#1323. コメント返し 2025/01/12(Sun)
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▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.
- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491
▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」が2024年10月28日に創刊しています.第3号まで公開されています.
- 創刊号(2024年10月28日):https://note.com/helwa/n/ne2b999d5af72
- 第2号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/n94e9d9a74706
- 第3号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/na7394ab1dc4c
▼2024年12月30日に『英語史新聞』第11号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第11号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
- 第11号:https://keio.box.com/s/kk0jss15l22pz1rpuysa0ys4nkpc3lwr
第11号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
▼2024年第3四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回??
- 第1位 「#1219. 「はじめての古英語」第10弾 with 小河舜さん&まさにゃん --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6049608
- 第2位 「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6052858
- 第3位 「#1139. イディオムとイディオム化 --- 秋元実治先生との対談 with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/1298775
- 詳しくは hellog 記事「#5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング」をどうぞ http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-10-10-1.html をどうぞ
▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催しました?? 英語史界隈では前代未聞のイベントとなりました?? 詳細は以下の配信回,あるいは khelf の特設ページを! イベント後は,数ヶ月間かけて各番組をアーカイヴで通常配信していきました.
- heldio 「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042
- khelf 特設ページ: https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史ライヴ2024特設ページ
▼2024年8月26日より特別企画「helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」」が始まっています.ぜひ特設ホームページに訪れて,ライヴ当日まで毎日1つか2つずつ公開される helwa メンバーによる英語史コンテンツをお楽しみください.
- http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/etc/helwa_content_for_hellive2024/
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています??
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています??
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします??
- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491
▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」が2024年10月28日に創刊しています.第3号まで公開されています.
- 創刊号(2024年10月28日):https://note.com/helwa/n/ne2b999d5af72
- 第2号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/n94e9d9a74706
- 第3号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/na7394ab1dc4c
▼2024年12月30日に『英語史新聞』第11号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第11号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
- 第11号:https://keio.box.com/s/kk0jss15l22pz1rpuysa0ys4nkpc3lwr
第11号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
▼2024年第3四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回??
- 第1位 「#1219. 「はじめての古英語」第10弾 with 小河舜さん&まさにゃん --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6049608
- 第2位 「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6052858
- 第3位 「#1139. イディオムとイディオム化 --- 秋元実治先生との対談 with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/1298775
- 詳しくは hellog 記事「#5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング」をどうぞ http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-10-10-1.html をどうぞ
▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催しました?? 英語史界隈では前代未聞のイベントとなりました?? 詳細は以下の配信回,あるいは khelf の特設ページを! イベント後は,数ヶ月間かけて各番組をアーカイヴで通常配信していきました.
- heldio 「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042
- khelf 特設ページ: https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史ライヴ2024特設ページ
▼2024年8月26日より特別企画「helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」」が始まっています.ぜひ特設ホームページに訪れて,ライヴ当日まで毎日1つか2つずつ公開される helwa メンバーによる英語史コンテンツをお楽しみください.
- http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/etc/helwa_content_for_hellive2024/
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています??
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています??
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします??
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 01:011.
ヘルメイト出演回が多い週でした~✨ お聴きの皆さん,ぜひお試しで今月の helwa にお入りいただければ😎
- 10:002.
Helvillian 1月号,改めてよろしくお願いいたします✨
- 09:063.
皆さんも Baugh and Cable の古典的名著 *A History of the English Language* (6th ed., London: Routledge, 2013) を入手して精読会にご参加を!
- 09:084.
小河舜さん(上智大学)ファンの方は,こちらからたくさんのコンテンツをどうぞ!
- 10:005.
lively_old_fart さんのおっしゃるとおり『スタンダード英語語源辞典』は本当にお薦めです! こちらの hellog 記事をどうぞ🔗
コメント

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語誌がない単語が多く、紙の辞書でないのでめくって探すことができないのですが、「かれ」や「かわいい」などにも語誌がありました。
日本にもOEDみたいな辞書があればいいのにと思ってましたが、そこまでではないけれど、ちょっと楽しめます。
編纂方針など、その特徴はOEDを参考にしたとしか思えないつくりになっていて、精選版は13冊あった日国を、項目や用例を絞り、3冊に縮約したものです
今現在、第3版の改定が進行中で、2032年に完成予定
https://www.shogakukan.co.jp/pr/nikkoku3/
英語史は導入には向いてないですね
生徒にある程度の英語の知識がないと効果的ではないですから
比較を習ってない段階でfirstは最上級だったって言ってもいまいちピンとこないんじゃないかと
日本語は母語話者の直観が働くので予備知識ゼロでも問題ないですし、例えば文法一つとっても、日本語教育で教えてる文法は、橋本文法をベースにした学校国文法よりも、学校英文法と親和性が高いのも理由の一つです
英語学や英語史に関心のある国語の先生や、日本語学や日本語史に関心のある英語の先生が現場にほとんどいないでしょうから
まずは先生方で対話の場を設けることから始めるしかないんじゃないかな
このチャンネルheldioは、英語の先生だけじゃなく、国語や世界史の先生こそ聞くべきだと思います
根っからの理系人間の私からすると、全部教えるべきと感じました。
たとえば、英語の綴りの法則性のなさなど、理系的にはただ覚えろと言われるのが苦でそれが英語離れの第一歩でした。
これはフランス語、これはラテン語、生まれが違うから違う法則なんだよと教わっていればずっと腑に落ちていた気がします。
理屈がないと覚えられない人種にとって、英語史教育は英語学習の救世主に思えます。