TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農業にある価値は"物語"と"体験"30:00 4月24日 271再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次なぜリンゴは「完成品」だけでは感動しないのか?ローリーズファームが証明した「体験」の力リンゴ予約を「物語と体験」に変えるブランディング価格でなく「感動」で選ばれるオーナー制度の衝撃「物語と体験」が拓く農業、そして人生の可能性AI文字起こし(β版) # チョコレートくさい🍫 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルズタビ、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども、あいにくの雨で今もう辺りは真っ暗で、 ただいまの時間8時4分となっておりまして、今までですね、今の今まで、さっきのさっきまでリンゴの苗を 植えておりました。 ちょうど雨の降ったタイミングでもありながら、晴れてると今ちょうどリンゴのお花たちが芽吹いてですね、満開となってきて、 なるところもあって、そこから今、 つぼみを取ったり花粉を採取したりして、また樹粉作業なんかといって一つ一つのお花に 人工樹粉と言いますか、ぽんぽんぽんぽん、ふわふわの耳かきの後ろについているような、ぽんぽんで樹粉をしたりとかっていうタイミングが、晴れてるとね、めっちゃ重なって、 また今度明日明後日雨だぞとかなると、もうその間に、晴れてる間にやらないといけない作業というのは、ギュギュギュギュッと来るタイミングでありながら、 ボイシーを聞いておられる方はわかるかもしれないですけども、2日前から新体験のリンゴの木オーナーという、 今までの前例がない新しい形のリンゴのオーナー木制度っていうのをですね、 宮下赤塚園の方でリリースすることになりまして、それの対応にも当たるぞということになりまして、 日中の晴れてる間はそのいった作業、夜はその作業ということで、もうバタバタとしてしまいまして、 放送が2日間ぐらいちょっと抜けてしまったんですけども、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 今ですね、 苗をヘッドライトをつけて植えておりまして、また明日から晴れ予報に変わったので、違う作業をしたいなということで、もうなんとか、 今の今までやってようやく終わってですね、 今ね、 今日だけで7品種ぐらい、8品種ぐらいの新品種のリンゴたちを 植えました。ここからどういった形でまた 育っていくのか、そして宮下赤塚園のリンゴの ラインナップとして食い込んでくるのか、それともやっぱこの時代にはダメなのか、 いろいろなその過程でね、前のボイシーのプレミアムの放送でもその品種のお話しさせていただいたんですけども、 いろいろ面白いですよ。今目の前にある、今軽トラの止まっているところの、 いつもね、そんだけ植えると わかんなくなっちゃうんで名札つけてるんですよね。あの100均で買ってきた 針金がついたプラ板で あの 油性マジックでお名前を書いて、今植えてあるのがね 幸せと書いて幸です。めっちゃ良くないですか? めちゃめちゃロマンティック 幸です。幸。 これまたもう名前だけで美味しそうであり縁起物であり、 幸せになれそうなリンゴじゃないですか。これは宮下かじゅえんのもう、 あのコンセプトにもぴったしだし、 これが妄想ですよ。例えばこれがめちゃめちゃ良い土地にあってて、宮下かじゅえんの栽培方法にもあってて、 リンゴ自体もすごく美味しくて、いい感じに栽培ができるってなった時に、これがもう 結婚式の引き出物といえばぐらいの か、もしくは何? お祝い事といえば、贈り物といえば、みたいなもう定番の、もしくはこれをゲットしたら誰しもが幸せになれる もうあの寺とか神社みたいな 縁結びのね、あのリンゴになるかもしれないから。 そんなことを夢見たらめちゃめちゃ面白くないですか。