TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅森道市場2026への出店が終わりました🍎結果は?24:29 5月26日 170再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次6万人を魅了する森道市場の秘密難関突破!4度目の森道出展の裏側大行列を生んだリンゴ酒場の秘策成功の裏側 出る杭としての葛藤目標達成!農業に無限の可能性を見るAI文字起こし(β版) # プレミアム放送はこちらから🎙️ おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也の日本農業ふるさび 本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、軽トラスタジオからお送りしているんですけども、ようやく 週末にですね、森道市場2026愛知県の釜氷で開催される日本最大の市場フェス 物と音楽と食と?ん?物と音楽とご飯の祭典? ちょっといつもここがごっちゃになっちゃうんですけどもすいません。 本当に大きな大きなフェスへの出展が終了しまして、無事に終えることができまして、たくさんの方の協力、 スタッフの協力、エリアの協力等々ありまして、 無事に帰還しまして、ただそんな帰ってきたらですね、もう本当にそこ知れぬ 疲労感と共にですね、夜中の撤収を終えてですね、宮下ガジェのディレクターの菊池さんと共に最終の詰め込みをして、 帰って、ちょっと飯でも行くかなんつって言って、最後ちょっとコンビニでお話ししてたらもう夜中を回って、夜中を過ぎてしまって、 ここから早めに帰れたらいいねなんつって、二人とも出発したらですね、もう速攻でもう眠気が、 来てですね、そりゃそう、いつでも寝れる状態の状態で、もうトロントロンでしたもんですから、走り出したらもう 無理だということで、速攻で、パーキングだったりコンビニとかでもう軽く仮眠しようかなと思ったらパッと気付いたら、 二人とももう朝になってたっていうオチなんですけども、僕もその後ダッシュで帰ってですね、今度は もう田んぼの、自分たちの地域の田んぼの作業が入ってたもんですから、育養授業がね、 町のね、稲を自分たちで栽培して、それを販売して、地域の人たちに販売して、この地域として米作りを成り立たせるっていうような事業をやってるんですけども、 その事業があったもんですから、もう急いで帰ってそこに行って、なんとか間に合ってみたいな、中で スタートしてたもんですから、でその後帰ってきて、ちょっとソファーで横になろうかななんて言ってたら、もうそのまままた次の日の、パッと目開けたら次の日の朝になっていて もう気絶ですよね、気絶。そんな状態のまんま、今また今度は通常のリンゴの作業に入って スタッフさんたちもたくさん来てくださってね、進めてたもんですから、なかなか収録のタイムキーを失ってしまい、 森道市場とのギャップが半端ないぞと、あそこでは本当になんて言うんですかね、夢の国のような雰囲気が漂う中で、自分たちも なんて言うんですか、森道のテンションに合わせた つくろいと言いますか、自分たちがそれをに備えて なんて言うんですか、田舎っぽく出場するんじゃなくて、森道っぽく出場しないとやっぱ受けませんから、なんかその辺もいろいろもう何年にもわたって、何年というかまあ何ヶ月にも わたって調整を続けながら、修正修正をしたり、いろいろやって チャレンジしていこうということでなったので、なんか本当にギャップがすごくてですね、昨日まで赤い t シャツを全員に着てたとは思えないぐらい 泥だらけの地味な格好してね、太陽に打たれでね、脳作業してると思ったらなんかちょっと笑けてきてですね、まあそういったギャップも感じながら今 収録しているような感じになります。先に言っておくと、これえっとね、あのプレミアム放送の方を先に収録したんです。 プレミアムの方にはですね、ゲストにディレクターの宮下和哉のディレクターの木口進さんも 来ていただきまして、森道市場の振り返りをもう数字から全て大公開しちゃおうじゃないかということで細かいところまで 反省点から良かった点まで、なかなかこの農家のイベント出展の裏側を数値丸ごと おっぴろげて、だだ漏れで紹介することって聞けるタイミングってほぼないんじゃないかなって。自分たちもいろんな飲食店やお店さんとかに こう、どんな感じですかみたいな。