TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅イベントに大切なお客さんを笑顔にする力とチームワーク25:33 5月21日 160再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次森道市場出展!奮闘と感動の舞台裏イベントでヒット!林檎ドリンク秘話「笑顔」と「チームワーク」成功の鍵本能を刺激する顧客体験の追求フルーツで彩る未来への挑戦AI文字起こし(β版) # 宅配の荷物がえぐい おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるさび、本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、あいにくの雨模様の中なんですけども、明日から 愛知県の釜氷市で開催される日本最大のものとご飯と ものとご飯と音楽の祭典、森道市場に宮下果樹園が出展するにあたってですね 今イベント準備を 進めておりまして かなり 切羽詰まっております。あいにくの雨じゃないな。もう逆に雨でありがとうと言いたいぐらいの いつも 普通に晴れてるとね、農作業をしようっていうふうに気持ちになってしまいますから 農作業をやって、夕方からまた準備をして 夜の間しか準備ができないので そうなるともうバッキバキの状態で、間に合うのか間に合わないのかみたいな状態で進むことの方が大きいんですけども なので今、あいにくの雨というよりは雨のおかげで今準備を進めておりまして 急いで急いでと、それでも間に合わないんじゃないかという、ちょっと急いでおりまして 準備をしております。なのでちょっと作業をしながらの配信ということで イヤホンマイクをつけての収録となっておりまして、今は何をしているかというと えっと えっと シードルですね。リンゴのお酒シードルハードサイダーの ボトルラベリングをしています はい ボトルの準備をしております なのでちょっと瓶の音だったり シールの音だったりとかいろいろ入っちゃうかもしれないですが、すいません こんな準備をしているとですね前日前々日とともにですねイベント出展に向けて ぞくぞくと荷物が届くんです。今もう あの準備してたらピーピーピーってバックしてきてね お届け物ですみたいな ドリンク3箱ですねみたいな とかでもうポスターですみたいなとかもう 昨日から30個以上のパッキンが 家に 届いてきてるんですけども なのでパッキン地獄に今なっておりまして それを開封したいのに開封できないぞみたいな感じになっております みんなイベント出展前は本当に皆さん どこのイベント出展するにしてもなんか大変だったりとかいろいろ聞くので みんな同じような感じだと思うんですけども 自分たちもいろんなイベント出展までしてきた中で最初は みなさんとしては本当に小さな物販のところからスタートしてリンゴを売ってみたり 作ったジャムを並べてみたり 街のバザーみたいなところで販売してみたり バザー? 本当にそれに近い そういったクラフト作家さんのいる中で 出展してみたりなんかして 奥さんと一緒にねちょっとこう 気晴らしになればいいなぁみたいな ぐらいの 違う世界の人と会うために気晴らしになるために出展したりとかって知ったんですけども 今となってはですよ こういった大きなフェスみたいなイベントにですね出展させていただいて なんかありがたい限りというかなんかすごい激動と言いますか 個人的にもすごく面白かったりとか あとは自分一人じゃなく今では仲間の人たちがたくさんサポートしてくださって 宮下果樹園チームとして 出展するっていうことが できているっていうのは本当にありがたいなと思うしこんなね自分みたいな リンゴバカ野郎みたいな人に一緒によく出展していただけるなっていうところで毎回毎年気になっ ちゃってなんで一緒に 出てくれるのみたいな 楽しいからだよって言うんですけど なんか人間簡単に嘘をつくから 楽しいだけで出るのかなぁみたいな 思ったりするんですけど でもリアルに まあ多分非日常の体験なんだろうなっていうのは正直 思っていて自分もこんなムーブメントまで行くとは思ってなかったし周りのねこういった 