TOPハウツー・学習語学田中慶子の夢を叶える英語術#1048【どっちが本業?】同時通訳とコーチングの二つの職業を持つようになった理由26:33 2025年10月27日 3,845再生 問題を報告する 再生する シェアする 同時通訳とコーチングの「二足の草鞋を履く」状態になった経緯と、「好きなことを副業(いずれは本業)にする」ために大切だと思うことについてお話ししています。AI目次経営者と通訳者の秘密の関係とは相談しやすい意外な理由とは一体?コーチングとの出会いを語るコロナ禍がもたらした仕事の変化副業成功の秘訣は「頑張らない」?AI文字起こし(β版) # こんにちは! こんにちは。夢をかなえる英語術です。 このチャンネルでは、同時通訳やコーチングをしている田中恵子が、 英語のことやコーチングのこと、その他全然関係ないお話などをしています。 新刊の「言葉にすれば願いはかなう、私に勇気をくれる英語フレーズ」が、 夫人の友舎から好評発売中です。 今、実はですね、各書店で在庫切れが起こっておりまして、大変申し訳ありません。 紙の本が良いという方、是非注文をしていただいて、 お手元に届くまで少しお待ちいただけたらありがたいです。 ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありません。 どうしても急ぎで紙の本がなるべく早く欲しいという方は、 出版社の夫人の友舎にご相談いただければ、 送料は負担していただく形にはなりますが、 対応してもらえるということです。 あと電子版であればもちろん、いつでもご購入いただけますので、 よかったらこちらも合わせてご検討ください。 プロフィール欄にリンクがあります。 さて、今日はですね、ボイシーのトークテーマ、 本業と副業の両立というものがあります。 私は実は同時通訳社の仕事をもう20年以上やっているんですけれども、 エグゼクティブコーチングという経営者のサポートをするような、 そんなお仕事ももうかれこれ10年近くかな、 資格を取ってからはもう10年ぐらいやっているんですよね。 これは本業と副業の両立と言えるかどうかは分かりませんが、 いわゆる二足のわらじを履きながら仕事をしているものとして、 本業、それから本業ではない仕事、副業ですね。 これを持つってどんなことなのか、 それからどういうふうにして副業になったのか、 みたいなことをお話ししてみたいと思います。 よかったら聞いてみてください。 # 「二足の草鞋」を履くことになった経緯など 同時通訳者でありながら、コーチングもやっているという人はあまりいないと思います。 私が知っている限りでは、自分以外ではいませんね。 なぜ、こういう同時通訳者とコーチングという2つの職業を持つようになったかと言いますと、 本当に自然発生的に起こってきたとしか言いようがないんですよね。 同時通訳の仕事はもう20年以上やっていて、経営者の方とか、いわゆるリーダーと言われるような、 責任あるポジションについている方のそばで仕事をする機会が多いです。 そういう立場で仕事をしていると、結構いろんなお話を聞く機会があるんですよね。 ちょっとした移動時間とか、合間の時間ですね。 スピーチをしているとか、会議をしているとか、私が通訳をしなければならない時間以外の合間の時間に、 ちょっとした会話が生まれることがあります。 私は人の話を聞くのがすごく好きなので、 こういうちょっとした合間時間にクライアントさんとお話をするのも楽しいんですよね。 通訳の仕事の楽しみの一つでもあります。 そういう合間時間のたわいもない話をしているうちに、 クライアントさんがまあまあシビアな人生相談みたいなことを私に話してくださるということも起こってくるんですよね。 こんなことに悩んでいるとか、仕事がこんな風に行き詰まっているとか、 家族との関係とか、 同時通訳者って基本的にはもう一回一回が単発の仕事なので、 あまりお互いのことって知らないんですけれども、 おそらく知らない関係だからこそ話しやすいっていうこともあるのかなと思ったりもします。 あともう一つは同時通訳者って守秘義務を守る人たち。 秘密は絶対に漏らさない。 聞いた話を他でペラペラ喋ったりしないということが大前提の仕事なので、 それも余計話しやすいのかなと思います。 