだろうなあの 共有してやる気を出してチーム一丸となってその時頑張れたのか売上が上がったのか っていうのがですねこの俳句に隠されているなというところでちょうど見ていって ビビッときましてこれだということであの質問者のご夫婦にですねお送りしたい ことをこちらでご紹介したいなと思います このねあのわからない方もねいらっしゃると思うのでもうね端的にちょっとわかりやすくあの説明 していこうかなと思うんですけども この俳句の主人公の日向正陽君という子がいるんですけどもその子がねこの全国大会 で あのこの稲荷崎高校っていう競合と当たって相手にはねすごくうまい 宮兄弟って双子の音プレイヤーがいるんですけどもそこと戦ってる中でその深夜と 正陽君がめちゃめちゃ生き生きと笑顔でもうなんか本当にバレーを楽しむ形で行動して いたんですよで 当時その時その負けている状況ですすんごいもう何これ1点取られたら負けちゃうみたいな 攻防戦が続く中でもうチームの式が超下がっててもうやばい 負けるみたいなもう負けちゃうみたいなもうムードというかやられてしまってるっていうようなムードが 立ちにこもってる中でその日向正陽君の主人公がすっごくこの笑顔で生き生きしている ところを見たこの相手の稲荷崎高校の宮兄弟が あの話してた会話がすっごい響いた言葉なんですそれがちょっと今回ちょっとご紹介したい 言葉でいきますね ちょっとインターネットにそのまま抜粋されている会話が抜粋されている記事があったのでそれを ちょっとそのまま読みたいと思うんですけど兵庫県代表なのであの関西弁になってるんでちょっと めちゃめちゃ難しいんですけどもあのちょっと下手なんですけどすいません 生き生きとバレをしている日向正陽君に対して 宮兄弟が話している会話をそのまま言いたいと思います 飯食うとるみたい なんやねお前さっきから試合中に飯のこと考えよって焼肉とか腹いっぱい食うで気持ち 悪なってもう当分ええわと思ってても次の日にはもう食いたなっとるやん 自分は焼肉の次はカレーか寿司がいいなぁ 何回も何回も飯食うのにすぐ腹は減って飯にありつく度幸せやって思うし 何回繰り返したってその幸せの度合いが下がることってないやんか あーお前が飯が何でも生きててよかったーみたいな顔して食うとるもんな 暖かくないおにぎりや伸びたラーメンでも あいつそれやねん 飯食うみたいにバレーしよる いつも知っとるか 腹が減っている時になんか一口食うとな もっと腹減ってくんねん ああそんなんわかるわ うまそうに食うやつ見ると 周りも皆腹減ってくんねん って言うんですよ 意味わかりました? めちゃめちゃこれ聞いた時もうなんかゾワゾワゾワゾワってもう体中が寒いぼうたって もう感動となんていうのはもう感極まって涙が出てくるほど衝撃だった シーンだったんですけどこれ僕の会話じゃちょっとあんまり成り立たないんで ぜひネットフリックスで見れるんで見てください あの俳句の全国大会の第3回戦になります 絶対見てほしい そこでこの今会話聞いててわかりましたか これあの生き生きしている主人公の日向正陽くんがバレーをねもう本当にこう 何するにも楽しそうにして生き生きしている姿を見てあいつは飯食っとるみたいに バレーしよるんやという話をしていて その普通飯食う時ってこうなんかねあの僕たちもそうですけど農家農作業終わって 昼飯食べためっちゃこうなんか日向の中で森の中っていうか畑の中で食べる弁当って うわぁ最高に美味しいってもう 簡単なねコンビニ弁当でもそれぐらい思う思ったりとか あとは取れたてのね自分たちが育てた野菜とか 果物とかをかぶりついた時ってもう何にも変えがたいぐらい美味しい経験あるじゃない ですか あの幸せを毎度毎度感じてるかのようにこの主人公日向正陽君はバレーをしてるんだ というふうに話しててそれはまだわかるんですよ その後にちょっと小腹が空いている時に何かものを食べると余計お腹空いてくる時ある じゃないですか それを例えていて あの生き生きしているその主人公が何かこう一つうまくいったりとか技術的にも点が 取れたりとかこれができたみたいな 活躍をした時にできたを重ねることによってより ねお腹が空いてきてもっと頑張りたいもっとやりたいもっとバレーしたいっていう ふうになってくると 本でですよそこであの次の展開なんですけどもそうやってうまいうまいとうまいうまいと 食べてる奴を見るとこっちまでめっちゃ腹減ってくるじゃないですか それをかけていて周りの人たちチームの仲間たちがそれをうまいうまいと腹が減って