TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅自分の強さも弱さも認めてくれる場所39:47 7月5日 151再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ライブ配信で深まるリアルな絆「プロデュースの学校」で気づく本当の夢家業を継ぐ葛藤、そして覚醒の瞬間困難を乗り越え、仲間が照らす未来新メンバーと歩むレッドカーペットへの道AI文字起こし(β版) # ライブ配信楽しかった おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、また畑スタジオからお送りしてるんですけども、 またまた ライブ配信をしてしまいました。 農家としてはですね、このライブ配信機能はあのチャプターを変えなくても ダラダラ話せちゃうというか、ダラダラと言いますか、 なんか心の思いの丈を話せるのに ポケットからチャプターを切り替えるのに、まだ大丈夫かな? あと2分ぐらいあるかな?とか感じながらやるのって難しいですよ。 今回も多分20分ちょっと話してたと思うんですけど、 皆さんからですねコメントいただいたりしてですね、すごく嬉しかったです。 ほんでもって、 放送の後に 放送の後が面白かった。 放送の後、あのライブ配信って放送終わった後にこう録音を中止するんですけど、 中止した後に 話せるんですよ。そのライブにいらっしゃる方とずっと話せるんですけど、 なんかすっごくそれが面白い。 なんか本当にお茶してるみたいな。 脳作業しながら横で、なんかチョキチョキしながら横で話してる時みたいな、あの感覚。 何か作業をしながら横で話してるような感覚で、 なんか蝉って 関西の蝉と関東の蝉違いますよね?みたいな。関西弁ですよね?みたいな。 蝉も関西弁ですよね?みたいな。 で、あと今、宮下カジュエンでも最終的に レッドカーペット歩きたいんですよね?みたいな。 何のショーでのあれですか?レッドカーペットですか?みたいな。 そんな蝉って内容を話すんだ。みたいな感じので、すごく 皆さんからエールをいただきましてありがとうございました。 まあ次のシャプターからライブ本編に行きたいと思いますので、なんか今回は自分の弱みや 本音のところだったり、辛いところだったりとかも 晒した状態で、でも今こうやってみんなの仲間と共に頑張ってるよっていうようなお話でございます。 そんなこんなで、ライブの方行きましょう! # 自分の強さも弱さも認めてくれる場所 ヨアさんも認めてくれる場所というテーマでお話ししたいと思います。 今ですね、また安定の畑スタジオから作業をしながらの配信をしております。 今はかなりジメジメしておりまして、 そんな中、 聞こえます?この中、ハサミがシャキシャキシャキといい音をさせていると思うんですけども、 美容室になった気分ですね。 これで今、ブドウの比粒という作業ですが、 かなり今、過強となっております。 そんな、かなり頭も使いながらですが、 配信の方をしていきたいと思います。 今、宮下果樹園ではですね、 今回、松葉さんもヨアさんも認めてくれる場所というテーマでお話ししたいんですけども、 ちょっとこれ作業しながらチャプターを変えるのが、 なかなかできないかもと思って、 ライブ配信にしちゃったんですが、 今回も、 自分の心境だったりとか、 思っている場所というところも含めてお話しできればなと思っていて、 今、ちょうど宮下果樹園はですね、 チャレンジする年に入っておりまして、 僕と今、プロデューサーで入っている菊池進さんがですね、 プロデュースの学校というところに通っておりまして、 通うと言っても、そういった毎日通うような学校ではないんですけども、 世界的プロデューサーであり、 こんまりさんという片付けメソッドの、 こんまりさんの旦那さんでもある川原匠さんや、 今、実地産業のぶどう農家さんをプロデュースして、 めちゃめちゃ大人気になっている青木俊平さんという方が開校している プロデュースの学校、日本食材特化クラスというクラスがございまして、 その学校で日本食材を世界へ、 日本の食材の価値を世界へというテーマで活動していて、 一次産業、二次産業に携わる皆様がですね、 15名ぐらいかな、今回の第一期生として参加しまして、 みんな個性強々な、個性豊かな皆さんが集合しまして、 先月に初めての顔合わせと第一回目の学校というか、 が開校されまして、東京八重洲のミッドタウン八重洲に集合して、 2days開催されて、ちょうど昨日ですね、 2回目の学校と言いますか、授業が開催されたんです。 