聞いてもああ、まあこんなもんかなーなとか言って、なんかあんまり詳細教えてくれないじゃないですか。 で、仲良くても教えてくれないようなこの業界の中でこんなだだ漏れしていいのかっていうぐらい おっぴろげていますので、そういった中でどういうふうにこれを成功していったのか、どういう反省点があってどういうところが良かったのか っていうところも含めてもう1時間ぐらいたっぷり話していますので、もしよかったら農家の このイベント出展の裏側というところで気になる方も多いんじゃないかなと思うので、ぜひプレミアムの方を聞いていただいて 何かの参考になればなぁなんて思っております。 裏側には僕たちもポジティブな話を毎回してるけど、すっごい傷ついたり病むこと 苦しむこと悲しむことたくさんあるけど、そこでどうやって感動を埋めるか達成感を味わっていくか 結果出していくかというところが自分たちのやっぱすごく注力してきたことだったので、それを踏まえて楽しんで聞いていただければ 何かの農作業だったり作業の合間、通勤の合間等々含めて聞いていただければなぁなんて思っております。 こちらのチャプターにプレミアムのURLを添付しておくので、よかったら聞いてみてください。それでは本編の方どうぞ # 森道市場2026への出店が終わりました🍎結果は? 今回のテーマは森道市場2026への出展が終わりました 結果はというテーマでお送りしたいと思います かねてからですねこのボイシーでもたびたびこの森道市場2026への出展の話っていうのは ボイシーのプレミアム放送このレギュラー放送問わずですねお話ししてきていると思うん です 今年で4回目の挑戦ということになりまして 森道市場自体が今 いろんな業界の中でも大注目されている年型と言いますか 本当に最初は小さいところから始まる公園の一部から始まったのが今では ビーチと遊園地とすべてを貸し切り 6万人規模 毎日2万人ぐらいずつお客さんが来るような そして全国から 全国で名を轟かしているようなすっごい大人気なお店が600店舗も出展するという そしてアーティストだったりいろんな楽しめる場所も作ってすべてがエンタメとして楽しめるような イベント会のもうパイオニアという名のイベントになってきていて 今その若者の間でもこれをそういったエンタメ体験として楽しむという人たちがもうめちゃめちゃ増えてきてて なんか一部の人からはSNS上で森道はキラキラしている人しかいないし 頭からバンダナやスカーフや手ぬぐいを巻いている人しかいないので こんなインキャラの私が行っていいのでしょうかって言われるぐらいキラキラした人しかいないみたいな パーティーピーポーしかいないみたいなっていうのね なんか下げすまれている一面もあるんですけど全くそんなことない でもそれぐらいカルチャー色も強い中で楽しめる若者まで 若者から大人まで楽しめるっていうところってなんかありますかっていう それでよってもう本当にイベントの考え方の概念がゴロッと改善するかのようなイベントなんですよ これはすごいわって イベントに出展されている農家さんは一度ここの最高峰を見といた方がいいよっていう いろんな人の出展の場所あとイベントの仕方 集客の仕方体験お食事のクオリティいろんなもののクオリティ 物販のクオリティ楽しませ方も全部が勉強になるし学びになるし自分たちも頑張ろうって思わせられるようなイベントなんです 僕も10年前ぐらいにお友達と共にこんな素敵なイベントがあるよということで普通にお客さんとして 奥さんと子供もまだ生まれてなかったから本当に10年近く前ですよね 犬を連れて8年前ぐらいかな8年9年前ぐらいに犬を連れて奥さんと一緒に行ってそこに名古屋愛知のお友達がアテンドしてくれてみたいな みえちんもここのイベントにいつか出たら呼んでよねーぐらいのなんか本当にバカにされる感じの そんなことないと思うけどみたいなここに出たら私たちつきあのなんか手伝ってあげるわよぐらいの手伝うよぐらいの感じで言われて で回り回ってねあれって本当に簡単に応募して出れるようなイベントじゃなくて各エリアごとの代表だったり 獣鎮がこのエリアにそういった人を呼びたいってならないと出れないです推薦制みたいなもんで 長野のエリア長野なのっていうエリアのところの長が4年前から宮坂寿恵を呼んでいただいてそこから出展できるようになった という奇跡なんですけどもそれによって愛知の友達がマジでと本当に出るのみたいななってそこから今4回連続出場させていただいてる