でもこれがまた たくさん実って栽培できるってなってくるのって、3年5年10年ってなってきたら、 まだまだ先の話だけど、その妄想を繰り広げながらも先にそういった あの展開をくわだてて、もう土俵を作りに行くっていうところがやっぱり一番大事なところだなというふうに思っているので、 ディレクター菊池さんがですね、やっぱそういったところ すごい強いので、またシネ化してくれるんじゃないかななんて思っておりますが 今ね、すっごいいい香りするんです これ今、補水力アップするっていうためにですね、乾抜、暑い 夏の乾抜でこれからもね日出りが続いたりするっていうところで アップさせるためにカカオハスクっていうチョコレートを作るために そのカカオの豆を焙煎して点滅しているところからこう 皮みたいな感じで出るカカオハスクという ね、あの排除されちゃうやつ、これをこう サスティナブルの商品でいろいろな商品展開があったりとかっていろいろしてるんですけども こちらの東京のね、蔵前でお店構えているダンデライオンチョコレートというめちゃめちゃ有名な チョコレート会社さんのカカオハスクになっていて これがね、めっちゃいい香りするんですよ、もう手もめっちゃいい香りしてて、もうチョコレートの香り めっちゃ漂ってるんですよ、美味しい、もう香りだけで美味しい、そんな中で育つ幸、 楽しみにしていてください まあそんなこんなで本題の方に行きたいと思います # 農業にある価値は"物語"と"体験" 今回のテーマは、農業にある価値は物語と体験というテーマでお送りしたいなと思います。 すいません。ちょっと甘い香りすぎてむせちゃいました。 本当にすごい良いチョコレートの香りが畑中に漂ってるんですけども、 めちゃめちゃぜひカカオハスク皆さんも取り入れてみてはいかがでしょうか。 皆さん困ってたりするんで、チョコレート工場さんとかは。 そんなこんなで本題の方なんですが、農業にある価値は物語と体験ということで、 やっぱりすごいこのところはめっちゃ感じさせられたところがありまして、 それが一昨日リリースとなりました。 昨晩リリースとなりました。 リンゴの木オーナー、あなたのリンゴの木オーナーのリンゴ予約が開始されました。 ありがとうございます。 こちらはですね、一緒に成長を実りまで歩んで、それを体験として物語としてその実りまでを楽しむというリンゴ予約という、 旬を予約するという新しい体験として今回提案させていただいた三社果汁園の商品、商品というかリンゴになっておりまして、 今まで、失礼いたしました。 カカオハスクがすごいことになってます。 全身今ずぶ濡れの泥だらけなので、ちょっと失礼いたしますが、 今までの農産物、フルーツに限りましょう。 フルーツって、やっぱりその完成品をお送りするっていうのがほとんどだったと思うんです。 もちろんそれでも楽しめたり感動したり、笑顔になったりすることはもちろんあるし、 僕たちにとって何がそのお客様だったりとか食べてくださる方が、 何にその感動だったり体験を通して笑顔になってもらえるんだろうということも、 めちゃめちゃ考えたんです。 ずっとこの数年の間、もやもやしていて、 何だったら笑顔になってもらえるんだろうって、 今までいろんな取り組みを本当に少ないながら、小さいながらいろんな取り組みをしてきて、 昔なんかやったのって、収穫24時間以内に届けますみたいなこともやったりとかしてて、 むちゃむちゃ忙しくなったこともあるし、なんかいろいろやったことあるんですね。 物語、そうだね、いろいろやってきたんですけど、 今回のテーマになって、テーマじゃないな、 届けたいかったことって物語と体験っていうところなんですよ。 今までスーパーに並んでいるフルーツだったりとか、いろいろあると思うんですけども、 こんだけSNSで発信したりとか、いろんなSNSでお客様と絡むことだったり、リアルでも絡むことがある中で、 全然スーパーでおいしいリンゴに出会えないんですみたいな言葉をめっちゃ聞かされるんです。 で、当たり外れがすごいんですみたいなお話をされて、なんか農家としてむっちゃ悔しくて、 えーって、周りの農家みんなめっちゃ頑張ってるよって、 すごい市場出荷してる人たちも本気でやってるし、すごいめっちゃ頑張ってるけどなんでそうなるんだろうって。 