TOPハウツー・学習語学田中慶子の夢を叶える英語術#1201【休日だから生配信】今日のInterFMラジオ番組の振り返り52:51 6月28日 1,139再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次外資系企業のVPとその肩書き事情シェイクスピア名言と翻訳の奥深さラジオ収録:皇居望むスタジオのこだわり吉田麻也に学ぶ世界で戦う心構え本チャンネル『ステルス英語』の魅力AI文字起こし(β版) # こんにちは! こんにちは。夢をかなえる英語術です。 このチャンネルでは、アート・オブ・コミュニケーション代表の田中恵子が、 英語のことやコーチングのこと、その他全然関係ないお話などをしています。 毎週日曜日朝6時半からは、田中恵子のレキシキュリアスという 英語の言葉の解説をするラジオ番組をInterFMで放送しています。 アーカイブはラジコや各種ポッドキャストのプラットフォームでも配信していますので、 よかったらチェックしてみてください。 さて、今日は先ほどお送りした生配信のアーカイブです。 今朝も日曜日ということで、InterFMで私のラジオ番組の放送があったのですが、 その振り返りもしていますという感じで、かなり話がいろんなところに脱線しながら なかなか本題にたどり着けなかったのですが、 楽しい生配信での一時を過ごさせていただきました。 参加してくださった皆さん、ありがとうございます。 ということで、今日のアーカイブ、よかったら聴いてみてください。 # 【休日だから生配信】今日のInterFMラジオ番組の振り返り はい、みなさんこんにちは。 休日だから生配信。 みなさん、今日日曜日ですね。 いかがお過ごしでしょうか。 台風も、東京は一応去ったという感じになっていますが、 みなさんご無事でしたか?大丈夫でしたか? 結構ね、電車が止まったりして、 いろいろ行動に影響が出た人もいるようですが、 ご無事でいらっしゃることを願っております。 お便りいただいています。 ふさみんさんから、これは配信前にいただいたお便りですね。 せっかくのライブですが、本日はイケメン環境活動家、 谷口孝久さんがバンクーバーにいらっしゃるので、アーカイブ配置をします。 そうなんですね。バンクーバーは今は土曜日の夜かな。 イケメン環境活動家、バンクーバーに来ているということで、楽しんできてください。 エミアット大阪さん、こんにちは。 こんにちは、ありがとうございます。 ニコさん、東北も台風大変だったようですね。 リハ終わって、義母宅へ移動中です。 お疲れ様です。ニコさんは毎週末、生配信の度にすごくアクティブなご様子なので、 自分もちゃんとアクティブにならなきゃという気に身が引き締まる思いというのですが、 こういうのになりますが、いってらっしゃいませ。 東北も台風大変だった、台風大丈夫だったようですね、ということですが、 どうしてもね、台風ってこの季節に来るものだったんだっけ、みたいな気になってしまうんですが、 子供の頃だと、夏休み終わって、新学期9月にね、新学期始まった頃に来るものだって思ってたんですが、 最近って、梅雨なのか台風なのかみたいな感じのことが結構ありますよね。 なので、雨台風なんて言われたりもしますけれども、 雨ばっかり降って、ものすごい土砂崩れとかね、そういったのが心配なことが多いんですが、 皆さんご無事でいてください。 まずはね、こういう時ってよく言われますが、 自然災害っていきなり大変なことになったり、 よく洪水とかでもまだ大丈夫かなと思ってたら、いきなりもう身動き取れないみたいなことがあるので、 早めに行動してくださいね、なんてことをニュースとかでも言われたりしますが、 私もね、避難袋とかね、防災グッズとか、もう一回ちゃんと確認しようと思いました。 すりにゃんずくみさん、岡山無事です。 よかったです。 岡山って全国的にも自然災害が少ない地域って言われていて、 日本の中では本当に有数の地震が少ない地域なんですよね。 だから岡山出身の友達と話していると、東京に来てから地震がこんなに頻繁にあるのにびっくりしたみたいなことをおっしゃったりしますが、 とはいえね、岡山も台風は結構大変だったり、 あと2年ぐらい前かな、私が大好きな倉敷でも台風の被害がちょっとあったりとかね、ありましたね。 はい、でもご無事で何よりです。 それから、せいけんさんでいいのかな。 ごめんなさい、ちょっと読み方が、私ちょっと漢字が全然読めないけど、せいけんさん。 はい、ごめんなさい。 ちょっとよかったら、こういう読み仮名でお便りいただけると嬉しいなって思います。 すいません。 はい、まずはメッセージを載せていただきます。 田中恵子さん、こんにちは。 今日夕方、ボイシープレゼンツ。 星先生、自分進化の応援上演で煙突町のプペルを見に行ってきます。 素晴らしい。これすごいですね。 煙突町のプペルってね、私も映画でしか、最初の作品を映画で見たんですが、 これを上映会ってことは、みんなで集まって見るのかな。 はい、せいけさん、早速ありがとうございます。 せいけで大丈夫です。 ありがとうございます。 すいません。 もう本当に私、漢字が全然読めなくて。 あと、ちょっと余談なんですが、いきなり脱線しますが、やっぱり名前って特殊な読み方したりするじゃないですか。 よく音が濁るとか濁らないとか。 