っていうような感じになってます最初はだから本当に何やればいいのかわかんないどころから 物販のすっ 物販の販売みたいなところからスタートして今では もっとお客さんを喜ばせるにはどうしたらいいんだダイレクトにリンゴをこの a フェスを楽しんでいる人たちにとってフルーツやリンゴがどうやったら感動を埋める 体験になるのかというところからリンゴのやっぱドリンクスタンド 極上のリンゴのドリンクスタンドリンゴ酒場っていうのも展開することでより この来場される方の笑顔を増やせるんじゃないかというところから 3年前からブラッシュを重ねてどんどんどんどん やってきたで今回いうとディレクターの菊池さんがより深く 監修していただいたりあとは運営面だったりサポートのマネージメントのところを ケンちゃんという方に入っていただいたり あとは他にもいろんなサポートメンバーの方にもたくさんこう スタッフに囲まれてこの小規模の売り場という小規模農家のイベント出展なのに 3メーター4名3メートル4メーターのイベントのテントなのに より小さいのにどんだけ大きな力を発揮できるか結果を残せるかそしてスタッフも本気で挑める かっていうところでスタッフも3メーター4メーターってか3メーター3メーターのテントですよ 3メーター3メートルのテントよくね皆さんがイベント出展する時の街のイベント出展する時の あのテントの大きさですよそこにスタッフ10名です 厳密に言うと11名 10名のスタッフが構えられていて えっということってなると思うんですけどそれぐらい スタッフのモチベーションもしっかり上げながらそして より次の展開を考えながら っていうところ ごっそりスタッフが入れ替わったりいろんなサポートしたとしてもちゃんと店が回るような状態 で僕たち 私たちもうそのイベントにね大体イベント出展で集中しているとやっぱり なんて言うんですか あの周りが見えなくなっちゃうその場を全力で過ごしてお客さんとやってるとやっぱその そこに来ていただいている面白い人や次の関係者になる人だったり日頃から関係している 関係者の方とお話することすらできない状況なんですよ でもそういった時間をしっかり確保したり自分たちも森道市場に勉強しに行ったり あとは関係者に名刺配りに行ったりお挨拶に行ったりっていうのってなかなかできない 次のコラボ相手やもしかしてそれにそぐようなね会社さんと出会うことすらある そして僕たちがやっぱり選ばれる側にならないといけないっていう その価値の創造の面を含めるとやっぱ自分たちにそれだけの余裕がなかったら あの 出歩けもしないしご挨拶にもいけないというところがあるからじゃあそれだけあっても ちゃんと回れるような体制をつかないといけないでもその分 このメインの通路に長野のメインの通路にの先頭に配置していただくんです 3年目かなこれでこの場所ってめちゃめちゃプレッシャーがある なぜなら長野の 店舗だけでも30件ぐらい 出店している中で 中にはもう長野のを背負って立つような11の先輩がたくさんいるんですよ それを差し置いて宮坂10円のリンゴ酒場のブースがメインツールのところにドーンって もう一番通行量が多くて一番戦わなきゃいけないような場所に置かれる配置される わけなんですよ いや宮賃だからこそここ晴れるでしょって言ってもらえるけどでも裏ではそれ その裏でその裏ではなんて言うんですかそこ にあった方がいいであろう先輩方の背中だったりとか見えるんですよ そう思うとすっごいプレッシャーだし本当にできるのかなでもここにいる以上ここを盛り上げる 役をやりきらなかったらその先輩方には失礼だし本気で望まなかったら失礼だ そこから長野のエリアに集客するんだって気持ちがなかったら やりきれないだからこそ本気で行くんだっていうふうに挑むわけなんですよ # 出る杭は打たれるけど、出過ぎた杭になる🍎 プレミアム放送の方でも話したんですけど やっぱりこのなんていうか 市農家が 長野で例えばお店を長らくやってる人だったりとかたくさんやってる人とか 幅を利かせてる人とかからするともう面白くないと思うんですよ僕がそうだったら逆に なんだよあいつって思っちゃうだろうし それはしょうがないなと思うんですけどだからその場所であんだけ例えば今今回言うと ユニフォームも真っ赤で揃えて アップルTシャツねカイメンさんという前回のボイシーでもお話ししたように今回だったら ユニフォームを揃えたり