そんな中ですね、本当に今1ヶ月経って、 自分たちがプロデュースの学校って何ぞやという感じだと思うんですけども、 前回の放送でもプロデュースというのは自分の中にあるかもしれないという話をさせていただいて、 まさにですね、自分を見つめるような本当にしたいこと、本当に生きていきたい生き方とか、 本当に叶えたい夢みたいなところにどう向き合うのかみたいなところ、 今までそんなことできるはずないとか、無理だろうみたいなのを周りに言われたり、 自分でも思ってたり、なかなか人生変わらない、変えていけないって悩んでいた、 多分すごくみんながそう思ってたところを、 じゃあどうやって本当にそれを叶えていくのかを見つめ直してくださって、 それに向かって邁進するサポートだったり、背中を押すことだったり、 それを本当に叶えていくためにはどうするかっていうのを 共に歩んでいくようなのがこのプロデュースの学校だなということに気づかされたんです。 なんかテクニックを教わったり、そういうことじゃないぞみたいな、 そこももちろん教われたりするけども、それよりも見つめることがすごく重要だなって思って、 すごく貴重な体験を。 本当はこういうプロデュースの学校って相当な金額を払ってでも参加したような学校でもありますから、 なんか本当に大丈夫かなとかって思ったり、いけるのかなとか、 えー、大丈夫?みたいな感じではあるけども、 それぐらいの覚悟を持ってチャレンジして、 じゃあ何を自分たちが叶えるのかって思った時に、 やっぱり自分自身にある何かマイナスな要素だったり、 マイナスな要素ってトラウマか、トラウマとか、 そういったものと向き合うものなんだなっていうところをすごく感じさせられたんです。 自分にとってそれが何だったのかみたいなところがやっぱりすごくあって、 今も自分がSNSだったりとか、心のボイスをずっと聞いてもらっている方は背景、 なんとなくわかってもらえているかなと思うんですけど、 やっぱり自分のSNSだったりとか、 その発信の場、名刺になる場所みたいなところで発信しているところだと、 結構みんなそうかもしれないけど、いいところだけを切り取って発信したり、 マーケティングとか、発信の要素として見せることが多いから、 かっこよく見せたり、きれいに見せたり、うまくいっているように、 うまくいっているように見せたりというか、うまくいっているとこだけを切り抜いて見せることの方が多いと思うんです。 実際にもそれが普通なのかもしれないし、だと思うんですけども、 その裏側ではやっぱり自分たちもすごく悩んできて、 今後どうやって生きていくのか、今後どうやって生活していくんだなったりとか、いろんな悩みがある中で、 いろんな人たちに、僕の場合は、もともとは代々の家業である農家のもとに生まれて、 自分が60年ぶりの宮下家の男の子だったということもあって、 生まれた瞬間のゼロ歳ゼロ秒の時に掲げられて、後取りがやっとできたぞぐらいの感じで、 天高くまで持ち上げられて、 ゼロ歳の時から後取りムーブといいますか、農業を継ぐみたいな、 親戚だったりとか、そういうのがめちゃめちゃ多かった田舎のあれなもんですから、 毎日のように自分たちの家の和室みたいなところに、 何十人、二、三十人が毎回会合が開かれて、会合っていうのかな、親戚が集まってるみたいな、 毎度そういうのが行われるようなところでだったもんですから、 なおやくん、後は頼んだよなんつって、物心がついた頃から一生言われ続けて、 めちゃめちゃ嫌で嫌で、それがすっごい嫌だったんです。 