そして、通訳をしていても一番神経質になるのが名前だったりするんですよね。 お名前の読み方が間違ってないか。それから、肩書きが間違ってないか。 そして、英語の肩書きですね。これがまたね、大変なんです。 英語って基本的にはカジュアルな言語というかね、文化的に日本語よりカジュアルだなって感じることが多いんですけれども、 でも読み方、読み方というか呼び方ですね、はすっごく気を使うんですよ。 例えば、ドクターの称号がついてる人ね、博士号を持ってる人をミスターって呼んじゃったりすると、すごい失礼になるんですよね。 あと逆に、大学の先生だからドクターなのかしらと思いきや、大学の先生でも博士号を持ってない方はドクターとは呼ばないから、 そういう場合はプロフェッサーってね、プロフェッサー、なんとか教授って呼んだりとかするんですよ。 だから日本語だと、なんとか先生ってね、結構日本語ってさ、なんでも先生つけるじゃない? 病院の先生も、学校の先生も、作家さんも先生って呼んだり、すぐ先生ってつけるから、 政治家の方も先生って、敬う尊敬すべき立場の方は先生って言えば、なんとなくそれなりに収まったり、 あとは本当日本の場合だと、総理大臣とかもなんとかさんってね、高市さんとかね、普通に会話の中で出てきますよね。 これはね、ないんですよね、あんまりね。 その昔、記者会見で、あれはね、どこの記者だったかな? 湾岸戦争の頃なんですが、ブッシュ大統領ですね、ちょっと人気が下がっている時期だったんですけども、 どこの記者、CNNだったかな?どっかの記者が、大統領に向かって、サーって言ったんですよね。 サーって、これ決して普通に言えば、そんな失礼な言葉じゃないんですよね。 サーって、イエスサーとかのね、サーなんですが、大統領に対してはやっぱり、ミスター・プレジデントって、 大統領っていう呼び方をしないと失礼にあたるって、 アメリカの大統領の立場って、それぐらいみんなが敬意を表する立場なので、 今、トランプ政権とかになって、若干そういうイメージも変わっているのかなっていう感じることもあるんですが、 でも、やっぱり大統領に対しては、サーではなく、ミスター・プレジデントって言わないと失礼になるっていうことで、 ちょっとね、記者会見の後、問題になったりっていうことがあって、意外にこの英語の呼び方って神経使うんですよね。 すいません、だいぶ話が脱線しましたが、ということで、 政家さん、ありがとうございます。早速ね、読み方を頼りで送りくださって、本当に嬉しいですね。 生放送ってこういうところがいいですね。 今日の夕方、ボイシープレゼンツ。 星先生、自分進化論応援上映で煙突町のプペル見に行ってきました。 星先生、すごいですね。 そして自分進化論、このメンバーの皆さんも素晴らしい、この熱い方々が多いなと思います。 昨年、私の本を出版したときに、星先生が対談してくださって、いろいろ本の売り方なども教えてくださったり、 作家としての星先生の活動について、すごい教えていただいて学ぶことが多かったんですけれども、 あの時にもう一つびっくりしたのが、星先生のチャンネルのリスナーさんの皆さんの行動力の速さと熱さですね、びっくりしました。 そして応援上映ということなので、煙突町を応援しよう、プペルを応援しようということで、 今日の上映会、夕方、楽しんできてください。 それから、アスリニャンズクミさんから、 名前も地名も日本人でもわからないの多いですよね。 本当に地名難しいですね。 昔、私はアナウンス学校に通っていたことがありまして、 これは本に書いたりもしてますが、 同時通訳者なんですが、 なので、決して美しい話し方っていうのは求められないけれども、 聞いている人が不愉快になるような話し方はやっぱり良くないなと。 そして日本語は、 同音異語? 同じ言葉なんだけど、アクセントの置き場所で意味が変わってくるっていうやつ。 同音異語じゃないか、だから。 雨と雨とかね。 橋と橋。 あれ?橋と橋?とかね。 言っているところからすでに混乱してますが、 アクセントが違うとわからなくなることがあって、 私は出身が愛知県なので何気に黙っているんですよね。 あとは滑舌もいまいち良くないので、 なのでアナウンス学校に行ってたんですよ。 その当時、アナウンス学校に通っていらっしゃる方が、 アナウンサー志望の方が結構たくさんいらっしゃって、 アナウンサー試験に地名の読み方っていうのが結構出てくるらしいんですよね。 特に地方局なんかだったりすると、 その地名でしか読まない読み方って漢字、 日本語の漢字って結構難しいじゃないですか。 だから同じ漢字でも読み方が違うとかね。 私は愛知県なので小牧市っていうのがあるんですが、 北海道は同じ漢字でとま、こま、いって、きってならずいってなるとかね。 そういうのがあったりとか、 それをその土地の名前として正確に読めるかっていうのを アナウンサー試験で出されたりするっていうのでね、 結構皆さん勉強されてましたね。びっくりしますね。 はい。ニコさん、なりますさん、ありがとうございます。 同音異義語ですね。 同音異義語、いが抜けてたね。 異義語、音は同じだけど意味が違うってやつね。 ありがとうございます。 今日も皆さんのおかげでやってます。 はい。 そうだからね、難しい。 でもやはり本人には大切なものじゃないですか。 