TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅使って良かった農家の支援制度とその裏の悩み23:47 2024年4月11日 346再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ農家ユニットの個性と魅力農家の支援制度活用術商品開発補助金のメリットと課題小規模事業家補助金の有効性支援制度活用の計画的重要性AI文字起こし(β版) # 個々の個性をチームで補うっていいよね おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家のお悩みで、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、をテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今はですね、家に帰っている飲み会帰りの配信となっております。 真っ暗闇の田舎の街灯のない、もう携帯っていうかiPhoneに向かってこれ話してたら、 溝に落ちるんじゃないかレベルのですね、あの街灯のない田んぼと、田んぼじゃないな。 畑との間の道をですね、歩きながらの配信となっております。 ちょっと騒音問題になっては困りますので、ちょっと静かに配信しておりますが、 お聞き苦しかったら申し訳ございません。 今ですね、一足遅めな、一足遅めなっておかしいですね。 ちょっと遅めなですね、新年会をしてまいりました。 これはですね、僕たちがリンゴ農家でユニットを組んでおりまして、 そのユニットのグループで西日本に多くは出荷しておりまして、 西日本のスーパーさんや製薬屋さんや直売所さんやそういったところにですね、販売をしておりまして、 一人の力ではですね、なかなかやっぱり取引量も多くないですから、 やっぱりこの産地としてですね、ガッとこうみんなが集まってですね、 その力で大きなところにですね、しっかり営業をかけていくというようなスタイルでやらさせていただいておりまして、 そのおかげでですね、もう何年も何年も続けてお取引をしていただいて、 ありがたいなということで、その兼ね合いで先日も広島の方に出張に行ってきたわけなんですけども、 本当にね、そういった仲間がいるというのはありがたいなと思いまして、 その中でもですね、後継ぎになりますね、若手の人たちというのがいまして、 どこにもね、やっぱりこの後を継いでですね、この文化伝統をですね、このリンゴの産地をですね、 残していくぞ、繋いでいくぞということでやっていくこの熱い熱い人たちってやっぱり周りにもいるんですよ。 そういった方々にはね、たくさんの刺激をいただいたりですね、本当にね、いつもお世話になっていて、 僕が一番ちょっと年下になるんですけども、そんな中でもですね、たくさん本当に影響を受けておりまして、 若手だけのですね、今後どうやっていくかだったりとか、これから2030年のXデーにはですね、 なかなかこの恒例だった農業に従事していた人たちがいなくなってしまうというXデーと言われてますけども、 そういったのが近づく中でどうやって僕たちはこの産地、そしてこの農業を続けて、 そしてもっと発展させていくにはどうしたらいいかというところをですね、踏まえながらですね、やっぱ若手の人たちは思っておりますから、 その面も含めてですね、新年会をやろうと言ってたんですけども、みんなやっぱりバタバタと忙しいもんですから、 1月にできずに、2月にもできずに、3月にもできずに、4月になってまいりましたと、 で、ちょっとはるめいてまいりまして、まだまだ林檎の作業がバタバタと終わらない状況なんですけども、 終わらないというか始まらないというか、ずっとやり続けるものなんですけども、 そんな中ですね、今日は久しぶりに行ってまいりまして、今の時間0時3分でございます。 今、家に帰る道端にですね、話しながら帰っております。 いいですね。そういった中でも、うちのユニットのメンバーの中には、いろんな方がいらっしゃいまして、 女性の方もいれば、男性の方もいるような感じでですね、パワープレイヤーもいれば、 数値管理がすごいぞとかね、いろんな特化した人たち、まさに俳句の、 俳句どんだけ好きやねんというぐらいですね、皆さん見ましたか?