で、うわーこれは、言われれば言われるほど嫌になるみたいな、 子供が宿題やりなさいみたいなのと一緒だと思うんですけど、 本当にそれで逃げるように、関西の方だったりに逃げてですね、 それで大学に行ってですね、どうやったら逃げれるかなみたいなところもあって、 関西の農学部がある大学に行って、学ぶっていうところをメインに行ったわけなんですけども、 ちょっと待ってくださいね、喉がやられております。 喉がやられておりまして、一旦お茶を飲みます。 そう、それで、失礼いたしました。 嫌だったわけなんですけど、そういった中で、 農学部がある大学に行けば、何とかこの場所を離れるんじゃないかって、 元々アパレル企業だったりとか、アパレルで働きたいというような、 キラキラしたところに田舎生まれだからこそ感じてしまう魅力みたいなところがあって、 そこに何とか行きたいみたいなところで思ってたんですけども、 やっぱりその、家業がありますから、 母親とかに進路希望調査票とかで、 アパレルとかの専門学校とかの名前を書いて提出したりすると、 もうピリピリに破かれて、何やってんだと、もうバカモンと、 農業やりなさいみたいな感じの中、家庭環境になったんです。 それがさらに嫌気がさして、大学で農業を学ぶために県外行ってきますみたいな感じで逃げたんですけども、 その反対を仕切ってそのままアパレル企業に就職してですね、 今ではすごく大きな会社にそれになってますけど、 その会社で出会ったのが今のプロデューサーとして、 宮坂ジェオンを支えてくださっている菊地進さんなんです。 彼も菊地さんもめちゃめちゃ、 本当に自分からして、田舎から出てきた僕からしても、 すごいキラキラしていて、 すっごいかっこいいな、みたいな、 アーティストじゃん、みたいな感じで、 会ったもんですから、憧れの存在であり、 一生自分はなろうと思ってもなれないような人だな、みたいな感じだったんです。 その当時はあんまり仲良くなくて、 めちゃめちゃノリノリすぎるじゃん、みたいな、 自分はちょっとここは触れたらダメだな、ぐらいの感じ、 感じてたぐらい、 なんか住む世界が違うな、みたいな、 自分はもう本当に技術を磨こう、みたいな方にすごく傾注していて、 企業の中でもね、結果を残そう、みたいな、 そこで何年か、トータルで関西に10年ぐらいいたんですけど、 結局、母の病気が見つかって、 それがあって、あとおじいちゃんが亡くなっちゃってとか、 いろいろある中で、 まずいなっていう、 あとお母さんがね、 そのお母さんが、 なんとか親頼むよ、みたいな話があって、 すごく思いがね、こみ上げてきた中で、 ふとね、周りの人に、 お前の家のリンゴ、 実家リンゴ農家なんだろう、みたいな話から、 リンゴを送ることになって、 送った時に、 親父が作ったリンゴですよね、 それを送った時に、 なんだこれは、みたいな、 このリンゴ何人、みたいな感じになって、 こんなうまいリンゴ作ったことね、みたいなことを言われてですね、 え、そうなの、みたいな、 自分たちの当たり前が当たり前じゃないことにすごく気づかされて、 自分もその、 畑から、都会の方にいたもんですから、 大阪とか京都とか大都会の方にいて、 畑から自分たちの町を見た時に、 すごく自然が豊かで、 その時には、こうやっぱ、 長野にスノースポーツをしに帰ったり、 登山キャンプをしに帰ったりする中で、 こんなに自然の近くで、 最高なこの作物を育てれるのはないんじゃないか、 みたいなのを気づいてですね、 やる決心とともに、 結婚と、あと、 奥様との出会いと、 あとは、 母親の病気、 これでなんでなくなっちゃったんですけど、 それも含めて、 いろいろ相まってやることになって、 当初はやっぱり、 最初入った時とかは、 何にもできなくて、 今も親父も元気でやってるんですけど、 今もね、変わらず小さな小さな、 田舎の農家の、 家族経営の、いわゆる農家みたいな、 小さな小さな農家ですけど、 そんな中で、 自分たちのアイデンティティというか、 自分たち何かやらなきゃ、 面白くないな、みたいな感じになって、 それで、 思ったわけなんですよ。 そんな時に、 自分たちが、 今、犬が来ましたね。 うちの愛犬が来られましたけど、 畑に犬が脱走してきました。 