やっぱり名前を間違えられるとか、 肩書きを間違えられるとか、 あとは通訳の現場だと商品名とかですよね。 それってやっぱり本人にはとても大切なものだから、 同じようなもんでしょみたいにいい加減に扱うっていうのは大変失礼なことなので、 やっぱり名前、肩書き、商品名などの固有名詞はすごく気を使います。 すごく気を使うけど、間違えちゃいけない、間違えちゃいけない、間違えちゃいけないと思えば、 思うほど間違っちゃったりするんだよね。 なんでもビクビクしながら仕事してます。 はい。 アルビー2さん、会社によってレベル感も違いそうです。 VPが最初に入った会社で多すぎて悩んだ記憶あり? 課長級なのか副社長なのか? いや、そうなのよ。 そうなのよっていうか、これ本当に悩ましいんですよ。 VPってね、Vice Presidentでしょ。 だから日本語に訳すと副社長なんですよね。 だから日本語、日本人の感覚だと社長がいて副社長がいる。 社長の次に偉い人、副がつくってことは。 2番目に偉い人みたいな感覚でいるんですが、 外資系企業はVPと言われる人が何十人もいたりして、 これは笑い話なんですが、 私が一回仕事をしたとある企業、そんなに大きな会社じゃなくて、 特に日本法人は割とこじんまりしてたんですが、 いわゆる平社員っていうのかな、 肩書きのない社員さんよりもVPの方が数が多かったりとかね、 日本語に直訳すると副社長ですが、 副社長の方が平社員より数が多い会社とかね、 そんな不思議な現象が起きたりもしますね。 ただこれね、 10何年前にちょっと話題になったんですが、 肩書きインフレなるものが一時期起こりましたよね。 企業にとって、 社員、働く人のモチベーションを上げるためのツールって言うとちょっと生々しいけども、 あなたはこれだけ大事な人だから頑張ってねってする手段、 いろいろあります。 その中で結構大事なものが肩書きとお給料なんですよね。 これ経営論とかマネージメント論とかでよく出てきますが、 例えば昇進するとかね、 課長から部長になるとか、 そういった昇進する肩書きがより重要なポジションになるっていうのは大事だったりします。 あともう一個はお給料が上がる。 これはねわかりやすいですよね。 多くの会社がお給料を上げるとお金がかかるんじゃない? 当たり前だけど。 だからお金がかからないで、 あなたは重要なんですよっていうことを会社として示すために肩書きをやたら上げるみたいな。 肩書きインフレになるものが一時期、 これどうしたら、15年くらい前かな?もっと前かもしれない。 一時期言われたりしましたね。 その頃にこのVPがやたらといる会社みたいな、 ちょっと笑い話みたいなのがいろんなところで、 巷で聞かれたりもしていました。 これ本当にRB2さんおっしゃるように、会社によってレベル感が違うんですよ。 例えばここにお便りに課長級なのか副社長なのかっていうのがありますが、 本当に課長級、その部門を任されている人でもVPとか、 部長級ですね。 その部署のトップが英語だと肩書きプレジデントになったりするんですよね。 そういうこともあるので、肩書きもすごく気を遣います。 やっぱりこれも間違えると失礼なので、できることなら名刺をもらう。 でもなかなか通訳に名刺をくれない人もいるので、 あれ本当にやめてほしいですね。 名刺交換してて、こっちが通訳っていうのを書いてある名刺出した瞬間に 自分の名刺引っ込めるのとか、やめてほしいです。 私たちは通訳として肩書きを確認したい。 そのためにも名刺が欲しいので、できれば1枚。 なんなら後からお返ししますので、いただけるとすごく嬉しかったりもします。 それから兄子さんからも、 私は10代後半に海外にいらっしゃると、国内の固有名刺を覚える機会が減ると思います。 なるほどね。 海外に住んでいる期間があると、日本国内でその間起こってたことって、 どうしても疎くなりますね。 私自身の経験で言うと、海外に暮らしてた頃に、 流行ってた歌とか、アーティストとか、映画とかドラマとか、こっそり抜け落ちてるんですよ。 なので同年代と話が合わないことが結構あるんですよね。 でも以前あったのが、いろんな話をしてて、 そのドラマ知らないとか、その歌手知らないとかって言ってたら、 そっかーって言って、私アメリカに住んでたからかなーなんて話をしてたんですが、 話していくうちにどんどん年代が下がってきてるんだけど、 やっぱり私それ知らない知らないとかって、 そもそもテレビとかあんま見ないから、世間の流れについていってない人間なんですよね。 だから知らない知らないとか言ってたら、 なんか最初は、あれ田中さんってそんな若いの? この年代の知らないんだ、そんな若いんだ、みたいな感じで言ってたんだけど、 それも知らない、あれも知らないって言ったら、 この人はただ単に物を知らないだけの人ですねっていうことで、 結論付けられたこともありました。 それから、岡山は無事です。 岡山は無事ですってところから、さっきの岡山は地震がないっていうことで、 すりにゃんづくみさんから、岡山は震度3で大騒ぎになりますってね。 地震がない地域はやっぱりそうなるよね。 何年か前にニューヨークで震度3の地震があって、 あれちょっと私怖かったんだけど、東海岸って地震がないんですよね。 アメリカの東海岸って地震がないので、震度3で大騒ぎになったっていうのを聞きました。 