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AI目次
言語変化の逆転の発想とは?
変化しない部分の謎に迫る
言語変化の多様な側面とは?
変化と不変化の理由を探る
今後の展望とプレミアム配信
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:34
    1.

    今年の heldio のテーマである「言語変化」について,逆転の発想を提示します✨

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    hellog 「#4228. 歴史言語学は「なぜ変化したか」だけでなく「なぜ変化しなかったか」をも問う」もお読みください📙

  3. 04:59
    3.

    元日の配信回「#945. なぜ言語は変化するのか?」とそのコメント欄をじっくりご参照ください💪

コメント

avator
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Grace
2024年1月4日
難しいですね(でも同時に楽しい!)、なかなか考えがまとまりません…

ある言語行動を取り続けることが、変化する・しないという結果を生み出すのであれば、やはりそれぞれのモチベーションを知りたくなります。
基本的にはこれまでの慣習に従い周りの人と同じように話した方が理解されやすいかと思います。しかしそれとは相反する動きがあるのであれば、どういう時にどんな選択肢がされるのかを説明することは、言語という1つのシステムを理解するうえで必要なことなのではないでしょうか。
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Grace
2024年1月4日
また、変化したものとしなかったものをグループ化等により比較することで、それぞれの要因が見えやすくなることもあるのではないでしょうか。

関連回かわかりませんが、パッと頭に浮かんだのは#911と#916のアナロジーシリーズです。(helwaでは#59と#60で扱われていました。)

「強力」とされる類推作用が働かないケースがあるのであれば、やはり理由を求めたくなります。
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川上
2024年1月4日
朝目覚めたら、昨日までの言語が違うものに<変身>していた、では悲劇に!言語は共有するものだから、変わらないこと、同一であることを人は言語に求めるのではないかと、考えました。
難題だ🤨
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umisio
2024年1月4日
言葉は変わらない。YouTubeの「養老孟司の部屋」を見てたらならほど…🤔💭https://youtu.be/V3vRhBZdLC4?si=IfFqN-J3Glvoe158 の02:33こら
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umisio
2024年1月4日
あ、これ「死の壁」かなんかで言ってましたね。
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kitako
2024年1月3日
堀田先生皆さま
おはようございます!
どなた様もほっとひと息つける瞬間が、すこしでもございますように!
関連リンク🥨(仮案)
#58. なぜ高頻度語には不規則なことが多いのですか?
https://voicy.jp/channel/1950/183069
#447. 言語接触の結果,何が起こるのか?
https://voicy.jp/channel/1950/374443
#656. 現在から過去にさかのぼる英語史
https://voicy.jp/channel/1950/491486
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kitako
2024年1月3日
hellog-radio 6
なぜ go の過去形は went になるのですか?
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html
それでは皆さま、どうか暖かくお過ごしください!!🍀🍀🍀
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mozhi gengo
2024年1月3日
抽象的ですが… 変化しないのは、楽で力が要らないからではなく、変化する力よりも強い保持しようとする力が働いているからのようにも見えます。古語で現在まで正確に保存されているものは、口頭伝承にしても写字写本にしても、緻密な不断の努力の結晶ですから。個人としても、ほぼ無意識と言えるほど自動的に出てくるものは、それだけ日常的に必要不可欠であり強烈に記憶や意識の中に留まるほどのエネルギーが注ぎ込まれた結果なのだと思います。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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