もっと読む
AI目次
今月のhelwaで英語学習を体験
Helvillian1月号の魅力と制作秘話
名著『A History of the English Language』を徹底解説
小河舜さんインタビュー企画:英語研究の魅力
『スタンダード英語語源辞典』で語源探求
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:01
    1.

    ヘルメイト出演回が多い週でした~✨ お聴きの皆さん,ぜひお試しで今月の helwa にお入りいただければ😎

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    Helvillian 1月号,改めてよろしくお願いいたします✨

    チャプター添付画像
  3. 09:06
    3.

    皆さんも Baugh and Cable の古典的名著 *A History of the English Language* (6th ed., London: Routledge, 2013) を入手して精読会にご参加を!

    チャプター添付画像
  4. 09:08
    4.

    小河舜さん(上智大学)ファンの方は,こちらからたくさんのコンテンツをどうぞ!

  5. 10:00
    5.

    lively_old_fart さんのおっしゃるとおり『スタンダード英語語源辞典』は本当にお薦めです! こちらの hellog 記事をどうぞ🔗

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ちゃぶ台
2025年1月17日
堀田先生が語誌を紹介した後のこと。枕草子で「すさまじきもの」で始まるのがあったよねと家族に言ったら、今の意味と違うよねと返ってきました。精選版日本国語大辞典(電子版)になら載っているだろうと引いてみたところ、なんと「すさまじい」の項の最後に「語誌」がありました!
語誌がない単語が多く、紙の辞書でないのでめくって探すことができないのですが、「かれ」や「かわいい」などにも語誌がありました。
日本にもOEDみたいな辞書があればいいのにと思ってましたが、そこまでではないけれど、ちょっと楽しめます。
返信
avatar
P助
2025年1月14日
英語学習×英語史の話題、
根っからの理系人間の私からすると、全部教えるべきと感じました。
たとえば、英語の綴りの法則性のなさなど、理系的にはただ覚えろと言われるのが苦でそれが英語離れの第一歩でした。
これはフランス語、これはラテン語、生まれが違うから違う法則なんだよと教わっていればずっと腑に落ちていた気がします。
理屈がないと覚えられない人種にとって、英語史教育は英語学習の救世主に思えます。
返信
avatar
まさにゃん from 「はじめての古英語」
2025年1月13日
堀田先生、みなさん、あけましておめでとうございます^_^ 学期末で慌しくしてますが、また落ち着いたら顔出させてください〜😎 年末年始、少し時間をとって古英語のテキストをじろじろしてました。なんか、自分のしたい研究とは何かが徐々に分かってき始めた気がします、、、(←遅すぎ^_^)。研究に発信に頑張れたらと思います。皆様引き続き宜しくお願いします。
返信
avatar
川上
2025年1月13日
待ってるぜ!
avatar
堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2025年1月14日
自分のしたい研究、ぜひそれを聞かせてください🎤
avatar
まさにゃん from 「はじめての古英語」
2025年1月14日
もうちょっと温めてから話しますぅε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
avatar
umisio
2025年1月12日
どういうわけか今週のコメント大賞の付録編が先に出来ちゃいましたのでこちらをば → https://note.com/umisio/n/n0db80ab5ef27
返信
avatar
川上
2025年1月12日
付録付きとはコメント大賞も福袋ですね💰
avatar
camin
2025年1月12日
英語教員向けで、英語史を使った英語教育の本、需要はあると思いますよ。生成AIの発展で、これまでの「実用」だけを強調した語学教育は急速に難しくなっていくようにも思うのです。
フランス語史の立場からフランス語教育への応用は考えてますが、フランス語教育学会ではほぼ関心外みたいな感じでした。英語だと需要はあるように思います。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示