TOPハウツー・学習語学田中慶子の夢を叶える英語術#991【最近観た映画🎬】「教皇選挙」19:29 2025年7月22日 3,951再生 問題を報告する 再生する シェアする 出張のフライトで観た「教皇選挙」。あまりに面白くて2回観てしまいました。今日は映画のお話です🎬https://www.google.com/search?client=safari&sca_esv=ec88ff74c78d00ec&hl=ja-jp&sxsrf=AE3TifNngMWHuQ_iGT94aU7RyOnzdUxlrg:1753142154158&q=%E6%95%99%E7%9A%87%E9%81%B8%E6%8C%99&uds=AOm0WdFVmTN9YrZpnRU7o21yy9a92PLfvwrvCRran53qdgSvnWO9qepDNmjfFwziF7foOBK-vouuZ-6JEMv858UWmeUVq9I7-8EKVs7ZyC5D0KfvinK6h_TjtON_kLJnMlAd_S7X9xUUBqFBZlCnLvQFNBhJ8pHYN581CTLif3cx7oLFhgpXY11uh4f3bpl8t79zvphL243S-dGVQuRnZVYMi4xztG3QssBdlkWQ1DTROJ9LD0Qzx9qiEMR8TRqnCWZrlBWgXrsRJhJJfnOeHblbdqiyCP3YNH0VTz2hvbL6iYTtFvmIEhcCpAsvXjiuUEy72h1cJbp4pRLZ5aFwdtfzbXMPy7MCKbjHPlauyI7khFR231Su0p9cq-ka4bQpyehN3zUxpvKKH9zVZw26K4zC7x3gcgCviA7rxbSx2kgZYb2CZ8Lv71kkie8JwUvnbFdkRP0bLZ_xCFC5m12mEUxCF2RGyfsC5VP6WY0dQjNxgC5TgfnoTdT0tKUYfHwTGI64P5_p26CMpTaVvm57THMSP5sCdZlLwH9IHT3urv0Zqz5OY4oPBouZ3TWd7CXWKlLQopncWQ8IwrV2AqM7ICI1xP1AwRuLheNuslQLYOjA4RKvraWEqarvaOWHLyIZ8OLMiFU2rdWFLToEyShHWkbaZtNfuhd0lVMuoZeDJAgixCUvLuSPqrB6xhikm0wzSlRws_3gbFxLeRrjG9cO1FL4gLB6QniMmyZ1RHHzavpQm2OwhEjWlNchI2bma0w8JNJqhqufkSWP&si=AMgyJEsS9yFPUNnJcpkaSNMRXqlEn-_A_p06Kt0w6uL1kUVhJO5hQywn1OP8yYwc5BF3gFgRZW3hhDbnUkS9mnjKtDYopG2Z78XmU3GCgUXKj5TtdRO_aFk%3D&sa=X&ved=2ahUKEwivn9u6k8-OAxVsf_UHHY4oLSoQk8gLegQIHxAB&ictx=1&biw=402&bih=760&dpr=3#ebo=0もっと読むAI目次教皇選挙、その衝撃の結末とは?信仰と疑念、両立の難しさとは?権力と謙虚さ、相反する魅力とは?読者レビューご紹介、癒やしの書とは?映画の魅力再発見、2度目の鑑賞で?AI文字起こし(β版) # こんにちは! こんにちは。夢をかなえる英語術です。このチャンネルでは、同時通訳やコーチングをしている田中恵子が、英語のことやコーチングのこと、その他全然関係ないお話などをしています。 私の新刊、言葉にすれば願いはかなう、私に勇気をくれる英語フレーズが、夫人の友舎から好評発売中です。 プロフィール欄のリンクをぜひチェックしてみてください。 さて、今日はですね、最近見た映画、これ実は2回見てしまったんですが、教皇選挙のお話をしたいと思います。 先日、ネットフリックスで配信されている映画の、二人のローマ教皇という映画を見ましたというお話をしたんですが、 もともとはですね、この教皇選挙を見て、そして久しぶりに映画見たいなと思って、ネットフリックスの配信をもう一度、本当に久しぶりに見てお話をしたんですが、 こちらが順番から言うと、先に見た映画ですね。でも、どうしてももう一回見たかったので、2度目を見てから今日お話しするという、そんな形になりました。 よかったら聞いてみてください。 # 近藤弥生子さんとの対談アーカイブは弥生子さんのチャンネルで! 一つお知らせがあります。 昨日の夜、生配信でお送りした近藤彩子さんとの対談ですが、 今日、近藤彩子さんのチャンネルの方で配信されています。 このチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひぜひ聞いてみてください。 # 「信じることと疑うことは切り離せない」 教皇選挙、かなり話題になったのでご覧になった方もたくさんいるんじゃないかなと思いますけれども、 全世界14億人以上の信徒がいるキリスト教最大の教派、カトリック教会の最高指導者、バチカンシ国の元首であるローマ教皇が亡くなったということで、 新しい教皇を決めるための選挙、教皇選挙、コンクラベがこの映画のテーマになっているんですけれども、 公開されたタイミングがちょうどね、現実の世界でもローマ教皇が亡くなってコンクラベが行われるという時だったので、 余計に注目を集めた映画となりましたね。 第95回アカデミー賞で国際長編映画賞ほか4部門を受賞ということで、本当に話題にもなりましたし、そして多くの人が見た、賞賛した映画です。 日本では意外にも衝撃状形というんですかね、あまりメジャーじゃない配給会社が最初手掛けたということで、 口コミでどんどん広がっていった、人気が出た映画というふうにも聞いています。 主演がレイフ・ファインズ、イギリス人のとても有名なハリーポッターなどにも出ている役者さんなんですが、本当にいいんですよね。 このレイフ・ファインズが演じるのがローレンス主催というローマの数奇教団の長ということで、主席主催としてコンクラーベ、教皇選挙の責任者を務めるんですよね。 ローマ教皇といえば本当にものすごい権力を持っている立場なので、数奇教の人たちが選挙で選ばれるわけなんですけれども、選挙ですから争いなんですよね。 それぞれ誰が選ばれるのか、それから派閥みたいなものもあって、誰を押すのかということがまさに政治的な取引みたいなことが展開されるんですよ。 バチカンというローマカトリック教会の最高峰という最も神聖なというか、カトリック教会の多くの信者がいる宗教の最高峰の最もホーリーな神聖なる心を持っているであろう人たちが集まっている場所で欲望が徐々にむき出しになっていくという、 本当にハラハラしながら見る、そしてどんでん返しみたいな展開が次々に起こっていくという映画なんですよね。 その中でやはり宗教、そして信仰の意味が何であるのか、神を信じるっていうことはどういうことなのかということを主役のロレンス主催がものすごく悩むんですよね。 特にこのコンクラーベ、強行選挙っていう一番の権力の座につく人を選ぶっていうそのプロセスの中でいろんな欲望とか政治的な駆け引きとかが飛び交う中で何が正しいのかっていうことを考え、悩み続けるんですよね。 それがセリフとしていろいろ出てくるんですが、結構この映画の前の方で出てきたセリフでロレンス主催が宗教のみんなの選挙のために集まってきているみんなの前で演説をするんですよね。 その演説の中で自分が宗教の道をこれまで歩んできて一番怖いと思ったこと、一番の敵だと思ったことは絶対志、英語ではCertaintyという確信があることっていう意味ですよね。 日本語に絶対志って訳されていたんですが、これが絶対だっていう確信を持ってしまうということこそが団結の敵なんだっていうことを演説の中で言うんですよ。 そしてイエス・キリストも最後はイエス・キリストって聖書に描かれている話では張り付けにあうわけですよね。 張り付けにあって、そして死んでいくっていう、その死んでいく過程で苦しみながら神様に対してなぜ自分を見捨てるんですかって、なぜ私がこんな目に遭うんですかっていうことを、キリストでさえ神を疑うっていう あなたが私を見捨てたから私はこんな辛い思いをするんですかっていうことを何時間も問い続けて、そして最後に死んでいくっていう、それでも神様を信じながら死んでいくっていうことが聖書には書かれていると。 信じるっていうことは絶対的な、ここで言うCertaintyっていう絶対死ですね。確実だという全く疑いを持たないということではなく、信じることと疑うことというのは切り離すことができないっていうことを演説の中で言うんですよね。 これが何を表しているかというと、現代社会の中で多様性っていうものが大事なんだと。 これねすごいなんか面白いなぁと思うのが、宗教、同じ宗教を信じている者って価値観が同じっていう言い方もできるわけですよね。 同じ神様を信じていて、その教えに従って生きているっていうことは価値観が同じっていうふうに私は思っていたんですけれども、でもその同じ宗教、カトリック教、キリスト教の中のカトリック教という教派の中でも多様性っていうものがあるんだと。 