TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家のデザインは絶対にプロに頼んだ方がいいと言う話 part❶24:21 2024年4月19日 391再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州の春、リンゴ農家の挑戦農家のデザイン、プロの力保険選びとデザイナー選び世界へ羽ばたくアーティストとの出会い人脈を築く、デザインの重要性AI文字起こし(β版) # 信州の春を感じて🌸🍎プロジェクト!!オンライストアはこちらから おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直江の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家のお悩みで、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下カジュエンやリンゴの発泡種ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 ごテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。なんか久しぶりの配信になってしまいまして申し訳ありません。 かなりですね、あの喉のちょっと調子がですね、思わしくなくてですね、これは気苦しくなってしまうんじゃないかと思いながらですね、ちょっとバタバタとしておりまして、 空いてしまったんですが、申し訳ございません。 今ですね、 リンゴ畑スタジオの軽トラブースから配信しているわけなんですけども、昨日かな、 こちらのリンゴの農園からですね、あのインスタグラムの方からライブ配信させていただいて、 なかなかね、結構あの農家のあるあるなんですけども、 初めの時と、あと忙しくなっちゃうと、みんなその配信をこうやっぱしなくなっちゃうもんですから、 この出来上がった収穫のタイミングみたいなところで、ライブ配信やったりリールだったりとか動画とか配信することが多いんですけども、その途中の過程みたいなところって、あんまりその上げる方っていらっしゃらないんですよね。 なので、その絶妙なタイミングの中ですね、 そこからライブ配信をしてですね、少しでもこのリンゴの 空気感だったり、新州の空気感だったり、長野の空気感だったりとかを伝えようと思ってですね、 そこからリンゴ農園からですね、ライブ配信をさせていただきました。 今アーカイブの方がインスタグラムの方に残っていると思うんですけども、 ちょうどね、昨日ですね、夕方から リンゴのアイテムの販売がですね、 オンラインショップの方が解禁となりまして、発売開始となりました。 たくさんの方にですね、ご注文いただきまして誠に本当にありがとうございます。 今もですね、まだオープンしておりますので、ぜひね、見逃してしまった方はチェックしていただければなと思います。 この配信でもお伝えしようと思ったんですけども、 ちょっと間が空いてしまったので、申し訳ございません。 インスタグラムの方のね、ライブでもお伝えしたんですけども、 今ね、ちょうど温かくなってきて、リンゴの花がね、 まだ咲いてはないんですけども、咲き出しているところもちょっとね、あるんですが、 むくむくっとね、つぼみが出てきておりまして、そこから バッと桜が咲くようにですね、白ピンク色の花がですね、一目に広がるわけなんですけども、 ようやくですね、このタイミングまで来ているわけなんですけども、 いろんな全国では、桜のシーズンが終わって、 散り始めて、もう春が終わっちゃったら、なんていう会話がね、そこら中で行われておりますけども、 新州の春はここからだぞ、というところで、噛んでますね。 噛んでますね、いいところで、そうなんです。 新州の春はここからだぞ、というところでですね、 このシーズンに、やっぱりりんご畑に身近にある方は、 産地がある方はそうかもしれないですけども、 新州の春はですね、このゴールデンウィーク近くになってですね、ようやくこの りんご畑の花がですね、桜と同じバラ科なので、 白ピンクのお花がですね、一面にこの、のり咲く 光景がですね、見えるわけなんですよ。