もっと読む
AI目次
新書『ヴォイニッチ写本』の概要
クラスター分析で迫る!驚愕の結論
研究史からシチズンサイエンスへ
輝先生の研究開始と裏話
第3弾対談への期待!
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:32
    1.

    昨年末に出版された新書です:📙安形麻理・安形輝『ヴォイニッチ写本』(星海社,2024年)

    チャプター添付画像
  2. 09:57
    2.

    前回の対談第1弾もお聴きください🔗 今回はクラスター分析の論理と結論から⚡

  3. 10:00
    3.

    ヴォイニッチ写本研究史からシチズンサイエンスへ✨

  4. 09:02
    4.

    輝先生の研究開始から荒俣宏さんとの対談の裏話まで😄

  5. 01:22
    5.

    対談第3弾もお楽しみに!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
umisio
2025年4月25日
フェルマーの最終定理しかり。真偽が分からなくても自分の感性を信じてでつき進む。たとえ笑いものになっても、人生の全てを犠牲にしても。たとえ最終的に偽書であることが判明しても、研究の尊さに変わりはないような気がします。
返信
avatar
lively_old_fart
2025年4月21日
*このコメントは読み上げ不要です

研究手法の進歩によってこれまでにやりにくかったことが容易になったことは素晴らしいです
ただ、技術の進歩でオーパーツの多くが贋作と判明してしまい、ロマンが失われてしまったのは悲しいです
オーパーツはオカルトと結びつきやすく、ヴォイニッチ手稿もその経緯から、まともな研究者が手を出しづらいのは納得できます
歴史好きとしては今後の動向が気になるところです
次回の対談も楽しみにしてます
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示