TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅38歳フルーツプロデューサーの1日vlog〜♪29:35 7月7日 282再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次38歳フルーツプロデューサーの挑戦最高品質を届ける農家との密な連携フルーツの価値を10倍に高める戦略感動が呼ぶ1年後の予約 その奇跡三方HAPPY実現への挑戦と自己成長AI文字起こし(β版) # この年代はみんな悩んでるんだね おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルスタビ、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども いやちょっと非常に ジメジメとしていて、今ちょっとポツポツとなんか雨が落ちてきてるんですけども こういう時こそ、蚊が今すごい出てきて 今画面も明るいし、狙いに定めて、僕の持っているスマホの手だったり顔だったりとかを 攻めに来ているので、ちょっと怖いんですけど、それに怯えながらも収録していきたいと思います。 今この最近なんですけども、周りのこの30代、 中盤なのか前半なのか後半なのかわかんないけど、こういったタイミングでやっぱりみんな人生の 軌路だったりとか 生き方とか、将来のことだったりとかも含めて、やっぱりいろいろ 悩むところあるんだなぁっていうので、もう僕の今ところにすっごいメールたくさん来てて ある方は、事業の 移転というか、場所移転をしようとしててとか、そのタイミングで次の場所に移動するために 頑張るぞっていうところで、ちょっと何か支えたいなというところで、飲みに行くぞみたいなね 取引先と飲みに行くぞみたいな 感じになってたり、どうしたらいいかなみたいなね、悩み相談と言いますか、どんどん集まってきて、ある方は どうやってやっていったらいいですかねみたいな、自分たちの今やっていき方悩んでるんですみたいな 悩みますよねーってなってたり ある方は、自分たち今後 お店を出したいって、いつかお店を、日本のフルーツ文化を 日本、そして世界へ届けていくようなお店を展望したい、 生地を持ちたいと思ってて、その立ち上げを一緒にしたいって思ってる仲間がいるんだけど その人からも連絡が来て 今働いてる 飲食業界の会社、人気なんですけど、そこを 辞めて ちょっと直屋が 僕ね、あの、直屋が すごい熱い気持ちを言ってくれたから、僕も頑張んなきゃと思って その次のね、立ち上げまでのタイミングまでに、修行してくるみたいな感じで、お転職をしようとしてたり 熱いなと、みんなやっぱこのタイミングでいろいろこう 今後のことを考えたり、悩んだり 生き方悩む時なんだろうなと思って、すっごい 今、自分も絵まぐるしく、その中で 自分たちも何がしようかなとか、何していきたいかなとかを、すごい向き合いながら 進んでいくんですけども、本当に そういった まあなんだろうな、向かっていきたい先だったりとかが明確になるからこそ みんながこういうふうに声かけてくださってたりするのかなーなんて思って、みんなの仲間がね、こう 集まってきてくれて、支えてくださっているところが、本当に感謝しかないですが いろいろ悩む時あるかと思いますが、支え合って頑張っていきましょう そんなこんなで本題に行きたいと思います # 38歳ギャル♪ちゃうちゃう!フルーツプロデューサーの1日vlog〜♪ 今回のテーマは38歳キャバ嬢いやちゃうちゃう 38歳フルーツプロデューサーの1日Vlogというテーマでお送りしていきたいと思います このタイプのショート動画半端ないですね今流行りまくってて ちょっとそれやりたいなと思いながら やることないなと思って あのちょっと言ってみたかっただけなんですけども すいません やりたくなっちゃいますねあれねなんかちょっとこう見ちゃうしすぐ 楽しいんだよなぁ ただやっぱあのイグジットの凛太郎の あの1日Vlogが一番面白いですねあれ あれめちゃめちゃなんかどんどんやっぱもう才能が開花してて どの芸人さんよりも今面白い1日Vlogになって 天才ですわあれは