でもそこってやっぱりいろんな市場流通の兼ね合いで、 長い期間、店頭に並ぶまでの時間が長くなったり、店頭での扇動問題だったり、 もしくは市場の中にもめっちゃ頑張ってる人もいれば、 週末農業である程度リンゴで稼げばいいやっていうパターンでやってる人もいるから、 そういうリンゴがいろいろまとめられて市場に並んでいるのも買い付けられて、 店頭にバーって並ぶもんで、おいしいリンゴもあればおいしくないリンゴもあれば、 でもそれをさせないために競戦場の市場だったりJAさんとかでも光センサーとか入れて、 糖度何パーセント以上とかってやるけども、僕たち農家からするとやっぱその、 最低基準のこの何パー以上とか、密入りセンサーって言って密入りが入ってるかどうかって検索かけれる、 検索というかセンサーでかけれるけども、おいしくない密入りもあるんですよ。 それも考えると、平均点を求めるような、 均一化されて、どれもが平均点以上で、 外れのないリンゴを何とか幅広く流通させるっていう販売網の中で、 自分のおじいちゃん、初代の五八郎さんという100年前に1本のリンゴの苗を植えたおじいちゃんが、 やっぱその、そういった外れのないリンゴ、均一化されたリンゴじゃなくて、 自分たちのリンゴで感動するリンゴを届けたいんだ、食べてもらいたい、 これで日本中元気にするんだって言って苗を植えた、そして100年先まで紡いでくださってきた、 この先代の皆さんの気持ちが相まって、 自分はその感動するリンゴを届けたいなっていうことで直売をすることになったんですよ、 自分の代じゃないな、今までもやってたけど、それに力を入れたりすることが多くなって。 ただ単にお送りして楽しんでくださったり、感動してくださるけども、 もっともっとこの価値を上げて、フルーツの価値を上げて、 物として届くっていう、物の価値じゃなくて、そのフルーツに対して、 フルーツにまつわる価値っていうところをしっかり上げて、 そういったところでもちゃんと高価格として販売できるっていうモデルにすれば、 農家が今後より育てにくくなったり、設備投資が必要になっていったり、 配業するところができてきた時に、どうやってそれを参事として守っていくのかとなったら、 やっぱりその価値を高めていかなかったら、日本の農業の中では、 リンゴとかすごい広い土地で、めっちゃ機械化されて、 リンゴをバンバン収穫するようなモデルだったらやっていけるかもしれないけど、 この中山間地で一つ一つの土地の区間が狭かったり、傾斜にあったり、 傾斜にあってとか、栽培方法も全然違うとかなってくると、 価格とか価値を上げていかない限り、日本の農業としては、 継続は無理だというところだと思うんです。 それの上で30年の間で、日本のリンゴ農家が半分になっちゃったという背景ともあるんですけども、 そういう悩みがある中で、自分たちもこのフルーツで人生をポップにする、 このリンゴを食べて、その人の人生を豊かにしていくということをミッションに掲げて、 歩み出したのがここ数年の間だったんです。 昨年のアパレルブランドさん、大手のアパレル会社さん、 アダストリアという会社さんの本当に最大手のメインブランドでもあります、 ローリーズファームさんというところとコラボレーションすることになりまして、 やっぱりフルーツ王国のこのエリアで、フルーツと言ったら宮坂寿恵んだよねということで お声掛けいただいて、コラボレーショングッズやアパレルだったりとかも店頭展開して、 それだけじゃやっぱり僕たちも感度を届けていれないということで、 店頭でリンゴのドリンクスタンドを展開して、無料で配布するということをやったんですよ。 それによってよりこの地域の活性化をしていきたい。 そしてアパレルと農業ってやっぱり紡がれないと言いますか、 繋がっていないことだと思うけど、服とリンゴだったりとか、 全く違うことだけど、売り場で見たのって有名なインフルエンサーさんというか大人気なスタッフさんとか店員さんとかめっちゃいる中で、 その人たちに全国から長野に会いに来ていて、順番待ちの列ができて、生意気を配って、 その接客の時間帯多分15分、30分の間のお客様の笑顔、感動して涙目になっていて、 一緒に写真を撮って、もうこの一生の思い出になりますみたいな、超笑顔に超泣いて笑って、 笑顔で感動している、こんなに服を買う、接客してもらう、誰かに会うお店に行くっていうこの体験で、 こんな物語があって、こんなドラマがあって、こんな感動させれるんだって。 自分たちがアパレル会社やってた時もそういう風に思ってやってたけど、 旗から見た時、第三者として見た時に、こんなすごいことできるんだって思って、 わぁ、これリンゴも一緒だって。