TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家の当たり前が感動のポイント13:27 6月11日 116再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ビデオグラファーうっしーの撮影秘策農家の日常に潜む感動ポイント100年続く果樹園の精神と誇り第三者の視点が映す職人の流儀映像が紡ぐブランド価値向上の鍵AI文字起こし(β版) # ビデオグラファーうっしーさんが農園にきています🐄🍎📸 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルスタビ本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、真っ暗闇のリンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども そんな中 お送りしていきたいとおもいます。 昨日ですね、あの 宮下果樹園のビデオ関係、映像関係を担当していただいている 徹大な信頼をおいているビデオグラファーのうっしーさんが 園地に来ていただきまして、映像の撮影に来ていただいたんですよ。 ほんでちょうどうっしーさんが園地に到着したのが10時ぐらいで 農家の10時と言ったら10時のおやつですよ。 おやつの時間にちょうど到着したもんですから、みんなタープテントの下でお茶を囲んでて よかったらうっしーもお茶どうぞなんつって一緒に囲んでて 6人ぐらいいたのかなで囲んでたんですよ。 で一人の方が結構写真を撮る方がスタッフさんでいたので その機材は何なんですかみたいな感じでめっちゃ突っ込んでて でうっしーさんもその 撮影の機材を いろいろねジンバルとかカメラとかレンズとかいろいろこう用意したセットを 普通のビデオグラファーさんがどういうふうに保存してるかとか持ち歩いてるかよくわかんない ですけどうっしーさんはあの スーパーの買い物カゴに 入れてるんですよ一式を あのピンク色の地元スーパーのデリシアっていうスーパーがあって その新宿のね地元スーパーのデリシアの買い物カゴに カメラ機材を一式入れていて なんか このカゴに入れるんですねみたいな笑いみたいな感じでめっちゃ話題になってて でもあのいろいろこううっしーさんにとってはいろいろ あの試行錯誤してこのスーパーの買い物カゴが一番使いやすいっていうことをね 思われたらしくてですね なんかそれをこう似た似たニヤニヤしながら答えてるうっしーさんを見たらね もうなんか平和だなーって思いましたねやっぱこの方に あの映像で作ってもらってるこの牛のように牧場でもうって言うてる感じのあの感じのうっしー さんがねもうたまらんですわ 本当に 感謝しかないんですけども 本当にしーさんの 撮られる動画動画とか映像だったり写真だったり まあその後に作られる 動画だったりとかは本当に自分たちの言葉を0から100まで理解してくれて映像化してくれてる ドキュメンタリーとかも含めてもう本当に 尊敬でしかないなーって思っています自分たちが 今ねちょうどプロデュースの学校だったりとか前にもお話しましたけど 取り組むにあたってもっともっと価値生んで 世に出てって牛さんの動画の価値もしっかりこうあの人が撮ってたんだってなる ぐらい 僕たちも頑張っていかなきゃなーっていうのをね本当に思わされる毎日でございます まあそんなこんなでそれにまつわるちょっとお話を本題でしたいなと思います # 農家の当たり前が感動のポイント 今回のテーマは農家の当たり前が感動のポイントというテーマでお送りしたいなと思います。 ウッシーさんがですね、ビデオグラファーのウッシーさんが撮影に来ていただいて、いろいろ今回日撮りを抑えて撮影してくださったんですけども、 今回は何の撮影に来ていただいてたかというと、自分たちは結構その森道市場だったりフェスみたいなところで結構派手さがあるような ポップな感じのイメージでイケイケじゃないですけどおしゃれな感じと言いますか、アートな感じと言いますか、なんかそういった 打ち出しだったりとか発信とかを結構してたり自分たちの活動としても行っている最中はやっぱりその自分たちの根源にあるもの 総本山であるものはやっぱり自分たちは農業から来ているし、その裏側には100年続くこの初代園主が の宮下御八郎さんが一歩の苗を植えたところから 日本中を笑顔にするんだこのリンゴでっていうスピリットがずっと言い伝え続けられて 紡がれて僕の代まで来ている、後代続いてきているっていうこの職人感だったりプロ感だったり この歴史伝統文化っていうところって非常に僕たちにとっては改めて大事にしていきたいポイントだと思ってて やっぱ華やかな発信だったりSNSで映えるような発信とかも含めるとやっぱりそういった活動って非常に映えるんですけど 裏側のそういった背景ってなかなかその伝えるのが難しい し特に自分たちで発信するなんて やろうと思うならやろうもんならですね なんか そんなこう 自然に自分たちの農作業を切り取れることってほぼないじゃないですか 今の農業インフルエンザさんとかってやっぱ画面に向かってお話ししたり 自分の思ったことをこう言葉に変えて話すじゃないですか 逆に言うとそれを自分たちのその普段の活動だったり 作業だったり 日常だったりとかをはたからこう第三者が見てるかのような撮影ポイントだったり こだわりポイントを具現化していく 映像化していくのって ほぼできないと思うんですよ一人だったりとかでそこでやっぱうっしーさんがすごかったのって 自分たちのその活動の裏側を0から100まで自分たちの性格まで 知り尽くしたうっしーさんだからこそ あとはドキュメンタリーですね 自分たちのこの 活動の活動というか生き様というかそういったところを形にしてくださっているのがこのうっしーさんで 今回もそういった森道市場の映像プラスこの畑での思いっていうところのギャップ の形も含めて映像化しようということになっていて 今回あの 畑まで来ていただいたんですお忙しい中本当に あの申し訳ないなと思うんですけどもこっちもあの 