そんな中なんですけども38歳フルーツプロデューサーの1日Vlogということで 自分が今リンゴ農家としてですね 農家としてリンゴ栽培する傍らですね フルーツ日本のねフルーツの魅力っていうのを 飲食店さんだったりお店さんだったりとかそういった世界に日本から世界に届ける っていうことをフルーツプロデューサーとしてですね 今レストランさんなどのフルーツコースを監修してたりとか あと フルーツを使いたいお店さんとかのフルーツの相談に乗ったりとかですねそういった監修に 入ってたりとかするんです でこんな農業をやってたり いろいろ栽培してる中でそんな暇よくあるなと いうことで今多分ここボイスをずっと聞いてくださる方も 毎日なんか打ち合わせでしてたり農作業するしながら なんなら耳と口空いてるからって言って あの手は作業してるけど耳はズーム会議してるとか 何してんのみたいな感じやと思うんですけどそんな中こういった合間合間でですね こういったフルーツプロデュースのお仕事もさせていただいておりまして 今はですね主には東京の表参道にある完全紹介性のレストランさんのサロン各という レストランさんがありまして そのレストランさんのフルーツなどの監修をさせていただいてて特にですね今はえっと イベントだったりとか企画みたいなところに合わせてフルーツをアテンドしたりとか 日本のこだわりが詰まりまくった農業生産者さんと自分がつながりを持ってですね そこの農産物の最高状態のものを 最高状態で届けるっていうやっぱ僕たちやっぱ超完熟 受状完熟の超完熟のところをスーパーで出会えないという価値のところをですね 持ってそのレストランさんで届けるみたいなことをやっていて 普通市場からね仕入れるとなるといつ取られたものいつ出荷されたもの 輸送に耐えれるものとかそういったものも含めて なんていうんだろうな 目利きが定かじゃないみたいなところがあるからそれ市場の 仲買い人さんの目利きによるじゃないですかあれって なのであとスーパーで買ってもそのスーパーに並ぶまでにどのぐらいの時間が経ってる かなんてわかんないし 農家さんがやっぱり一番のフルーツのことを知っている 僕が実際に農家だからこそその人がどんだけこだわってるかとか どんだけこだわり持ってやって それをじゃあどんだけ大切に届けてくださっているか分かるからこそ 自分ができることってすごくあるなぁみたいなところがあってですね やらさせていただいているんですでサロン客さんとかはですね 2階にそのギャラリーがあるんですよ 現代アーティストとかがですね月1とかで えっと 古典展示をされていてそれに合わせたアーティスティックコースみたいなのが表現されてそれが 合わせたお料理だったりとかも出ているし そこで食事された方がまたアートをお召し上がるじゃないわ アートもやっぱりご購入いただいたりとか 鑑賞いただいたりっていうこのすごい関係を作っていてそこにはですね やっぱそのフルーツも自分的にはやっぱりアートだと思っていて そのアートとしてのこだわりのフルーツをどれだけお届けできるかっていうところを 自分的にはプロデュースさせていただいているんです 1日Vlogということなんですけども この農作業がある合間の中でですね どんな風にそれって 企画が組まれたりとか どういう風に届けているかっていうとですね 一番は農家さんと 前にやった企画今度またねえっと秋に ちょっと企画がありますのでぜひチェックしていただいて 最高なフルーツのね コースがですねまた 展開される予定なので 幕開けとかでやるんじゃないかな なのでそこでぜひチェックしていただければなと思うんですけど今フルーツの前回の フルーツの企画はですね 国産の希少果実っていうのを30種類使ったフルーツのコースっていうのを プロデュースさせていただいて そこのに使うフル30種類のフルーツを自分がセレクトしておつなぎしてその方が 僕のこれだっていうフルーツ農家さんとおつなぎしてですねそのフルーツを使った メニューを考案してそれをもう 存分にそのもう東京のど真ん中であるそしてアートとファッション そして流行の聖地であるこの表参道のところから 日本全国の地方からの日本のフルーツの力っていうのをそこから発信する場として 展開したわけなんですよ 