だるまを置いてみたりとかあとは何 ドリンクの見せ方だったりいろんな方法で 取り組んできて毎年そのパワーアップしてると思うんですよまあそれも本当にお客 さん喜ばせるにはどうしたらいいかを改良し続けてるっていうのはあるんですけど ねえあと僕がもうなんですかいなくても回っちゃうほど周りの人たちが個性豊かで運営も スペシャリストだしいなくてもすっごいサクサクすんじゃうほど 多分僕3日間いなくても あの 回っちゃうんですよそれぐらいすごい人たちなんですよ周りの人たちがじゃあそれって すごいことだなぁってありがたいなって思うんですけどそれを含めてなんていうんだろうな チームとしてすっごいイケイケ感があるんですよ で旗から見てもそう思うし自分一人じゃこの赤い t シャツ着て歩けないなって思うところを 4,5人での仲間で歩いてるとちょっと勇気もらえたりするんですよ 中にはその全然これ普通普段着て全然余裕だぜみたいな人たちもたくさんいるんですけど 周りねみんなぶっ飛んでるから 自分はなんかそれあーこれ田舎じゃあこの赤い t シャツ着るのも恥ずいわーみたいな思っちゃう あの裏側もあったりするんですよでも周りがそういうふうにね イケイケだと自分もそのふうに頑張ろうと思うしあと森道市場だからこそのこのなんていうんですか ハッピー感ここを任されたかからこそしっかり 演じ切るっていうか 世界観を作り切るというところにも注力してやってきたわけなんです でありがたいことに今回も大行列 になりまして 多い時なんかピークの時なんかを100人ぐらいがもう 僕たちの宮釈迦前のリンゴ酒場のブースにお並びいただいて で中では真っ赤の t シャツのねイケイケいる人たちがありがとうございます言うて ドリンクどうぞみたいな感じでやってるわけじゃないですかもうなんか周りからしたら なんだここはと だるまを置いてるしなんだのだるまとリンゴの木本当に持ってきてるしとか 夜中のね前日の夜中3時ぐらいにリンゴ引っこ抜きに行ったんですよ リンゴの音をねスコップで掘り起こしてでハイエースに積んだらもう後ろから助手席 まで全部埋まっちゃうほど長い4メーター以上のリンゴの木をね 引っこ抜いて持ってってアホなんかって言われたんですけど それによってちょっと遅刻してオープニングが1時間ぐらいをしてしまったんですけど 無事に続 届けることができてよかったんですけど まあそれぐらい裏には本気のところ本当の本当に届けるっていう ところがあったりあとは森道市場で言う なんていうんだろうな僕たち僕のボイシーでもよく行ったりするじゃないですか この100年の小八郎さんの初代のね 小八郎さんが100年前に1本のリンゴの苗を植えたところからこの宮坂ジョン始まって今の 均一化したそして平均化したリンゴじゃなくて感動するリンゴでも届けたいんだって言って その理念から宮坂ジョンはやってるけど お客さんにとっちゃ知ったこっちゃないじゃないですか それが100年前100年の歴史があろうがなかろうが 小八郎がどうのこうのとかあとは越冬熟成グラニースミスみたいなもんで熟成 研究文献で越冬熟成ができるんだみたいな話を なんかねお客さんからしたら 知ったこっちゃない知らないよっていう だからこれが 僕たちがやっぱこのマスに向けてどんだけその 森道ビギナーと言いますか森道を楽しんでいる人たちを喜ばせれるかに念頭を置いてこのポジション このエリアのポジションを渡してもらったからこそそれにターゲット絞ってやってるからこそ よりそのなんていうかねイケイケに見えてしまうと思うんです でそうなった時にやっぱ周りの人からめっちゃ行列でしたねとかめっちゃ売れてますねとか あのなんですか冷や冷やかしにも取れるような あの トークを言われたりするんですよそれもう なんて言うんだろうなぁ 単純に喜べないというか なんかこれ裏に抱えているような言い方をするなぁというか後ろににある言葉っていう のがなんか売れてていいですねオタクはみたいな感じのを思い違いかもしれない 自分が勘違いしてでそういうふうに聞こえちゃってるだけかもしれないけど そういうふうに聞こえちゃう面があってすごい嫌んだんですよでそれを聞く実際にお 相談したしサーフのメンバーの全員にも言って いや気にすることないよと出す出た杭は打たれるっていうのは大抵そうなもんで出すぎた 杭になったらもうプランプランで自由になれるかなぁみたいな で過ぎろよみたいな話をされるんですけどどこに行ってもそういうもんは移住したり 