そんなことあるのかと思うんですけども、 それで、 帰ってきた時に、 何か自分たちが楽しめることがないと、 できないなっていうところで、 自分たちがイベント出展だったりとか、 プロダクトを作ったりとか、 今までのアパレルから感じてた、 そういったお客様が楽しめることだったり、 感度が高いことだったりとかっていうのを、 片手間でやることになったんですよ。 やりたくなって、 表現するところがなかったんで、 収納した時って、自分には何の力もなくて、 大企業から退社したら、 大きな気持ちになって、 都会でこうしてたんだ、みたいなのが。 ベールを脱いだら、今まで実は、 ただただエプロンをさせてもらってたんだ、 みたいな感じになって、 これただ大企業の8匹でエプロンをして、 立ってただけじゃ、みたいな。 自分に何もできないことがすごく思って、 衝撃だったんですよ。 ただ何かしないと、 自分の居場所というか、 表現が居場所がなかったり、 表現がなかったり、 存在している意味がないのかな、みたいな感じになって、 何かやってみようというので、 自分らしくできることを、 とにかく探し出したのが、 本当に3年とか4年とか、 ずっとやってたんですよ。 今思うと、すごくもがいてたんだろうな、 っていうところで、 思ってたんです。 そんな中、災害に遭ってしまって、 台風被害だったり、 リンゴ畑が全てやられてしまったり、 その時の収入がゼロになるような経験があったり、 それによって今まで、 続けることだったら、もしかしたら いけたかもしれないけど、 それがゼロどころかマイナスになって、 そして立て直しが必要になったり、 あとは地球環境の温暖化の問題もあったり、 ただでさえ普通に育てることが難しい世の中になった時に、 何もできない自分と、 そういった災害の中で、 台風災害や100年に一の霜災害にあって、 どうしようって、もう廃業かもって、 やるにしても、 大変だし、やらないにしても大変だ、 みたいな状況の中で、 そういった中で、 今までたくさんの、 自分の心を埋めるためにやってたことで、 出会った仲間たちがいたんですよ。 そこだけは本当に宝物だなって思ってて、 それで、 心を埋めるためだけにやってたような、 プロダクト作りだったり、 イベント出展だったりとか、 そういったものの中で出会えた方々が、 たくさんボランティアに来てもらったり、 支援してもらったり、 助けに来てもらったり、 応援してもらったりして、 それによって本当にたくさんの人に助けられて、 今があるって感謝しかないんですけども、 そこでの出会いからあって、 もう一度続けてよって、 すごくお話いただいて、 自分たちが配慮することも、 本当に目の前まで言ったけども、 なんとかやるしかないみたいな、 やるしかないじゃないな、 その時は、 とにかく生きるのが必死で、 今もそうなんですけど、 その目の前のことをなんとかしなきゃ、 みたいなことがあったので、 伝統を守っていこうなんていうことよりも、 自分たちが本当にどうしていこうか、 みたいな状況の中で、 やるしかないじゃないな、 やるしかないじゃないな、 周りにね、 こんだけ助けられたら、 やらざるを得ないと言いますか、 やること、 自分たち何に恩返しできるんだろうって考えたら、 農業もう一度やることを続けて、 その人たちにリンゴを届けたり、 もう一度リンゴ作りすることが、 恩返しだみたいなことを、 やっぱり思わされてですね、 やるぞ!みたいな、 立ち上がったんですよ、それで。 それによって、 たくさんの方がね、 また応援してくださっている中で、 やるぞ!みたいな、 やるしかないな、みたいな。 本当に心も体もボロボロの中ですけど、 何回かも災害に遭う中で、 必死に目の前のことをやり続けてきている。 その中で出会ったのが、 改めて出会ったのが菊池さんで、 プロデューサーのね、今。 その菊池さんがやっぱりすごく、 ワクワクな夢を見させてくれる存在だったんですよ。 自分は目の前のことしか、 考えられないことが多いから、 ワクワクする未来なんて見えなかったし、 とにかく今、やらなかったら潰れるだけで、 やるしかないっていうことだけしか、 今まで頭になかった。 今もそうなんですよ。 今も目の前のことを、 頑張るぞ!