2024年11月
自宅を購入する、売却する人は必聴!! 戦後日本における住宅市場を徹底解説【1/2】戦後の「住宅双六」と「住宅政策」(2024/11/6 #1440)
31:41
昨年頃からいよいよ戦後の住宅市場の本格的変化が始まったと言われています。そして今後それが加速するという予測が始まっています。敗戦でストックを失った日本は、戦後一貫して住宅供給を続け、過剰ストック社会となりました。しかしながらそれでもこれまでは新築主義は続き、新築一番と言われ続けてきました。が、これがいよいよ変わるかもしれません。
LIFULL HOME'S総研の島原さんとの対談を補足する形で、戦後日本における住宅市場の変化について解説していきます。
LIFULL HOME'S総研の島原さんとの対談を補足する形で、戦後日本における住宅市場の変化について解説していきます。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
木下斉
- 09:071.
いよいよ出生数が末期になってきました。2040年くらいの推定値に2023年になってしまうとは...。
- 01:032.
[明後日まで特別価格配信]島原万丈さんと戦後住宅市場の大転換を徹底対談!【前編】戦後新築神話とアベノミクスを振り返るはこちら↓
- 21:323.
全く足りなかった日本の家。そして新築にこだわり続けた日本。そしてバブル崩壊で戦後のパターンが終焉した。
コメント
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