自分たちもこれだけドラマがあって、これだけの背景があって、 この人が作ってて、この土地に、この歴史で、この伝統文化でっていうことも踏まえて、 やっぱこの農業も踏まえて、物語と体験っていうのを一緒に紡いで歩んで、 それが詰まったリンゴっていうのを届けることが一番の喜びであり、感動につながるんじゃないかなって思ったわけなんですよ。 # バイソンクリエイティブによるドキュメンタリーPV その後にローリズファームさんが朝、お店のイベント中の早朝にホテルを出発して、僕たちで車で送迎して宮下カジュエンの園地に、普段は一般入場規制をしているところにリンゴ狩りに特別にいかがですかと、それを体験した上でお客様に接客したり、宮下カジュエンとのコラボアイテム商品を説明したり、 今やっているイベントのことを説明できた方がお客様への感動の質というのは上げれるんじゃないかなというところで、ぜひいらっしゃいませんかということを提案させていただいて連れて行ったんですよ。 そこでリンゴ狩りをして、僕みたいなうるさい人が説明して、こういった背景でとか、こういった伝統があってとか、こういうリンゴの栽培方法でなんて言って、誰も意味わかんないんですよ。 意味わかんないけど、その場で空気感じながら演手の話聞いて、こいつうるさいなって思われながらも、そこでもぎって食べたあの感動体験っていうのはみんな感じていて、これだと。 まるで畑で丸かじりしているかのような感動体験っていうのを、一緒に自分たちが1年過ごしながらこの成長というのを歩んできたのを同時に感じれたら、どんだけこの一口が美味しく感じれるんだろう。 我が子のように接せられるんだろうっていうところから、今回のリンゴのオーナー機制度の新たなこのweb版といいますか、デジタル版のリンゴのオーナーっていうのをやることになったんです。 これが物語と体験を一緒に含んだリンゴですと。 リンゴの販売じゃありませんと。リンゴの予約じゃないです。物語と体験の予約なんですっていうところの打ち出しの仕方を、もうディレクターの菊池さんやビデオグラファーの牛さんだったりとかの協力も得ながら、現実味のあることだったり業務的なことだったり、 なんて言うだろう、ことを一切排除してほしい。だから誰か例えばインフルエンサーさんだったり、どっかのバズる動画を作ったりバズる発信をしたり、 あと誰かにインフルエンサーさんにお願いして拡散してもらうとかっていうのを一切やらない。売れるかわかんない。売れるかわかんないけど、それをやっちゃうと自分たちが届けたいコンセプトの物語や体験で、 ロマンがあってっていう全く別軸の感動の仕方っていうのを、このアパレルブランドローリングファームさんから学んだから、それを体現するには糖度が何パー以上ですとか、品種は何々でとか、3回の配送ですとか、なんかもうその業務的なこととか、現実味のあることとかの発信だったり、表現っていうのは一切なくそうって言って。 じゃなく、もうロマンであり物語であり、比べる先がもう他にない。普通にその糖度何パー以上ですとか、何月に何回配送しますとか、3つ入りですとか、あと何?そういうのって何個入りですとかって、全部比較対象があるじゃないですか。 他の農家さんはもう予約が開始して何月に来て、糖度が何パー以上で、あと何?3つ入りで、品種何々が入ってて何個入ってて何キロですみたいなって書いてある予約がほとんどじゃないですか。そういう風にやっちゃったら結局その昇竜と比較対象になって、オンリーワンじゃない、それってブランドじゃないしブランディングでもないっていうところから、そういう他との比べる先が全くないモデルにしようっていうので、 今回できたのが、みんなと歩む、あなたと歩むリンゴ体験、リンゴの物語と体験を合わせたリンゴの王団、あなたのリンゴの木っていうものなんです。 これ見ました?皆さん、インスタグラムの方にビデオグラファーのうっしーさんが、このローリズファームさんが昨年の秋冬にリンゴ狩りに来てくださった時の映像をもとにですね、自分たちの思いっていうのをぶつけてですね、 このリンゴの王団のリリースと一緒に被せて、自分たちがどういう思いでこれをやってるのかっていうのを発信したんです。