#107 「ワクチン拒否」と、トランプ政権誕生とブレグジットの類似点
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田中慶子の夢を叶える英語術
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- 02:151.
こんにちは!
- 09:282.
"Political statement"(政治的主張)としての行動が思わぬ結果をもたらすこともある。アメリカで政治的姿勢を示すためにワクチン接種を拒否する人たちの話を聞いて思い出した過去の2つのニュース
- 10:003.
コメントへのお返し
- 02:054.
ごきげんよう♪
コメント

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・個人的な友人はほぼ接種済み
・私の部署は当然のように接種で全員済み
・上のフロアの部署はほぼ未接種で打ちたくない話もちらほら
個人的な友人は院卒や高学歴一流と言われる職場が多く、私の部署はほぼ理系で日常的にリスクの話をするからなのか?
このVoicyを聴いて、家事や子育てを言い訳に家で勉強する時間を作れないと逃げてる自分に気づきました。
完聴後にコメントしたいと思っていたけど我慢できず(笑)少しずつでも向き合おうと勝手にここで決意表明させていただきます!
私は自分の体と家族のため、そしてコロナの早期収束を願ってワクチンを打ちましたが、それを何かへの反発を示すという理由で打たない選択があるとは思いもしませんでした。アメリカとイギリスで起こった番狂わせについてもそういった現地の状況があったとは知りませんでした。
慶子さんが生で感じた現地の空気感が伝わり驚くとともに、歴史的瞬間にその場に居合わせる慶子さんって、やっぱり何か「もってる!」と感じました!こういうお話、また沢山聴かせてくださいね♪
コメント返しありがとうございます😊私は、高校の時 英検2級取得後、理系の大学に進学。今は研究科の秘書をしています。日本語を話せない教員の方のサポートもボランティアで させて頂いています。息子には『これくらいの単語、高校で習っただろ!?』と。😅 高校生すごい!