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AI目次
「意味の場」からの考察:語義論と名義論
対立概念:語義論と名義論を徹底解説
歴史言語学の視点:意味変化の捉え方とは?
専門用語の効果的な活用:理解を深める鍵
『歴史言語学』で学ぶ:日英比較の重要性
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:03
    1.

    昨日の配信回「#1332. 意味の場 --- semantic field」の続きです😎

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  2. 10:00
    2.

    語義論 (semasiology) と名義論 (onomasiology) の対立について,ブログ記事もどうぞ🔗

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  3. 02:04
    3.

    📕服部 義弘・児馬 修(編) 『歴史言語学』 朝倉日英対照言語学シリーズ[発展編]3 朝倉書店,2018年.

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コメント

avator
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Yuz
2025年6月20日
Can, may, mustがずれながら意味を変えていったお話がありましたね。
中学高校ではshouldの訳は「〜すべき」でhad betterの訳は「〜した方がいい」と習ったのですが、大学では前者が「〜するのがおすすめ」、後者が「言われた通りにしないとどうなるかわからんぞ」だと言われ、逆?とびっくりしました。今ジーニアス6thを見たら、ほぼ大学で習った訳になってました😃
ただ、ここで疑問。中学高校で習った訳は実はちょっと前までは正しいかったとか?🧐
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Yuz
2025年6月20日
正しいかった→正しかったですね🙇‍♀️
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lively_old_fart
2025年1月22日
日本語の通史を取り扱ったものは色々ありますが、沖森卓也 著「日本語全史」をオススメとして挙げておきます
新書とは思えない分厚さで、音声が新書レベルだと若干難しいかもしれませんが、文字/音声/語彙/文法が1冊で綜合的取り扱われ、整理されてますよ
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lively_old_fart
2025年1月22日
朝倉書店の日英対照言語学シリーズ、オススメです
基本的には、入門書兼概論書を想定して執筆されており、これまでの研究成果を盛り込みつつ、基本的な概念や専門用語を説明したうえで、主要分野を概観できる構成になっていて、各章末にはより詳しく学びたい人向けの読書案内もついてます
おっしゃるとおり日本語と比較しているという点だけでも、このシリーズの存在意義が十分ありますよ
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lively_old_fart
2025年1月22日
そもそもの話ですが、言語学に限らず、学問の入門書は英語がわかるなら洋書が断然オススメです 
洋書は値ははりますが、学ぶ側の立場に立って編纂されているため独学に向いてますし、トータルのコスパは圧倒的に洋書が優れてます
そもそも和書と洋書は教科書としてのスタンスが正反対で、上記の日英対照言語学シリーズも教える側を想定して編纂されてます
ただ、日本語と比較するっていう視点は、重ねていいますが、和書じゃないと持ち得ない卓越したアドバンテージです
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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