ないのが一番ですけどね、ほんとね。 そしてよるさんからは、確かにまだ6月ですよね。 さっきの台風って秋に来るものでしょうっていうのがね、 梅雨なのか台風なのかみたいなのが割と普通になりつつあるから、 ちょっと嫌だなっていうかね、どうしても温暖化とかの影響で、 台風も数が大きく、そして勢力が強くなる傾向にあるっていうので、ちょっと怖いですよね。 そして今年の夏、またさらに暑くなるっていうね、 毎年これ同じこと聞いてるんじゃないかしらって思うんですが、 今年の夏は昨年よりも暑くなるみたいなね。 去年も言ってたじゃんみたいな感じですが、 この梅雨が終わったらまたあの暑い暑い夏がやってまいりますね。 ちょっとね私は怯えてます。 あの夏の暑さは本当に、東京、私は東京に住んでるんですが、 東京の暑さは本当ちょっと尋常じゃないなって毎回夏が来るたびに思うので、 ちょっとおののいております。 はい、そんなことでね、本日のこの生放送のメインテーマっていうんですか、 メインテーマってことじゃないけど、 今日のインターFMラジオ番組の振り返りというのがあります。 パチパチパチパチ。 パチパチパチパチって、 別に誰も拍手するようなところじゃないなと思ったから自分で言ってみましたが、 ボイシーマーク飛ばしてくださってありがとうございます。 もう皆さんの優しいお気遣いに感謝です。 今ボイシーマークがいっぱい飛んでます。ありがとうございます。 はい、あのボイシーもね、私毎日配信しておりますが、 毎週日曜日朝6時半からインターFMというラジオ局でラジオ番組をお送りしているんです。 これがもう1年ちょっと続いているんですが、 続いているんですがっていうか、嬉しいんですよ。楽しんでやってますが、 英語の言葉の解説をするっていうラジオ番組で、 今朝も6時半から放送がありました。 聞いてくださった方いらっしゃいますでしょうか。 なんかだんだん声が小さくなる感じなんですが、 日曜日の朝6時半、早いよね、早い。 なので、リアルタイムで聞かなくても、 ラジコっていうね、ラジオのアーカイブを聞くアプリ、 それからポッドキャストでも配信していますので、 ご都合いい時間に聞いていただければいいんですけれども、 今朝はね、なんとシェイクスピアの話をしたんですよね。 少し前に公開になった、4月公開かな、 ハムネットっていう映画を先日出張の飛行機の中で見まして、 これがね、すっごい面白かったの。 なんかね、予告編を見てみたいなと思っていて、 そしたら見た人がSNSとかで見てきましたっていうのを 最近よくアップしてるじゃないですか。 それを読んでまたさらに見たくなって、 とかなんとかしてるうちにまた見逃してしまって、 出張のフライトの中で見つけたので見てみたんですよ。 そしたらね、これね、 ちょっとネタバレになっちゃうけど大丈夫? ネタバレ注意で、もう公開してほとんど公開も終わっているので、 これから見る方は配信とかで見るという前提でお話しても大丈夫かな。 ネタバレしたくないのよって、 私はこれから見るのよっていう方は耳を塞いでおいてください。 耳を塞いでおいてください。 生放送から抜けちゃうのはちょっと寂しいので、 耳を塞いでおいてください。 じゃあネタバレなるべくしないようにお話しします。 ハムレットってシェイクスピアのすごい有名な作品ですけれども、 それがどういうふうに生まれたのかっていうことを描いた映画なんですね。 これは今朝のラジオ番組の中でも語っているんですが、 とにかく画像が美しいんです。 画像が美しい映画って結構あるじゃない。 私も割とそういうの好きなんだけど、 このハムレットの画像の美しさって西洋絵画を見ているみたいな感じなんです。 わかりますかね。 美術館に行くとよく西洋絵画があったりするじゃない。 その西洋絵画みたいな構図っていうのかな。 人の配置とか窓の光の当たり方とかが、 すごい美術館で絵を見ているみたいだって思う場面がすごいたくさんあって、 それがまずすごく面白いんです。 そして物語としてはですね、 ちょっと待って、一生懸命ネタバレしないように話します。 最初見始めてだいぶ経つところまで、 あれこれって、私ハムレットこの映画ってこんな話だっけみたいな感じでずっと見てたんですよね。 なんだけれども、最後の方にかけて終盤も全てが回収されるみたいな、 そんなスピード感っていうのかな。 ドラマ性の躍動感みたいなのがものすごく、 よくぞこんなの作りましたねっていうぐらいうまいいい映画でしたね。 まだ配信とかまだ出てないのかな。 これは一見の価値がある映画だと思います。 よかったらぜひ見てください。 映画の中でハムネットっていう映画のタイトルなんですが、 シェイクスピアのハムレットを描いた、 三大悲劇の一つと言われているハムレットを描いていて、 シェイクスピアの話って正直ね、 語るのは緊張します。緊張しますというかむしろできることなら語りたくない。 なぜならば英語の中でも最もみんなが、 みんなって誰よって感じですが、 英語という言語の文化の中で最もリスペクトされている脚本家だと思うんですね。 いろんな研究もされているし、いろんな作品も作られているし、 あと言葉もやっぱりね、わかりにくいっていうのが正しいのかな。 