都会から移住したりするともうそういうネイフ都会風吹かすといびられるのと一緒でそういうのは ね朝鮮には付物なのかなっていうふうに思った時にこっからやっぱ自分たちは裏側には マジで本気なところあるよっていうところをちゃんと伝えていかなくちゃいけないなって なんか表面のそういったキラキラそこしたところだけ発信したりリアルで伝えていっても たぶん周りからの信頼とかは得られづらいんだろうなって思って やっぱ宮坂淳としてはそこを突き抜けて覚悟はあるけどやっぱり 農家出身だからこその農村の縛り農村からの信頼とかなんかそういうのもやっぱすごく わかるとこだからケアしつつもケアしつつっていうかそのケアが自分たちのその裏側にある本気の気持ちとかをどっかのメディアに落とし込んでいくのか 三種の人気であるテレビライジオ新聞とか あとは他の近しい人には何で sns 伝えるのかななんか youtube でやるのか わかんないけどなんかそういうのをしっかり 書き留めていくドロップしていくっていうのがすごく大事だなぁっていうのをね改めて感じ ました 絶対にそこはあの時はごめんねとなんか調子乗ってるように見えて 売れてるねって言っちゃってたよとも逆に教えてほしい そのやり方って言われるぐらいまで突き抜けなきゃいけないなと思って なんか気持ちを新たにしたんですけどもでももっともっと頑張んだけなーっていうのをね 思わせてもらったこの森道市場の3日間でしたでもその代わりと言いますかその代わり 収穫もあって 今回は4年目にしてですね一番最大の結果を達成することができました 前にも逃げたら逃げちゃダメだっていうことで 逃げちゃダメだっていうかなんていうのちゃんと目標を提示しないで 出発したらなんかそれが成功してるかしてないかもわかんないっていうのを持って先に このボイシーでも目標はドリンク3日間で3000倍 そして売り上げは200万円を目指しますっていうのもお話ししたと思うんですよ 裏側で話したのかなでも表でも言ってると思うんですけどそれを目指しますというのは ちゃんと言っとこうと思ってで今回の結果なんですけども今回 ドリンクの方が2806杯 ギリギリ到達しませんでしたが今まで最高記録となりました で売り上げの方が200万円目標だったんですけども今回210 数万円ちょっと今プリープリーム放送では話したんですけども ど忘れちゃいましたが 210数万円でした 目標 結果の売り上げだけで見たら目標達成しました 市田舎の超小さな小さな田舎の農家のイベント出展がここまでのお客様の笑顔を生み出して 農産物からこんだけの 感動そして体験そして結果としてもそれが売り上げとなって帰ってきて 排出となって帰ってきて楽しんでいる姿を見たらですね 農業には可能性しかないなーっていうのは改めて感じましたし その裏側にはいろんな 成功やったり失敗だったり修正だったり取り組みっていうのがあるのでそのあたりも 含めてですねこのボイシーのプレミアムの方では全て振り返りでそれがどうやってそれが達成されたのか どこが良かったのかどこがダメだったのかもすべてお話ししているので まあそういったイベントの出展する方の何かのエールになったり 参考になったら嬉しいなって思ってます ぜひ良かったら聞いてみてください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよならこれからもっと頑張ります もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #新規就農 #気になるニュース #森道市場 #イベント出店 #蒸し暑さの乗り越え方 #続けるための仕組み化 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:421.プレミアム放送はこちらから🎙️https://voicy.jp/channel/1355/premium08:512.森道市場2026への出店が終わりました🍎結果は?09:583.出る杭は打たれるけど、出過ぎた杭になる🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
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知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来