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  1. 01:36
    1.

    #1348 の推し接尾辞回のシリーズが一段落ついたので,次はもちろん推し「接頭辞」で😇

    チャプター添付画像
  2. 09:55
    2.

    heldio 過去回でも接頭辞はたくさん扱ってきたんです✨ ##62, 87, 110, 111, 135, 225, 753, 1357 などなど

  3. 01:49
    3.

    どんな接頭辞があったっけ?という方は,手始めに hellog のこの辺りの記事からどうぞ🔗

コメント

avator
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ちゃぶ台
2025年2月21日
私が好きな接頭辞はarch-です。真っ先に思い浮かんだのはarchdemon。ゲームでのボス感があります。archangel, archbishopなどもよく聞きます。音からarchetypeもそうかと思ったのですが、こちらはarche-でした。と思ったらKDEEには⇨ARCH-1。さらに接尾辞でもあることを知り、これは調べてみたら面白いかも。
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みー
2025年2月20日
全くオチがなくて申し訳ありませんが、私はtrans-が好きです。
「超えちゃうよ〜」「どっか連れていっちゃうよ〜」的なニュアンスがなんとなく好きです🤗
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ari
2025年2月20日
初めて接頭辞について自分が何推しか考える機会となりました。まず自分の1位はaboutなどのa-推しです。いやむしろabout推しなのかもしれません(であれば前置詞推しですね)。個人的に、語の変化にロマンを感じるようです。2位はアラビア語経由のal-ですが、これも接頭辞と言えるのか疑問です。3位も接頭辞とは言えないと思いますが、vividやvitaminなどのviv-またはvita-はやはり意味的に心躍らせる何かがあると感じました。うーん、接頭辞とは何かが難しい。現場からは以上です。
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Lilimi
2025年2月20日
私はretro-を推しておきます。日本語の「レトロ」という響きとは関係なく、「後方に、遡って」という無味乾燥な意味しかないのですが、やはりちょっと珍しくて好きです。retroactively (遡及的に)という言葉をきっかけに知りました。
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Lilimi
2025年2月20日
接尾辞が主に品詞を変える働きをするのに対して、接頭辞は意味を逆転させるか、時間や空間を表すものが多いのかなと思いました。両者を比べて考えたことがありませんでしたが、こうした違いもおもしろいです。
astrologyのastro-などは単語の意味の中核をなすものだと思いますが、これは接頭辞と言ってよいのでしょうか。良いのであれば-logyは接尾辞といえるのでしょうか。
無知な私が一人で考えていたら色々な疑問が湧いてきました。
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ちゃぶ台
2025年2月21日
retro-と言われて真っ先に浮かんだのがレトロウィルスretrovirusです😅。逆転写酵素をもつウィルスをそう呼ぶそうです。Lilimiさんの説明を聞いた後だと、なんとなくその名前に納得します。
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Lilimi
2025年2月21日
カタカナ語でレトロウイルスと聞いても、「懐かしいウイルス」なのかな〜としか思えませんね😂
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lively_old_fart
2025年2月23日
補足として、接頭辞/接尾辞の違いは、自分もコメントしましたがRHRに起因するかと 簡単な概要はhellogの#3510を読めばだいたい分かると思います それ以上詳しく知りたいなら、素直に形態論の教科書読んだほうが手っ取り早いです
ただ、RHRは例外もあって、それをどう扱うかはまだ解決できてないので、今後も研究及び検討が必要だと思いますね

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2018-12-06-1.html
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Lilimi
2025年2月24日
lively_old_fartさん
リンク先までつけていただきありがとうございます。疑問に思ったらまずhellogを漁るクセをつけないといけませんね。ズボラなもので・・・
家に帰ったら読んでみます。
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lively_old_fart
2025年2月19日
推しの接頭辞(prefix)はa-ですかね
en-と同じく、接頭辞の中では数少ない品詞を変えるderivational morphemeですが、right hand head rule(RHR)に違反してるように見える点が興味深いです
元々はonの意味で、現在では殆ど見られなくなりましたが、かつては動詞についてa-ingで進行を表したりしましたね
She was a-driving.
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慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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