俳句ちゃんと見てますか? ネットフリックス見てください、本当に。あれ見ないで死ねないです、本当に。 でも、俳句のようにですね、みんなこの個性が豊かな中で集っていて、 そのユニットがやっぱり、6人で強ければバレは強いというようにですね、 リンゴ農家のこのユニットも一人じゃやっぱり補いない部分をですね、 みんなで補っていくからこそですね、こうやってやっていけるんだなというのをですね、 本当にマジマジと思わせていただきました。 そんな感じで、本題の方に酔っ払っておりますが、行きたいなと思っております。 それでは行きましょう。 # Voicyパーソナリティ【農家の学校】高津佐 和宏(こうつさかずひろ)さんのチャンネルはこちら 今回のテーマは、使ってよかった農家の支援制度とその裏の悩みというテーマでお送りしたいなと思います。 農家に関わらずですけども、皆さん事業者の方だったりとか、いろんな方いますけども、そんな中で 支援の仕組みだったり、支援の制度だったりとか補助金だったりとかって、いろいろ使うタイミングってあると思うんですよね。 今回は農家の支援制度というところをお話しさせていただければなというふうに思っております。 こんな酔っ払ってる状態で話せるのでしょうか。この真面目なお話なんですけども、 今回Voicyさんのハッシュタグ企画で、使ってよかった支援制度みたいな感じのハッシュタグ企画で、こういうテーマで話してくださいというのがありましたので、それについてお話ししようかななんて思って、今マイクを握っております。 ちょうどね、ちゃんと真面目な話しようかなというふうに思いまして、こんな中なんですけども、 今ね、僕が前にVoicyの放送で、農家のマルシェ出店で悩むあれこれみたいな形でパート1からパート3までですね、お話しさせていただいたところを非常に好評をいただきまして、 プチバズが起きてるなあというふうに思ってですね、たくさんの方からコメントだったりとかをいただいたわけなんですけども、急にですね、これなんかあれVoicyさんの方でもですね、なんか人気が出てるなあみたいなところを思いまして、 なんでだと、なんでなんだというふうに思ったらですね、まさかのですね、あのVoicyパーソナリティの農家の学校という、やられております、 コオツサさんという方がですね、やられておりまして、まさかのですね、そこでマルシェ出店に関するお話をですね、されておりまして、そこでご紹介を、 僕の放送でご紹介していただいておりまして、いやそれはありがたいなと思いまして、本当にありがとうございますということで、コオツサさん本当にありがとうございます。 コオツサさんがやられている農家の学校というのはですね、もう本当にもう聞くたんびにですね、この頭が良くなるんじゃないかというふうにね、思わされるほど身になるような話がですね、農家にとっての身になる話がですね、 ポンポンポンポンと毎日のように頭から降ってくるわけですので、非常にですね、僕も勉強させていただいております。本当にありがとうございます。 ぜひですね、農家さんの皆さんもね、ぜひ聞いていただければなと思うんですけども、それを聞いてですね、僕もちょっとはこの農家さんのためになっているんだということをですね、たくさんのコメントからいただきまして、 僕もこんな状況なのにちゃんと真面目なことを話していかないといけないなあなんていうふうに思いましてですね、時たまですね、やらさせていただこうかなあなんて思っております。 僕の本配信に関してはですね、こういったテンションで毎度毎度話させていただいてるんですけども、何回も何回も聞くことでですね、本当に思考の幅が広がるように気づきが多くなるような話をですね、させていただいておりますので、 もうね、かなりの放送をさせていただいてるんですけども、必ずですね、もうなんか気づき、自分が思考のポケットに入れてるものが花が開くような話をしておりますので、ぜひね、何度も聞いていただければなあなんて思っております。 なので、これからもですね、頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。 そんなですね、今回酔っ払ってるさなかですね、お話しさせていただきたいテーマなんですけども、使ってよかった農家の支援制度とその裏の悩みというテーマでお送りしたいんですけども、どうですか皆さんも支援制度を使われておりますでしょうか。 