それはもう、それはもうもう圧巻で、 その下でですね、もうビールでも乾杯してね、もう花見したいぐらいなんですけども、そこ 花が咲いてしまうとですね、 もうりんご農家にとってはもうシーズンスタートということで、グリーンシーズンがね、 なのでもうバッタバタになると思うんですけども、 少しでもですね、このりんごの春ですね、りんごの花をですね、 楽しんでもらえないかということで、この度昨日ライブ配信をさせていただいて、お伝えさせていただいたんですが、 あの今回ね、オンラインストアが解禁されまして、 そこちらでお買い求めいただいた方にはですね、 あの当園からこの発送する時に段ボールとかに梱包するんですけども、そこに リンゴの木をね、あのカットしたですね、リンゴの枝ですね、 リンゴの木の枝をカットして、数本ちょっと 同封しようかななんて思っておりまして、 そこの同封されて届いたその枝をですね、 もう 種も仕掛けもない、ただの枝なんですけども、こちらを花瓶に水を張ってですね、こう枝を入れとくとですね、 ジュンと、ジュポンと入れとくとですね、 まあ数日経てばですね、室温とかではあったかければですね、 あのバッとこの綺麗な蕾から、そして花が咲く光景までをですね、お家で楽しめると、 新春の春をですね、お家で楽しめるちょっとプロジェクトをですね、 この度、 やろうじゃないかということで、少しでも皆様の ご家庭にですね、お家で 新春を感じてもらえる、新春の自然をね、 感じてもらえないかなというところで、今回このような取り組みをすることになりました。 なのでですね、ぜひ今回これを機にですね、 あのリンゴのアイテムたちをですね、オンラインショップでご購入いただければですね、 ぜひこのリンゴの木、同封させていただいて、この花が咲くところまでですね、 一緒に楽しんでもらえたら最高だなと思います。 ご家族、お友達、子供たちにですね、なんか本当にちょっとね、この楽しさをですね、 なんか面白発見、自由研究みたいなもんですよね、なんかその辺も踏まえてですね、 なんかちょっと笑顔になってもらえるプレゼントとしてもですね、 ご活用いただければなぁなんて思っております。 皆さんのご自宅、ご家庭のテーブルで花を咲かせて、 花をいけてみてはいかがでしょうか。 こっちのチャプターにですね、オンラインショップのURL添付しておきますので、 そちらからご注文いただければなと思います。 いつも本当に聞いていただいてありがとうございます。 # 保険営業マンの魔法の言葉「保険は私から買った方がいいですよ。」 今回のテーマは、農家のデザインは絶対にプロに頼んだ方がいいというお話をさせていただきたいと思います。 よくですね、あの宮下さんのところは、どなたにデザインとか描いていただいてるんですかとか、ご自分で描かれてるんですかとか、 なんかそういったご質問をたくさん受けることが、もう日常茶飯事なんですよ。 このロゴ素敵ですねとか、このデザイン素敵ですねなんていう風にね、 本当に毎度毎度イベント出展したりとか、卸したりとか、お店さんとかでもですね、よく言われたりとか、 周りの農家さんからも言われたりすること多数あるんですけども、 あとはですね、DMとかご質問とか、このラジオの質問とかでもよく来るんですけども、 最初に農業を始めるにあたってデザインとかはどうしたらいいでしょうかみたいなですね、 結構皆さんが悩まれているという事実がですね、分かりまして、 なるほど、そういったところがあるのかという風に思ってですね、 この度再度、前にもね、ボイスでお話ししたことがあるかもしれないんですけども、 再度お伝えしようかななんて、お話ししようかななんて思って、今回ラジオを収録しております。 実際にですね、僕の答えとしてはですね、農家のデザインは絶対にプロに頼んだ方がいいという結論でございます。 もうこれ一択しか僕の中ではないんですけどね、本当に皆さん、結構最初の時はですね、 もう僕もなんですけども、最初の時ってめちゃめちゃ自分でですね、デザインを描いてですね、 本当にもうダッサイ絵柄でですね、やらさせていただいてたんですよ。 