あとは単発の仕事とかじゃなくて、 結構長いお付き合いのあるクライアントさんとかでも、 ちょっとお話ししたいんですけど、みたいな感じでお話を伺うとかね、 こんなことに悩んでますとか、上司とうまくいかなくて、 今つらいんですみたいなことを相談してきてくださる方もいて、 これはおそらく何度もその会社で仕事をしているから、 私も人間関係とかがある程度わかっているし、 あと利害関係がない。 例えば人間関係がわかっている人だったとしても、 同じ社内の人だったりすると利害関係があったりするから、 なかなかこう悩みを打ち明けづらいっていうことがあったりしますよね。 それプラス、さっきもお話しした、 秘密を漏らさない人って思ってもらえているので、 話しやすいのかなっていうことがあったりします。 本当にそういうふうにいろんな話をしてくださるの、 私はとてもうれしくて、聞くのも好きなんですよね。 だからそういう通訳の仕事をしながら、 クライアントさんのお悩みとか愚痴とかね、 そういうのをお話し聞くっていうことを、 趣味でって言うと変なんですけれども、 仕事の合間時間とかにやっていたんですけれども、 でもある時やっぱり、 こうやっていろんな方がいろんなお話をせっかくしてくださるのであれば、 もうちょっと力になりたいなっていうかね、 話を聞くっていうことは全然私はウェルカムなんだけれども、 せっかくだったらもうちょっとちゃんとサポートしたいなっていう気持ちがあったりとか、 あとは通訳としての主比義務っていうのがありますので、 例えばね、相談ごとの中に、 どうしても上司と会わない、相性が悪い、 そして仕事がそれによって辛くて仕方がないので、 もう会社を辞めようと思うみたいな、 そんな話があったこともあるんですよね。 私は会社の中でのいろんな会議に通訳として関わっているので、 たまたまですけれども、 人事異動とかの会議とかにも入っていて、 その方の上司が間もなく異動になるっていうこと、 間もなくって言ったら半年後とか1年後とかですけれども、 異動になるっていうことも知っていたんですよね、たまたまね。 だけれども、あなたの上司間もなく異動になるからもうちょっと頑張ろうよとか、 絶対言えないじゃないですか。 それ絶対秘密事項、人事の秘密事項なので絶対に言えないことだし、 でもその方がすごく悩んでいる、上司との関係ですごく悩んでいるっていうのも、 話を聞く以外には何もできないなっていう自分も不甲斐なかったりとか、 そういうもうちょっとうまくサポートするにはどうしたらいいんだろうっていうことを考えていたときに、 コーチングっていうものがあるっていうことを知ったんですよね。 コーチングって何かというと、これはひたすら話を聞く仕事なんですよ、言ってみれば。 もちろん私もコーチングの勉強をして、トレーニングを受けて資格も取ったりしたので、 トレーニングとか資格を取った後もいろんな勉強を続けていて、 技術的なこと、コーチとして話の聞き方とか、それから相手に気づきを与える質問の仕方とか、 そういういわゆるテクニックみたいなものはもちろんありますし、 それからそのテクニックの基礎となる理論ですよね。 心理学とかそういう研究に基づいて作られた理論に、 それが元となってそういうテクニックみたいなものはありますが、 いずれにしてもそういう知識とかテクニックだけでやっているものでもないし、 人間がやっていることなので、相手の力になりたいとか応援したいとか、 そういう気持ちがあってこそ成り立つものでもあるというものですけれども、 でもやっぱりやっていることっていうのは、話を聞くっていうことが、 ほとんどの時間がそこに費やされるっていう感じかなと思います。 そんなわけで、人の話を聞くのが好きっていうところから、 同時通訳の仕事をしていて、合間の時間にいろんな方の話を聞くうちに、 もっとサポートをうまくできるようになりたいなって思っていたら、 コーチングというひたすら話を聞く。 これってつまりは、自分から何かの情報を与える必要はないんですよね。 それで話を聞きながら、相手の頭の整理をする、お手伝いをして、 気づきが生まれたりとか、今行き詰まっている状況が例えばあったら、 それを別の視点から見ることによって、行き詰まっていると思っていた状況が チャンスに見えてくるとか、それを突破する方法が見つかるとか、 そんなお手伝いをするっていう、このコーチングってすごいいいものだなと思ったので、 勉強をし始めて、そして資格を取ったんですよね。 これが大体、いつ頃だっけな、十数年前、12、3年ぐらい前ですかね、結局資格を取ったのは。 