今回はですね、ちょっと農家に絞ってですね、ちょっとやらさせていただこうかななんて思ってるんですけども、僕もですね、農業のそのなりわいで使うような農家の窓口になっているところでの支援制度だったりとかはですね、結構使わせていただいておりまして、多分皆さんもそういうのはよく使われているんじゃないかなというふうに思ってるんですね。 中でもですね、僕はコロナ禍になってからですね、やっぱり皆さんがあの頃ってすごくみんなが下を向いていたり、何もやるにもですね、やっぱり前を向いていけないような状況があったので、多分チャレンジする方がめちゃめちゃ少なかったんですよね、その当時。 その中で、こういった今のみんなが足踏みしている状態の中で、いかにどうやって新しい挑戦を続けていけるかっていうところで、その時ってやっぱり半歩先に行くスピードをですね、あんまりスピードがなかったとしてもですね、半歩先に出れるようなタイミングだったんですよ。 そのまる1年、まる2年とね、みんながゆっくりゆっくり歩いている状態が続いていたので、自分的にはですね、非常にこのタイミングだっていうところでですね、支援制度をですね、活用させていただいて、新商品だったり新ブランドの立ち上げというのをですね、そちらのタイミングでさせていただいた経緯がございます。 僕が使ったのはですね、ここで主にお話しさせていただこうかなと思ったのが2つありまして、1つは新商品開発補助金みたいなのだったかな、それがありまして、長野県のですね、技術センターみたいなところがありまして、そちらに、これ多分長野じゃなくてもあると思うんですけども、 その新商品を開発するにあたって、県の補助金だったかなっていうのを活用させていただいて、県の新商品開発のお抱えのデザイナーさんみたいなのが登録されているのがあるんですよ。 そこから、アーティストじゃないな、デザイナーさんを選んでですね、やり取りをして、そこから一緒に県の方と一緒にその地場さんのブランドを作っていく、新商品を開発していくみたいな形で何度も何度も協議を重ねながらブランドを作っていったりとか商品を作っていくっていうような補助金になっていて、 後々それのかかった費用である、デザイナー費用だったりとかの補助を何割か、半額だったかな、をされるというような状況なんですね。 それのメリットとしても、最終的にいろんな協議を重ねてやるので、いろいろとデザイナーさんも間に入りながらですね、どんどんどんどん進めていけるっていうような形なんですけども、そこで僕がコロナ禍でやったっていうのが、お酒のリンゴのお酒、このボイシーの冒頭でも話しているリンゴの発泡酒、ハードサイダーの開発だったんですよ。 このブランドである、このハードサイダーというのをブランドを立ち上げるにあたっての支援制度というのを活用させていただいた経緯があります。 その時もですね、今コロナ禍だからこその新たなチャレンジというので、そういった補助金を活用してですね、チャレンジさせていただきましたけども、やっぱりですね、活用させていただいてよかったなというふうに思っております。 自分自身もね、やっぱり自分で何かを進めていくってすごくパワーがいることだし、何もかも自分でやるっていうのは、やっぱり自分のセンスには自信がないですし、そういったプロの力を借りていくっていうのって絶対大事なことだと思うんですよね。 デザインとかを考えるときに、自分お金ないからって自分で何か描いてみようっていうのって、本当に何か最初はいいけども、ゆくゆく絶対に何か損しちゃうことが多くてですね、ある方からも必ずそういった時はプロを選べと、もっと上に行きたければもっとその上位層のプロを使うんだみたいなところをですね、すごく言われた経験があってですね。 そこからというものをですね、そういった自分ができないところをですね、自分で勉強するのは必要かもしれないですけども、その道のプロっていうのをですね、しっかりつながって一緒にやっていく、チームでやっていくっていうことをですね、すごく学んだときだったんですね。 で、その時に使わせていただいたその補助金を使って、ブランド立ち上げだったりとか新しいリンゴのお酒のシードル、ハードサイダーっていうのをですね、作らせていただいて活用させていただきました。 