みたいな感じでやってるんですけど、 菊池さんと出会ってからは、 ワクワクする未来を、 語ってくれて、 あとは、これができたらこうなれるんじゃないかっていう、 本当に目の前の道を明るく照らしてくれる人なんですよ。 僕にとっては、 そういうことを考えたことがなかったもんですから、 できたらいいなってみんな思うけど、 そんなのできないでしょって思うのは、 普通の人だったんですよ。 だから、 そういう気持ちだったんですよ。 でも、あまりにも菊池さんの熱さと、 熱狂とあったものですから、 自分もそれに向かって騙されたと思って、 頑張ってみようかなみたいな気持ちにさせてもらえる、 ですよ。 そこから、 それすごくいいかもとか、 今の自分の、 本当はこの場所で生まれたことを、 もしかしたらちょっと憎んでたところもあったかもしれないけど、 それが愛せるようになって、 もう一度、 頑張ってみようって思えたり、 あとは、 この代々続いている林檎園を、 もう100年先まで続けていこうって思えたのも、 菊池さんのおかげであり、 そういうところがすごくあって、 だから、今まで自分もこのボイシーでも、 こうやっていきたいんだっていうのを、 ずっと話してきたと思うんですけど、 それは僕の口から本当は出てたものじゃなくて、 照らされた菊池さんの思いやったりとか、 思いやないな、 示してくれた道しるべだったり、 あとは、菊池さんだけじゃなくて周りの人たちにも、 友人だったり仕事関係者の方が、 前を照らしてくれたところに乗っかってるっていうか、 気持ちをいただいて、 じゃあやってみるかって、 あまりにも周りが言うもんだから、 じゃあやろうって言って、 やれてる感覚がすごくあります。 なので本当に自分は、 周りに助けられてばっかりっていうか、 ボイシーだったりとか、 そうだしSNSで言うと、 自分が結構前に出ている感じの、 ライブやったりとか、 めっちゃ前に出てるじゃんみたいな感じですけど、 あれも照らされた先に、 ワクワクする未来を描いてもらってるから、 じゃあ前に出ようみたいな、 っていう感じで頑張ってるところです。 っていう感じで頑張ってるところがあるので、 そう思うと、 本当に周りに支えられてるなって思ってですね。 だから今回も、 そう思った時に、 このプロデュースの学校で入って、 気づかされることって、 自分の強さだったり強みだったり弱みっていうのを、 もう一度再理解して、 分かった上で、じゃあどういう風にその夢叶えていくのか、 みたいなとこだったり、 どうやって幸せになっていくのかっていうところも、 常に見られてるっていうか、常に試されてる感じがあって、 常に見られてるっていうか、常に試されてる感じがあって、 試されてるっていうのかな、 自分たちが試してるっていう感じかな。 別にそれ達成しなくても失戦もしなくても、 別にそれ達成しなくても失戦もしなくても、 本部からしたら関係なくはないけど、 自分たちが本当にそういう風に思ってて変えたいって思ってるなら、 自分たちが本当にそういう風に思ってて変えたいって思ってるなら、 やるっきゃないって感じですけどね。 だから本当にどの会に参加しても、 涙、涙涙涙。 笑いもあるし、涙もあるし。 本当にみんな人生変えに来てるんだなっていうのをすごく感じるし、 本当にみんな人生変えに来てるんだなっていうのをすごく感じるし、 その分からなかった人たちも、 それが見えるようになってきてみたいな感じがあるんですけど、 それが見えるようになってきてみたいな感じがあるんですけど、 自分もすごく悩む中でここに参加して、 自分もすごく悩む中でここに参加して、 してたんですけど、 その菊池さんが前を照らしてくれたからこそ、 さらに前に進んでいこうって思わせてもらって、 さらに前に進んでいこうって思わせてもらって、 その先でもより高い壁が その先でもより高い壁が 差し迫ってくると、 これ調節するんだみたいな感じでビビってきたり、 これ調節するんだみたいな感じでビビってきたり、 これ本当に行くんかみたいになってくる時に、 これ本当に行くんかみたいになってくる時に、 自分の強み弱みだったり、 できることできないこと、 見えてくるんですよ。 