勉強し始めたのはもう15年ぐらい前じゃないかなと思います。 なので、別に初めからこれを副業としようとしたわけではなく、 ただ単に通訳の仕事をしている中の楽しみであるクライアントさんの話を聞く、 仕事に全然関係ないところで雑談とかしながら話を聞くっていう、 これが楽しいなと思っていることから、 でもせっかくだったらもうちょっとうまくサポートできるようになりたいな、 そして自分も通訳者としては、いろんな秘密というか機密情報を抱えているけれども、 それを伝えることはできないけれども、 でもなんかこう、自分から情報を伝えなくてもサポートできる方法ってないものかしらとかね、 なんかそんなことをいろいろ考えていたら、コーチングというものがあるということを知って、 学び始めたんですよね。 これを学び始めたきっかけは、リーマンショックでした。 リーマンショック覚えてますか?金融危機と言われるね。 本当に世界中がショックを受けた出来事があって、 あの時一気に通訳の仕事がなくなっちゃったんですよね。 やっぱりリーマンショックという大きな出来事を前にして、 経済活動が止まるわけではないけれども、 どっちに向かって走ったらいいのかよく分からないみたいな事態に陥り、 そういう時経費削減で、まず一番に切られるのは外注している外部の通訳とかなんですよね。 なので通訳の仕事も本当に減りまして、時間ができたんですよね。 仕事が減るということは、フリーランスにとっては収入も減るけれども時間はできる。 そんなことが起こったので、せっかく時間ができたならやった方がいいかなと思って、 本格的にコーチングの勉強を始めて資格を取りました。 そんな風にフリーランスって安定はしないけれども、仕事がない時というのは収入もない代わりに時間はある。 だから時間がある時に自分の興味のあることを勉強するっていうようなことが、 割と私はやってきてたかなという風に思います。 ただですね、これ結構間違いがちなとこかなと思うんですが、 資格を取ったからといってすぐに仕事になるわけではありません。 よくこういう副業とかで、マーケティングをうまくやりましょうとか、 お客さんはこうやってやれば集まりますとか歌っているものがありますが、 先に集客とかお金を稼ぐとかということばかりにエネルギーを費やしてしまうと、 なんかあんまりいいことにならないんじゃないかなという気もしています。 これは本当に私の個人的な感覚として思っていることですが、 私はそんなにたくさん資格とか持っている人間ではないので、 比較することがあまりできないんですけれども、 でもコーチングの資格一つ取ってみても、 コーチの資格を取ったからといっていきなりいいコーチになれるわけではないんですよね。 本当に資格を取ったのは今から10年以上前ですけれども、 そこからもずっと勉強を続けて経験を重ねて、 やっと皆さんのお役に立てるような仕事ができるようになってきたかなというぐらい、 本当に学びながらのプロセスなので、 本当に人の役に立つ仕事ができるプロの仕事をできるようになる。 これってつまりは選んでもらえるプロフェッショナルになるということですよね。 そこにはやはり時間も労力も必要だから、 あまりにも最初の段階でエネルギーとか、 自分の労力とか時間を集客とか、 お金をいかに早く稼ぐかというところにばっかり向けてしまうと、 長い目で見たときにはあまりうまくいかないんじゃないかなという気がします。 私の場合はもともとそれを仕事にするというつもりで始めたわけではないということもあるので、 そこのところは差し引いて聞いていただければと思いますが、 でもそんな感じで通訳をしながら人の話を聞くのが好き。 いろんなクライアントさんが自分の悩みを話してくださるので、 せっかくならもうちょっと力になりたいなというところから学び始めたこのコーチング、 そして資格を取ったりもしていたので、 それを細々と続けていたんですよね。 なので営業とかは一切していません。 ただ名刺にコーチングって書くことで、 コーチングもやっているなら一度お願いしてみてもいいですかみたいな形で、 細々と仕事をいただいていたという感じです。 これがまた大きく変化するタイミングというのが出てくるんですよね。 私の場合はコロナ禍は一つの大きな変化のタイミングだったと思います。 コロナ禍の時も通訳の仕事って少なくとも一時的にはものすごく減ったんですね。 