これがめちゃめちゃ反響が半端なくて、バズる動画を作りたかったわけじゃなくて、ちゃんと自分たちの思いを伝えようという動画になっていて、 今度はこのオーナー規制度が始まります。助けてください。買ってください。リンゴにはなんとかでなんていう発信は全くしないで、コンセプトや裏の背景だけを伝えたそういったドキュメンタリー映像です。 ドキュメンタリー映像といったら、うっしーさん、バイソンクリエイティブ株式会社とバイソンクリエイティブさん、ぜひ動画、うっしーさんに依頼したいなって言われても多分もう受け付けてくれない。僕の動画も受け付けてくれないほど忙しいお方なので、大人気な方なので、うっしーさんにやってほしい。 彼の作る動画っていうのは、人の心がすごい表現されてるから大好きなんです。ぜひこのチャプターにうっしーさんの動画つけとくのでチェックしてみてください。めっちゃ感動すると思います。音ハメもすごいし、リンゴのしっかりって食べる音も入ってるしね。すごいです。ぜひ見てください。ちょっと次のチャプターいきます。 # 新たな価値を体験、あなたの林檎の木オーナーの体験はコチラから🍎 農家さんからもめちゃめちゃ反響があって すごいこんなパターンあるんですかみたいなお話だったんです。やっぱり今までの従来のリンゴの置きような制度って やっぱ現地にリンゴ狩りに来ることが最終目標でそれまでの栽培は自分たちでしますねみたいな もうなんていうのただ単にリンゴ狩りの体験じゃんみたいな感じのパターンなんですよ でもこれって自分たちが搬送しながら月に1回程度自分たちがどういった栽培をしてるかっていうのも一緒にこう 我が子がどんな風に育ってるかっていうのも体験しながらようやく収穫を迎えた時に最高の旬の状態でお客様に取りに来られたら 結局 お客さんのスケジュールに合わせたリンゴの美味しさになっちゃうから 僕らとしては究極のリンゴを食べてほしいからリンゴの旬に合わせて このオーナーのリンゴを届けるっていうことも絶対やりたくてだから届いた先に感動するほど美味しくなかったら僕絶対やれないと思って なので数が少ないけどもそれ分めっちゃ価値が高いし 価格も高いそれぐらいの価値を届けたいっていうふうに思っていて だから自分たちとしてはめちゃめちゃ緊張しますよこの価格で 売れるのかなとも思うし売れたらからには自分たちどんだけの価値を提供したらいいんだ っていうふうに思うからだからこそ 頑張れるなって思ったしそれだけの感動を届けるリンゴを届けたい 外れのない平均定のリンゴじゃなくて感動するリンゴを絶対届けるんだっていう プレッシャーももう半端なくあるしそれぐらい 気持ちがこもってるんですよ で 今回のその 人気な プランがね何個かある中で 一番人気なのが所属僕たちもそのそういったバズる 形で売り上げを取ることをしてないので1対1でこの良さを伝えていく 物語と体験が必ず感動を届けますということも本当に一人一人に伝えていくしか ないんだって 本当に最強かな昨日かなちょうど キングコング西野さんとか放送聞いてたら全く同じことをおっしゃられてて 物語をもう絶対届けて なんかインフルエンサーとかマーケッターの人に アドバイスなんか聞いてんじゃねーぞという話をされてて なんかドブ板で一人一人その物語とかを伝えていくんだみたいな 届けていくんだっていうところもお話しされてて あもうなんかすっごい背中を押されている気分だっていう話になって自分たちもそういうもの だと思っていて全く他の人と比べるようなものじゃないから 自分たちでこの良さをどんだけ伝えていけるかっていうのにもかかっている だから一瞬で売るものでもないしここ本当に1ヶ月でも2ヶ月でも3ヶ月でも 伝えて良さ感じ取ってもらって買っていただく しかないと思っているのでそんなにこうね あの爆発するものでもないと思ってるんですけども 初速からですねやっぱりその この物語が届いて購入していただいている方も多数いらっしゃって本当にありがたいなぁって思って いるんですけど一番人気なのが えっと えっと季節を楽しむ実り瓶だったかなっていう 名前のプランになっていてこれは 確か8月9月まだ夏秋冬と自分その実りを一緒に体験しながら そのより深くね宮下花樹園のこの夏秋冬の四季の色とりどりとこのリンゴの移り変わりの 楽しさを味わいながら最後には最高な体験を待っているっていうような3度もこう 