うまいうまいで食べてる光景を見てると自分らもどんどん腹が減ってきてチーム全体が腹が減って くるとそれによって自分たちのそのチームの 四季がもう莫大に上がってきてみんながその 飯食ってるみたいに幸せを感じ取るように生き生きとしてくるんだという話あったんですよ この話聞いた時にこれだと思ってむちゃむちゃずまっときたわけなんですけども これまた話をちょっと戻しますけどもアパレル時代になかなかうまくいかない中 売上を上げていかなくちゃいけないとなった時に 入店客数と入店率か入店率と客単価を上げていこうって中でスタッフが売上を上げていこう っていうところを理解しながらもですねどうやってやっていくかってところって その当の本人がですね一番のその主人公である例えば僕だったりとかが この日向翔佑のようにですねもうそれを楽しむかのよくにですね生き生きとそしてお客様と 相対しながら幸せを感じてもらいながらですねお客様を喜ばせて買っていただきながら 実際その客単価だったり入店率を上げている瞬間というのも周りの人たちがどんどんどんどん この見ることによってですねまぁ見せつけることによってですね 周りがどんどんどんどんお腹を減らしてきてですね 自分たちももっと食べたいと頑張るぞってなってきたんだということがこの 答えになるわけなんですね なので農家の方もそうだし組織にいる方もそうだし チームで動いている中でも チームの式が上がんないなチームをどうやってまとめていったらいいのかチームが どうやってやる気になっていくのかというときに考えたときにこの配給で学んだこと のようにですね 誰か一人が生き生きともう何をするにも楽しそうにしてたり なんていうのは背中でも語るかのようにですねワクワクドキドキ背中で語りながらも 飯を人飯人飯食うときの幸せを感じるかのごとくにですねみんなにこの見せて いくことがまた一人じゃあ あの人みたいにもうお腹すいてきた私も頑張ろうってなってきてそれを見た周りの人が また私もお腹に続いてきた頑張ろうってなってどんどんどんどんチームの式があって 一つの目標に向かっていって 目標を達成していくっていうそれがあの時にできていたんだなぁということも このご夫婦のご質問から考えさせていただいて配給に学ばせていただいたという お話でございました 非常にですねちょっと盛りだくさんになってしまったんですけどもぜひですねこの配給 ネットフリックスで見れますのでぜひチェックしていただければなと思いますネットフリックス 入ってない方はですね こちらのチャプターに一応その youtube で 宮兄弟の会話が載っているのであの実際の声でアップされているのでそちらちょっと添付し ておきます 何かの参考になれば幸いですそれではまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #移住 #りんご #アパレル #脱サラ #少年ジャンプ #マルシェ #ハイキュー #新規就農 #無理は若いうちにするべきか 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:221.宮下果樹園オンラインストアはこちらから🍎👩🌾https://mim-gardens.com07:052.農家から組織まで必要な小手先じゃないテクニック10:003.ハイキューの噂のシーン音声YouTubeはこちらhttps://youtu.be/RxYTfEe-kSQ?si=Dd1T9ZzSpVYvJ5jpコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 野菜がつなぐ人と人。 ハーティッチファーム代表 もと2024年4月10日いつも農作業をしながら、みやちんさんの活き活きとしたお話を聞かせて頂いております! 有難うございます✨今日のハイキューからの学び、メッチャ深い話で感動しました😍みやちんさんが、沢山の方々を惹きつける理由が分かりました🎶私も、楽しく農業をやりながら、それを表現していけるように、みやちんさんを目指して頑張ります💪1返信
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今日のハイキューからの学び、メッチャ深い話で感動しました😍
みやちんさんが、沢山の方々を惹きつける理由が分かりました🎶
私も、楽しく農業をやりながら、それを表現していけるように、みやちんさんを目指して頑張ります💪