TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1126 続・参議院選挙2025…目標と現実の隔たりを埋める防災政策22:09 2025年7月16日 3,955再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次防災政策の課題:目標と現実のギャップ食料・エネルギー安全保障と宇宙開発の重要性国土開発と科学教育の改革の必要性参議院選挙への視点:長期ビジョンと投票行動リスナーからのコメントと防災リュック情報AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする、「死なない防災 備えるラジオ」 7月16日水曜日、本日も備えて参りましょう。 # 食料・エネルギー・安全保障・宇宙開発 今回のテーマは、前回の放送に引き続きまして、再び選挙のお話をしたいなと思います。 前回のお話で、防災支店の参議院選挙2025というお話をさせていただきましたが、 普段、私があえてしてこなかった部分をいろいろとお話をしたりですとか、あえて言ってこなかったことを喋ったというところがあり、 いろいろな媒体で賛否、両方の皆様からのご評価、コメントなどをいただきました。 本当にありがとうございます。 それを補足する形で、今日少しお話の続きをしたいなと思っているんですが、 昨日は、今回の選挙、防災的な視点で個人的に注目している、あるいは私の投票する考え方として、 建物の耐震性、お米の生産、メガソーラーに関すること、この辺りを中心に、今の政権与党、野党、この辺りのお話をさせていただいたんですが、 実は昨日の放送、テイク3だったんですね。 最初、一発目を収録した時には、ちょっと言い過ぎたなと思って、放送を没にして消したんです。 2回目のテイク2では、今度は逆に言わなすぎて、毒にも薬にもならないような放送になってしまって、これじゃ意味がないなと思って、また消しました。 実は3回目に撮り直したのが、昨日のあのお話だったということで、 あれは私なりにはいろいろとギリギリなところも含めて、お話をさせていただいた内容かなと思っていたんですが、 今までもこうした選挙のお話というのはしてきました。 ただ、どちらかというと、防災は究極的には法律の整備が重要なので、みんな選挙に行きましょうねと、そういうお話で終わらせていたんですね。 特にどの政党がいい、悪い、応援する、そういうお話は一切してこず、そこは皆様きちんと考えて、選挙にはとにかく行きましょうということを、この5年間の放送をずっと言い続けてきました。 ただ、今回の選挙のタイミングというのは、この過去5年間のソナイルラジオの放送の中でも、 やはり一番私的にも思っていること、悩んでいることが多く、 それでちょっと今までと同じような結論では終わらせたくないなと思って、あえて昨日のような発言をしたということでございます。 ただ個人的にはですね、よく言いますよね、政治、宗教、野球、それからキノコ、タケノコ派の話はするなっていうことが言われますが、 ちなみに私はビスケットが好きなのでタケノコ派なんですけれども、政治の話は、これは割と身近な人と人の間でした方がいいと思っているんです。 家族の中でも誰に投票するとか、そういう話はどんどん夫婦間、子供の間でもしていった方がいいと私は思っています。 だから私はよく妻や子供にも政治の話なんかは誰を応援するとか、そういう話は家の中ではよくしてるんですね。 本当はこのみんなが推し政治家、これは市議会、県議会、あるいは今回のような国会、それぞれの広さに応じた推し政治家というのをやっぱり持つべきで、 普段から自分が政治に関心を持つと、やっぱり自分の意見を代弁してくれるのは誰だろうなっていうことが自然とわかってきますので、 その人を応援する、それをみんなで盛り上げていく、もっともっと選挙を盛り上げるということが民主主義国家ですから、全然あっていいと思っているんです。 だから私は今までは個別具体的な政党の話とかはしなかったんですが、やっぱりそろそろそういうのをやっていかなきゃいけないんじゃないかなと思って、 今回は具体的なお話に踏み込んでいるということになっています。 