最終的にはですね、長野県の事業ということもあって、オプションで完成した後はですね、新商品の開発っていうのが最終目標だったので、開発された商品を記者会見をですね、県庁でできるみたいな特権までついていたり、長野のアンテナショップ、銀座長野での出展だったりとかもできるっていうのがオプションでついていて、 なるほどなと、こういうオプションがついてるんだっていうところで、やらない人もいるんですけども、そういったのをしたい方にとってはですね、非常にいい支援生徒なんだなというのを思わせていただき、これ多分長野県だけじゃないと思うんですよね。 なので、そこからの特許申請だったりとかもそこからつなげていただいたりとかって言ってですね、いろいろ本当に活用させていただいた支援生徒でございました。 # 様々な補助金のなかでも商品開発で使った支援制度の良かった点と悩みの点をご紹介 はいこんなに酔っ払っててですねよくこんな真面目な話できるなーっていうところなんですけども すいませんでしたが回ってなかったら申し訳ございません ただですねそういったすごい得点がある中でもですね 非常にやっぱり自分の中でのその裏の悩みっていうのってやっぱ相対してありまして やっぱスピード感を持ってこの中の中でも割れ先その半歩先に行きたいっていうところでの 挑戦だったものですから そういった支援制度を使った時にですねやっぱ進み具合がやっぱ 遅いんですよ 遅いし自分が思っている考えをですねやっぱそういった県の職員さんの方とかに ああだこうだっていう話もありながらもですね そういった話を受けながらやっていくっていうのって結構ねスピード感もそれを取るし 新たな新規チャレンジでの 弊害になるっていうかなんですかね後押しになりづらいっていうところが結構ありました なので自分的にはねあの すぐにできたやりたかったところを数ヶ月に渡ってですねその時はどのくらいだった かなまあ半年まではいかないぐらい にかけてですねそれをチャレンジするような形でございました そういったところで言うとやっぱ先にねあのお金かけてやる 製品を開発するっていうところになるので後々やっぱ補助金で戻ってくるものが多いので 結局やっぱお金がある方がそういった補助金を 計画を立ててですねやるっていうところを含めると なんかお金ない方が補助金を使って安く済ませるっていうイメージがありますけど逆なんだ なってやっぱお金ある方がうまく活用して そういった補助金を手にしてるんだなぁというのをやっぱり感じましたね なのでやっぱ計画的に 自分が持ってるもねもっともっと前にそういったところを考え出した段階ぐらいでも スタートした方がいいんだろうなぁというのも学ばせていただきました でもう一つですね紹介したかったのが8あれですね あれですね小規模事業家補助金ですね これちらはですねまぁ商工会さんが皆さんのね地元にある商工会さんが窓口になっている と思うんですけども 小規模事業家補助金を使わせていただいてこちら法人かかわらず個人業主でもできます でこちら結構活用されている方めちゃめちゃやっぱ農家さんでも多くてですね まあ結構何でも あの事業が何か発展したりとかそういったものにですね何でも活用できるものになっているので 例えば映像を作りたいんだホームページを作り変えたいんだ 通販サイトを作りたいんだとか商品を開発したいんだとかっていういろんな目的でですね その小規模事業家補助金ってやっぱ使えるんですよね でそこがやっぱり8 魅力的なところでしてで1回だけじゃなくてですね何回もチャレンジすることができるので 僕のお友達でももう何回も何回もそういったところでチャレンジされている方もいます 僕の方もですねまたリンゴのお酒このハードサイダーの 商品開発でまた使ったんですよでこちらはですね 使わせていただいて でいろいろねそれによっての 商品開通によっての効果だったりとかどういった経費がかかってっていうのとかもね 含めていろいろと a 書面を用意してですね提出するわけなんですけども 非常にですねこれ何でも使えるというこのリーテインとしてはですね非常にありがたかったかな というふうに思わせていただいてますの他にとってね簡単にこのさっきも言ったように デザインを自分でやってとか 告知を自分でやってとかサイトを自分で作ってっていうのができるかもしれないけども やっぱりその なんてなるな素人目で見たらあのその上位層にはなかなかやっぱり