本当に大人気のコースになりまして非常に人気だった人気だったわけなんですけども そういった際に 30種類のフルーツを使うってエグないですか エグエグいんですよってことはですよ30種類のフルーツってことは30農家 からフルーツが届くわけじゃないですか30農家とそれぞれとやり取りするわけじゃないですか で30農家をくどき落とさないといけないわけじゃないですか 1回のコースで30農家とフルーツをお取引するんですよ すごいことですよねそれを させていただくんですで一人一人30人の農家さんと一人一人お電話だったり ラインだったりとかいろんな連絡を取り取りつつ この時期だと元々フルーツリストっていうのを僕が スプレッドシートとかで作っていてその農家さんがこの月の 何月の上旬とか何月の中旬にはこんな作物 こんなフルーツが最高なものが出来上がりますで農家さんのこだわりはこんなとこで でそのフルーツフルーツの特徴やこだわりはこれですとほんでもって農家さんの特徴や こだわりこれですと変態ポイントまでこう書き記すわけです一人一人に何百文字やろう 2、300文字ずつぐらいもっとかな 300、400文字ぐらいずつのこだわりポイントや変態ポイントを僕独自の世界観で記すわけなんですよ で こんな感じですみたいなでそれをリストをもとに向こうはこう レストランさんとかはメニューを考案したり どのくらい必要かっていうのを見たりするわけなんですけどもその時に農家さんと連絡を取って いついつ今年って 暑いですよねみたいなで大体のフルーツって同じようなその 道をたどるんですよ例えばだけど今年は花が早いなぁとか 暑いから先行あれ早めに1週間ちょっと早めに出来上がるなぁとか 終わりもちょっと1週間早そうだなぁとかってみんな一緒になるんですよそれって だから農家だからこそそれわかるし今年ね結構先物だから早めに出した方がいいなぁとか この 今のこの天候だとこのタイミングの方が絶対美味しいの雨降る前のやつのが絶対美味しいよね とか 雨でこう水分吸って味ぼやける前に 届けた方が絶対いいからちょっと3日早めようかみたいなところまで調整したり あとは 例えばこうえっと なんだっけえっと熟成が必要なもの例えば 用無しだったりとかあとマンゴーとかなんかそういうのあるじゃないですかそれも なんか食べ頃になったら判断して オタクの方でだからレストランさんの方で パティシェーさんシェフのさんの方でそれを見てもらって判断してくださいということをやら ないです農家さんがやっぱその一番食べ頃知ってるからこの日までこっちでで数値を見 ながら熟成させて完璧な状態の時にレストランさんにお送りしますというところまで こっちで プロデュースするわけなんですよ # 日本のフルーツの価値をあげる こんな感じでですね計画をもとにですね企画をしてそれによって例えば農家さんのためにもやっぱ自分たちも ここで使わせていただいてますっていうことの宣伝だったりとか反則だったりとか農家さんの宣伝もやっぱ紹介もしたい ということで農家さんの写真をいただいたり インタビューさせていただいたりっていうのを自分が 文章をライティングしてそれをまた本当のライターさんとかに投げてですね 文章作成してもらって紹介するみたいな っていう形であってそこからまたプレリスリリースをかけたりとか いろいろやるわけなんですけどもそこで計画して時座やる時のタイミングになったら やっぱレストランさんも一気に 毎日あの今日桃が届きます 次の日今度スイカ届きます次の日になったらバナナ届きますとかなってくるともう 天山屋じゃないですかでもやっぱ飲食店さんてめちゃめちゃ戦場なんです 超大変だしもう一気に仕込みない仕込みたいこの日に仕込みたいとこの日に撮影を したいんだとかっていうのにやっぱ 施策をしたいなってずっとあるからそこに合わせて全フルーツをそこに合わせるようにする めっちゃ大変じゃないですか めちゃめちゃ大変だってすべての作物 出来上がるタイミングなんておのおのだし それぞれ違うわけじゃないですかでそれぞれの農家によっても完熟ポイントがやっぱ違う から あのじゃあこのタイミングで ここで一発で行きたいんですみたいなところで農家さんにもここで行けないですかね