さて、もう少し昨日の話を補足したいなと思うんですが、昨日はその防災視点で短期的な、短期といっても50年とかそういう話ですが、 耐震、お米、メガソーラ、3つのキーワードを使ったんですが、これは過去のソナエルラジオの放送でもいろいろお話をしてきた内容ではあるんですけれども、 この防災、備え防災ですね。将来にわたって私たちが安心して日常生活を送っていく。そのためにどういったことを考えていけばいいのか。 つまり日本のビジョンですね。将来に向けてこの日本という国をどう作っていけば、防災視点においては安全な、安心できる、満足できる国が作れるのか。 そういうところを考えていきますと、キーワードとして今回4つ考えているものがあります。今回というかずっと言ってきたことなんですが、4つあるんですねポイントが。 1つは昨日と同じです。お米。やっぱり食糧生産。世界がどういう状況であろうとも。あるいは超巨大噴火が発生し、一時的に地球の経均気温が下がる火山の冬。 世界中の農業がめちゃくちゃな状況になったとしても、お腹いっぱいご飯を食べられるようにする。これは最重要課題の一つだと思っています。 もう一つはエネルギーですね。これはやはり食糧と一緒で、世界がめちゃくちゃな状況でどういう状況であったとしても、日本にタンカーが設岸できなくなったとしても、電気は絶対に普段通り使える。 そういうエネルギー政策、これも大事だと思っています。そしてもう一つが安全保障ですね。これは主に国防という言い方になりますが、とにかく日本を守ると。これは軍事的な意味で日本を守るということですね。 海外から攻め込まれないような、日本は島国という時点で、ものすごい防衛に関してはアドバンテージを持っていますので、これをきちんと生かして他国からの武力攻撃を受けない。 守りきる。そういった安全保障も極めて重要だと思っています。そしてこれ今の3つの視点というのは、機関的に言うと50年100年というような、割と短い。短いと言ってもめちゃくちゃ長いですけどね。 そういうスパンだと思うんですが、もう一つ超長期的には宇宙開発の促進だと思ってるんですね。これ私たまにソナイルラジオでする放送、宇宙の話よくするんですが。 やっぱり人類は早く地球を飛び出して、太陽系、銀河系にこの生活圏を広げていかないといけないと思うんです。いつまでも地球が人が住める状況になっているとはわからない。 それは明日かもしれないし、1億年後かもしれませんが、やっぱり宇宙開発というのもどんどんやっていかないといけない。これは究極の防災だと思ってるんですね。 ということでこの食料安全供給、エネルギーの安全供給、そして安全保障と宇宙開発、この4点をきちんと行える国、これを作っていくことが防災視点における長期的な考え方としてはすごく重要なことだと思っているんです。 ただ、明日、明後日、あるいは5年、10年でこうした目標を達成することは絶対できませんので、じゃあ50年先、100年先、あるいは1000年先、1000年先のビジョンは難しいと思いますが、 50年、100年先に私たちの子供や孫の世代がお腹いっぱい食べれて、電気が確実に使えて、戦争の武力侵略も受けていない、そういう国を作っていくためには今何をしなきゃいけないのか。 これを考えていくことがビジョンだと思うんですね。50年先にこうしたいという目標を設定する。その目標に対して今、私たちが日本が足りていないことを探る。 その足りていないことと目標の間のギャップを埋める、これが具体的な政策ということになるんですが、ビジョンを立てて、そして現状を知り、そのための穴目、ギャップを埋めていくための策を講じていく。 これを考えなきゃいけない。ただ、どうしても衆議院の方は目の前の足元の対策が重要になります。解散総選挙もありますので、なかなか50年、100年先の話はできない。 一方で、参議院は少なくとも選挙に1回当選すれば、6年間は仕事ができるんです。ですので、本当は参議院というのは、こうした長期的な日本の未来のことをちゃんと考える場であって欲しいんですが、 ただ、今回の選挙はいろいろなタイミングが重なって、どうしても短期的な政策に、話としては注力してしまっているんですが、本当は参議院選挙ではすごく長いビジョンを示して欲しい。 