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AI目次
「ヴォイニッチ写本」新書出版秘話
学会発表と研究の転換点とは?
著者たちの関心と研究の魅力
未解読文献への挑戦と未来
読者へのメッセージと今後の展望
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:34
    1.

    昨年末に出版された新書です:📙安形麻理・安形輝『ヴォイニッチ写本』(星海社,2024年)

    チャプター添付画像
  2. 09:55
    2.

    学会発表の話しから対談再開! 対談第1弾もお聴きください🔗

  3. 10:00
    3.

    お二人にとってヴォイニッチ写本とは? そして第2弾もどうぞお聴きください📻

  4. 02:39
    4.

    3回のヴォイニッチ対談について,ご感想等をぜひお寄せいただければ📺

コメント

avator
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lively_old_fart
2025年4月24日
*このコメントは読み上げ不要です

対談第1弾#1411のリンクが間違ってます
正しくはhttps://voicy.jp/channel/1950/6602293 です
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lively_old_fart
2025年4月24日
*このコメントは読み上げ不要です

研究には終わりがないので、仮に解読されたとしても、ヴォイニッチ手稿が書かれた目的や意図、内容など、新たな研究テーマが生まれてくるでしょうが、解読された場合、世間一般の興味や関心は急速に失われていくだろうな、と感じます
そうなったら、手元にあるデジタルコピーを見て哀愁を感じるかもしれないです...
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受け身の受動態
2025年4月24日
TED-ed で"The world’s most mysterious book"としてthe Voynich manuscriptの紹介がありました。動画なのでイメージしやすいと思います。https://www.youtube.com/watch?v=8NS4CbBJQ84
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川上
2025年4月24日
ご紹介いただき、おかげで具体化できました😄
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OT
2025年4月23日
安形麻里・安形輝『ヴォイニッチ写本』を読みました。とても読みやすい本でした。ただし、第4章「クラスタリングによる分析」はあまりよくわかっていません(また読み返します)。もしトールキンの Quenya のような人工語であれば解読するのは難しいのでしょうね。面白い本を紹介していただいた上に、著者との対談まで聞かせていただき感謝しています。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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