海外に行けなくなった、日本に来る人もいなくなっちゃったので、 仕事が一気に減りました。 その後はオンラインの会議がどんどんみんな慣れてきてうまくできるようになって、 同時通訳もオンラインで同時通訳をするという案件がほとんどになったので、 復活してはいったんですけれども、 でも一時的にはすごく通訳の仕事が減ったんですよね。 それと同時にコーチングの依頼がものすごく増えました。 コロナ禍っていうのも私たち人類が経験したことのないような出来事だったと思うんです。 そういう中で自分の人生をもう一回見直したいっていう人もたくさんいたし、 あと経営者の方もこんな経験したことがない出来事が起こってしまったけれども、 でも経営者としては毎日毎日それでも判断をして、 在宅ワークにするのか、お給料はどうするのか、 本当に毎日いろんな決めなければいけないことが山積みなわけですよ。 そして誰も経験したことがない、先の見えない中でそれを決めていかなきゃいけないという、 本当に大変なお仕事を皆さんされてるなって思いながら見ていたんですけれども、 でもそういう中で私が通訳と同時にコーチングの資格を持っているってことをご存知の方が、 コーチングぜひお願いしますっていうことで、本当に壁打ち相手ですよね、いわゆる。 どうしたらいいのかなっていうことをお話ししながら、 私が話を聞きながら、質問を投げかけながら、 頭の整理をする、そして先が見えない中での判断をするお手伝いをさせていただいて、 この依頼がものすごくコロナ禍の時に増えたので、 なのでコロナ禍でちょうど私のそれまでは本業だった通訳と副業だったエグゼクティブコーチングの仕事が、 ちょうど半々ぐらいになって、今も通訳とコーチングの仕事の割合はちょうど半々ぐらいですかね。 そのタイミングによって増えたり減ったりはありますけどね。 あともう一つ、コロナ禍の時に私の周りで副業を始めた人が結構たくさんいたんですよね。 副業を始めてできればもうゆくゆくは独立したい、自分の好きなことをお仕事にしたいっていう方が結構たくさんいて、 コロナ禍って在宅ワークで通勤時間がなくなったりとか、 いろんな意味で活動がちょっと自由になったり、それまでとはパターンが変わったりするっていうこともあり、 副業を始めるいいチャンスだったのかなというふうに思います。 私も個人的にそういうのを応援したいなと思って、何人かの方とは実際に契約をさせてもらって応援する意味もあって、 契約をして仕事をお願いするねっていうことをしたりもしていたんですが、 これもやっぱりうまくいく人、いかない人、やっぱり当然ありますよね。 うまくいかない人ってある程度のパターンがあって、そのパターンの一つというのは、契約をしました、 つまりお客さんが取れましたっていう段階で、仕事が完結したって思っちゃってるのかなっていうふうに、 仕事を発注する側からすると見えてしまうことがありました。 これは本当に一つの私が経験したすごく狭い範囲で観察したことなんだけれども、 フリーランスとして働くときって一つ一つの仕事がもう試されてるっていうのかな、 仕事の依頼をいただいて実際に仕事をするわけですよね。 その仕事に満足してもらえたらまた次の依頼が来るけれども、 満足してもらえなかったら文句を言われるっていうことは実はあまりないんですよね。 でも二度と依頼が来ないっていうのがフリーランスの世界だなというふうに、これはシビアに感じています。 だから一つ一つの仕事を丁寧にするっていうことは次につながるし、 もしかしたらそこですごく満足してくれたお客さんがまた別の方を紹介してくれて、 自分の仕事が広がっていくチャンスにもなるかもしれないけれども、 そこで信頼を得ていかないと逆にもう本当に次の仕事には絶対つながらないんですよね。 コロナ禍で独立を目指して副業を始めていた人たちの中で、 私も応援したいので契約しようかということで、 本当に奨学だけどね、そんなにすごいお金を払ったわけではないけれども、 契約をした方で結局うまくいかなかったなという方は、 そこからの仕事が全然やる気を全く見せていないっていうか、 もう契約しちゃってお金をいくら払われるっていうのが決まった時点で、 仕事自体をしてくれないみたいな、そんな感じの人がいて、 だから仕事をするっていうことがお客さんを取ってくるということになってしまっている。 だから仕事の中身よりも契約を取るっていうことになってしまっているんだなというふうに見ていて感じたんですよね。 