このリーダーたちだったら、この政党のリーダーだったら、日本の50年先、私が思っている国づくりと同じだから、この人を応援したい。そういう視点で本当は、参議院に関しては選挙に行きたいんです。 ただ、今回は少なくとも私の中では、それを100%満たす投票先はない。少なくとも今、この戦後80年間、そしてそれを延長して50年、100年先、果たして今の与党、先ほどの防災視点の良い国を作ってくれるかというと疑問である。 ということで昨日は、与党には入れないという話をしたんですが、他に入れ先があるかというと、ないんですね、これが。なので1%で自分の考えに近い候補者、政党、これを探して、その時にはボートマッチなんかも使っていただいて、そして今回の選挙を悩んで、ちゃんと投票する、絶対に危険はしてはいけない。 絶対に投票しに行く、あるいは期日前投票、今できますのでやっていただくということが大事なんじゃないかなと思っています。ということで、結局選挙に行くためには、自分がどうしたいかを考えなきゃいけないんですね。それは目の前のことでもいいですし、私はちょっと妄想的があるので50年、100年先の話にはなるんですが、自分がこうしてほしいということを願う。 そしてそれを実現してくれる人は誰か。政党はどこかをきちんと考える。こうした考えを持って、ぜひ候補者探しを最後までしていただきたいなと思います。 # 目標を定め、現状を把握し、そのギャップを埋める方法を考える…人を応援したい もう少しだけ、今日お話をさせていただきます。 ここまでのお話では、食の安全、エネルギー供給、安全保障、宇宙開発、4つ欲しいなと、私なりの考えを述べさせていただいたんですが、 それらは一体どうすれば達成できるのか。問題はその方法なんですね。ギャップの埋め方ということになるんですが、 この時、具体的な策としてポイントになってくるのが、国土開発の見直し、そして教育の2つだと思っています。 国土開発というのは、例えばお米の生産なんかは基本的には土地ありきですので、 もう今、日本全国どんどん水田を潰してきているわけですが、減炭政策で。これも過去の放送でしていますが、やっぱり土地が許す限りは水田をきちんと整備していく。 さらに言うと、これから温暖化によって水害の被害が確実に増加することがもう覚醒していますので、やっぱり安全な場所に住まないといけないんです、私たちは。 家を沈む場所に作ってはいけない。沈む場所は積極的に水田にする。人間は沈まない場所に住む。 多分江戸時代以前はそういうことをしていたと思うんですね。大雨のために沈むところは田畑にする。人間は沈まないところに住む。 でも今、便利な場所がいいよねっていうことで危ない場所にバンバン住んじゃってますが、本当はそれではダメだと思うんです。 土地の利用の仕方、あるいは建物の在り方ですね。こういったことをこれから考えていかなければいけない。 それは当然建物を作り変えていく、町を作り変えていくというプロセスが発生しますので、その過程で頑丈なお家。 昨日言った耐震等級3の家以上の頑丈な家を普及させなければいけない。 まずはどこに我々は住むのか。そしてどれだけ水田を作れるのか。こういったことを考えていく国土開発は重要だと思いますし、 もう一つ、東京一極集中は非常にリスクが高すぎると思うんです。東京が被災したときにこれを助けられる地方はありません。 また感染症パンデミックなどもまた必ずやってきますが、パンデミックは基本的に人が多い場所ほど甚大な被害が出ますので、やっぱり東京だけに人を集め続けるのは良くない。 地方から今どんどん人がいなくなっていますが、それは働く場所がないからなんですね。 ということでこの国土開発、私たちはどこに住むかというのを見直していく際には、産業をやはり全国に広げていかなきゃいけない。 要は工場が建てば人は働ける。働き口があればそこに住むことができる。こういうことを改めて考えないといけないと思うんです。 明治維新以降、日本の在り方は大きく変わりましたが、首都も東京になったわけですけれども、明治維新の直後、東京はまだ人口がそんなにいなかったんですね。 