でもいわゆる現代語じゃないような言葉も出てくるし、 だけど言葉遊びみたいなのもすっごい面白くて、 要するに何が言いたいかというと、 英語をね、私一応通訳者なんですよ。一応同時通訳者なんですけど、 でもまだ毎日英語を一生懸命学びながらなんとか細々とやっているわけなんですね。 なのでそういう一生懸命英語を勉強している身からすると、 シェイクスピアの英語を語るなんていうのはとても恐ろしくてできないんですが、 この映画の話をしたい。ハムネット。いい映画だったから映画の話をしたい。 そしてこのインターFMで放送している田中恵子の歴史キュリアスという番組は、 英語の解説をする番組なんですよね。 だから英語の話しないわけにいかないし、 ハムネットのシェイクスピアの技曲の話をしているわけだから、 シェイクスピアの英語について語らないわけにいかないなと、 これ逃げ切れないということで、 勇気を出して語りましたよ。シェイクスピアの英語について。 でも改めて感じたのが、 私も別にそんなにすごいちゃんと読み込んでいるとかではないんですが、 でもシェイクスピアって本当に有名だから有名なセリフとかもいっぱいありますよね。 今日もそんな誰もが知っている有名なセリフ。 生きるべきか死ぬべきかそれが問題だ。 To be or not to be。 これもまた英語圏の中で、 どこに強調ポイントを置くかで全然解釈違うよねっていうようなことを いろんな人が語ったりしているので、 また本当にすごい緊張するやつなんですが、 でもそんな有名なセリフもたくさんあって、 日本語にも訳されていて、 今日お話ししたこの 生きるか死ぬかそれが問題だっていうのが、 日本語訳としても有名で定着しているんですが、 これを訳した人はやっぱりすごいなと思いました。 ある意味異訳なんですよね。 生きるか死ぬかって日本語では言っているけど、 別にto liveとかto dieって言っていなくて、 to be or not to be。 単語としては生きる死ぬって出てこないけれども、 日本語にした時のインパクトで生きるか死ぬかっていうのを使ったって、 本当に翻訳の世界って深いなと思うんですけども、 どこまでの異訳が許されて、 何が正解なのっていうのって、 これ同時通訳者としても日々悩んでも悩んでも答えが見つからないっていう感じなんですが、 でもやっぱりああいう名作、それから名訳ですね。 訳し方も定訳としてみんなが知るところになる文学の訳し方って、 本当にすごいものがあるなっていうことを改めて感じながら、 でもあえて生きるか死ぬかという訳ではなく、 to be or not to beっていう、 beっていう言葉を使っていることの意味の広がりみたいな、 そんな解説を今朝の番組ではしておりますが、 やっぱり結構自分で後から聞いてみたんです。 ドキドキしながら聞いてみました。 ドキドキするんですよ。 やっぱりラジオは時間も決まっているので、 こうやってボイシーみたいにずっと喋っていて、 また今日も喋りすぎちゃったとかできないものですから、 なのできっかり時間内に収めるために原稿を作って、 ちゃんと解説なので、 私も今日もそうですけども、話があっち行ったりこっち行ったり、 いろんなところに飛んで行ったりすると、 聞いてる方もよくわかんなくなっちゃうので、 ちゃんと筋立てて話すために原稿を作って話しているんですが、 これが苦手なの。本当に。 もう原稿を読むの苦手。本当なので、 特に今日一生懸命考えながら解説していたので、 ちょっと自分で聞き返しても、 もうちょっとうまく喋れるようになりたいなって思っていました。 そういうのをけこさん頑張ってんですねって思いながら、 温かい目で見て、そして聞いていただけると嬉しいです。 でもすごい収録も楽しくて、 いつも半蔵門にある東京FMっていう、 インターFMの親会社のスタジオで収録をするんですが、 これが私は多分日本で一番環境のいいスタジオじゃないかと思ってます。 環境がいいっていうのは景色がいいかな。 正確に言うと景色がいいスタジオです。 皇居が見えるスタジオなんですよね。 すごい綺麗なガラス張りのスタジオで、 その分ちょっと某音という意味ではガラス張りなので、 外の音が入っちゃったりして、 収録してるとちょっと今のところ撮り直しますってディレクターさんに言われて、 え、なんかダメだったって聞くと、 今バイクの音が入っちゃったとか言って、 すごい臨場感ある感じの収録なんですけれども、 でもすごく景色が良いところって私すごい好きなんですよね。 環境として景色が良いってすごい大事で、 なので逆に窓がないお部屋とか会議室とかもどうしても窓がなかったりすると結構あるんですが、 やっぱりなんとなくしょんぼりしちゃうの。 なので外が見えるスタジオはいつもご機嫌で収録してまして、 あとディレクターさんがすごく言葉に対しての感度が高いっていうのかな。 まだすごく若い方なんですけれども、 日本語も英語もあとイタリア語とかも勉強したのかな。 なのですごく言葉の細かなニュアンスとか言い回しとか、 これっておかしくない?とかこっちの方が分かりやすいんじゃない?みたいなことを収録しながら、 ああでもない、こうでもないって言葉について語り合うんですよね。 それがまためちゃめちゃこうやって話してるとすごくオタクな話だなって思われるかもしれませんが、 でもそういう時間もすごく楽しくて、 言葉について語り合うチャンスってあんまりないので、 収録もいつもすごい楽しんでます。 