出展に誘いいただいたりエリアを持たせてもらったり 立地条件の良いところに配置していただけるような関係性を築いていただけたりするのも 本当に感謝ではあるんですけども そんな中今一本一本愛を込めて ハードサイダーに ラベルングをしてですね これが 森道市場で瓶をね片手にみんながごくごくごくと 飲んでる姿 が あると思うとちょっと楽しみになってきます そんなことないちょっと冒頭でしゃべしすぎちゃった ちょっと今回もこのイベントに関するお話をしたいなぁと思います # イベントに大切なお客さんを笑顔にする力とチームワーク 今回のテーマは、イベントに大切なお客さんを笑顔にする力とチームワークというテーマでお送りしたいなと思います。 イベント出展だったりとか、キッチンカーさんも結構よく聞くかな。なんかやっぱり、意外と最初は簡単に開業できたり、イベント出展する場所もすごく増えてきたし、 毎週のようにどこかでイベントやってるから、農家さんもイベントに出展しようと思ったら、ほぼ簡単に出展できる環境がだいぶ整いましたよね。コロナの後から。 すっごいイベントやってるし、だから自分たちは逆に、コロナの時、災害があったので結構リンゴがそもそもなくて、イベント出展するしかやることないなぐらいの感じだったもんですから、いろんなところに出展したりとかしていたっていうところがあるんですけども、今となっては農作業もだいぶ 忙しくなり、そっちの方に時間を割きたいなっていうところもあって、今イベント出展する場所もだいぶ限られてきてしまってはいるんですけども、そんな中でもこの森道市場っていうところは 宮下家純のディレクターの菊池さんとかも、こういったところでの自分たちがどんな思いだったり、どういう形でそういった熱狂を埋めるかっていうところに挑戦したいみたいなところの裏側もあったりして、ここには出たいよねっていうところも相まって毎年出させていただいてはいるんですけども、 勝美ですね。プレッシャーもすごい。プレッシャーがすごいですよ。エリアの中でも中野のエリアから出展させていただくんですけど、周りの方々も本当に大先輩の方々で、なんで自分がここで本当に大丈夫かなって恐縮しながら出ているみたいな感じがあって、 本当にどうしようどうしよう。片身が狭いというか、本当に恐れ多い先輩が周りにたくさんいらっしゃる中で、こうやって一小さな田舎の林檎農家がメイン通りの通路のところに配置していただいて、ここでやっていいんですかみたいな。 やるからにはやっぱりそのエリアに集客しなきゃいけないし、顔となるフロントとしてちゃんと盛り上げなきゃいけないしっていうところ。だから林檎をね、例えば林檎を10個持ってきて1個ずつ1つ300円ですなんて言ってる場合じゃないと、そこでこのエリアやべえなって思わせるほどの、やっぱり入口導入だったり盛り上がりを見せなかったらその配置にはしてくれないと思うし、 そこにしたからにはそうしてそうしてもらわんと困るっていう多分、裏側の糸もちょっと感じ取っちゃうぐらい、結構多分シビアなところなんですよ。 だから自分たちも出るにあたっては本当に、出るからには本気で望まないとっていうところがすごくあるし、プレッシャーもある中で頑張らなきゃなーっていうところがあって、 本当に最初はこのイベントに出させていただいたときは本当にまだまだ文化祭の延長場みたいな感じで、やっぱフェスみたいなイメージ。マーケットフェスでマーケットの方もたくさんいらっしゃるんですけど、 なんか600店舗ぐらいいらっしゃって、毎日2万人ぐらいの方が出入りする。出店者だけでもだいぶいらっしゃるから、 それだけでもだいぶ多いと思うんですけど、ちょっと待ってくださいね、腰がやられそうですね。ビンって重たい。 その中で出るにあたっても自分たち、最初、宮下果樹園の出店としてはこのイベントに出るにあたって、お客さんとして昔行ってたのかな、行ってて、めっちゃ楽しいじゃんこのイベントみたいな。 それがたぶん6、7年前ぐらいの時に行ってたのかな。それで行ったのをきっかけに、いつか、もっと前か、10年前ぐらいかな、いつかここに出たときは、 呼んでねーなんつって、愛知の地元のお友達とかが手伝うからなんて、なんか冗談っぽくね。収納したてでしたよ、確かその時は。リンゴ農家になりたての時で。 