帰省での違和感は「成長の証」〜自分を責める必要はゼロ〜(2024/8/17 #1319)
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親や親戚や地元の友だちと話して抱く「違和感」は、自分が自分なりの人生を選択肢、成長してきた結果だと思います。特段無理やり違和感があるなら親しくする必要もないし、モヤモヤやイライラを抱く自分を責める必要もないのですわ。一人の人間として成長していく中で、昔接点のあった人との距離が生まれるのは仕方ありません。
適切な距離感をもっていくことが大切だと思っています。過去よりも未来を大切に。地縁血縁より大切なことがあります。
適切な距離感をもっていくことが大切だと思っています。過去よりも未来を大切に。地縁血縁より大切なことがあります。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
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コメント

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もし、帰省して不快になったとしたら、自分は順調に成長してるぞと自分のことを褒めてあげようと思います🙌
実家に帰ると、両親、妹家族とは生活習慣、ものの考え方(特に仕事に対するマインド)が違う事をよくよく感じます。
二泊三日が限界です🤣
親族に関しては、祖母の法事以来会っておりません😂
というか親族に関しては、いとこ家族以外よく知らない 笑
合わない事が成長と言って下さる事、改めてこれでいいんだと勇気づけられます😌
姉弟は新卒以来、大企業にずっと所属、かつ子供もいないということもあって、感覚が20年前くらいから止まっているようなところがあり、なんだかなあと感じました。
逆に、妻の兄弟の子どもたちはセンスが若いので話が通じやすいところがありました。
年齢もありますが、私はやはり変化に敏感な人が好きなんだなあということを学べた機会となりました。