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AI目次
英米英語差に挑む生徒たちの反応は?
1年間の実践的英語史教育、その成果とは?
高校生が英語史を学ぶことで何が変わるのか?
川上式英語史授業、その魅力と可能性とは?
英語教育に英語史的視点を取り入れる方法とは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:09
    1.

    川上さんの「やってます通信」,いよいよ2024年度の最終回です✨

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  2. 18:35
    2.

    最終回は,英語の英米差という大きな問いに挑まれた川上さん。生徒さんたちの反応はいかに!?

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  3. 03:07
    3.

    川上さん,1年間の貴重な英語史教育実践・実験シリーズ,お疲れ様でした👏

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コメント

avator
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Yuz
2025年6月27日
「チコちゃんに叱られる」を(関東の人が誤解している関西での意味での)ツレが好きで一緒に見てるわけですが、世の中には本当に気付けてない素朴な疑問が転がってるものだなぁと思います。こう言った番組や工夫された授業で「出会った」体験、大切だと思います。効率ばかり叫ばれますが、エピソード記憶に人間を感じます。
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lively_old_fart
2025年5月8日
生徒の感想に気になる点がありました

ネットかAIを使えば正否はともかく、ヒントぐらいはわかりそうなものがあったんですが、主体的に学ぶ生徒ってどれぐらいいるのかなって思いました
そういう生徒は本当に気になったり疑問に思ったことは授業内外でも自分がわかる範囲内で自発的に調べると思うんですが、1年も続けてせっかくの興味や疑問が授業内で完結してしまってる(ように見えた)のはすごくもったいない気がします
ただ、教師が生徒に対して授業外でできることは限られているので、これは誰の責任でもないないですね
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川上
2025年5月9日
生徒にとって感想を書くという時間は、それ自体で主体的な学習であってほしいと願っています。
生徒が私のプレゼンを振り返って、受け取った知識を各自で咀嚼して既知の事柄に結び付けて再構成する、理解あるいは無理解が浮かび上がって疑問らしきものが生じる、それを文字に書き表すことを通して自分の問題意識になる、というプロセスであってほしいと思っています。
生徒間で感想を共有することができればもっと発展的な学習になるのですが、そこまで時間は割くのは難しいです。
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lively_old_fart
2025年5月9日
なるほど
生徒の感想をシェアできてないってのは残念ですが仕方ないです
自分が先生だったら、高校生なんだからそれくらい自分で調べなさい、って言いたくなる感想もありました
これはその生徒と英語との関わりが切り離されてることの証左だと思いますね
日本では英語が日常的にありふれてることが非常にまれなので、なおさら自分との関係性が見いだせないんでしょう
自分に引き付けて学ぶことの意義を自覚できてない生徒がいるのはしょうがないですが、必修教育の大切さって大抵は大人になってから気づくものですからね
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川上
2025年5月10日
多くの高校生は英語にリアリティを感じずにいます。そこが英語教員の苦労のしどころではないでしょうか。
これから授業内で生徒の感想を紹介して、私よりの「コメント返し」回を設けることも検討してみます。また「heldioを聴いてね」と促そうと思います。
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lively_old_fart
2025年5月10日
当時高校生だった自分の肌感覚とはだいぶ違いますし、たぶん、今の地元の高校生の肌感覚も自分と一緒
地域によっては外国人そこそこ見かけるので
純粋な疑問ですが、今ってALTはどうなってるんですかね?
公立の高校に通ってましたが、アメリカ人のALTが常駐してましたし、ALTの授業は週に1-2回ありました
当然日本語は喋れないので授業は全部英語
それ以外にも英語の授業は毎日あって、授業の最初に英語で2分間のスピーチしてましたね
2ヶ月に1回は自分の番が回ってくるので、その日の気分は地獄だった思い出
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川上
2025年5月10日
ALTの授業頻度は一様ではないと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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