みたいなああ今だからね例えばだけど 用無しとかだったらね著童してたやつを1回高 冷蔵庫から戻して そこから熟成をかけてそのタイミングになるようにその日付にちょうどどういった時に時に ベストになるように あの設定するわけですよ ね数値見ながらもう少しだなぁとかやるわけじゃないですか その日に合わせて全農家が全集中するわけです すごいことですでもそれを一人一人とやりとりするこの形 想像できますグループラインとかじゃないだってグループラインとかで農家さんが見るはずない じゃないですか 僕だったら僕の僕が農家だからとわかるんですよ グループラインやメールアドレスにメールを送ったところで見ない しんどい やりとりしんどい そう農家さんが飲食店さんに 卸す理由だったりとか うーん なんかあるんですよねその農家さんでも 飲食店さんに取り扱ってほしい気持ちはあるけどもそれがたくさん増えてきたら正直めっちゃ コストなんですよね農家さんも出してあげたい それを使ってもらえることが嬉しい例えばミシュラン店舗だったり超有名店舗に 卸すのとか嬉しいけどそれだけ気に気をつけなきゃいけないというか 気を使わなきゃいけない 梱包もそうだしこの一箱をネットで販売する価格と同じ価格なのに 梱包をめちゃめちゃ気をつけたり このところ人に送るんだったらもっといいのを送りたいからすっごい選抜するのに あーさっきのところの箱に入れたいのよりこっちの箱の方がめっちゃいいの入れた わーとかなってもう一粒一粒に対しての思い出が強くなるわけだし それでいて大丈夫かなどうかな怒られないから満足してもらえるかなっていうもうドキドキの 中 で やり取りするわけですで その農家さんがシェフと シェフだったりお店さんとやり取りする時にだいたいまあ メールアドレスとかまあ今多いのインスタ dm とか あとはネストはあのそのオンラインストアとかのそういったやり取りとかっていうのが正直 めちゃめちゃ農家さんはしんどいと思うんです もう作業をわざわざ手止めてねやってこう今度5キロを食ってください 次3キロ食ってくださいいやもう他の作業が回らないようみたいな感じになってきちゃう 気持ちめちゃめちゃわかるだからその面倒くさいところをすべて一括でこちらでやり取りするし だから最長限のコミュニケーションの中でここに持ってきたいというところを 相談するっていう役目って今まで他になかったです だからこそあ 子ぼくれ僕だったらできるかもっていうところから始まったのがこれスタートだったんですよね で確かに農家さんもわかりましたとこんなにその相談に乗ってくれたり いや今年アレなんですよねみたいなって事情僕だからわかるです 確かに今年雨多いからなかなか高製品作るのむずいですよねーみたいな話のかわかるんですよ そういった中でもベストなあめっちゃいいんじゃないですかみたいな僕にも一箱ちょっとください みたいな感じで送ってもらって実際に食べさせてもらったりとか 最高すこれこういうふうに伝えたらめっちゃ良さ伝わるなぁとか 全部のフル食べさせてもらったりするんですそうじゃなかったらやっぱ伝えれないし で 実際にそこに合わせてお届けするっていう形でで自分たちがやっぱり一番こだわっているのは やっぱりそのねわざわざ本当にこだわって最高到達点のものを そのレストランさんに預けてくださる 本当に魂みたいなものを預けてくださる でもそれを魂込めて僕が伝えるっていうことはもちろんやるしでもそれをやっぱりやるから にはそのに見合う価格だったり価値っていうところをちゃんと 歓迎しなきゃ意味がないっていうふうに思ってて だいたいのその農家さんってやっぱその あの はこのレストランさんに取り扱いしていただけるのであれば あのおまけしちゃおうとか価格安くてもいいから扱ってもらいたいなんてなっちゃって 結局めっちゃこだわって梱包して12時間梱包するのに時間かかってなんならいいの 入れようと思ってすごいこだわってで価格もオンラインと価格一緒でいいですなんて言って なんかちょっと安くしたりなんかしてこんな安くていいんですいいんですいいんですみたい なんならおまけも日もう一箱プレゼントしちゃいますみたいになって結局これ何だったの みたいなことになるじゃないですか