そうすると契約をしてお金を払うっていうことを決めたので、 結局お金は私は払い続けたんですけれども、 結局仕事はほとんどしてもらわない状態で、 その間彼女は本業が忙しかったのか、 他にもっとお客さんを増やしたいので営業活動に粗心でいたのか、 それはちょっとわからないんですけれども、 いずれにしてもこれだともう契約更新は考えられないし、 またお願いしますという気持ちにはこちらもなれないし、 他のお客さんをご紹介しますということも起こり得ないですよね。 そうするとやっぱり副業を大きくしていくっていうことはできなくて、 結局何か辞めちゃったみたいですね。 なのでもしかしたら副業をやってみたけれども、 あまり自分がやりたいことじゃなかったっていうことに気づいたっていうことなのかもしれませんが、 いずれにしてもお客さんを取ってくることが仕事だというふうに思ってしまうと、 結構難しいのかなという気もしました。 # ごきげんよう! 本業と副業、私も二つの仕事をしているので、なかなか説明するのが難しいなって自分でも感じているんですけれども、 私の場合、特に自然発生的に二足のわらじを吐くことになってしまって、 たまたま運の良いことに仕事にするつもりもなかったものが、いろんなリマ食があったりコロナ禍があったりという、 いろんな天気の中で比率が変わったり、自分の興味の対象が変わることによって、自然と二つの仕事を同時にやるということになったということですよね。 後から考えればですけれども、仕事にしようとかお客さんを取ろうとか、頑張らなかったからこそうまくいったのかなという気もします。 これは本当に得点不得点もありますので、私の場合は特に営業とかプロモーションがすごく苦手な人間なので、 それをあえてやらなかったというか、状況的にやるような感じでもなかったので、長い目で見て後から振り返ったときには、 だからこそうまくいったというか、自然な形でもう一つの仕事というふうになったのかなと思います。 でもこれは本当にあくまでも私の経験なので、それぞれの得意なことによってもやり方って違うと思いますが、 いずれにしても何か好きなことを仕事にする手段として副業というのはやっぱり面白いものだなと思いますので、 自分なりのいい方法が見つかっていったらいいなと思います。 あと私も今後また新たな副業あるいは副業候補みたいなのが出てくるかもしれませんし、 これもまた自分自身の興味と努力と、そして環境の変化っていうのはやっぱりあるかなと思うので、 そういうところもうまく流れに乗りながらやっていけたらいいなと思います。 はい、ということで以上本日の夢をかなえる英語術でした。 今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。 気に入った方は、いいねやフォローをポチッと押していただけるととても励みになります。 あとね、今日なんか副業とか本業とかそんなお話をしながら、 プロの仕事ってなんだろうっていうのを私実は時々考えちゃったりするんですけれども、 そんなお話をこそっと明日はプレミアムでしてみたいと思います。 よかったらご興味ある方は覗いてみてください。 それではまた次回お会いしましょう。 今日もステイハッピー。 ごきげんよう。 もっと見る #Voicy田中慶子キャリア #本業と副業の両立 田中慶子の夢を叶える英語術プレミアム放送配信中!02:151.こんにちは!21:252.「二足の草鞋」を履くことになった経緯など02:543.ごきげんよう!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あっちゃん2025年10月29日慶子さん、こんにちは!複業をしている方って凄いなと思います!私も数年前、コーチングで複業しようと集客しましたが、中々集まらなかったり一回で終わってしまったりと、いつの間にか止めてしまいました。今思うと、実力不足の他に、人の困り事を解決したいと言う気持ちが薄かったかなと思います(定期収入が少なく、更に増やすことで頭が一杯でした)。お金も大事ですが、この失敗のお陰でもっと大事なことに気付きました。同じ日のスピリチュアルカウンセラーのミチヨさんの放送も参考になりました。2返信 せんたろう(ちあき 改め)2025年10月28日副業の講座で、ポエムのように日々の自分を綴るだけの発信では顧客に刺さらない!具体的な価値と、取ってもらいたい行動を示せ!