楽しめるような 3体験できるような 極上プランとなっておりましてこれが一番人気ですでこの価格が 2万7400円とかなんです でこの体験で 皆さんそのねもう 何個入りですかとかもう何回ですかとかじゃないんですよ これにどんだけの楽しさだったり物語だったり体験だったりワクワクや感動が絶対来たら 感動できるんだっていう信頼と 喜びが詰まっているかで選んでくださっているっていうもそのコメントがね 届いてて あの たまにいるけどほとんどの方がその中身をのそのキロ数とかを 気にしてないですよ それが業界としては 絶対あり得ないことだと思っていてある人からしてみればそんなことやってないでもう大量に 作って平均点のリンゴをもたくさん作って今市場のリンゴ高いんだから バンバンバンバン売ったらいいじゃないかっていうのもあると思います 自分もそういった栽培方法もしてるし 同時進行でしてるんですけどもやっぱその 片方によってしまったら自分たちの紡いできたものの意味っていうのが見失ってしまい そうだから両軸でやりたいなと思っていて 片方しかやらないのも なんか気持ち悪いって自分のだからこそめっちゃバキバキになってしまうっていう反面があるぞ どっちかに集中すれば絶対その方がやりやすいと思うんですよね 農業の形態としてはでもこれって ブランドであり信頼であり 新たな農業の提供価値だと思うのでこれ農家さんとしても 絶対にそのなんて言うんだろうなぁ 新たな形の価値が作れる パターンだなっていうふうに思っていて 学びとしてこの宮坂ジョエンのあなたのリンゴの木っていうのを購入するのも めっちゃいいなと思っててパクるならもうパクった方がいいと思うし パクれるほどの提供価値を僕らが 語れるのなれば絶対それも自分たちもそれを体現していかなくちゃいけないっていう プレッシャーにもなるし本気で挑むんだって そこを 感じてほしいし 自分たちも頑張りたいなって思ってるので なんかそのこの方この新たな提供価値体験と物語を提供するという農家の新しい 販売方法っていうのを学びとして農家さんにも知ってほしいし 他のまあいろんなねフリーランスだったり 物を売りをされている方だったりサービスの方も これってすごく学びになることが新しい体験だなと思うし これでお客様が熱狂しているっていう姿を感じ取ることが一番の勉強になるんじゃない かなっていうのも考えたのでぜひ良かったらですね こちらのチャプターにオンラインストアのURLも添付しとくのでチェックしていただいたり 購入していただいたり していただけたら嬉しいなと思いますし 買っていただいたらですねもう最高の価値を届けていきたいなって思っていますので一番おすすめ はあの3季節の楽しみ リンゴって本当にね 変わっていくんですよめっちゃ全然個性が違うし季節によっても全然違うしそれはもう農家さん同士も 違うしねでも宮舎家人としてはその式の移り変わりが最高な体験を ものがなってるなぁって思うのでぜひ 食べていただいて一緒に感動体験していただけたら あなたの人生を 変えていきたいなと思いますのでぜひチェックしてみてくださいそんなこんなで最後まで聞いただき ありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #宮下果樹園 #新規就農 #自分へのご褒美 #LOWRYSFARM #林檎の木オーナー #日常の小さな発見 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:581.チョコレートくさい🍫09:482.農業にある価値は"物語"と"体験"06:003.バイソンクリエイティブによるドキュメンタリーPVhttps://www.instagram.com/reel/DXb3ZZZkQyj/?igsh=MXJlcG1wZXZqOTJrbQ==08:164.新たな価値を体験、あなたの林檎の木オーナーの体験はコチラから🍎https://mim-gardens.com/items/69e6f3f38ab3cb38085b6a4fコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 86再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来