あと後ねそれって嬉しいかもしれないけど結局価値下がっちゃうみたいな 僕それがすごく嫌で 絶対それしたくないなってででもそれって農家側から言えないんですよ 農家さんから自分たちの価値提供のあの価格交渉だったりとかって 本当にできる人すごいと思うんですけど農家からしたら立場がこう上のような感覚 本当は対等の立場なはずなんですけどなかなか言えないんですよ 自分も言えないです だからこういうところで言うとプロデューサーの今で言う菊池さんとかがそういった 価格交渉とかをしてくださるのでやっぱそういったところがやっぱすごい ありがたいですよね自分じゃやっぱりそういうの言いづらいところってあるじゃないですか だからこそそういった時に僕が代弁してこの価値だったら今後価格ですみたい 最初僕もやりだした時って 感覚が全然違ったんですよ普通のオンラインの価格みたいな価格で言ってたんですよ こんだけこだわっててこんだけやってんのに安すぎますってめっちゃ怒られたんですよ だから最初本当に取り扱いいただいたフルーツ農家さんには本当にもう土下座して謝ったんですけど めっちゃ価値伝えられなくてごめんなさいってめっちゃ謝って もう泣きましたねもう泣いたっすね 最初の時はだから本当申し訳なかったなんて自分が入ったことによって価値伝えるどころか 価値下げちゃってたなーってなって うわもう安すぎますってめっちゃ怒られてもっと価値ちゃんと伝えれる方法でちゃんと価格 もそれにあった価格を提示してくださいって言われて逆に怒られるんだってなってそこからですね もう本当に市場価格で言ったらもう10倍ぐらいの価格だし 普段の農家さんが売ってる価格でももう3倍から5倍とかの価格で流通するようになってそれが 認められる場所だっていうこともやっぱりわかってきた なるほどなってこういった中でも いろんな裏側があるんだなっていうところに農家さん目線もそうだしレストランさん目線もそうだし 本当にそれがレストランさんで提供された時に 例えば アンズ今の時期ちょうどアンズですけどもアンズって本当に生食で食べれる 例えばハーコットという品種とかだともう1週間2週間しか本当に食べれないですよ 生食ででも うわっ今立ち会えたこの表参道の東京のど真ん中でこれに立ち会えたっていう奇跡みたいな ところでもう感動してくださって来年のこの日 これが入る入荷の日に予約させてくださいって1年後の予約入る 旬で予約が入るんですよね これってすごくないですか めちゃめちゃすごいと思って 何やりさん 来年のこのまた入るタイミングで予約入りましたなんて言ったらめちゃめちゃ喜ばれて こういうことかと 日本のその式の旬のところに合わせてのこの予約って入るぐらい この価値って本当にあるんだなっていうことが農家してても気づかない 魅力っていうのがやっと気づけたんですよね # 農家、お店、お客さん三方HAPPY ほんでですよ。やっぱりこのただただこれ卸だったりとかまあ販売したりとか レストランさんに使ってもらったってなったところでやっぱり実際に自分たちのフルーツがどうやって 展開されててどんな場所でどういった価値観でって自分はそれねその食事食べに行ったりとかして あっこの世界があんのかって田舎のこんな小さな田舎でもう毎日ね土や木やなんか作業の泥だらけになりながら やってる世界とは全く違う世界だがそこにあって えっ この この何お皿何十万なんですかみたいな世界とか とかペアリングに出すお茶 ティーペアリングのこのお茶だけでも1本 2万円ですみたいな えっ その世界があるんですか そんなんて経験しなきゃ気づかないしどういうふうにペアリングされているかもわかんね どうやって提供されているかどう喜ばれているかもわかんないじゃないですか だからこそ自分たちはそれを作る機会っていうのを あとは農家とのコミュニティだったりコミュニケーションだったり意見交換というのをもとに 日本のフルーツ価値上げていこうというふうに思ったので そのフルーツランチ会みたいなことを フルースコースのランチ会みたいなことを今までにもう3、4回ぐらいかな 開催していて全国北はもう本当に上から下まで 南まで農家さんが毎回貸し切りで大体7人ぐらいで貸し切り カウンターの席は7人ぐらいで貸し切れるんですけど 