手袋の成分に対するアレルギー【ラテックスだけではない】
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小児アレルギー専門医のほむラジオ
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はじめに
- 00:432.
手袋の成分に対するアレルギー
- 00:403.
ラテックスが皮膚や粘膜に触れる頻度が高いほどアレルギーになりやすい
- 00:584.
表面のパウダーはラテックスではない
- 01:105.
合成ゴムのニトリル製でもアレルギーなりやすい成分が使われることがある
- 00:396.
おわりに
コメント

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ニトリルが顆粒促進剤?(誤字ってたらすみません)が使われているゴム製品とは知りませんでした。ラテックスでもない、ゴムでもない、ニトリルって素材だと勝手に思い込んでました。
普段職場ではニトリル製品を使用しているので、知識として知っておくのは大事なことだと思いました。
個人的には、ニトリル製品の方が使いやすいと感じています。フィット感が必要な処置には向いてると思ってます。
いつも有益な情報、お忙しいなか配信ありがとうございます😊
加硫促進剤ですね😌
ラテックスもニトリルも、固める時間短縮のために使われ、いくつかの系統があります。
かぶれの原因としては、ラテックスよりも多いみたいです。
学会シーズンでお忙しいと思いますが、アップされるのを楽しみにしています。
ラテックスアレルギーについての知識が深まりました。ありがとうございます。