こんな熱狂してて、日本中を盛り上げてるメンバーの人たちが集結しているようなこんなすごいイベント、この規模でのイベントで、一時リンゴ農家が出れるはずないというふうに思いながら、思っていて。 いろんな訳があって、その主催の方とか、長野のエリアの方だったりとか、代表の方とかも、中でお声掛けをいただく機会が奇跡的に生まれて、本当に奇跡ですね。 今出てるのも奇跡だと思うけど、出たい人たちはもう今5万と言えるようなイベントだから、そんな中で出させてもらって、今もね、出させてもらってるんですけど、今年で5回目かな、4回目かな、なんですけど、最初は本当に出たときに、この愛知の友達に本当に出ることになったわ、手伝ってーみたいな感じで、 友達に3人呼んで、もう本当に、宮下ガジョンの今までのラインナップ、加工品のオリジナルのプロダクトのリンゴのアイテムとかを展開したり、シードルとかも販売したりとかっていう、物販に特化したものだったんですけど、やっぱりそんな瓶とか持ち歩いてホエスに行きたくないじゃないですか、で、やっぱり、なかなか売れないな、みたいな。 これ、念願のここに出れたのはいいけど、やばいな、みたいな感じになっていて、同時展開で、ドリンクを、一応こういうところだと、ドリンクの方が販売ができるなっていうことで、免許を取ったりとか、色々して、ドリンクの展開をすることになったというか、してたんですよ。 そしたら、ドリンクの方が売れちゃって、え?何?みたいな。やっぱりんごでドリンクっていうもの自体がない。クラフトビールのメーカーさんとかめちゃめちゃ来てるから、物珍しかったんでしょうね。 リンゴのサワーとか、リンゴチューハイみたいなのとかをやってたりとか、リンゴジュースとかもやってたり、色々やってたんで、シードルとかも売ってたから、え?みたいな。すごい人気になって、結構初回からあんなほったて小屋の、なんか、ホームセンターで買ったテントで出展してて、別に乗れんじゃないな。 ポップとかも手描きの黒いクラフト紙に、女の子にちょっと可愛い感じで書いてって言って、リンゴとか言って、リンゴのチューハイですとか言って、リンゴジュースですみたいなの書いて、シードルですなんて書いて、すごい文化祭みたいな感じでやってて、それでもすっごい引き合いがあって、やばいなって。 これは、なんか、そっちに未来あるかもみたいなところがあって、もうその翌年から完全に振り切ることになって、リンゴのドリンクスタンドに色々試行錯誤を重ねて、色んな出展場所で練習して、見せ方とかやり方とか、ドリンクの開発からやってきて、これかもってなって、それをどんどん3年かかりで試していって、今に至るっていう感じなんですけども。 そんな中で、本当にこれってイベントに大切なお客さんを、イベントに大切なことってお客さんを笑顔にすることとチームワークっていう、笑顔にする力かと思っていて、もう口すっぱくすっごくそれを僕が言いまくるから、なんか結構チーム内でも衝突があったり、 衝突っていうか、本当にあったんですよ。やっぱ衝突もあるし、みんながかける思いとかも、やっぱ温度差があったりするじゃないですか。それを、やっぱこう、そこまで気持ち持ってくみたいなところって、やっぱ本当に、うーん、こんなちょっとどうしようもないリーダーだけど、やっぱ言うときは言わないといけないし、 盛り上げるところは盛り上げないといけないし、自分が一番盛り上がってなきゃいけないっていう、昔からアパレル業界の時もそうだったんですけど、リーダー的なっていうか長みたいな人が、めっちゃ疲れたしんどいみたいな感じにしてたら、むっちゃ腹立つじゃないですか。 僕だったらすごい嫌で、もう前のね、小売業だったりサービス業の時も疲れたとか、しんどいとか、一言も言ったことがないっていうか、言いたくないなと思って生きてきたので、やっぱ本当に自分が一番楽しんでたり、バキバキで目が閉じそうで、だとしても、そういった姿っていうのを、やっぱ持っていかないと意味がないなーっていう風に思っているんで、なんかそこがすごく伝わってきてるなーっていう感じはしています。 # フルーツで人生をPOPに🍎 そんな中でもやっぱ大事なのって そのお客さんがどういう反応してるかっていうか っていうのがめっちゃ一番やっぱ大事にしていて なんて言うんですかねぇ ああいうイベントとかっていわゆるもう 本能だと思うんですよ。