で、ロゴマークもそうだし、プロダクトを作った時にリンゴの加工品だったりとか商品をですね、 手がけた時もそこのジャムのラベルとかも自分の手書きだったりとか、 もうなんなら昔のノートパソコンとかで、これなんか今で言うとキャンバーというアプリを使ったりとか、 フォトショップやイラストレーターとか色々使われる方法あると思うんですけど、 昔のそのなんていうの、もうワープロみたいなパソコンみたいので作ってたのをなんか昔思い出しますね。 ただめちゃめちゃそれでもかわいいとか言ってもらえる方がたくさんいらっしゃったので、 なんかいいのかな、良くないのかななんて思いながらですね、やってた時期もあったんですよ。 そういった中で、よりですね、宮下カジュエンとしての届けるものだったりとか、 より多くの方に届けたいというところをですね、踏まえて改めてこのロゴデザインをリデザインしようかなというところになりまして、 どうしようかな、もう一度自分で描こうかな、描こうと思ったこともあるんですけども、 どうせならロゴデザイン、誰かに依頼しようということで、よくあるね、皆さんあるのって、 クラウドワークとかネットでそういった業務委託みたいので、皆さん全国にいる誰かさんがイラストを描いてくれますみたいなところがあって、 お安くできるっていう面ではそういったのを利用することが多かったりとか、 お知り合いの方でデザイナーの方がいればお願いしますなんて言ったりとか、 今インスタグラムとかフェイスブックとかツイッターとか、Xとかでも、 イラストレーターやってます、デザイナーやってます、みたいな方と出会えることってたくさんあるので、 この人に頼んでみようかななんて言ってですね、よくやったりとかもありますよね。 あとはこのボイシーのパーソナリティの方でもいらっしゃいます、農業専門のデザインをされています、 株式会社ハリマゼデザインさんの代表の方もこちらでお話しされてますけども、 そういった専門の方にお願いするという方法もいろいろあると思うんですけども、 やっぱりですね、トータル的に考えるとですね、農家のデザインというのはやはりプロに頼んだ方がいいというお話なんですけども、 そのプロというのはある一定基準を超えたらみんなプロなのかと言われるとですね、 皆さん確かにもうプロの時代になっているとは思うんですが、 その選ぶ先というのはですね、皆さんが入られている保険の入り方とほぼ一緒なところがあるんですよね。 この農家にとってデザインを依頼するのと、依頼先のプロを見つけるのと、 保険の営業マン、どの人から買うかみたいなっていうところとほぼ似てるっていうところがわかったんですね。 このボイシーでも昔に話したことがあると思うんですけども、 昔にある保険の営業マンの方がいらっしゃって、会社の成績でもめちゃめちゃ営業トップで、 すごくいろんな方に販売をしている方で、その方がですね、こう言ったんですよ。 僕自身もどうやって保険を選んだらいいのか、誰から買ったらいいのかわからないという話の中で、 保険マンの方がですね、こう言ったんですよ。 保険、僕から買った方がいいですよって。 えっ、なんでですかって。 保険は誰から買っても一緒ですからね。 僕から買ったら僕の人脈全部使えますよって言われたんですよ。 えっ、そういうこと?みたいな感じで、そこですごくびっくりしたんですけども、 確かにその保険ってどの方から買ったとしても一緒なんですけども、 保険屋さんっていろんな方に営業をかける中で、 まるまる会社の社長さんとかね、 どこどこの会社の何々さんとかっていう、もう人脈がその方はめちゃめちゃ持っていて、 ありとあらゆるエキスパートの方とつながっていて、 その方に保険を販売しているっていう関係性を持っている。 その方々から絶大な信頼を持っていると。 なので、僕から買ってもらえたらその人脈の輪に入れることなんだよっていうことを言われてですね、 そこから例えば何々で困ってるってなった時に、 誰々の会社の紹介するよとかって言ってくれたり、 あの人めちゃめちゃすごいからって言って、 その保険マンの紹介だからって言ってつないでくれたりとかってするわけなんですね。 この商品をどこかで販売したいんだ、 じゃあ何々会社さんの卸し会社さん紹介するよなんかって言ってですね、 なんかその保険マンを通して人脈をつないでくれるっていう。 だから誰から買ってもいいけども、僕から買ったらその人脈全部使わせてあげますよみたいな感じだったんですよ。 