TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅頼まれた作業じゃなくて、これで相手がどう喜ぶかを考える26:45 8月10日 243再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宮下果樹園を襲う連続トラブル「頼まれ仕事」超える顧客思考AIにできない感動PRの具体例全ての業務に活かす「相手視点」顧客の心掴む発信者の心得とは?AI文字起こし(β版) # 冷蔵庫事件とスズメバチ事件 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルスタビに本日も始めていきたいと思います。 今、配達の車の中から配信しております。 2026年の僕たちのグループの出荷も、リンゴの出荷もスタートいたしました。 宮下果樹園も、ここに届けるこの究極のリンゴというところももちろん取り組んでいるのと、 自分たちが日頃身近なところで食べれるリンゴというのも、契約出荷として展開しているというところがあります。 なので、そういったところの二軸で今活動しているんですけども、 急に、おとといのタイミングで、 リンゴ用の冷蔵庫が、 うまく作動しなくなってしまって、これはやばいなと、いろいろ調べたり、 聞いたりして、自分でシステムを直そうと思って、いろいろいじったり、動かすの調整はどうかとかいろいろいじったんですけども、直らなくて、 夜中ずっとこうやっていてですね、おかしいな、おかしいな、と言って、 回路を外してみたり、一個一個分解してやってみたりしたんですけど、なかなか難しいなってことで、 ちょうど日曜日だったもんですから、業者もこれ呼べないぞ、みたいな。 これからお盆の時期に入っちゃうから、業者も休みになっちゃったらこれ、出荷がこの後あるのに、 使えないってなったら、これはやばいことだぞって風になってですね、 これはもうやばいって、絶対絶命なタイミングだと、こうやって急いでたり、忙しいタイミング時にこういうことって起こるんですよね。 なんとか翌日にですね、 業者、いつもお世話になっているメンテナンス業者さんと連絡がついて、お願いしますっていうことで来てもらえることになって、 当番制で多分こういったトラブルいっぱいあるそうで、当番制で回ってるってことだったので、 わぁ助かったっていうことで来てもらって、めっちゃ若い会社の方だったんですよ、多分20代前半ぐらいの。 でももう、神様のように思えて、 周りのホコリだらけになってても、めっちゃ隙間まで潜り込んで、 直してくれたり、掃除してくれたりとかして、汚れちゃって申し訳ないなんて言って、 若い男の子の背中をホコリを払ってあげて、これなんとかハラスメントにならないからっていうぐらい、 汚しちゃってすいませんね、ユニフォームなんて言って、なでなでしてる自分を見たら、ちょっとキモいというか、 ハラスメントで訴えられないかなって心配になって、ごめんねなんて言って、おねえが出てきちゃったんですけど、 麦茶をプレゼントして、 どうぞなんて言って、 それで、 行くことになって、なんとか、 一面を取り留めまして、うわぁ助かった、本当にありがとうございますみたいな感じになって、 ちゃんとこの辺メンテナンスしてくださいねなんて言って、ああすいません、本当に助かりましたって言って、 治ったんですよ、うわぁ良かったなんて言ってたら、 横でね、ブーン、ブーン、ブーン、ブーンみたいな音が聞こえだして、 何の音だこれ、虫の音だなぁと思って、パッと横見たら、横に木箱を積んでるんですけど、積んでる木箱の間から、 スズメバチが何匹も生き返していて、そこに今まで巣ができてるみたいな感じだったんですけど、 うわぁやばいなって言って、前にそのそこを親父がテープを貼って、もう出入りをさせないようにして、スプレーをして、一時落空、 一旦この決着がついたかなと思ったら、そのシールの隙間からどんどん入っていってて、うわぁこの人たちすごい生命力だなと思って見てて、 僕がちょっと、門をね、シールでさらに埋めちゃったんですよ。