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AI目次
近代フランス語借用語を徹底解説
英語史をフランス語借用語から紐解く
中世と近代、借用語の潮流の違いとは
知られざるフランス語の役割に迫る
1000年の英仏交流史、その結末は
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:09
    1.

    連載「英語史で眺めるフランス語」の第11回が出ました📙

    チャプター添付画像
  2. 09:56
    2.

    hellog #5752 でも第11段の紹介記事を書いています🔗

    チャプター添付画像
  3. 01:09
    3.

    いよいよ次回はシリーズの締めくくりです💪

コメント

avator
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しー
2025年2月1日
「威信」という感覚はあまりピンとこないにしても、force majeureやlese majesteのようにいかにもフランス語の見た目をしている語が英文中に現れると、改まったいかめしい印象がありますね。
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lively_old_fart
2025年2月1日
近代を振り返ると、朕は国家なり、とのたまった太陽王ルイ14世が率いるブルボン朝(フランス)は、リンガフランカがフランス語に移り、当時のヨーロッパにおいて文化的/軍事的中心だったことは疑う余地がないでしょう
#1335で触れたジョージ1世が、英語を話せず、君臨すれども統治せずと言われてたのとは対照的です
大ベストセラーの辞書を執筆したサミュエル・ジョンソンが、国家権力によって国民の国語意識を改革するのは自由の精神に反している、という趣旨を述べたのは結果的に正しかったですね
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umisio
2025年2月1日
英語にとってフランス語はロマンス諸語の窓口!
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umisio
2025年2月1日
英語からフランス語への逆流でシリーズを締める、うーん🤔うますぎ🌸✨️
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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