すごいなと思って、そういうことだったのっていうことに気づかされてですね、 あとあとこれ考えたらですね、 農業、農家にとってこのプロのデザイナーさんだったりイラストレーターさんだったりとかを、 アーティストさんを描いてもらう人を決めるっていう段階の時って、 この保険マンと一緒の考え方なんだっていうことに気がついたんですよ。 あとあとですね、その時にですね、誰にデザインを頼むかによって、 その方の人脈に入るということをめちゃめちゃ教わったわけなんですね。 これすごくないですか。これをこの無料のボイシーで話していいかっていうのもね、結構悩むところですけども、 これは本当にすごいなというふうに思わされたんですね。 ただ皆さん安く抑えたいというところからですね、 クラウドワークスとか、あと何でしたっけ、ココナラか、ココナラとかで、 一般の全国にいらっしゃるクリエイターの方とつながって、 安く作ってもらうということはできるんだけども、その方の人脈に入れることってほぼないんですよね。 なるほどそういうことかというふうに思わさせてもらったんですけども、 僕自身もですね、あとあとそれに気づかされたわけなんですよ。 もともと自分でそういうふうに考えてたわけじゃないんですけども、 今自分がお世話になっているアーティストさんという方がいらっしゃるんですけども、 その方との出会いも含めてですね、あとあとやっぱりそういうことだったのかというのをですね、 お話をさせていただきたいなと思います。 # 世界で活躍するアーティスト「苦虫ツヨシ」さん 今、宮下佳純園のトータルプロデュースというか、トータルのデザインをしていただいているのがですね、今国内外で活躍されているアーティストでもあります、 ニガムシツヨシさんという方なんですけども、この方非常にですね、今東京がまあ主になんですけども、東京を主にして、 今、なんていうんだろうな、もう本当に日本を代表するアート展みたいなところに展示されているようなアーティストの方なんですよ。 本当に特徴的で、毎回ニガムシツさんの絵を見ると、うわーなんか、えー可愛いとかね、なんか素敵とかって胸を打たれるというか、 前にもお話ししたようにこの興奮がね、興奮するような絵なんですよ。めちゃめちゃ可愛いというか、これいいなって思えるようなデザインだったり、絵を描かれている方でめっちゃ可愛いんですよ。 今ではいろんなアーティストさんとコラボしたり、もう本当に曲を歌っているアーティストさんのCDジャケットになっていたりとか、 あとは大手の百貨店の大きな看板になっていたりとか、あとは海外でもね、個展をしていたりとかっていうところもあってですね、 僕が一番面白かったのは、2年前にですね、アメリカのポートランドにクラフトビールやハードサイダーの勉強に行った際にですね、 向こうでポートランドですごく有名なクラフトビールブルワリーのジャイアンティックっていうブルワリーさんがあるんですけども、 本当に大人気な、日本でも超人気なブルワリーですけども、そこのですね、パッケージラベルを担当していたんですよ。 大手クリエイターと、新生の、新映のクリエイターとコラボレーションして、ジャイアンティックさんってよくビールを出すんですけども、そのね、ビールも作ってたりとか、 ポートランドの、アメリカのポートランドのですよ、の壁にニガムシさんの絵があるわけなんですよ。それをわざわざ見に行って、 こんな壁に絵を描くのめっちゃかっこいいじゃんみたいな、なるような、ビルにですね、ビルの壁にね、大きな大きなニガムシが描かれてるわけなんですよ。 すごいなと、世界を股にかけるですね、このアーティストなわけなんですけども、そんなアーティストさんと、どうやってお仕事するのかという問題が、 まず、疑問に上がると思うんですよね。そういった方ってなかなか、世界のトップクリエイターの方に、自分の農園のイラストを描いて欲しいんだなんていうプレゼンって、ほぼ通じないと思うんですよ、多分。 ほぼ。面白い、向こうがめちゃめちゃ食いついてくれたら、やりましょうっていう話になるかもしれないんですけども、 一、本当に田舎のこのね、長野の田舎の小さい小さいリンゴ農家が、描いてくれませんかって言っても、そんなこと絶対やってくれないんですよ。 