したら、入れなくなってるから、仲間を呼んできて、どんどんどんどん、 何十匹とそのシールの周りから、うわここ入れないぞ、巣に入れないみたいな感じで、 もんどんしもんどんしているスズメバチが集まってきて、やべぇみたいな、 怖ってなって、後ろに奥さんがいて、ちょっとなんかスプレー買ってくるわとか言って、スプレー買いに行ったんですけども、スプレーじゃちょっともう待てないってなって、 近くにある砲機で、テニス部だったこの力を込めて、スマッシュ、サーブをしてですね、 スズメバチを叩き落とすっていう、人力戦法で戦うことになって、 襲ってきたらめっちゃ怖かったんですけど、もう、うわぁーっつって、いやぁーっつって、何十匹も、本当に申し訳ないんですけど生物を、生物、スズメバチを倒してしまいまして、 買ってきていただいたスプレーで、シールをちょっとだけめくって、背中にブシューって、スプレーしたんですけども、その後どうなったかはちょっと僕も、 わかんないんですけども、 収まることを願っています。そんな飛んだトラブルが続いたこの2日間だったんですけども、 普段だったら他の仕事したいのにこんなことに追われてて、わぁーっつって、なってですね、非常に焦ったんですけども、また気を取り直してですね、こんなことは日常三半時だと、 いうことで、頑張ってまた取り組んでいきたいなと思います。 # 頼まれた作業じゃなくて、これで相手がどう喜ぶかを考える 今回のテーマは、頼まれた作業じゃなくて、これで相手がどう喜ぶかを考えるというテーマでお送りしたいなと思います。 三社果樹園のリンゴの届け方って、いろんな展開方法があってですね、 今皆さんの元に、皆さんのご自宅だったりとかにお届けするリンゴっていうのは、自分たちのリンゴ栽培の中でも かなりこだわった栽培の中で厳選された、いわばトップ10%のリンゴたち、 感動するリンゴというところを直接届けよう、そしてもう圧倒的な鮮度と圧倒的な美味しさで 感動を届けるということを体現しているんですね。 その いわばさらにトップ1%以下っていうのが、本当にこの冬でも メディアで露出した1個1枚のリンゴだったりとかが、それのレベルに達しているところになります。 それ以外じゃどうなってんの?ってなると、その安定した、安定するかわかんないじゃないですか、そのトップ10%のものを一人一人届けていくと、めちゃめちゃ根気のいる 届け方なわけですから、他に安定する場所がないと、それが実現できないんですよね。 なので自分たちは 普段の生活の中で 例えばスーパーだったりとか、 あと直売所だったり、あと 個々に届けられる製薬スタイルみたいな、コープさんですね。 トカゼのスタイルとかで直接産直で商品が届いて、皆さんのもとに手に届く。 家庭的に食べてもらえるっていうものの、この流動性も活かしてですね、そういった展開をしている。でもそれだとやっぱり個人の農家では立ち打ちできないんですよ。 やっぱり契約も取れないし、スケジュールも立てられないし、圧倒的にリンゴの数が少なくなっちゃうので、自分たちは地元農家で 40年前ぐらいからですね、グループユニットを組んでですね、8件ぐらいかな、グループユニットを組んで その農家全体で商談をして、企画をして、いろんな何社とも取引をして 自分たちのリンゴがほぼ全量そこで展開されるほど、非常に 安定させていただいていると言いますか、安定した出荷単位をさせていただいている。 それなりに逆に言うと、企画に合わせてめちゃめちゃ出荷するので、毎日寝れないような日々を送ることもあるんですよね。 めちゃめちゃ注文が入った時には、すごく飽き飽きになるし、っていうところもあるんですけど 非常にその産地と、お届けしてくださる会社さんとの熱い熱い関係性があるからこそ、 またそこの先に待っててくれる、届くってわかっているお客様だったり、組合員さんみたいなカード会員さんとかよくいるじゃないですか、そういった人たちとの 関係性が強固なものなので、僕たちのリンゴなら待ってても食べたいって言ってくださる関係性を築いているからこそ カタログとか紙面とか広告とかに出て、ようやくこの宮下さんとかのリンゴ出たのねなんて言って番号を記入して 何個注文するとかっていう風にできるんですよ。めちゃめちゃいいなぁみたいな感じでそういうので頼んでくださるんですけど それって向こう側にいるお客様と、真ん中に立ってくださっているその会社さんと僕たちの良好な関係性 あとはクイックリーな、その関係性があるからこそ実現できていることだと思うんですね。 今そのグループの中でも僕PR担当として広報の担当してるんですよ やっぱりその そういった展開の時ってカタログだったり広告だったり紙面 チラシとかの紙面とかあとは 特集の本とか特集の冊子とかとかも向こう側として 力を入れてくださったりするんですよ。