と言われました。確かにそうだよね、と文章を変えて不特定多数に発信してみたけれど、自分の中では違和感がありまして。知らない人にお勧めとか、苦手だなーと。でも、それでもいいんじゃない、と思えました😂自然と選ばれるようになるまで、精進したいと思います。3返信 ひとみ 松並2025年10月27日😍🎉4返信 パピ子2025年10月27日慶子さんこんにちは!お久しぶりにコメントします。私も昔から、誰かの心が晴れる瞬間や、目が輝く瞬間に立ち会いたいと思う一方で、自分の力不足をもどかしく感じていました。そんな時に慶子さんのVoicyでコーチングを知り、まさに私がやりたかったことだと興奮したのを覚えています。それから2年くらい経ちましたでしょうか。先週、コーチングのスクールに申し込みました!長野県在住ですが、来月から東京に通いながら勉強することにしました。今からワクワクしています!きっかけをありがとうございます😊5返信 あっつみん2025年10月27日これから副業を始めようとしており、フリーランスの心構えを教えていただけて身が引き締まりました。ここからがスタート。最初から上手くはいかないと思うけれど、今できることをしっかりと準備をして、精一杯頑張ろうと思います😊大切な気づきをありがとうございます🥰8返信 もっと見る
【お知らせ配信】今日はラジオ番組の放送します日、そして不登校本の重版とオーディブル配信開始記念イベントです😃 7分・一昨日・ 770再生AI目次英語「Privilege」誤解される真意出版10年!不登校本の重版決定著者朗読でオーディブル配信開始不登校から同時通訳者への道のり本が届ける希望と未来へのエール
重版&オーディブル配信記念イベント前日の生配信 47分・9月12日・ 921再生AI目次「不登校女子高生」重版&Audible秘話記念イベントの舞台裏とオンライン参加ほしわたる先生と語る「ノンフィルター」イベント準備秘話!文吉との挑戦ひのきさん特製ご当地スタンプの全貌
【学びの共有】ちょっとスピリチュアルに見えるけど、実はとてもロジカルなこと〜"ritual"の効用 19分・9月11日・ 3,177再生AI目次先住民の知恵と科学の融合"ritual"の根底にある宇宙の秩序儀式が変える意識と心の状態日常生活に活かす"ritual"のヒント自然界からのエネルギーと癒しの力
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じんぺーさんのチャレンジについて聞く生配信 32分・9月9日・ 1,852再生AI目次クラウドファンディングの挑戦と妖怪研究日本人特有の曖昧な美意識とはいけばなに見る美の国際比較の深層AI時代における人間の価値と研究者の役割一流と二流、そして人徳の探求へ
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複業をしている方って凄いなと思います!
私も数年前、コーチングで複業しようと集客しましたが、中々集まらなかったり一回で終わってしまったりと、いつの間にか止めてしまいました。
今思うと、実力不足の他に、人の困り事を解決したいと言う気持ちが薄かったかなと思います(定期収入が少なく、更に増やすことで頭が一杯でした)。
お金も大事ですが、この失敗のお陰でもっと大事なことに気付きました。
同じ日のスピリチュアルカウンセラーのミチヨさんの放送も参考になりました。
確かにそうだよね、と文章を変えて不特定多数に発信してみたけれど、自分の中では違和感がありまして。知らない人にお勧めとか、苦手だなーと。でも、それでもいいんじゃない、と思えました😂自然と選ばれるようになるまで、精進したいと思います。
お久しぶりにコメントします。
私も昔から、誰かの心が晴れる瞬間や、目が輝く瞬間に立ち会いたいと思う一方で、自分の力不足をもどかしく感じていました。
そんな時に慶子さんのVoicyでコーチングを知り、まさに私がやりたかったことだと興奮したのを覚えています。それから2年くらい経ちましたでしょうか。先週、コーチングのスクールに申し込みました!
長野県在住ですが、来月から東京に通いながら勉強することにしました。今からワクワクしています!
きっかけをありがとうございます😊
ここからがスタート。最初から上手くはいかないと思うけれど、今できることをしっかりと準備をして、精一杯頑張ろうと思います😊大切な気づきをありがとうございます🥰