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AI目次
英語前置詞の難しさとは?
ネイティブも悩む前置詞選択
前置詞の語源と歴史的変化
前置詞とコロケーションの複雑さ
英語教育における前置詞指導の課題
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 40:24
    1.

    素朴な疑問に答えよう🌟生配信 from 高崎オフ会

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コメント

avator
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Yuz
2025年6月24日
前置詞といえば、基本的に時間にしろ、空間にしろ、at→on→inの順に大きくなる(但し周りを囲まれてるイメージがある時はin
でも狭い場合あり)と教わりました。繋げる時は、時刻→日付→週や年や施設→島など→地域や国名などになり、”at Tokyo”は「東京駅で」in Tokyoは「東京都で」”on Okinawa”は「沖縄本島で」”in Okinawa”は「沖縄県で」とか、さらに“on the rock”というと「沖縄で」と言う意味の米軍俗語になっちゃうと言うトリビアも教わりました。
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Yuz
2025年6月24日
「週や年」の後の「や」は「、(カンマ)」になります🙇‍♀️
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lively_old_fart
2025年3月30日
個人的な見解ですが、そもそも、その質問には発想の転換が必要かと

言葉は歴史や文化、ものの見かたなど、様々な背景が内包されていてとても奥深いもの
どんな外国語であれ、学習者にとって難しいと感じるものは必ず存在します
それに相対したとき、単に暗記、難しいとネガティブに捉えても何ら問題が解決するわけじゃないので、学ぶ立場からは考え方を改めた方がいいです
大切なのは、難しいことに目を向けるよりも、その中で自分がわかったこと、できたことがあったなら、それをポジティブに捉えて少しずつ積み重ねていくことです
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lively_old_fart
2025年3月30日
母語への洞察や、自分の母語にはない発想や概念に対する驚きや興味を抱けるようになると、なおさら語学学習は楽しくなります

教える立場からは、生徒が好きになってもらう工夫や興味や関心を抱いてもらうきっかけをどうするか、に考え方を改めたほうがいいです
生徒自身が好きで興味や関心を抱いているものって、暗記が苦にならないですからね
ただ、なにが引き金になって生徒が興味を抱くのかは個々人で異なるので、教える側はとにかく引き出しの広さが求められると思います
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lively_old_fart
2025年3月30日
教える側には当然、英語史だけでなく、英文学、音声学、類型論、日本語学、など様々な知見が必要になってきます

でも一番大事なのって、教える側が好きで楽しんでることかと
語学は特に、教える側も、一生学ぶ側にいることになるので
たとえ生徒が興味を抱いてくれなかったとしても、結局のところ、教える側は、本人が未だに語学学習を楽しんでる姿を見せ、試行錯誤しながら面白さや熱意を伝え続けることしかできないと思います
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umisio
2025年4月5日
全く同感です。子は親が言うような人間になるのではなく、親のような人間になるといいますが、教える側が楽しく学ぶことで学ぶ側も楽しく学ぶようになると思います。学ぶのが楽しくなければ無理に子に押し付けてはいけませんし。それは全ての学問について言えると思います。
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lively_old_fart
2025年3月30日
生放送、お疲れ様でした

身も蓋もないぶっちゃけた話になりますが、語学に王道なし、です
学ぶ側の視点だと、たくさんの用例に触れて言語感覚を磨くしかないと思います
教える側の視点だと、イメージや本質を伝えるしかない気がします
結局のところ、帰納と演繹、両方のアプローチが必要で、特効薬みたいなものは存在しないですね
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きくぞう(洗柱) ⭐️よめ子会会員No.001
2025年3月30日
英語学習者にとって前置詞は難しいと言うものでしたが、色々な角度からの皆さんの意見が聞けて面白かったです!最後の最後まで目が(耳が)はなせれませんでした😍🎉 iPad画面に向かいいいね♡を連打しました💨💨💨
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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