当時日本で一番人が住んでいたのは石川県とか新潟県とか、やっぱり米、産業があるところに人が住んでいました。 東京が日本人口1位になったのは1897年。まだせいぜい130年ぐらいしか経っていないんです。 それまでは東京そんなに人がいる場所ではなかったんですね。 さらに言うと今年、日本初の高速道路、明神高速開通してから62年、それから新幹線、東海道新幹線開通してから61年経ちました。 せいぜいまだ60年なんですね。高速道路や新幹線というものができてから。 割と60年たって高速道路も日本全国にだいぶできました。新幹線も今、整備新幹線計画だいぶ進みました。 もうじき全部できそうな感じにもなっています。リニアも一応できることになっています。 そうするとやっぱり次の100年間で、改めて日本の国土全体をどう開発していくのか。 高速道路、新幹線、東海道新幹線、もういい加減限界も近いですので、どうやって作り変えていくのか。 これをやっぱり100年かけて考えていかなきゃいけませんし、そのためには100年の青写真をきちんと描けるビジョンを持っていくことが大事だと思っているんですね。 もう一つ重要なことが教育って先ほど言ったんですが、教育はやっぱりすごく重要で、何が重要かと言いますと、科学教育だと思っているんですね。 これは日本はとにかく土地がない、厳密に言うと平地がないので、食料を増やすにせよ、エネルギーを増産するにせよ、何をするにしてもとにかく最大効率にしないとダメなんです。 アメリカであれば土地が無限にありますので、パワープレイで食べ物を作ることも、災害が起こったら街をそっくり移転させることもできます。 日本はそうはいかない。とにかく科学力、世界ナンバーワンの科学力を持って食料を作る、エネルギーもきちんと担保する。 具体的に言うと、原発を核融合に変えていかなければいけない。自前で技術を持たないといけないんですね。 当然、安全保障、自衛隊の装備、最先端の技術が必要になりますし、宇宙開発なんてのはもう最先端技術の塊ですので、 こういった食料を作る、エネルギーを安定供給させる、安全保障、宇宙開発、これ全部やっていくためには、やっぱり科学力が非常に重要だと思うんです。 今、日本は、例えば論文の引用件数、あるいは国際特許の件数、どんどん外国に負けていっています。 かつての日本の技術、もうこれはどんどん弱くなっている。それはものすごい今、利系の方々が礼遇されまくっているからだというのがあると思うんです。 今、大学は就職の予備校みたいになっちゃっています。でも本来、大学、最高学部ですよ。学術機関ですよ。 もちろん、文系の学問もありますが、利系ですよね。大学に行って、利系、理工系の博士号を取ったら、今、博士が食べれないっておかしくないですかっていう話なんです。 利系とか工学系で、ちゃんとそういう博士号を取ったら、それでちゃんと安心した生活を手に入れることができる。 みんなが博士になりたい、そういうふうに思う。そういう教育、あるいは研究費の割り当て、こういうのを見直していかないとダメだと思っているんです。 これは私自身が割と利系寄りなので、そういう考え方の悲喜とか、バイアスがかかっているっていうのはもちろんあると思います。 でも、やっぱり日本が抱える課題、これを全部解決するためには、とにかく科学力で世界最先端を走っていないとダメなんですね。 資源がない。人しかいないわけです。その人を最大限に生かすためには、やっぱり科学力、これをどんどん強化するための教育の在り方、見直し、こういうことをしていくことがすごく大事だと思うんです。 以前の放送で、米農家が就職人気ランキング1位になったらいいですねと、そのぐらい農家は手厚くやってもいいんじゃないかっていうお話をしました。 生まれが農家だったら、もう勝ち組。そういう感じで米をバンバン作るというのは、私はやったらいいと思っていますという話も以前しました。 同様に、米農家に生まれるかどうかは、これはもう分かりません。生まれですので、当たるか外れるかは分かりませんが、でも勉強して大学に行って理工系の博士号を取って、科学系で優遇された企業、研究所に勤めて、 それでも農家に負けないぐらい、すごく将来が安定するよねとなるといいと思うんですよ。農家に生まれたらラッキー。