なのでこのシェイクスピアの回もちょっと難しいなというか、 限られた時間の中で映画の話もする、そして言葉の解説もする、 それを分かるように分かりやすくするって結構悩みながらやってたんですけれども、 でもその悩んで当日また原稿を前にして収録をするっていう段階でも、 この言い方の方が分かりやすいんじゃないとか、 これは言い方このままで通じるかなとか、 そんなことを話しながら収録するのもすごい楽しかったです。 はい、なんでそんな説明難しいでも楽しいって思いながら収録をした、 今日放送の田中恵子の歴史キュリアス、よかったら聞いてみてください。 スリニャンズクミさんから、 今日歴史キュリアスのTシャツが届きました。お天気いい日に着始めようと思います。 嬉しいですね。ぜひぜひお揃いです。 解説します。 インターFM、私の番組を放送してくれているラジオ局が、 今年30周年なんですよね。 その30周年の企画の一つとして、各番組オリジナルTシャツを作りました。 私の番組、歴史キュリアスでも、 イラストレーターの、そしてこのボイシーのリスナーさんでもある、 日の木さつきさんにデザインしていただいた、 オリジナルTシャツを作りまして、 これがめちゃくちゃ可愛くんですけれども、 なんと、全番組の中でも売上トップ10にランクインしまして、 これすごい嬉しかったですね。 番組としては10分間、週に1回10分間なので、 すごいちっちゃな番組なんですけれども、 でもたくさんの方がこのTシャツを購入してくださって、 おそらく購入してくださった方のほとんど、もしくは全部、 このボイシーのリスナーさんだろうなと思いますが、 でも私ももちろんTシャツゲットしてますので、 みんなでお揃いで着たら楽しいんじゃないかなと。 あと、別に集合して一緒に着なくても、 それぞれお揃いだなと思いながら着るのも楽しいかなと思います。 エミアット大阪さん、私もTシャツ届きました。 もう着始めてます。 嬉しいですね。コットン100%ですよね、確かね。 ちょっとジメジメした鬱陶しい季節になってきましたので、 このTシャツ、見た目にも爽やかなんですよ。 白地に爽やかなライトブルーっていうんですか、 ライトブルー、明るいブルーのロゴと、 それからスピークユアドリームスっていうね、 夢を語ろうっていう素敵なメッセージが入っていて、 本当に見てるだけでウキウキしますので、 着るとね、より楽しい気分になるTシャツだと思います。 もう着始めてるってことで嬉しいですね。 そして、すりにゃんづくみさん、 日曜はお揃いTシャツを着てけいこさんの生配信聞くとかいいですね。 本当ですね。ありがとうございます。 みんなで音声配信なんでね、ボイシーはね、姿は見えないけれども、 みんな同じTシャツ着てるんだなって思いながら、 これ笑うとこじゃないけど、 笑うとこじゃないけど、 なんとなく想像したら笑ってしまいましたが、 日曜日はこの歴史キュリエースのTシャツ着るとかね、 今日は日曜日だわってちょっとウキウキした気持ちになるかもしれません。 いかんせんね、フリーランスの人生長いものですから、 何曜日か本当わかんなくなるんだよね。 この間もね、まだ平日なんだけど、 たまたまその日は仕事がなかったから、 自分はもうてっきり週末だと思い込んでたんですよ。 本当に思い込んでいたの。 で、なんか友達と話してて、 今日会議があってうんちゃらかんちゃらとか言って、 お休みの日に会議あるの?とか言ったら笑われましたけども、 日曜日はこのTシャツを着て、 今日は日曜日なんだっていう感じるのもいいかもしれませんね。 いやー本当ね、 でもなんかこのボイシーも一応英語チャンネルで、 特に最初の頃は英語の話をがっつりしていて、 あと今週ワールドカップスペシャルで、 サッカー日本代表の吉田真弥さんがこのチャンネルに遊びに来てくれて、 対談をしたアーカイブをもう一度聞きたい過去配信で放送したんですが、 吉田真弥さん、世界の吉田真弥、サッカーの吉田真弥を呼んでおいて、 英語の話をしてもらうっていうね。 それぐらい英語にこだわって最初の頃やっていたんですが、 でもあの話面白かったですね。 やっぱり私、吉田真弥さん本当に人としてもリスペクトしてまして、 サッカーのことは全然よくわからないんですが、 でも真弥さん見たさにサッカー見てるっていうかね、 単なるファンみたいな感じですが、 やはり世界で戦う人って、 例えば言葉の壁ですよね、英語の壁。 国語ではない言葉で、世界で戦わなきゃいけないっていう時に、 こういうふうに対峙するんだとか、 こんな心構えでいるんだっていうことをすごく勉強になりました。 なんでよかったらぜひ聞いてみてください。 今週の何だっけ、カースイモクかな? お送りしております。 それぐらいね、話が脱線しすぎて、 自分でも何話してたか分かんなくなっちゃったけど、 それぐらいこのチャンネル始まってからは英語のことばっかり話していて、 最近は英語以外の話で話したいことがいっぱいあるので、 英語チャンネルなのかしらっていうぐらい英語じゃない話ばっかりしてますが、 それでもね、話していると、 こういう時英語ではこうやって言うんだよねとかね、 あとさっきのね、英語では肩書きが、 下手したら日本語よりもすごい間違えると大変なことになる、 失礼なことになるみたいな、 ドクターの人をミスターと言ってはいけないとかね、 そういう突然英語の話が出てくるステルス英語チャンネルとして今お送りしておりますが、 それに対してこのインターFMの田中恵子の歴史クリアスは、 がっつり英語の解説をする番組でございます。 