ワンステップでは上がれないようなデザインだったりとか告知だったりとかスタイルっていうのって やっぱすごくもう 目に見えてわかってしまうというところがあるのでやっぱ そういったまあ価格を価値を上げていったりとかですね 上位のそのブランドのところの並びで並べるようにするっていうところで言うと そういったプロを発生してですねチームで戦っていくっていう必要があるなぁというのを感じ ましたね でその中でも一緒に協業させていただいて開発したこのハードサイダーとか思うですね非常に 大好評でいただいているわけなんですけども そこでねあの 使ったこの小規模事業が補助金もですね 採択って言う 採択まあ承認されるまでの採択期間がめちゃめちゃ長いぞ そこでがめちゃめちゃこの裏の声で言うとすごく大変だったところで 細かくね記入したりするところがあるのですが これをやることによってこうなっていくとかこういう取り込みをしてこういうふうに していくみたいなところをですね結構こう具体的に書くわけなんですよ 僕が悩んじゃったところはですねやっぱりその採択までに時間がかかるもんですから その最初に記載して提出した段階の内容と採択されるまでの期間の間に 自分たちももう進化していってるわけじゃないですか 取り組んでいって挑戦していくわけですからその取り組みと採択される た時の内容がその合致してないと相違が生まれちゃうじゃないですか だからそこにですね僕の中で一番大変だったのは sns にの運用によるその ファンの獲得というか商品の周知みたいなところの内容で結構具体的に書いていたもんですから 採択された頃にですね sns での自分での活動 ブランドの活動とか商品の開発の裏側とかもですねなかなかその細かく 告知できなかったっていうところがあるんですよ 意味がわかりますかねなんかのいろいろその 最初採択するためにですね提出した資料の中ではまだまだまだかなり前段階のことを 記入している段階で なのに採択された頃には自分がチャレンジしていることがどんどん進んでるわけですからそれをですね sns とかに書いてしまうとあれ あなたここのところをこうしてますけどもなんか先に進んじゃってますねーみたいな感じで ルール違反ですみたいになりかねないんですよ でそれがですねなかなか難しくてですね自分的にはどんどんどんどんチャレンジしていきたいの に 採択されるのがまあかなり時間かかるもんですからそれによってですねタイムラグが生まれて うわぁもっと自分的にはもっと早くやりたかったのになーっていう創意がやっぱりあるなぁ というところが裏の悩みかなぁというところで思わせていただきましたただ ただですねやっぱ そういったいろんな事業にもですね使えたりとかそういった面を考えるですねやっぱり かなり早い段階で計画を立ててですねそういったところを利用していくというのはめちゃめちゃ メリットがあるし 使えるものはやっぱ使っておいたほうがいいなぁというところも含めるとですね やっぱりそういった計画が大事になってくるかなというのを思わせていただきました こんなですね真夜中の酔っ払いの配信の中でこんな真面目な話をさせていただきました 皆さんの そういった制度もですねの活用の日はもうですね教えていただければ幸いでございます それではまだまだ 中野もめっちゃ冷え込んでおります満点の星空で今日も 下の方がですね おりないか心配なんですけども頑張ってまいりたいと思いますそれではまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #りんご #農家 #ハイキュー #補助金 #新規就農 #使ってよかった支援制度 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:271.個々の個性をチームで補うっていいよね09:582.Voicyパーソナリティ【農家の学校】高津佐 和宏(こうつさかずひろ)さんのチャンネルはこちらhttps://r.voicy.jp/YQm4rO8aV2W08:243.様々な補助金のなかでも商品開発で使った支援制度の良かった点と悩みの点をご紹介コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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