7人ぐらいをみんな呼んで 皆さんでそのフルーツをの時期のやつを持ち込んでもらう持ち込んでというか 事前に数日前に入れてもらってそれをもとにフルーツコースを独自で考えてもらって その独自の今回のフルーツランチコースをみんなで食事を囲んで 自分たちのフルーツが出てきた時にはそのフルーツの紹介こだわりポイントも その生産者からお話ししてもらって うわぁそういうことなんですねみたいなのを楽しみながら食べると そのシェフだったりとかパティシェイさんのこだわりポイントだったり 提供価値なんかもお話しいただいて実際に楽しむと そこで農家さん同士の意見交換だったり こういうことこういうことはどうやってやるんですかみたいな本当に栽培から販売までの発信 すべての農業体のお話とかまでお花が咲いてですねまた そこから繋がりが生まれてみたいなところまでやってですね本当にその機会がめちゃめちゃみんな感度が上がるし 価値観も変わるしそういった経験ができて自分の中ではすごく財産になって 今ではその日本のフルーツ農家さんでの 今お届けしている農家さんとかってもう50以上50から100件ぐらいの農家さんがいて 品種だけで言うとねいろんなフルーツでもいろんな品種があったりするから全品種合わせると 200品種ぐらいのフルーツをお届けしてるんですよ ですごい本当にそれが 財産になってるし自分の経験にもなってるし もっともっとフルーツのことを知りたいなって自分が今 本当だったら僕もフルーツ まあフルーツパーク構想みたいのがあってもうすべての作物を自分宮坂10円でいろんなフルーツを 栽培してすべてのフルーツを全部自分たちで網羅して栽培ができたらどんだけ幸せな ことかみたいなお花を持ってたんですよ もう5年ぐらい前まではただ こんだけ日本中にその土地や歴史伝統文化おり ねちゃんと熟知して最高のプロとしてのこのフルーツ農家さんいるつこの作物が あるっていうことを この目で見てそして触って体験して食べて体験して香っても5巻で体験したときに あ フルーツパーク構想やめよって思った いや自分たちでそれ作ってこの人たちのこのね土地歴史伝統文化その職人技があるから こそ これが表現できることなのに今ねこの土地でそこを始めたからといってこの人たちに 僕かなわないなって思って自分は何ができるかというところでやっぱもうこの リンゴに集中しようっていうところで今もリンゴブラザーズとしてこのリンゴを どれだけ日本の文化として日本中にこの魅力届けたりファンを作っていったりそれを また世界へ届けていこうというチャレンジに今変わっていったっていう だからこのフルーツプロデュースだったりアドバイザーを経てより自分たちのリンゴ愛だったり とかリンゴへの思いっていうのが強くなったっていうことで本当にたくさんの経験を させていただいているなっていう本当に1日 ブイログどころか2年ブイログぐらいになってしまいました なかなかこうまとめておしゃべりすることがなかったので何かの参考になれば幸いで ございます 本当に日本のフルーツ農家さんにはもう尊敬しかないです みんなでフルーツの文化 日本そして日本中のファンにしていって世界へ届けていきましょう 頑張りましょうそれではまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #自己紹介 #りんご #農家 #プロデューサー #ブランディング #フルーツ #新規就農 #推しコンテンツを語りたい #七夕に願うこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:061.この年代はみんな悩んでるんだね09:592.38歳ギャル♪ちゃうちゃう!フルーツプロデューサーの1日vlog〜♪10:003.日本のフルーツの価値をあげる05:324.農家、お店、お客さん三方HAPPYコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
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知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来