ただ教育番組とか、英語の教養番組、英語を学習するための番組ではなく、 イメージとしては車に乗りながら、 なんとなく朝早起きしてゴルフにでも行くときに、 シャーって気楽に聞いていただけるけれども聞くと、 なんとなく英語の豆知識が頭に入ってお得だなっていうような、 そんな番組にしたいなと思ってまして、 最近のトピック、だから今日の放送だったら映画とかね、 そんなトピックから英語のその中で気になった英語の解説をお送りしています。 なんでね、両方入れなきゃいけないんだよね。 最近のトピック、そしてそこからの英語解説。 たまにこのあんまり英語についてしゃべることもないかなっていうので、 英語解説はさらっと済ませようとすると、 やっぱりそこは英語の解説番組なんで、 もうちょっと解説してくださいみたいな、 英語の話をもうちょっと入れてくださいみたいなね、 そんなやりとりがあったりするので、 なんていうのかな、 ボイシーもやっぱり英語チャンネル、 そして英語じゃない話もいっぱいしてるけど、 英語を完全に切り離すことってやっぱりできないなというかね、 つい英語の話題出ちゃうなって思ったりしながら日々語ってますが、 またそれとは違う切り口の英語について語るっていう、 ラジオ番組という場ですね。 このちょっとした違いとかもね、 自分の中ではまあまあ楽しかったりします。 でも楽しいながらも試行錯誤してやっております。 スリーニャンズクミさん、 吉田マヤさん、とても真摯に英語と向かい合っていて、 お二人のお話も楽しくて聞き入りました。 ありがとうございます。 対談を3回にわたってお送りしたんですが、 本当に英語との向き合い方もそうだし、 全てに対して真摯に向き合う人なんだなっていうことが 伝わってくるお話だったなと私は思います。 もちろんサッカーに対してはね、 真剣勝負そのものなんだけれども、 やっぱりお話ししていると、 誰とでもすごく誠意を持って真摯に向き合ってくださるし、 この対談の中でね、本の話もちょっとしてるんですが、 ちょうどこの対談をした頃に、 吉田マヤさんが本を出版されて、 レジリエンスっていう本を出されて、 その中にね、これまでの、 その本を出版した時点までのいろんな過去の まさに逆境とかね、 そこからどう立ち直ったのかみたいなお話を書かれているんですが、 やっぱりそういう本を読んでいても、 一つ一つのことにちゃんと真摯に向き合うから、 今あの場に、 世界のトップの中で戦うっていうことができるんだなと思います。 あのワールドカップもね、今回選手に帯同してるので、 時々ね、試合の時もチラッチラッと映ったりするんですが、 私はもうなんか、 マヤさん見るためにワールドカップ見てるみたいな、 そんな観戦の仕方をしております。 はい。 よるさん、吉田マヤさんの対談すごく、すごい面白かったです。 選手としてしか知らなかったので、 普段は穏やかなんだって意外でした。 そうそう、すごい穏やかな方ですよ。 穏やかだし、面白い。 とにかく楽しいので、 周りの選手の方からもすごい慕われてるし、 特にヨーロッパリーグとか海外で活躍されてる選手の皆さんは、 すごくこう、なんていうのかな、 マヤさんがいろいろ支えてるっていうかね、 相談のったりとか仲良くされたりしてるみたいですね。 でもすっごく穏やかだし、楽しいし、 なんていうのかな、 私の中で起きた素朴な疑問は、 いつからこういう人になるんだろうっていうのが、 結構素朴な疑問としてありますね。 なんかすごく耐性した人っていうのかな、 成功した人、何かを成し遂げてる人って、 なんとなく働いてみてると、 最初からそうだったみたいに思っちゃうじゃないですか。 でも誰一も子供時代があり、 やんちゃな時代だって多分あるだろうし、 誰一も最初からすごい人格者みたいになってるわけではないと思うので、 どのタイミングで、 ああいうなんかすごい、 やっぱりこういう人が世界のトップになるんだなって、 周りの誰もが思うような人格者っていうんですかね、 人柄を身につけるんだろう。 でもやっぱり生まれ持ったものもあるだろうから、 そういった生まれ持った性格とか、 器の大きさとか、もちろん才能とかも、 これは絶対的なものだと思いますが、 でもその人間性みたいなものがあるから、 そういうトップに行けるっていうのもきっとあると思うので、 このね、鶏が先か卵が先かみたいな、 いつからこういう人になるんだろうっていうのはね、 結構考えちゃいますね。 でもすごい、やっぱりいいですね。 対談の時も本当に気さくにお話ししてくださったんですが、 本当にあのまんまの方ですね。 もうすごく楽しくて、 穏やかで、 紳士な生き方が、 いろんな言葉の端々から伝わってくるような方です。 ちぃぽちゃん、 ちぃぽちゃん、ちぃぽさん、 先週アナザースカイでサッカー特集をしていて、 オランダに渡ったばかりの吉田真也さんが出てました。 本当これ私見てない、ノーマークでした。 教えてくださってありがとうございます。 