これじゃあ一人ではやっぱ無理だなみたいな。 これじゃあ一人ではやっぱ無理だなみたいな。 自分にはそんな力ないわっていうのを改めて感じさせられて、 その中でやっぱすごく 学校の中でも 自分の本当に得意なことを 本気でやってくださいと。 本気でやってくださいと。 自分の弱みもちゃんと できなかったらできないと言って、 あれに力を貸してくださいと 言えるぐらい強くなりなさい みたいな感じがあって、 本当に今まで 自分たちとしては なんとかできないことも できるようにやっていこうって言って、 こんな無能な僕たちが 今までいろんな方を笑顔にすることができたり、 いろんなチャレンジができたっていうのって 本当に奇跡なようなもので、 ただやりたい理想に向かって がむしゃらに目の前を走ってきたからこそ こうやってこの場にいるんですけど、 それを見たときに 自分たちにも足りないところがたくさんあって できないこともたくさんあるから 本当に自分の さらけ出してじゃないですけど 弱みだったりとか強みも含めて それをしっかり理解してくれる方と 本当に一緒に夢を叶えに行くことができたら どれだけ幸せだろうかっていうのを 本当に感じさせられる 今、経験をさせてもらってるんですね。 新たな挑戦、チャレンジ 新たな挑戦、チャレンジっていうのじゃ 収まりきらないかもしれないなーっていうぐらいの なんか新たなプロジェクトが っていう感じじゃないですよね。 本当に今 みんなで夢叶えに行くことができるような 経験をさせてもらってるんですね。 本当に今 みんなで夢叶えに行こうみたいな感じがあるし お互いがお互いの夢叶えに行こうみたいな 感じがあるから こんなのって多分 なかっただろうなみたいな もう本当に親戚みたいな感じがあるかもしれない それだからこそ 自分たちの 弱いところや強いも知ってるからこそ 目指せる世界があるなと思って めちゃめちゃ思ってます。 コメント、今ポケットから出したら コメント頂いてました。ありがとうございます。 宮下さんの感謝忘れないところ最高です。 いやー本当にこちらこそです。 いけてますか? ネットワーク環境が悪いって出てきたんですけど これ聞こえてないんですかね。 ありがとうございます。 感謝忘れないこと ところが最高ですということでありがとうございます。 というかめっちゃ喋ってる。1時間も喋ってたんですよ僕。 作業してるとあっちまいりすぎるんで 本当に申し訳ありません。 そういったところで 話したかったのはそこの部分なんですけど 自分の強さも弱さも認めてくれる場所であり 仲間がいてくださったので 今の自分が本当にいるし 今新たな夢に向かって すごく船が動き出した スタートの時点だなっていう 再スタートと言いますか 時点だなという風に思ってます。 大きな歯車がガガガガガって ちょっと動いた感じが 今しております。 なので すっごい蚊が飛んでる やばいすっごい攻められそう 上に10匹ぐらい蚊が飛んでいる 怖い なのでそれで 先週は自分たちの弱みから 弱みや強みも含めて あれだったんですけども 自分たちが 違うわ1時間も喋ってないね 30分だったのよかった 今左の画面上見ちゃった それで昨日ですね 違うわ先週 チームメンバーが加わりまして けんちゃんという 僕たちの運営だったり 数値管理やスケジュールだったり いわゆる自分たちの この 暴れん坊な 馬の馬たちを 手綱を引いてくれるような ワンピースでいう 奈美ですね 航海誌のような方が ジョインしてくださって これによって自分たちが 行くぞという感じに 航海する地図をね 描いてくださっている 船の行き先も含めて 今そこでよって やっと向かう次の島が見つかる みたいな感じの状態です その航海が始まって 海に出たんですけども 行くぞって そんな中 自分たちの船の魅力だったりとか 自分たちの海賊団の魅力を 自分たちの海賊団の魅力を伝える人たちが 人がなかなかいないなと 男臭いところでね 情熱と熱さだけはたくさんある中で これは自分たちの海賊団が 魅力が全然伝わってないぞと ただ熱いだけじゃねえかと いうところでして