そして神様が教会に与えた一番の恩恵は多様性である。宗教という統一された価値観の中でも多様性は存在するし、その中で神を信じるっていうことは、絶対的にこれが正しいっていう絶対志を持つっていうことは、 むしろ的で多様性、いろんなものを受け入れながら、これで本当に正しいんだろうかって疑いながら生きるということこそが信じるということにつながるんだって。 わかりますかね。全然ちゃんとうまく説明できてる気がしないんですけれども、このカトリック教会という、そしてバチカンという14億人の信者を抱える宗教の最高峰において、そのトップを選ぶ強行選挙、コンクラベーをする中で、 この宗教って何とか、神様を信じるってそもそもどういうこととか、正義って何なのか、何が正しいのかっていうことって、その正しいことのために戦うことが正解なのか、それとも相手を受け入れることが正解なのかとか、 なんかこの映画の中で2時間の映画なんですが、もう本当に息つく間もなくいろんなことが起こってきて、そしてもう次から次へとこんな展開になるんだっていうことが起こり続けるんですよね。 その中で、そもそもこれって何なんだろう、何が正しいんだろう、神様を信じるってどういうことなんだろうとか、めちゃくちゃ本質的な問いが出てくる。 そしてその信じるっていうことは、これが絶対的に正しいっていうことを、その視点を持つということではなく、何か間違ってるかもしれないとか、その中に疑いの気持ちを持つことこそが最終的に本当に信じるっていうことになるんだっていう、このメッセージもすごい深いなぁと思いながらセリフを聞いていたんですけれども。 最後のね、これ結末はちょっとさすがにネタバレそこまでしては申し訳ないので言えませんが、そう来るかっていう結末なんですよ。 もう本当にびっくりというか、そうなるかっていう結末を見て、でもそれが何ともね、これが本当に神の導きなのかなっていう気持ちもちょっとするし、あるいは人の良心がそうさせるのかなっていう、 結構この選挙のね、この強行の座をめぐってのドロドロした争いを見た、その最後の最後にこの結末かっていうのが、何かこう人の良心を信じたくなる希望みたいなものを垣間見えたりして、すいませんこれ映画見てない人は本当に何の話かわからないかなと思うんですが、でもね本当にいい映画でしたね。 実は前回ベルリンに出張に行った時にこの映画を帰りのフライトで見て、本当にね悔い入るように見ちゃったんですよ。やっぱりもう一回見たいと思って今回LA出張のフライトの中でまた見ました。 やっぱりね2回見るとこのいろんなところに貼られている伏線が、結末がね一応わかってみるとまた細かいところも楽しめて、とても面白かったですね。 あと先日ねこの映画を見て、ネットフリックスの映画の二人のローマ教皇っていう映画があるんですけれども、それを久しぶりに見たくなって見ましたっていうお話をしたんですが、その二人のローマ教皇の映画の中にも出てきたし、今回今お話ししている教皇選挙の中でも出てきたセリフとしても出てきたんですが、 その権力の座につきたいと思わないものこそがその立場に最もふさわしいっていう言葉が出てくるんですよね。 これはセリフとしてはちょっと言い回しなどは違っていたんですが、要するにこれ何かというと、みんなローマ教皇になりたいわけですよ、その権力の座につきたい。 けれども中には、いやいや私なんて絶対無理ですと、あんな立場についても、そんなローマ教皇なんかになっても私はこの役をとても引き受けられませんみたいな、そういうふうに思っている人こそが、その絶大な権力を持つに一番ふさわしいっていうことが、この教皇選挙でもそれから二人のローマ教皇っていう全く別々のね、同じようなローマ教皇というテーマは似ているけれども、 全く別の映画で出てきたので、これは何なんでしょうね、このローマ教皇を選ぶカトリック教会においてこのコンクラベで言われることなのか、それとも一般的にもね、やはりギラギラして絶対に自分がナンバーワンの座を勝ち取ってやるって思っている人、 よりはむしろ、いやいや自分なんてとてもって思うような謙虚な人がやる方が、いろんなことがうまくいくっていうことありますよね。 