農家に生まれなかったとしたら、そしたら博士になれば、とりあえず将来安泰だよね。 そういう、みんなが子供たちが目指せるような職業というか、教育をやっていけるといいんじゃないかなと思っているんです。これ私の個人的な意見ですけどね。 これがビジョンなんですよ。要するに、日本の国をどう作っていきたいのか。生まれた子供たちがどういう道筋をたどっていきたいのか。農家が憧れです。博士になるのが憧れです。 そのためにはやっぱり、今の教育を見直さなきゃいけませんね。大学の在り方、研究のお金の割り方、そういうのを見直していかなきゃいけませんね、ということが先ほどの政策なんですね。 このビジョンと現状を埋めるための、ギャップを埋めるための政策を考えていかなきゃいけない。それを本来は参議院がやらなきゃいけないと思っているんです。長期的なお話ですね。 そういうものを作っていくための法律を見直す、あるいは新たに設けていく。そして50年先にこうしていこうという道筋を今からちょっとずつ作っていく。こういうことをやってほしいなと私は思っているんですね。 ということで、個人的な私なりの防災視点の50年、100年、あるいは1億年先の日本の在り方、そしてそれに向けて、どうやってビジョンに向けてギャップを埋めていけばよいのかというようなお話をさせていただきました。 こんなことを普段考えていて、それで今回の選挙についてもいろいろ考えているんですが、今のままだと厳しいのかな。ただ、この願いを全部叶えてくれる候補者というのは今のところ私の中ではいないので、じゃあどうするか。 少しでも考え方が近い方、近い政党、そういったところを探して、まずは一票を入れていかなきゃいけないなということを思っています。 皆様も誰かが言っていたからそうしようではなく、それをヒントにして、じゃあ自分だったらどうするかというきちんとした価値観なり考え方を作っていくことはすごく大事だと思っています。 私は防災に関するアドバイザーという仕事ですので、防災のアドバイスを皆さんにします。そしてそれを受け止めて、じゃあ私の場合は、我が家の場合はどうしようかなということを防災視点でも考えていただきたいですし、 今回の選挙のように、本当に国を決める選挙ですので、どう一票を使うか、これをぜひ考えていただきたいなと思います。そういう思いを込めてのこのお話でした。すみません、今日は非常に長い放送になりましたが、ここまででございます。 # コメント返しコーナー 最後にコメント返しのコーナーでございますが、 今回はお名前の紹介だけにさせてください。 皆さんそれぞれのお考えを本当に書き込んでいただいてありがたいと思いました。 なかなか自分の名前でこういうコメントを表明するって すごく勇気のいることだと思うんですね。 それを皆さんちゃんと自分の意見はこうというのを書いていただいたことは 本当にありがたいですなと思いました。 ぜひ皆さん、前回の放送のコメント欄を読んでください。 コメントを下さいました。 チャトラ猫さん、シンさん、ノリゾーさん、あっちゃんさん、サナトスさん、テルーさん、チェリーさん、ヨンナーさん、こんにちわわさん、メンボー後輩さん、もちさん、 灰色の白クマさん、アキレサンタさん、MKさん、シノさん、田中キミコさん、テルーさん、再び、 はるなさん、メンボー後輩さん、おおこさん、オリーブハマチさん、もっちりさん、ぴっぴさん、あきさん、ワインさん、ゆうこ884さん、あよさん、ムーコさん、 ねこざきさん、あーさん、わてさん、きみえさん、まぐろだぴよさん、皆様、コメントを下さいまして本当にありがとうございます。 ということで、個別紹介今回はしません。あえてしません。皆さんぜひ読んでみてください。 1点だけお知らせがございます。選挙とは関係ないお知らせです。 6月30日に発売となりました防災リュックはじめてブック、なんと早くも2摂りとなりました。 10判2摂りが決まりました。これでですね、実は1箇所、誤食があったんですが、それも修正された2判が早速出ます。 10判ですね。皆様のおかげでございます。ありがとうございます。引き続き書籍のご紹介なんかをしていければなと思っております。 ということで本日の放送はここまで。