だから9月頭は 僕たちのそのグループユニットのページを表紙からドカンと行かせていただきますみたいな話になったりすると僕の方に連絡があって 僕の方がその 話す内容とかを 文章を決めて送ったりそのそこに掲載する写真とかを送りしたりとかして そこで構成を作ってもらってフィードバックを受けて順次完成させていくみたいな感じ となるんですよ。あとはチラシですよね。よくあるスーパーのチラシとかって 何々県産何々いくらいくら限定何本何個 何とかとかってよく載るじゃないですか。ああいう紙面のところにも僕たちの顔写真がパーンって載って 宮下さんが作られたリンゴですこんなことを宮下さんは何とかですみたいなちょっと一口コメントとかがあったりとかして 展開があるんですよ。やっぱその紙面の場所あと小ささ大きさ あとは写真とか内容とかによってその注文数がめっちゃ増減するんですよ。増減したり激減も するし本当に触れ幅が大きくて その幅を どうやって体現するかによって 自分たちのその出荷の体制というかもう大きく変わるんですよね 喜んでもらえる数も変わるし その担当が自分で広報とかPR担当としてやってるんだけど このグループからしたらその 宮下くんそのお願いしますみたいな感じで 簡単に言ったら農家さんってそこまで興味 ないじゃないですかその僕が言うのもなんですけど僕が言うのもっていうか なんて言うんだろう すいませんね今バックしちゃってますが 農家さんによってはそのねちゃんと売れてちゃんと販売できて くまなくそのまあ高い価格で買ってもらえてちゃんとお客さんにも喜んでもらえて利益が出て 両方でウィンウィンになってちゃんとできましたね今シーズンも本当にありがとうございましたって なればそれだけで一件落着なわけじゃないですか だから広報紙にどんな内容を載せるかって とか 広告チラシにどんな感じの顔とかどんな感じの紙面とかどんな感じの文章とか載せるの とかって結構向こう側任せますよね とにかくこっち側としては何か売ってほしい じゃあそういうふうに頑張る頑張って企画させてもらいますみたいな感じのこういう関係になっ ちゃうところが多分ほとんどなんですよ だから自分たちが そういった広報だったら任せた時に そのただ 情報を渡せばいい頼まれた仕事だから作業としてやればいいっていうのが普通だったそう思う けど 自分は全然そう思わなくてその やった先にいるお客さんだったり会社さんの人たちが 痒いとこに手が届いてどうやったら喜ぶかを考えることが一番重要だと思っているんです で今回その一社の一つの取引先さんから皆さんのその自己紹介とかを書いた えっとなんてなんだろうな農産し農業者生産者表みたいなのを一人一人の個人 宮下なおや年齢いくいくつ生産物の品種はこんな感じ 農家としてはこだわりこれとか あと何があったかな一言コメントみたいなの買ってそういうのを一人一人出してほしい という形で僕がそれをまとめてるんですよ メンバーの10何人ぐらいが15人ぐらいのものを書いて あの 書いて まとめてるんですけども それだけだったら結構味気ないですよね僕はその これはじゃあ何使われるかっていうところを相手先に聞いたところによるとやっぱその広告 チラシとかで例えば何々さんの作ったリンゴのところにちょっと吹き出しとかつけたり あと一言コメントとかで 例えば趣味は普段はゴルフを楽しんでますとか言って書くことによってよりそのパーソナリティ 感が出てなんかこう親しみやすかったり それがねそのゴルフやってるかが通じるかわかんないけどなんかそういうのも含めて なんか一言コメントそういうところに掲載したり こだわりポイントを掲載したりすることによってよりその勾配意欲をだったり あとその先にいるお客さんとの関係地をより深めていく のに使いたいっていう話だったのですからみんなからその その情報をもらってそれを一つのところでパソコンでまとめて提出しようと思ったんですけど これってただ 誰がやってもできるような ai みたいな作業じゃんって思ったんですよ はいでこれこのへこんな ai みたいなのがただただまとめれるような資料が 今の時代にそんなねリアルオフラインで 渡すチラシだったり広告に載せるのが ai で作ったような文章で響くなんてことは絶対ありえないな って自分は思ったのでここにやっぱどう相手がお客さんが喜ぶかを考えることって めっちゃ大事だなっていうのを考えさせられたんですね # 