で、じゃあ僕はまずニガムシさんをどうやって知ったかというとですね、当時、本当に自分がデザインをしてですね、ダッサイダッサイ状態の中でしたけども、 そこから、リンゴのね、このドライフルーツ、冒頭、昨日、昨日じゃないな、前回の防止でもお話ししましたけども、リンゴのドライフルーツ、アップルトリップを開発しようということで、 北アルプスの名宝、ヤリガタケにあるヤリガタケ山荘という山小屋さんの代表の方とですね、落ち合って、より新種らしいもの、より新種の自然の産物として、 登山者を元気に、笑顔に、美味しく健康にできるもの、そういったおやつ、山のおやつを考案しようというところから、リンゴのドライフルーツを作りましょうってなってですね、 アップルトリップっていうリンゴのドライフルーツがですね、誕生したわけなんですけども、最初はね、デザインを、別の方のデザインを多分使用していたんじゃないかなと思うんですけども、 よりこれを登山者のためにですね、美味しく健康に、そして可愛く、皆さんが手に持ってもらえそうなということで、リデザインをしようということになりまして、パッケージからデザインまで変更しようということになったんですよ。 その時にですね、僕が大好きなパレルショップというか洋服屋さんというかお店さんがありまして、こちら僕がいつもお世話になっております東京の吉祥寺にありますブラックブリックさんというですね、お店さんがあってですね、 こちら本当にハイセンスなお店で、いろんなセレクトのショップでもありまして、いろんなオリジナルのグッズなんかもですね、展開されているお店なんですけども、めっちゃ可愛くて、 当時このブラックブリックさんのアイテムのTシャツだったりとか、描かれたデザインのボトルみたいなとかがですね、非常にその登山者だったりとかが身につけてたり、僕自身も買って身につけてたり、大好きなブランドさんだったんですね、ブランドでありお店さんだったんですよ。 そのデザインがめちゃめちゃ絵がですねイケてて、本当に好きな僕の感じだったんですよ。このデザイナーさんというか絵を描いている方って誰なんだろうってずっとググったりとかしてですね、調べたらこのにがむしつよしさんという方が出てきたわけなんです。 え、にがむしつよしさんってもう何名前がにがむしのつよしってどういうことなんだろうって思いながらですね、え、なんだなんだっていうのでですね、どんどん検索していったらメールアドレスが出てきてですね、この方にぜひ僕のこのアップルトリップのデザインをしてほしいというふうに思ってしまいまして、 で、このにがむしつよしさんのメールアドレスにですね、え、このアップルトリップの誕生の日はから思いだったりとかをですね、もうブワーって長い文章を書いてですね、これ多分送られてきたらキモいだろうなっていうような文章をですね、厚い文章をポチって送ったわけなんです。 そしたらですね、多分いっぱいそういうメール来てると思うんですよ。その中でもですね、後々から聞いたらなんだこの長い文章、厚いやつのこの文章はなんだっていうことになって、え、なんか面白そうじゃんみたいな感じにちょっと思ったらしいんですよ。 そこからじゃあやりましょうみたいな形でぜひお力になりますのでっていう形で多分僕の送った文章自体がその登山者だったりとかが楽しむ光景が目に浮かんだっていうのもあったみたいなんですよ。 それによってじゃあ一緒にやりましょうということになって、あのにがむ必要性さんが僕のこのアップルトリップ1小さい農家のデザインを受けてくださることになって、このアップルトリップのデザインだったりとかロゴだったりとか全てによって監修をしていただいたのがこのもう5、6年前ぐらいの話ですかね、になったんですよ。 で、そこからですよ。にがむ必要性さんとこの誕生させたのはいいんですけども、先ほどの保健マンの言った通りですね、にがむ必要性さんって今までにそのブラックブリックさんという非常にそのアウトドアだったりアパレルに精通したお店のデザインをしていたり、他の本当に大人気なお店さんだったりとか飲食店さんだったりとか百貨店だったりとかファッションビルだったりそういったところも手掛けている中でですね。 人脈をめちゃめちゃ持たれてるんですよ。もう世界的なアーティストなので。そこからやはりですね、自分がこのリンゴ農家さんのデザインをしたということで、そちらへの紹介だったりとかつないでくださったりとかっていうところがどんどんどんどん出てきてですね、非常にその表にね、この商品が出るようになってきたわけなんですよ。 