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AI目次
ラテン語から英語へ単語の旅
英語史を彩るラテン語の影響
語源から紐解く英単語の深層
上級英単語習得への近道
ラテン語と英語、意外な関係性
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:17
    1.

    ラテン語から英語ボキャビルをしてみませんか?

    チャプター添付画像
  2. 14:05
    2.

    第1章はラテン語史と英語史の贅沢な章です😇 cf. 「#236. 「インク壺語」 ― ラテン語かぶれの衒学的な単語たち」📻

  3. 00:47
    3.

    ラテン語と英語の関係が分かりましたか? cf. 「#25. 和製英語ならぬ英製羅語」📻

コメント

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lively_old_fart
2025年5月16日
ラテン語は確かに英語を学ぶ際には一番効用が高い言語かな、と感じてます
語源から色々ボキャビルをやった身としては、(マニアなら)最終的には印欧祖語にまで行き着くことになります
ということで、個人的には「The American Heritage Dictionary Of Indo-European Roots」と「語源でたどる英単語まんだら」をオススメします
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ぷりっつ
2025年5月14日
丁度、上級単語のボキャビルに取り組んでいるので、早速、本屋さんで購入しました。ボキャビルの息抜きに少しずつ読むも良し、なかなか覚えられない英単語をピンポイントで確認して、語源で覚えるも良しですね。ラテン語が見出し語で、それが語源になっている英単語が並ぶので、予想外の英単語同士が関連する(同じ語源)と判って面白いです。良い本のご紹介、ありがとうございました!
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lively_old_fart
2025年5月16日
ド定番なのでネット上でたくさんのレビューを見かけますし、実際に取り組んだ経験上、上級語彙に特化するなら、「Merriam-Webster's Vocabulary Builder」「Word Power Made Easy」「Instant Word Power」 「1100 Words You Need to Know」もオススメです
いずれも洋書ですが、英文が比較的平易で読みやすいのと、1100~以外の3冊は語源からのアプローチを取ってます
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ぷりっつ
2025年5月16日
lively_old_fartさん コメントありがとうございます。私も「Instant Word Power」は読みました。語源繋がりで、どんどん単語が出てくるのが楽しいですよね。MWのVocabulary Builderは知らなかったので、今度チェックしてみます。
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受け身の受動態
2025年5月14日
ラテン語学習者として、各項目のラテン語を辞書で引きながら読んでいます。ワンポイントのラテン語解説もいいですね。英語に借用されたときに、どんなふうに意味が変わっていっていったかを見るのも面白いですね。
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camin
2025年5月14日
買う。ラテン語さんの本は、日本語で出版されたラテン語関係本のなかでおそらく最も成功した本でしょうね。潜在的読者層をうまく訴えかけ、掘り起こした企画だと思います。これでいうと仏語関連本も、切り口と営業戦略次第で可能性は
ありそうなんですが。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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