なので、一般的にもそういうその権力の段につきたいと思わない人こそが最もふさわしいっていうことって言えるので、一般論としてたまたま両方の映画で出てきたのかなっていうことも思ったりもしますが、 人のこの欲望、欲望って必ずしも悪いものではないし、権力を与えられているからこそ実現できることだってあると思うので、否定するものではないんですが、でもその中でのこの謙虚さとかね、 でも謙虚さっていうものがまたいろんな悩みとかそういうものを生み出すものでもあるなとか、本当にいろんなことを考えたくなる映画ですね。 あと撮影もこれと、バチカンで撮影したんですかね、画面がとにかく綺麗なんですよ。 なので、できれば映画館で見たかったなと今更ながらに思うんですけれども、でもフライトの中の飛行機の小さなスクリーンでも十分映像の美しさも楽しめたので、よかったら機会があったら見てみてください。 # 「言葉にすれば願いは叶う」に頂いた、めいさんのレビューご紹介 冒頭でも少しご紹介した、私の心肝、言葉にすれば願いはかなう、私に勇気をくれる英語フレーズ、おかげさまで大変ご好評いただいております。 Amazonなどにとても素敵なレビューをたくさんお寄せいただいているので、今日も一つご紹介したいと思います。 今日ご紹介するのは、メイさんからいただいたレビューです。 タイトルが、お気に入りの場所でくつろいでいるような気分になる本、レビューをご紹介します。 英語フレーズの使い方がわかるだけではなく、それにまつわる著者のエピソードがほっこりして気持ちがほぐれます、というレビューをいただいています。 メイさん、ありがとうございます。 タイトルにもある通り、私に勇気をくれる英語フレーズということで、英語フレーズをご紹介しながら、そのフレーズにまつわるエピソードをエッセイとして書いているんです。 このフレーズ自体は本当にシンプルなものばかりです。 おそらく中学校で習うぐらいの英語の言葉じゃないかなと思うんですが、 シンプルな言葉こそ、いろんな意味が込められたりとか、文脈とか状況によってニュアンスが変わったりするものだなと、 これは同じ通訳者として日頃からすごく感じているんですが、 そのフレーズを私が聞いたときにどんな状況だったのか、どんな人にその言葉を言ってもらったのかということを書いたものです。 そのエピソードがほっこりして気持ちがほぐれます、という素敵なレビューを書いてくださいました。 メイさん、本当にありがとうございます。 言葉にすれば願いはかなう、私に勇気をくれる英語フレーズ、ぜひプロフィール欄のリンクをチェックしてみてください。 英語が好きな方にも、それから英語はそんなに興味ないんだけれども、心が疲れているので何か元気になるものが読みたいなという方にもおすすめしたい一冊です。 # ごきげんよう♪ 今日は強行選挙という映画のお話をさせていただきました。 これね、さっきもお話ししたんですが、2回見たんですよね。 言語としては基本的には英語で話されていて、 その中にラテン語、これラテン語がバチカンの共通語なのかな? なんだと思いますが、ラテン語で話している場面もあって、 字幕を英語にしてずっと見てたんですよね。 なのでセリフを聞きながら字幕で、目でね、言葉を確認しながら見ていたんですが、 これもね、やはり2回目だと、こういう言い回しをするのかと、 すいません、どうしても同日役者なんで、英語のフレーズで、 こういう言い方、これ日本語に訳すの難しいなとか、 職業病でそんなことを思いながら見てしまうんですが、 やっぱり2回目に見た時にはね、そういうフレーズの面白さとかも結構気になりましたね。 はい、またそういう英語のお話もしたいなと思いますが、 今日はさすがにちょっと長くなってしまったので、この辺りにしたいと思います。 ということで、以上本日の夢を叶える英語術でした。 今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。 気に入った方は、いいねやフォローをポチッとしていただけると、とても励みになります。 SNSでのシェアも大歓迎です。 それではまた次回お会いしましょう。 今日もステイハッピー。ごきげんよう。 もっと見る #Voicy田中慶子映画ドラマ #教皇選挙 田中慶子の夢を叶える英語術プレミアム放送配信中!01:161.こんにちは!00:162.近藤弥生子さんとの対談アーカイブは弥生子さんのチャンネルで!https://r.voicy.jp/qEm7XWQp94014:113.「信じることと疑うことは切り離せない」02:124.「言葉にすれば願いは叶う」に頂いた、めいさんのレビューご紹介01:355.ごきげんよう♪コメント感想・質問・応援メッセージを書こう コウちゃん2025年7月26日聖書は元々ラテン語で書かれているのですよね。