でですね、僕が大好きだったそのブラックブリックさんというお店さんがですね、そのデザインを苦虫さんが描いているわけですから、この仲がいいんですよね。もうずっとお友達で。そこに今度紹介してくださって、このブラックブリックさんが、じゃあそのアップルトリップという商品を是非お店に展開させてくださいということになりまして、あの僕が憧れていたブラックブリックさんにアップルトリップというドライフルーツ山のおやつがですね、展開されることになりまして。 普通だったらね、その場所に何か置くことだって一農家がありえないんですよ。で、そこからというものですね、ブラックブリックさんと仲良くなりまして、今度はブラックブリックさんが出展するにあたって農家にとってこの面白い農業でこのアウトドアで展開されている方は面白いということで、いろんなアウトドアイベントにですね、日本全国で一番大きいと呼ばれるフィールドスタイルというイベントに出展に一緒に同行したり。 そして、キャンプブランドさんとのコラボのイベントに呼んでくださったりとかですね、いろんなそのご縁をね、どんどんどんどんいただいていったわけなんですよ。で、僕にとってはですね、今まで最初アウトドアシーンにおいしいリンゴ届けるという名目ではっきりとやってたわけじゃなかったんですよ。 で、そこから繋がった方がより自然を愛する方だったり、アウトドアを愛する方にどんどんどんどんその苦虫さんを通じてですね、繋がっていって、このリンゴを自然を好きな人がもっと楽しんでもらえる方がどんどんどんどん増えていったんですよ。 あ、じゃあこれはこんなに喜んでもらえるのであれば、自然を愛する方に僕も届けていきたいということで始まったのがこの宮下カジュエンというアウトドアシーンにおいしいリンゴ届けるというブランドだったわけなんですね。 だから後出しなんですよね。いわゆる本当は。なので本当はこのデザインが先行していて苦虫さんが繋がったご縁からこのブランドのパッケージングっていうのが育っていったっていうのが展開になったわけなんですね。 苦虫さんに出会ってなかったらここまでたぶん登山者だったりアウトドアラーバーに食べてもらうこともなかったんだろうなと思うとですね、あの保険マンが言っていた僕から保険は買った方がいいですよって言っていた人脈を買うという選択になっているんだなということを含めてですね、非常に勉強になったというお話でございました。 何かの参考になれば幸いです。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #デザイン #農業 #長野県 #りんご #農家 #脱サラ #blackbrick #新規就農 #私の収入源 #苦虫ツヨシ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:121.信州の春を感じて🌸🍎プロジェクト!!オンライストアはこちらからhttps://mim-gardens.com08:102.保険営業マンの魔法の言葉「保険は私から買った方がいいですよ。」10:003.世界で活躍するアーティスト「苦虫ツヨシ」さんhttps://www.instagram.com/nigamushiii?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 野菜がつなぐ人と人。 ハーティッチファーム代表 もと2024年4月24日いつも、楽しく聞かせて頂いております!!これは、有料級ですね💕 著名な方とお仕事をするメリットとして、その方の人脈というのは、言われればその通りですが、あまり意識していませんでした!! 目から鱗😍でも、著名な方に熱い手紙を送れるみやちんさんの行動力がやっぱり凄いです🤣2返信
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これは、有料級ですね💕 著名な方とお仕事をするメリットとして、その方の人脈というのは、言われればその通りですが、あまり意識していませんでした!! 目から鱗😍
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