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AI目次
優しい人が舐められる背景と心の葛藤
「舐められても仕方ない」自己肯定感の落とし穴
誰もが持つ平等な価値と尊重される権利
舐めてくる相手の心理と適切な対処法
心地よい人間関係を築くためのステップ
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  2. 10:25
    2.

    「自分は舐められても仕方ない」と考える

  3. 08:06
    3.

    コメントテーマ:過去にあった舐められて嫌だった経験は?/内省ワークライブ:3月11日(水)20:00~

コメント

avator
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梅本 真由美
3月12日
舐められて嫌だった経験 たくさんあります。が去年のこと。
あんたなんか要らんとまで言われたので そういうことを言うのはやめてほしいと伝えたら逆切れされました。「は?あんた 誰に向かって言いよると? もうあんたには心を開かん」と 「心を開かん」・・・?
その言葉そのままお返しします。と思いました。それまでもマウント取られることが多かったので、もう その人とは会わないようにしました。会っても酷いこと言われるだけなら会わない方がいいです。
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けんけん
3月11日
具体的にと言うには多すぎるほど、子供の頃から軽く扱われ過ぎて、「自分は舐められても仕方ない人間」という考えが、20代くらいまでしぶとく残り続けていました。
特に嫌だったのは新卒で入った会社で、仕事ができない事を理由に暴力を振るわれたり買いたくないものを買わされたりした事です。
「仕事できないからどんな扱いされても仕方ない」と、和を乱さず道化に徹していました。
もし今だったら、喉元はキュッとなってしまうと思いますが(この感覚を言語化してくれて嬉しいです…)、不当な扱いにNOを表明すると思います。
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けんけん
3月11日
いつだか、「舐められるのを良しとする人は、自分が自分を一番舐めている」という言葉に触れた時、頭をガーンと殴られたような衝撃だったのを覚えています。
あれから環境も変わり、今でこそいじめに近いような真似はなくなりましたが、こちらの足元を見てくるような発言をしてくる人には、たとえ職責が上だろうが下だろうが毅然とした態度で望んでいます。
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もこもこ
3月11日
「意識を持つ」ことの大切さを教えて頂きました。
自分を卑屈に思っていた時、話し方、目線、態度等、醸し出す雰囲気に自分の考え方が出ていたと思います。
メンタルが安定し、改めて周りを見ると、以前の自分に似通った人がいるな、と思うようになりました。
その人は悪くないのに、どことなく避けられている、軽く見られていました。
相手の考え方を正す事が出来ないのなら、自分の意識改革をするしかない。それが定着したら、舐められる態度や雰囲気がなくなっていくんだと思います。
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よしち
3月10日
「自分をなめている人は 人からもなめられる」という言葉を よく聞きます

るろうにさんの今回のコメントテーマでは ここに載せきれないほどの なめられ経験があるので載せません

自己肯定感が低いと どうしても「なめられても仕方ないな」って 思う自分がいました

自分に病名がついてからというものは 特にひどくなりましたが 3日くらい前に 同僚が私のことを 知的障がい的な意味のことを人に広めていることを知り 私は 言っていた同僚に 今日「私は知的障がいではありません」と 直接言いました→
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よしち
3月10日
→今までの私なら 泣き寝入りだったかもしれません

「私は 価値ある人間」と思えたから そして るろうにさんの放送を毎日のように 聴いてるから 言えたと思うし 職場の上司にも 噂を広められてることを伝え「そんな扱いを受けるなら 辞めます」と 今日 伝えました
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かげ
3月10日
るろうにさん、今日も放送ありがとうございました。

今日の内容を聞きながら、最近学んだ「一度抽象化してから自分の状況に具体化する」という形で考えてみました。
今回の話を一度抽象化してみると、本質は「誰もが持つ平等な価値と尊重される権利」をきちんと自分の中で意識する、という部分だと思っています。
これは、先日お話しされていた「機能価値と存在価値」にも通じるテーマだと思いました。

返信
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かげ
3月10日
その上で、先ほど抽象化した内容を、最近の自分の状況に当てはめて具体化してみると、仕事で感じていた葛藤に重なる部分がありました。
最近、
「こんなことを言ったらバカにされるのではないか」
「相手の方がこの分野に詳しいから、あるいは年次が上だから、自分の指摘は的外れなのではないか」
と躊躇してしまう場面がありました。

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かげ
3月10日
でも今回の話を当てはめてみると、仮に自分の発言が間違っていたとしても、それは自分の存在価値や尊重される権利とは別の話だと区別できるのではないかと気づきました。
そう考えることで、「言うべきだと思ったこと」や「質問すべきこと」を萎縮せずに伝えられるのではないかと私の中に落とし込めました。

今日の仕事でも少し意識して実践してみたところ、変に躊躇せずに発言や対応ができました。今回の放送の内容を自分の状況に当てはめて考えることで、実際の行動につなげることができました。
今回もありがとうございました。
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