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官僚たち地方派遣のリアル【前編】文科省から派遣され、30代で三条市副市長を務める上田泰成さん(2025/5/30 #1704)
47:16
地方創生での地方自治体への霞が関からの副業派遣が話題ですが、そもそも官僚たちが地方自治体に派遣されるというのは昔から行われてきた取り組みです。個人的には副業なんかでは難しいと思っているそのリアルをお伝えするために、文科省から三条市副市長に派遣中の上田泰成さんにそのリアルをお聞きしました。普通に副市長というのは自治体で下から上がっていくならば、部長級を務めた上で、議会に選任されてなるので60歳以上みたいなこともザラなわけですが、上田さんは国からいっているので30代で務めています。一見すれば華々しいように思う官僚たちの地方派遣ですが、実はとても大変。
若くして地方自治体の副市長を務めるのはそうそう簡単なことではなく、地元などからも様々な意見が出たり、そこで理解を得るのに飲み会に行ったり、、、副業でオンラインで助言なんかでは機能しないそのリアルをあれこれお話しています。
若くして地方自治体の副市長を務めるのはそうそう簡単なことではなく、地元などからも様々な意見が出たり、そこで理解を得るのに飲み会に行ったり、、、副業でオンラインで助言なんかでは機能しないそのリアルをあれこれお話しています。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
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官僚としての仕事。地方自治体に派遣されてする仕事の違い。
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いきなり落下傘でいく官僚たちによる地方自治体での仕事のリアル
コメント

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郵便局の窓口に来る高齢者も女性が多いですね。男性はプライド高いので現役時代の肩書でマウントとってきます😅デイサービス促されても年寄り扱いするな!とか言ってますね💦
いつも木下さんが対談を「ていだん」ておっしゃるのを聞きながらなんだろなと思っていたんですが、ついに調べて「3人で囲んで話すこと」、さらに4人以上だと「座談会」という、、、また賢くなりましたよ❣️
とはいえ、高齢者がゲームしに集まるっていうのは、寒冷地の田舎ではほんとに効果的だと思います。寒いから出たくない、コミセンで元気体操してもつまらないから集まらない、家でテレビ見て過ごすだけ、という悪循環を断ち切れます。
高齢者にゲームという発想はいいですね。若く違った視点を持つ人からは新しい発想が出て面白いですね。それを形に出来る上田さんの行動力もさすがです。
後半も楽しみにしています。
今日のお話し、高齢者にゲームをやらせるというのは、新鮮でした!確かに今後は若い人てはなく、高齢者向けのゲーム市場というのもあり得るだろうなと思いました。面白かったです!