そこにですね ニューメンバーが 調理することになりました 恵まれてますねほんとに その方はですね このボイシーでも前にも紹介したことがある フルーツカッティングでね 今すごくフルーツの変態として僕は 崇めててフルーツプロデューサーでもある 高嶋幸子さんという方で 幸子さんがですね なんと宮下カジュエンのいわゆる 僕たちの目線でいうとプレスみたいな 感じですよね なんかネットワークが ネットワークがあれになってますみたいなの 出てるんですけどこれイケてるんですかね ちょっと心配なんですけども ネットワークが不備が起きてます 音声が届いてませんって出てるけど ダメなのかな そうなのでニューメンバーが 調理しましたこれによってですね 自分たちのさらなる あの 躍進がもう 決定しました 本当に なんか聞こえてますというコメントをいただいております ありがとうございます 新たに ワンピースでいうロビンが入りました ロビンで ロビンはやっぱり超頭が切れますし 魅力をね伝えてくれる いろんな手がありますからニュクニュクニュクって いろんな手でね魅力を伝えてくださる ところで 宮下カジュエのねもうプレスです そういった今 メンバーが続々とこの指に止まってくれて 集まってきてくれてます 本当に感謝しかないんですけども そう集まったからにはですね みんながここに 手に乗ってよかったって言えるような あの結末を生まなきゃなと思うし 生みたいと思っているのでそれぐらいの人生をかけた 挑戦なんだっていう ことが すごく感じてます だからこそのこの学校に行った甲斐があったなっていうのを もうすでに1ヶ月して感じてるんですけども そうは多分一生思わなかっただろうなって 思ったとしても 本当の 仕事を充実させたり 農業を充実させたり 目の前のハッピーさだけで生きることはしたかもしれないけど 今人生をハッピーにするような ものまで考えて 考えて動こうと思っている ことに行き着いたのは 本当にここに 来たからだなって思っています まだまだ何の結果も出てないですけど ここからガシガシ頑張っていきたいなと思います 昨日もプレゼンの発表があったんですけど その中でも 最終的な理想の理想の理想の シチュエーション 目標としましては僕たち 僕と菊池さん含めてリンゴブラザーズで これからというか今も活動しているんですけど この携わってくれた 携わってくれている ミヤシャガジェのメンバーも含めて レッドカーペットで歩くんだと リンゴブラザーズみたいな ジャパンみたいな リンゴブラザーズみたいな ぐらいの 世界で レッドカーペットを歩くタキシードを着て 歩くのが目標です っていう昨日最後に発表したんで 多分現実になるんじゃないかなって思ってます なので多分言ったら叶いそうな気がするので ちょっとここでも言っておきますが 多分それになるようにみんなが 超がんばるし 僕もがんばると思うんで そんな世界も夢見てがんばっていきたいと思います ということで本当に今の 皆さんにめちゃめちゃ感謝して 自分の強さも弱さも認めてくれる この場所環境が さらに自分のエンジンをかけてくれてるなということで お礼を述べたいと思います そしてこのVCを聞いてくださっている皆さんにも 本当に感謝しておりますし これからも多分人生と共に 一緒に歩む皆さんだと思うので 何かしら一緒にがんばっていきましょう そんなこんなで最後まで聞いていただきありがとうございました またお願いします ありがとうございましたさよなら もっと見る #農業 #自己紹介 #りんご #農家 #ブランディング #プロデュース #新規就農 #自分の強みを掘り起こす #W杯から学ぶリーダーシップ #七夕に願うこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:241.ライブ配信楽しかった37:232.自分の強さも弱さも認めてくれる場所コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 88再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来