この間プロジェクトXもやってて、NHKでたまたま見たんですが、 それもね、ここまでワールドカップで日本のサッカーが 今までいろんな悔しい思いをいっぱいしてきて、 今ここに来てるっていう過去の経緯を振り返った番組だったんですが、 その中でもね、やっぱり吉田真也さんの存在の大きさみたいなのをすごい感じました。 そっかそっか、アナザースカイ探してみてみよう。 あ、そしてちぃぽさんもう一つ早速ありがとうございます。 けいこちゃんの先日の配信でオランダの頃の話が出て、なんだか感慨深かったです。 アナザースカイはTVerでまだ見られます。 ありがとうございます。素晴らしい情報。ありがとうございます。 そうそう、英語の話をずっとこの対談でしていたので、 最初に言ったのがオランダだったんですよね。 なので英語が母国語じゃない選手が結構集まってきている場で、 オランダはもちろんオランダ語を話すので、 最初から英語の国に行かなかったこともよかったかな、みたいなお話もされてましたね。 アナザースカイTVerでまだ見られます。ありがとうございます。見てみたいと思います。 はい、そんなわけでぜひ吉田真弥さんの対談を聞いてみてください。 本当プレミアムでも対談3回お送りした後のプレミアムでも対談を振り返ってお話ししているんですが、 穏やかな人柄とか器の大きさを感じさせる人格とか、 もちろんサッカーの凄さとか真摯な向き合い方とかっていうのを、 全てがポジティブなエネルギーみたいなのを話をしていると受け取ることができて、 受け取ることができてって言うと変だな、 ポジティブなエネルギーを受け取ったとか言うとめちゃくちゃスピリチュアルな言い方になっちゃうけど、 でもすごく私も父を亡くしてちょうど辛い時期だったので、 そのタイミングでマヤさんと対談ができたのは本当に励まされましたね。 ワールドカップも応援したけど、7月2日でしたっけ、 ブラジル戦なので結構盛り上がっていますけれども、 そういったところでもいろんな形でいろんな人から元気がもらえるっていうのは嬉しいなと思いますし、 ぜひ対談でもお楽しみいただけたら、そしてマヤさんの人柄に触れていただけたら嬉しいなと個人的には思っております。 ということであれこれと脱線しながら喋っているうちにあっという間に1時になってしまいそうです。 今日も皆さんと生放送で語り合えて嬉しかったです。 たくさんお便りいただきましてありがとうございます。 全部もしかしてご紹介しきれてないかな。 ですが読ませていただいています。 スリニャンズクミさん、私もTVerで見ようと。TVerで見ましょう。 ぜひそして応援しましょう。 そしてジュニアさん、ありがとうございました。こちらこそありがとうございました。 生放送ご参加ありがとうございます。 ではでは皆さん、まだちょっとグズついたお天気ですけれども、 素敵な日曜日の午後お過ごしください。 それではまた。おいしいマークいっぱいありがとうございます。 ではではまた。ごきげんよう。 もっと見る #Voicy田中慶子生配信アーカイブ 田中慶子の夢を叶える英語術プレミアム放送配信中!01:101.こんにちは!51:422.【休日だから生配信】今日のInterFMラジオ番組の振り返りコメント感想・質問・応援メッセージを書こう アップ6月30日生配信の時Tシャツ届いたとお便りしたかったけど外出。アーカイブ聞きながら掛けてあるTシャツ.見てました。英語の解説と言えば、慶子さんの配信がきっかけで堀田隆一先生のvoicyを数年前から聞いています。英語の歴史、古英語、語源など、へーえ、そうなのか面白い、となります。時には聞き流す回もあります。こんな面白いのが聞けるのも慶子さんがある方と対談なさって私がその方のvoicyを聞いたから。 かつ、その方のリスナーの方が堀田先生の英語の語源が身につくラジオ、ヘルディオのリスナーだから。1返信 るんるん6月29日「いつからこういう人になるんだろう」。まさにそれそれー!と、思わず書き込んでしまいました😂「いつからなるんだろう?」、と、「生まれ持って?」の問い、慶子さんの中にもおありと知り、ちょっと嬉しくなりました(笑)2返信 清家史衣6月28日田中慶子さんこんにちは✨せいけです。先程はコメント読みあげてくださり、ありがとうございました✨✨🙏 今日は、西野亮廣さんと星先生のツーショットも撮れるかも⁉️ 楽しんできます🥰👋6返信
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英語の解説と言えば、慶子さんの配信がきっかけで堀田隆一先生のvoicyを数年前から聞いています。英語の歴史、古英語、語源など、へーえ、そうなのか面白い、となります。時には聞き流す回もあります。こんな面白いのが聞けるのも慶子さんがある方と対談なさって私がその方のvoicyを聞いたから。 かつ、その方のリスナーの方が堀田先生の英語の語源が身につくラジオ、ヘルディオのリスナーだから。
まさにそれそれー!と、思わず書き込んでしまいました😂
「いつからなるんだろう?」、と、「生まれ持って?」の問い、慶子さんの中にもおありと知り、ちょっと嬉しくなりました(笑)
こんにちは✨せいけです。先程はコメント読みあげてくださり、ありがとうございました✨✨🙏
今日は、西野亮廣さんと星先生のツーショットも撮れるかも⁉️
楽しんできます🥰👋