#932. get medieval 「暴力を振るう」--- 岡本広毅さんの NewsPicks トピックスより
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- 岡本広毅先生(立命館大学):https://research-db.ritsumei.ac.jp/rithp/k03/resid/S001370
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- 「#173. 立命館大学、岡本広毅先生との対談:国際英語とは何か?」 https://voicy.jp/channel/1950/238452 (2021/11/21)
- 「#386. 岡本広毅先生との雑談:サイモン・ホロビンの英語史本について語る」 https://voicy.jp/channel/1950/342688 (2022/06/21)
- 「#478. 英語ヴァナキュラー談義(岡本広毅&堀田隆一)」 https://voicy.jp/channel/1950/390688 (2022/09/21)
- 「#545. ヴァナキュラーな『グリーン・ナイト』(岡本&堀田の対談)」 https://voicy.jp/channel/1950/426024 (2022/11/27)
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詳細は hellog 「#5340. 今週は「変なアルファベット表」企画の投票週間です」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-12-11-1.html をどうぞ.
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https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼10月30日に『英語史新聞』第7号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第7号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
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第7号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
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「#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談」
https://voicy.jp/channel/1950/526359
なぜこの表現が未来を意味するようになったのでしょうか? 「文法化」の事例として易しく解説します.
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「【英語史の輪 #18】「英語は(私にとって)○○です」企画の発進」
https://voicy.jp/channel/1950/579430
人名・地名はもちろん,私たちはあらゆるものに名前をつけます.名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究,「名前プロジェクト」を始めようと思っています.皆さん,名前について一緒に考えていきませんか?
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「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です.これを最初から1節ずつ読んでいき,Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています.
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
- 岡本広毅先生(立命館大学):https://research-db.ritsumei.ac.jp/rithp/k03/resid/S001370
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4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
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以上,よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:451.
このアメリカ英語発のスラング知っていますか? get medieval!
- 10:012.
今日の話題は,岡本広毅さん(立命館大学)の NewsPicks からインスピレーションを受けて✌
- 10:003.
本題の (get) medieval という語(句)の語誌を解説します✨
- 04:324.
"get medieval" を heldio の標語にしてしまいましょうか!? このスラングの用例やニュアンスなど,知っている方(Kengo さん?),ぜひコメントでお教えください!
- 06:165.
サプライズで○○さん登場! そして△△さんも😄
コメント

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Kengoさんが
本当は使える汚い英語
Kengo Senumaチャンネル内でも改めて音声つきで、この言葉について解説してくださっております!!😇
リンクを貼らせていただきます🔗☺
第244回 “Full of Yourself” “Get Medieval”
https://voicy.jp/channel/1678/693332
٩(๑˃◡˂๑)
音声付きで更に理解が深まりました!
Kengoさん、本当にありがとうございました🍀
皆さんもぜひお聴き下さいね📻
ニュアンスとしては「残虐でワイルドで雑で野蛮な感じになる」と言う感じかもですね。
私がまず思いつくのはPulp Fictionのワンシーンで「I'm going to get medieval on your ass」と言ってるところです。YouTubeリンクも貼っておきます!
https://www.youtube.com/watch?v=1m24c5TRi0c
「暴力的になる,暴力を振るう」とは微妙にニュアンスが異なりますかね.参考になりました.
教えていただきありがとうございました!
リンクのおかげで雰囲気も感じられました!!淡々と言われると却って恐いですね。
年内100回放送もお待ちしております!本当にありがとうございました!
Merry Christmasです!
get+形容詞という型は生産的なため、medievalという形容詞がもともと持っていた意味から考えると、割りとストレートな造語なのかもと思いました。
我々の時代が中世となる頃にも使われそうな表現で興味深いですね
皆さまの熱気に乗っかりまして
ささやかながらお祝い画像ご用意いたしました🫡
https://note.com/kitamakurakoubou/n/n4242b679a83f
リスナーさん5300人突破おめでとうございます!
皆で呪文を唱えましょうか٩˙ヘ˙و
Get medieval!!!(中世を学べ🫡🫡🫡)