他の仕事も全部一緒 そこで僕が考えたのは 広報宮下から見た何々さんっていう形で下に一つの欄を付け加えてですね 僕から見たらこの人の凄さだったりこういう ことをやってるとかこの背景とか人生観とか思いとかなんかその活動も含めて僕から見たこの人は こういう活動してまして こういうところがもう半端ないでチームメンバーの中でもこういう役割を担っててここにも こう超える人はいないです本当のもうザ職人ですみたいなところとかを 例えばなんか一言コメントしてなんか自分じゃ言えないけど人だから言えることとかって あると思うんですよね第三者だからやれる それがすごく こだわっていて これがあるからこそ向こうの 8会社さんも イメージすることができるし 誰か組合員さんだったりカード会員さんだったりカタログ会員さんとかに出会った時に こういうお話をできる それによってさらに口コミが増えたりするっていうことを考えるとは絶対その方が相手は喜ぶ ような ただただ自己紹介のカードをなんか情報だけまとめて ai が書いたようなことなんて簡単にできるけどそれ僕がやる必要ない っていうか僕だからこそできることって何だろうってやっぱり考えることが大事だなぁ っていうのをね改めて考えさせられたんです で今その 三社果樹園のこの本体の方でもいろんなその仕事の今 分業生じゃないけど得意なところそしてやるべきところみたいなところをみんなでこの やって 分担してやってたり新たな調整をしてたりして今まで行ったことないこともチャレンジしてるから みんな大変な思いしてメンバーもやってたりするんだけど それってただ さっきの話みたいに頼まれてやってるっていう作業なだけだったら なんか誰でもできちゃうじゃああなたじゃなくて じゃあ友達のこの辺にお願いするのも一緒だねなっちゃう ただその人にお願いしてる理由っていうのってやっぱこの人だからこそ考えられること 自分たちの このメンバーだからこそ考えたり近しい関係だったり自分のことをめっちゃしてもらってる からファンで三社果樹園のことがファンであるからこそ できることだと思うんですよねだからそこが 違いだなってめっちゃ感じてて 今のメンバーの中にもこういった新たな仕事をすることのが多いけど この目線を持ってやることをやっぱ僕はすごく大事にしたいし大事にして欲しいなぁって いうのも めっちゃ思ったっていうお話ですねだから例えば 今えっと何だろうな例えば なんだろうなえーと何がある例えば sns 配信だったとしても例えばスレッズ の配信だったりとかもただ業務的にこなしたり作業的にこなすことは誰だってできるんです けど それを自分が一三社果樹園のファンや一三社果樹園のことを知っている人間 そしてこの本当においしいものが栽培してるっていう 知ってる第三者の人間からして見たこの三社果樹園の良さだったりそしてこの先にいる このスレッズの先にいるお客さんがどうやったら喜ぶかどういう言葉をかけたりを 喜んでもらえるかっていうのを考えて コメントしたり返信したり発信したりすることって めっちゃ大事じゃないですか sns のインスタグラムも配信もそうだと思うんですよ これがねただ画像を出して ドヤってやるのは誰だってできる 画像さえ手に入れれば ai で作ってもらってねー なんか綺麗な写真でもアップはできるけどじゃなくてそれを受け取った人がどう感動 するかを考えるところが重要で やっぱそれって めちゃめちゃ相手の気持ちを理解してやるっていうことがすごく大事だなーって いうふうに思ったんですよね うん ですよねめっちゃ思ったす ただ自分がその sns とかもそうなんですけど 今はその 宮下直也とかの sns のアカウントとかって何でもかんでもつぶやけばいいっていうもんでもないと思うん ですよね で自分たちのリンゴに関わることや明日カジュアルの活動もしくは若干プライベートの ことだったり 昔はもうなんかね個人のただのアカウントだ時って なんか遊ぶ場所に行けば全部アップするし何してでも家族のことアップしたり 何のことでもアップしてたけどいや違うでしょってそれにまつわること そのファンその届く先の人が喜んでもらうアップっていうか投稿だったり sns の配信していかなかったら何の意味もないなーっていうのを考えさせられるし そうですねだから自分たちが協力している人たち のことを例えばだけど 自分今宮下が10円だけど リンゴの良さを知ってほしいっていう気持ちがあったとしてもリンゴの良さそして 