意味を理解して買うっていうよりは めっちゃ楽しそう めっちゃ美味しそうめっちゃ面白そう んー何 おしゃれとか なんて言うんですかそういう本能に根付さすものっていうふうに思っていて 自分の最近のここ3年ぐらい めっちゃ アルコールスプレーを補充してたらめっちゃこぼしてしまう すいませんでした そう あの 今本能に根差すことをすごく今大事にしていて やっぱりんご農家もそうだしいろんな農業もそうですけどそういった農業農家の フルーツとかを食べたいとか 思ってもらえるのって まあ さっき言ったように 人間は簡単に嘘をつくみたいな本で なんで宮下カジュエンのリンゴを選んでもらったんですかみたいなね質問しちゃうと 宮下カジュエンのこういう 背景だったり 何年続いているところだったりこういった栽培のこだわりでっていうふうに答えてくれる人が いるのかもしれないけど 実際のところあの時あの場所で見たあのかぶりついた 宮下さんがかぶりついた動画がもう美味しそうで美味しそうであんなリンゴも食べてみたいと思ったんです 美味しそうみたいな っていうからの導入の方がもう圧倒的に多いしそれが一番響くっていうことがやっぱり すごくもう体感としてわかるんですよ そう考えるとイベントの時も なんかすっごいいっぱい文章を書いたりとか うちはなんとかにこだわって栽培でここがこだわってるんで後ろにはあるんですよ 後ろにはあるけど言わずにやっぱその目の前の人が ここめっちゃいいんじゃないとかここめっちゃ美味しそうじゃないか ここ超楽しそうって言ってやっぱそこに目指す 実際に来た人がどんだけ喜ぶかみたいな顔だったり こうやったらもっと喜ぶんちゃうかみたいのも修正の連続連続みたいのがすごく 重ねる課題でももう毎日のようにそのイベントの時とかも ああ なんかちょっと反応違うとかあれなんか響いてないぞみたいなのも連続連続でもすごい息 自由しちゃって その姿を見てああ今なんか超響いてたかもみたいなところをここめっちゃ日々だから その みんなでここを強めていこうぜみたいなを言ってやっぱそのスタッフ同士だったり仲間で こうやっていこうねみたいな感じでやっていくと本当に すごいお客さんの喜びの総量がめっちゃ増えていく そういう姿を見ているとああやってよかったなぁってやっぱすごく思わされるんですよ だからなんか本当にその本能に出す喜びの数をどんだけ強めていけるかっていうのは めちゃめちゃ大事なんだなっていうのをすごく思って今回のイベントも 仲間の メンバーの仲間たちがすごい運営に携わってくれていて今までだったら本当に なんていうのなんか デザイン9分のデザインよろしくとか 反映の時にこれだけちょっと荷物ならないからよろしくみたいなそういう程度だったところも がっつりどうやったらあのお客さんに喜んでもらえるかそして美味しいドリンクを オペレーションもしっかりした上でスタッフもお客さんも ちゃんとできて最高のドリンク届けて映画をできるんだっていうところから もういろんなベースを考えてくださって でまぁディレクターの菊池さんしかり と今運営のもう店長マネージャーとして採用しているケンケンっていう子の人だったりね 本当にみんなが あとはあの今回ビデオの音またクリエイターとしても牛さんという方が入ってくだされます けどもなんかそういうのも含めて この俯瞰してみて本当に なんかチームとして今どんどんその 運営力が高まっている感がめちゃめちゃあるですよね 自分がの一人で やってた頃とは全くそのなんてお客さんを喜ばそう量が違ってきている あのバザーでお客さん一人にリンゴの方ですみたいなのを言ってあれも大事な経験 だったし今でもやりたいやり続けたいなって思ってるから今もね あの公式ラインとか インスタライブとかもやり続けているのはそういうとこなんですけど そのねー イベント大きなイベントになれなってなればなるほど一人一人と握手するの難しくなってくるから そういった仲間たちの 力の総量がお客さんを笑顔していくっていうところは間違いなくあるなぁと思ったんで本当に みんなには感謝しかないなぁと思うし そういった面でも あの 1本当に小さな小さなリンゴ農家がイベントでここまで本気でやってやるのかっていうところは