本日もまた全国的にですね、大雨になる地域などが出そうです。 皆様朝の天気予報のご確認なさってから雨具を持ってお出かけなさってください。 ということで本日の放送はここまで。それでは皆様次回の放送までどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #エネルギー #宇宙開発 #食料 #安全保障 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール09:562.食料・エネルギー・安全保障・宇宙開発09:573.目標を定め、現状を把握し、そのギャップを埋める方法を考える…人を応援したい02:044.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ムーコ2025年7月19日🦀🦀🦀2返信 Mint Green2025年7月16日投票先選びには、YouTubeの討論会がとても参考になりました。議論ができる人とできない人が浮き彫りになります。ホームページや演説だけでは分からないことを知ることができます。党の方針は賛成だけど、候補者は何も実現できなさそう、またはその逆があり、党名・公約だけで選ぶのは危険だなと感じました。東京の討論会を見て、受け答えが怪しい人が、情勢調査で上位になっており、なんだかなあと思いました。能力のある人が選出される仕組みになって欲しいものです。(つづく)15返信 Mint Green2025年7月16日高荷さんが先日の放送で、「与党には投票しない」と強いメッセージを出されたのは、よほどのことなんだと思いました。このままの政治が続いたら絶望なので、期日前投票に行ってきました。投票したのは、新しい政党で知名度が低いですが、1議席でも取れれば、世の中を変えてくれそうなので、期待しています。※都民ではありません12 かよーん2025年7月16日高荷先生の科学の教育のあり方のお話しに、私も賛同してます。国立青少年教育振興機構の高校生の科学に関する意識と学習の現状と課題を見て日本の高校生は、科学の学力は、世界トップレベルなのに、探究心は、低く研究者などの職業の意欲も低くという内容でした。研究者になりたいと思える理科教育ももちろん、理科の知識がないと、室内でガス抜きしているところにタバコ吸って爆発しただなど命を落としかねない事故は、無知だったからだと。理科の知識は、防災にもつながると思っています。毎日、ボイシーラジオ楽しみにしてます。13返信 猫崎(ねこざき)2025年7月16日高荷先生、こんばんは☺️今まではなんとなくで投票していましたが、ここ数年で政治に関心を持つようになりました。政治に腹が立つことなどを主人に話しますが、そんなに文句があるんだったら、自分で立候補すれば?と茶化されます💢立候補はしないけど、推しの政治家とか政党を見つけて投票します。選挙が楽しみになってきました。13返信 ドラポン2025年7月16日🦀🦀🦀14返信 もっと見る
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議論ができる人とできない人が浮き彫りになります。
ホームページや演説だけでは分からないことを知ることができます。
党の方針は賛成だけど、候補者は何も実現できなさそう、またはその逆があり、党名・公約だけで選ぶのは危険だなと感じました。
東京の討論会を見て、受け答えが怪しい人が、情勢調査で上位になっており、なんだかなあと思いました。能力のある人が選出される仕組みになって欲しいものです。
(つづく)
このままの政治が続いたら絶望なので、期日前投票に行ってきました。
投票したのは、新しい政党で知名度が低いですが、1議席でも取れれば、世の中を変えてくれそうなので、期待しています。
※都民ではありません
毎日、ボイシーラジオ楽しみにしてます。
今まではなんとなくで投票していましたが、ここ数年で政治に関心を持つようになりました。
政治に腹が立つことなどを主人に話しますが、そんなに文句があるんだったら、自分で立候補すれば?と茶化されます💢
立候補はしないけど、推しの政治家とか政党を見つけて投票します。
選挙が楽しみになってきました。