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AI目次
8名で学ぶ英語史名著精読会
忘年会付55分超精読!第3段落
ラテン語影響とキリスト教化
専門家も驚く新たな発見とは?
アフタートークでさらに深掘り
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:48
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    Taku さん司会のもと,専門家の小河舜さんのコメントも含め8人での,たいへん学びの多い精読会です! 精読対象テキストについてはリンク先の hellog 記事へ🔗

    チャプター添付画像
  2. 55:44
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    第60節の第3段落を Taku さん他ヘルメイトさんを含む8名で,忘年会を兼ねて55分ほど超精読しています📕 同節第1,2段落の精読回は ##1270,1274 です🔗

  3. 03:48
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    続きのアフタートークは今晩の helwa でお届けします📻 絶対におもしろいですので,helwa にお入りください😄

    チャプター添付画像

コメント

avator
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lively_old_fart
2025年1月10日
be/becomeの使い分けですが、beは過程に焦点があって、becomeは結果に焦点があります
例えば、将来何になりたいの?という文を英語にすると、What do you want to be in the future?が普通でbecomeにすると不自然
最後の文all England was Christianは、文脈上、各地域が段階的にキリスト教化した過程をまとめ、全地域がキリスト教化したことを述べてるので、becameではなくwasが適切かと思います
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白石悟
2025年1月9日
最近覚えたpaganismが出てきてびっくり。これ、この文章の中では侮蔑的な意味を含有していますか?古くは侮蔑語だったと辞書にありました。
ネイティブに聞いてみたところ、現代では特にderogatory termではない、とのこと。多神教やら自然崇拝(earth-based religions)やらをざっくりまとめて言う語だそうです。
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ぷりっつ
2025年1月7日
予習の時に、第1・2パラグラフと比較して短かったので、30分程度で終わってしまうのでは?と思っていましたが、杞憂でしたね😆単語(gradualやindependently等)の意味の深堀りや小河先生の当時の時代背景の説明等、話題・議論がどんどん発展していくライブ感がとても楽しかったです。専門家3名が(お酒片手に🍷)リラックスしながらワイワイ話されているんですから、面白くない訳ないですよね😊この続きも楽しみです!
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Taku
2025年1月9日
足りぬを恐れる感、ありますよね!実際、30分で駆け抜けることもできると思います(というかそっちの方が普通ですね)。表現に時代背景にエピソードにと、話を膨らませつつ進められて良かった!精読と聞くと、訳読的で怖いといいますか、意味やポイントをこぼさないよう緊張の印象を持たれている方もおられるかもしれませんが、このリラックスしたライブ感でそうでもないよというところが伝わるといいなと思っています。
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umisio
2025年1月9日
たしかに精読というと、狭く、細かく、正確に、といった緊張のイメージが強いですが、実際には、多様で、深く、面白い、むしろ広がりをもつもののようですね!
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Jack
2025年1月7日
今回のB&C精読は小河先生の参戦もあり神回でしたね。思わずプシュとしてしまいました。
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Taku
2025年1月9日
神の話題(改宗)だけに神回でした。多くの方と同じテキストを読みこなせて、大変幸せな時間でした。伝わって嬉しいです!
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Jack
2025年1月12日
山田くーん、タクさんに座布団さしあげてー!
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umisio
2025年1月7日
30:50~drew crowdsと書こうものなら「そんなこと言うもんじゃありません。」が個人的には面白かったですね😉⭐
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Taku
2025年1月9日
umisioさんのコメントを見て気づきました。最初傲慢さ・謙虚さで抵抗を感じるのかと思っていましたが、draw attentionなどなら「そんなこと言うもんじゃありません」にはならないと思うので、crowdsが生き物、しかも他人なことも結構関連しているかもですね。
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umisio
2025年1月9日
なるほど🤔こういう本番では出てこないような話がDiscordのB&C復習会でT聴けるとなると「はよやってくれ~~~」となりますね😊
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umisio
2025年1月9日
こんな贅沢な講義を無料でなんか聴けません。代表して参加者から受講料を徴収くださいꉂ🤣𐤔
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Taku
2025年1月9日
🍺を集めてWes halすることで永久機関を完成させます
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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