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AI目次
音変化の謎に迫る!水野太貴氏と平子達也氏の対談
言語変化のミステリー、音変化とは?
最小努力の原則だけでは説明できない?
「言葉の変化をつかまえる」連載の魅力
『英語語源ハンドブック』で言語変化を学ぶ
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 04:55
    1.

    水野 太貴 「連載 ことばの変化をつかまえる:発音とアクセントはどう移ろうか --- 歴史言語学者・平子達也さんに聞く」『中央公論』(中央公論新社)2025年6月号.2025年.168--75頁.

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  2. 10:15
    2.

    言語変化において音変化は究極のミステリーです✨ Cf. hellog 「#2538. 最小努力の原則だけでは音変化を説明できない理由」🔗

  3. 02:37
    3.

    『英語語源ハンドブック』も言語変化に注目した本ですヨ💪

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コメント

avator
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ちゃぶ台
2025年5月29日
ある行為について楽をしようとする働きを、私は最適化と言い換えます。
「楽をする」というとやや否定的な響きがありますが、生物としてはエネルギーや時間の消費は少ない(効率的な)方が、一般には有利に働くので、本能的にそのようになるのではないでしょうか。
でも、その究極のところで安定しないのは、人はある程度の揺れというか遊びのようなものを楽しむ特性もあるので、それが固定化すると変化と認識されるのだと思います。
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umisio
2025年5月29日
なるほど🤔
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lively_old_fart
2025年5月28日
最小努力の原則に対抗する制約は、具体的に何なのか、個別言語を乗り越えた普遍的な制約は存在するのか、あるとすればどのような方法で解明していくのか、音韻/形態/統語/意味論の様々な側面がどのように関わってくるのか、など、いろんな疑問が思い浮かんできます
かなり複雑で壮大なテーマで興味が尽きない面白い話題だと思います
言語オタクなら間違いなく何時間も喋れちゃいますね
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白石悟
2025年5月28日
今回のintervieweeは平子達也先生なのですか。しかも出雲弁の言及があると!
まさに出雲弁が話されている地域に住んでいるのですが、もう60代以上の人しか使わないように思います。30年後には死語になっているかも?記事の内容が気になります、買います!
(最小努力、個人的には「省エネ」と呼んでいます)
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Ko
2025年5月28日
ヘルワになってますよー
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2025年5月28日
あちゃー💦 ありがとうございました!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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