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AI目次
古英語「deah」に隠された謎
奇妙な「過去現在動詞」とは?
「can」や「may」の驚くべき起源
現代英語に影響を与えた古英語
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AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:37
    1.

    「はじめての古英語」第9弾で現われた deah の謎に迫る!

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    「過去現在動詞」って何?  hellog 「#66. 過去現在動詞」もご参照ください🔗

  3. 03:03
    3.

    「はじめての古英語」シリーズのご支援,これからもよろしくお願いいたします💪

コメント

avator
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阿拝桃青
2024年10月20日
ここで紹介されていたのですね。今10月ですが、中間テストが終わって、生徒からある質問を受けた時、helog で読んでいたので、このネタ使いました。その質問が面白かったので、黒板で答えた後で、プリントに書き直して配りましたよ。みんな、目からウロコでした。
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Grace
2024年6月30日
過去→現在の意味変化ですが、過去形だということが形の上ではっきりとわからなかったから?と初めは考えました。ですが、もし過去形が現在形だと捉えられたのなら、3単現の活用を示してもよさそうです。
そうでないとすると、やはりあくまで要因は意味上に求められるのでしょうか。

それぞれの変化した時期など、いろいろと気になることが多いです…
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Grace
2024年6月30日
翌日の#1127.を聴き、理解が深まりました。
助動詞の過去形は時制でなく、ムードやアスペクト寄りなのかもしれませんね。
意味上の(形式上は不可?)時制無しという表現について、もっと考えてみたいと思います。
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umisio
2024年7月1日
仮説の着眼がすごっ👏今の視点から抜け出すオバケ👻
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り〜みん
2024年6月29日
関連🔗 (hellog #66 以外にも関連記事あり)
#57. 過去形が欠けている助動詞
https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-06-24-1.html
#58. 助動詞の現在形と過去形
https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-06-25-1.html
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umisio
2024年6月29日
hellog紹介ありがとうございます🙇‍♀️ためになりました😊
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umisio
2024年6月29日
今日のシンポジウムに向け盛り上がってます!盛会をお祈り申し上げます🙆‍♀️
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
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