2024年11月
戦後日本における住宅市場を徹底解説【2/2】資金供給制約から人的供給制約で変わる住宅市場(2024/11/7 #1440)
27:03
これまではお金の蛇口をあければ住宅はどんどん建設されていくという時代が続いてきました。しかしここでそれも限界が訪れてきています。人的供給制約で、どんどん建設費があがる。さらに金融も引き締め方向にというダブルパンチ。さらに資材も高騰となると、もう簡単に新築は難しくなっていくわけです。
その中で既存住宅をどう考えるか。チャンスでもありますが、どれでも、どこでも、なんでもいいわけではないので、その立地、メンテナンス、点検など含めてトータルで考える内容について解説します。
その中で既存住宅をどう考えるか。チャンスでもありますが、どれでも、どこでも、なんでもいいわけではないので、その立地、メンテナンス、点検など含めてトータルで考える内容について解説します。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
木下斉
- 05:201.
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- 00:382.
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- 21:063.
今までは資金供給で住宅政策は変わりましたが、ここからは「人的供給」の問題で変わります。
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