日本にはいろんなフルーツ農家がいていろんなリンゴ農家がいてその人たちのリンゴ 全員美味しいっていうのを知っててでもだから このリンゴ農家のこれはやばいっていうのをとかこのリンゴのこのリンゴ農家のこれやばいっていう のは知ってるかもしれないけど 宮下カジュエンの自分の人間としては のポストとしてはやっぱその宮下カジュエンを好きになって そのポストを楽しみしてくれてるからこそ他の農家の情報いらないと思うんですよ いくら例えば フルーツのことが大好きで専門家で僕がいろんな農家さんと取引があったりフルーツアドバイザー してたりとかしてたとしても 他の人の情報よりもあなたの情報欲しいっていう人がほとんどなわけで なんかそれってすごく ちょっとこう 見てほしいが先行しちゃいすぎてて相手の気持ちがちょっと考えれてないなぁっていうのを すごく感じる時があるので自分たちとしてはもうその 自分のたちのリンゴのことだけを配信すれればお客様のことを見て配信する それがすごく大事だなっていうところも すごく今感じているところです だから他にも農家さんとかリンゴ農家さんたくさんいるしめっちゃ美味しいリンゴ農家さん めっちゃ知ってるんですけどその人のことをあげてたら なんかお客さんに失礼だし例えば誰かの僕が 例えばだけど自分の宮下果樹園の活動してなくて 例えば誰だろうな 菊池果樹園さんがリンゴ育ててて菊池果樹園さんのリンゴの栽培を プロデュースしてたり広報だったりPRを担当しているとして その人の良さを伝えるっていう側だった場合に 菊池果樹園さんのことを全面にプロデュースしているからこそ 菊池果樹園さん以外の情報はアップしないと思うんです それって菊池果樹園さんにめっちゃ失礼だし 菊池果樹園さんのことだけを知ってもらうことがお客様だったりファンの方には めっちゃ 良いことなんで それがすごく大事だなーっていうところを改めてこの 自己紹介カードを書くところから学ばせていただいたっていう 相手がどう思うのかっていうところをすごく勉強になりました 何かの参考になれば幸いです そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございました また会いましょう さよなら # 初月無料🍎プレミアム放送はこちらから🍎 はい最後のお知らせです。プレミアム放送の方を最新回アップさせていただきました。 今回のテーマはですね ブランドづくり、ブランディングのところですね。ブランディングイコール ファンづくりだと いうことの定義として僕たちは 取り組んでいる中で、最近のこの忙しさだったり自分たちのこの販売 目標を達成するっていうところの中で届けていく リングを届けていくという中で目の前のことにも忙しくなって 盲目になってその考え方だったりこのファンづくり ファンを大事にしていくっていう考え方が薄れてたなって もっともっと自分たちを支えてくださっているこういった方との関係性を築いていき たいなというところでめっちゃめっちゃ悲しい 悲しいというか心をね 病んだ この1週間だったのもんですから そのあたりを 裏側をお話しさせていただきました。必ず農業生産者だったり 何か販売をしている人たちにとっては大切なことだと思うので よかったら聞いていただければなと思います。 プレミアム放送はですね今諸月無料のキャンペーンをやっておりますので こっちは多分ね pc から pc とかネットか web からの 登録が諸月無料で登録できるそうなので もし 気になる方はこちらのチャプターにリンクの方を載っけておくのでそちらから登録してみて ください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #農家 #プロデューサー #ブランディング #新規就農 #がんばらない選択も大事 #手放してよかったもの 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:281.冷蔵庫事件とスズメバチ事件09:582.頼まれた作業じゃなくて、これで相手がどう喜ぶかを考える08:353.他の仕事も全部一緒01:454.初月無料🍎プレミアム放送はこちらから🍎https://voicy.jp/channel/1355/premiumコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来