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AI目次
南アフリカ英語とアフリカンス語の共存
ソウェト蜂起と50-50政策の真実
ガーナ英語の特徴:国語なき国
階級とシチュエーションが織りなす英語
アフリカ英語研究の奥深さとは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:07
    1.

    大石 晴美(編)『World Englishes 入門』(昭和堂,2023年)の共著者対談シリーズです😎

    チャプター添付画像
  2. 09:41
    2.

    アフリカ英語について続編です📙 今回は南アフリカとガーナの英語についてです✨

  3. 10:00
    3.

    1976年の南アの「ソウェト蜂起」について,山本先生の調査結果を伺います(非常に貴重です)!

  4. 01:04
    4.

    山本先生との対談第1弾は heldio #1099 です.リンク先よりお聴きください🔗

コメント

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Betty
2024年6月9日
南アフリカの英語について、2019年9月に(主に観光で)南アフリカに行った時のことを思い出しながら、興味深くお話を伺いました。特に、「ソウェト蜂起」については、山本先生のお話を直接伺えたことで、『World Englishes入門』の「(5)ソウェト蜂起と言語政策」の最後の文の「言語が人々の生活に及ぼす影響の大きさについて考えるためには、必ず読んでおくべき事件である」(p.113)に改めて同感しました。
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Grace
2024年6月8日
アフリカーンス語への言語名変更というお話から、言語名とは何だろうと考え始めました。

#3558. 言語と言語名の記号論
https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2019-01-23-1.html
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川上
2024年6月8日
言語政策が社会の機微に触れて変革がもたらされる、シリアスな話題でした。
以前、同僚に南ア出身の方がいて、母語はアフリカーンス語とおっしゃってました。今になるともっと色々聞いとけばよかったと後悔してます。でも、聞き手にもキャパが求められる話題ですね。
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camin
2024年6月8日
多言語社会であるアフリカ旧植民地における言語状況、英語のステータスのリアルについてのお話、とても興味深く聴きました。ありがとうございました。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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