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AI目次
古英語接頭辞sand-blindの謎に迫る
sam-blindからsand-blindへ変化?
解釈語源:samの謎と消えた単語
現代英語に残る痕跡:セミ・ヘミとの関連
sand-blindの語源を探る旅の続きは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:04
    1.

    気になる古英語の接頭辞を紹介します☺

  2. 09:54
    2.

    sam-blind が sand-blind へ!? Cf. hellog 「#353. sand-blind の語源」 

  3. 01:31
    3.

    接頭辞を渉猟してみてくださいね💌 昨日の配信回もぜひお聴きください📻

コメント

avator
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Jack
2025年2月20日
思い出の接頭辞として、Contra-を推薦したいと思います。1980年代にCNNなどでやたらと連呼されてた記憶があります。接頭辞と言うより当時アメリカが支援してたニカラグアの反政府ゲリラ組織名だっかと。接頭辞が名詞になった例と言うより、スペイン語由来でニカラグアで使用されてた言葉をそのまま使ってたと思いますが、ほろ苦い記憶が蘇るので推薦します😂
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lively_old_fart
2025年2月19日
解釈語源は、洋の東西を問わず、共時的に生きる我々が、いかに言葉の起源や成り立ちを意識することなく言葉を使用しているのかが浮き彫りになりますね
例えば日本語でも、今や複数の国語辞典に独立した語として立項されいるものの、独壇場(どくだんじょう)は誤用であり、壇上に登る、などから連想されたもので、本来は独擅場(どくせんじょう)が言葉の意味と「擅」という漢字の字義を照らし合わせれば、正しいです
同じ意味の語が複数あっても淘汰されひとつに収斂するのが歴史の常なので、独擅場も消える運命にあるかもしれませんね
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umisio
2025年2月18日
民間語源ではなく解釈語源とは素晴らしい👏いのほたでもおっしゃってました。定着するのを期待しています。
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umisio
2025年2月18日
解釈語源とは素晴らしい👏お茶の間に本気で下りてきてる!って印象です。大学、お茶の間を問わず研究は研究。これは鉄腕アトムの「お茶ノ水博士」にあやかって「お茶の間博士」と呼ばねばなるめ〜ꉂ🤣𐤔
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Ko
2025年2月18日
本当にどうでもいいですが、「風が吹けば桶屋が儲かる」を思い出して、砂と目の関係は英語にもあるのかーと思ってました😊
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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