すごく出てきているし 今回なんかはユニフォームなんかも用意して 前にもご紹介したかもしれないんですけども 農業かけるファッションの ブランドの海綿というブランドさんとのコラボレーションで 宮下カジュアルの海綿のユニフォーム 胸元にアップルというもう本当にこれが 僕たちを伝えたいアップルだっていうところを再現したような コラボ t シャツまでできていてそれをね 赤とネイビーとかまであるんですけど これ全 農家さんそしてリンゴ好き 買ってほしいどこで買えるのかは僕もわからないんですけどまだ出てないのかな なんでまたぜひね買ってほしいんですけどめちゃめちゃ 最高でこういった 意識の統一も テンションもこれをみんなにやっぱ配布したりするだけでも正面やっぱどんどんどん あの予算はかかってきますから じゃあその分どこで頑張るのかみたいなところを 出展するだけでも相当な音予算がかかってくるけどじゃあその分どこでお客さんを 英語にしてちゃんと影響も出せるのかというところも 考えて やれるようになってきているところが今の自分たちの面白いとこかなと思っています ぜひ森道市場にて出展されたり あとは お客さんで来られる方いらっしゃればリンゴ酒は のみや者がジョイのブースまで来てあの 宮下さんいますかみたいなとか 8いますからって言って声かけてもらえたら僕フラフラしているかもしれないのでみんな 呼んでくれると思うので気軽に言ってください お話させてください 本で最終的にはね僕たちもここで何をチャレンジしているかというとやっぱ フルーツで人生をポップに入って僕たちの理念がある中で このね今自分たちのリンゴを を楽しんでもらう喜んでもらうっていう背景はもちろん今あってあるんですけどやっぱ フルーツってもう フルーツ自体が リンゴもそうだし縁起物であり現代の誰も的な要素がすごくあると思うんです で今回なんかもうやっぱもうリンゴって縁起物の頂点 ダルマだっていうところからもう 自分たちのねアートディレクション担当していただいているにもにがむ必要されてアート アーティストの方に ダルマをねもうダルマの概念が覆えるようなダルマをね 作っていただいておりましてこれをバーカウンターテーブルに神棚としても 神棚に飾るような感覚でダルマを鎮座させてそれをもとにもう 運営していこうと思っているんですけども これはね自分たちの本当の思いがそこに詰まってるなっていうか フルーツってやっぱ人生でポップしていきたいからもうなんか自分たちが この今1ブースとして宮下カジュリエンリンゴ酒場やってるけど 本当にフルーツのエリアを持たせてもらえるほどのなんかパワーだったりとか フルーツってこんなに人々笑顔にできるんだっていうような やっぱブースエリアにしていきたいなと思っていて ゆくゆく例えばですけどこの宮下カジュリエンがそういった大きなフェスだったりイベント とかのフルーツエリアを監修できたりプロデュースできたりするようなところまで いきたいなあっていうふうに思っていて それだからこそ なんか笑顔を呼べるっていうか単にフルーツを集めたイベントっていうのは全然面白くないと思うし その人たちがどんな なんていうかね体現できるかフルーツで世界観を作れるかっていうところも含めて なんかそれには未来があるなぁって世界に行ける未来があるなぁっていうふうに思うので そういうのもいつかの夢としてとっておきながら明日から始まる 森道市場全力で頑張っていきたいなと思いますのでぜひ皆様遊びに来てください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #宮下果樹園 #新規就農 #森道市場 #イベント出店 #林檎酒場 #お気に入りの仕事道具 #最近心が動いたこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:401.宅配の荷物がえぐい10:002.イベントに大切なお客さんを笑顔にする力とチームワーク09:533.フルーツで人生をPOPに🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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