結構朝から晩までスケジュール道々の中でなんとかうっしーさんと一緒に撮影にも望み ながら お茶も2回ぐらい一緒にしながら なかなかでもそんなそれも日日常でうっしーさんにはちょっと面白かったんじゃないかなって思って こんななんか感じなんだみたいな 日日常ですよね農家の あのお茶に お茶の時間10時と3時のお茶の時間に一緒にするみたいな ちょうどなんていうんだろうあのお焼きとかも 長野のあの名物のお焼きってあるじゃないですか あのお焼きとかもね今回 午後のおやつとかで出てたのでうわぁお焼きだみたいな みんなでうわぁ こういうの憧れてたんですよねみたいな感じでスタッフさんとかもねこう やってたりとかして なんかこう茄子のお焼きを食べてねみんなでお茶を囲んでね 雑談をするみたいなこのなんか瞬間っていうのに 非日常でいい経験ともなったんじゃないかなとは思うんですけど まあそこの場面はあるんですけど今回にお話ししたかったのが農家の当たり前が感動の ポイントだっていうところなんですよ これどういうことかというとうっしーさんがその園地の撮影に入ってくださった時に 自分たちが 農家として当たり前のように作業していることだったり行っていることっていうのが なんていうんだろううっしーさんって農家じゃないから ビデオグラファーとして見た時に農家を見た時にこれは何か職人ぽいなどか これは農家っぽいなとかこれな姿は普通じゃ見たことないみたいな瞬間を切り取って くださるんですけど なんかその行動いいねみたいなこうなんか あその瞬間いいねみたいなこう言ってくださるんですけどそれが言われた時に農家に とってはこんななんか普通のことでいいのかみたいなことだったりするんですよ 例えばですけど リンゴの今回はその一番宮下花樹園でも樹齢が すごい 長い 70年近くなるようなリンゴの木の畑に行って撮影したんですけどまぁ僕がだいたい 管理期を迎えるぐらいまでリンゴを育て続けたら 100年のリンゴの木になるっていうそこまで育てられるのかはちょっと僕も わかんないですけど頑張りたいと思うんですけど あそこに100年のリンゴの木があるらしいでみたいなぐらいまでちょっと頑張りたいなと 思うんですけどそこでね撮影する時にあのリンゴの木がね 樹齢が長いもんですから大きな木なんですよ だからあの木がねどんどんどんどん手を伸ばして大きくなっていって 先の方というかなんてかリンゴが全体に身がつくので身がなるので 重たくて 耐えれなくてリンゴの枝がというか木がね ボキーンみたいな感じで折れちゃったりすることがあるんですね なのでその折れないように折れないようにって言って リンゴの木に支柱みたいな木をね 今で言うと鉄の棒とかあとは伸びる棒とかいろいろあるんですけど 昔はそのそういうのが現代のものがなかったから 芯が入った木に対してロープっていうかテープで ビニールテープみたいので巻いてなんとかそれを持ち上げるみたいな落ちてこないようにというか 割れないように折れないようにその木を の棒をね まあ 持って歩いてたんですよ僕がたまたましたら いいねみたいなことを牛さんが言うもんですがこれがみたいな この瞬間いつものね農家さんにとっては当たり前のこの仕草がいいんだみたいな で農家にとって当たり前当たり前というか の行動だなぁと思ってたんですよそれがいろいろいいねいいねって言われるもんですから 全然農家とポイント違うんやと思って 例えば他にもリンゴのね 樹齢が長くなったリンゴの木って こうなんですかね半分朽ちていくというかなんですかねちょっとこう割れちゃって そこから なんていうのは中のリンゴの木のど真ん中がちょっとこう 周りだけになっていくって言うかね中が木質化がちょっとこう柔らかくなってちょっと 土っぽくなって なんていうんだろうこの 川の部分で生きてるみたいな感じのところとかもあったりするんですよ でもこれで生きてるの渋いねみたいなとか なんかいろんなね リンゴ農家にとっては当たり前なハシゴを持って歩くとかね 登っているとか登っなんかこう 敵かって言って今リンゴの音オーディションのようにリンゴ厳選していくような作業してるんです けど そのリンゴが地面に落ちていくこう 落ちて ぽんぽんぽんってこう下に地面に落ちるわけですその姿とかなんかそういったところにこう 萌えポイントと言いますかがあって これは他の人じゃ知らないもんねみたいな なるほどみたいなそういった視点で 農家では気づけないそういったポイントも牛さんだからこそそれを 言語化ではなくこう映像化して 映像として 言語化するっていうんですかねなんか伝わるように接続するっていうところが牛さんに はめちゃめちゃこうすごくて それによって自分たちがこの1年間 特にこの1年間かな 牛さんにはいろんな映像を撮影していただいてそれによって今どんどんどんどんブランド価値を上がっていってるなっていう 感覚があるし 牛さんのビデオにはもう人を感動させる力があるなって何回牛さんの動画で泣か されたことかっていう自分の動画なのに そう思うと本当にそういった農業農家にとって当たり前のことが感動するポイントになる よっていうことをね改めて気づかされました なので自分たちもよりそのいった目線に立って現場のポイントを感動 できるポイントとしてリンゴを届けていきたいなっていうふうに改めて思いました そんなことで最後まで聞いていただきありがとうございました また会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #プロデュース #宮下果樹園 #新規就農 #自分軸を整える時間 #お金が育つ仕組み 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!03:281.ビデオグラファーうっしーさんが農園にきています🐄🍎📸09:592.農家の当たり前が感動のポイントコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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