もっと読む
AI目次
探究が利益につながる疑問の核心
時間軸と評価軸の再設計が生む価値
「探究が利益を生む」因果逆転のロジック
なぜか成果が上がる仕組みの構築術とは
言語化できない領域こそ探究の真髄か
CULTIBASE Radio
安斎勇樹、ミナベトモミ
  1. 14:56
    1.

    探究が利益につながる仕組みをいかにつくるか|CULTIBASE Radio #94

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
いときち🐑
2月28日
似たような話で「組織開発や読書会は仕事の時間にやるものじゃない」というポリシーのボスの下でひとりレジスタンス活動をしていましたが,案外業務の役にも立っていることが証明できるようになってきました.今では「一見遠回りだが結果的に効率が良い」と説明しています.
返信
avatar
すみかのかいと
2月27日
噛んだイントロを「責任意識が高いんですね。」と、なんと包容力のあるリフレクションなんだと、感心しました。
探究的事業の作り方教えてほしいです🙇‍♂️
返信

CULTIBASE Radio

安斎勇樹、ミナベトモミ

CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。株式会社MIMIGURIの共同代表、安斎勇樹とミナベトモミが、パーソナリティを務めます。

新着の放送