活版印刷で聖書が英語に翻訳されて、出版、これによって人々が読めるようになったと言うのが経緯だったかと思います。教会のステンドグラスに物語が表現されているのも人々は聖書の内容を理解の助けになったのです。聖書を神父しか読めないのでデタラメを言ってもごまかせたわけです。免罪符売ってルターに挑まれたのもこんな時代だからだったのですよね。それから、他宗教ですが、コーランはアラビア語で書かれていて、記憶によれば翻訳は許されてなかったと聞いてます。2返信 🇨🇦ふさみん🇨🇦2025年7月23日たまたま子供が二人とも早めに就寝してくれた時に見ました!コメントしてくださってるジョセ・・・違う伊達住職の放送聞いて気になってたんですよね。撮影ですが、実はお部屋の中はセットで複製したものだそうです。バチカンはあれこれと規制が厳しく、撮影許可が下りないとのことで、近いイタリアのガゼルダ宮殿で屋外のショットは撮影したとのことでした。衣装も実際の神父さんから「こういうの着たいよね」と言われたとか。ほんと、ネタバレになるから言えないけど、宗教の派閥争いの醜さとラストは衝撃的すぎて・・・。3返信 に こ2025年7月22日慶子さん いつも配信ありがとうございます。私は 映画を観る時間的優先順位が低いので、なかなか見れないのですが、こういった配信 楽しみです。積読ならぬ、積観(ツンかん?と、読むのかなぁ)って感じです(笑) アマプラには教皇無くて残念です(T ^ T)。「私には その大役は、荷が重いです。」という方は、謙虚というよりも、その役の重大さを 正しく認識しているのだと感じます。3返信 🇨🇦ふさみん🇨🇦2025年7月23日日本のアマプラにはないんですね。カナダのアマプラには入ってて、私はプライムセールの為だけに入ったアマプラで見ました。2 あっつみん2025年7月23日7/30から配信開始みたいですよ!https://natalie.mu/eiga/news/6295093 タリュア2025年7月23日おお!あっつみん、情報ありがとうございます✨見ます🎞️!!!2 伊達彰智2025年7月22日教皇選挙観に行かれたんですね^_^私3回見ました🥰9返信 🇨🇦ふさみん🇨🇦2025年7月23日おぉ、ジョセ・・・違う伊達住職!!浄土真宗の教えを遂行してる他力本願の慶子ちゃんと対談よろしくお願いします。5
【お知らせ配信】今日はラジオ番組の放送します日、そして不登校本の重版とオーディブル配信開始記念イベントです😃 7分・一昨日・ 781再生AI目次英語「Privilege」誤解される真意出版10年!不登校本の重版決定著者朗読でオーディブル配信開始不登校から同時通訳者への道のり本が届ける希望と未来へのエール
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【学びの共有】ちょっとスピリチュアルに見えるけど、実はとてもロジカルなこと〜"ritual"の効用 19分・9月11日・ 3,177再生AI目次先住民の知恵と科学の融合"ritual"の根底にある宇宙の秩序儀式が変える意識と心の状態日常生活に活かす"ritual"のヒント自然界からのエネルギーと癒しの力
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じんぺーさんのチャレンジについて聞く生配信 32分・9月9日・ 1,852再生AI目次クラウドファンディングの挑戦と妖怪研究日本人特有の曖昧な美意識とはいけばなに見る美の国際比較の深層AI時代における人間の価値と研究者の役割一流と二流、そして人徳の探求へ
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コメントしてくださってるジョセ・・・違う伊達住職の放送聞いて気になってたんですよね。
撮影ですが、実はお部屋の中はセットで複製したものだそうです。バチカンはあれこれと規制が厳しく、撮影許可が下りないとのことで、近いイタリアのガゼルダ宮殿で屋外のショットは撮影したとのことでした。衣装も実際の神父さんから「こういうの着たいよね」と言われたとか。
ほんと、ネタバレになるから言えないけど、宗教の派閥争いの醜さとラストは衝撃的すぎて・・・。
「私には その大役は、荷が重いです。」という方は、謙虚というよりも、その役の重大さを 正しく認識しているのだと感じます。
https://natalie.mu/eiga/news/629509
私3回見ました🥰