TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ起業しない人にも効く、創業塾の3つの考え方26:07 8月22日 119再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次創業塾の意外な学びと起業しないメリット破格の受講料を実現する裏側の仕組み起業への意識を育んだ幼少期の原体験手を動かし実践する創業塾5日間の内容なぜ講師を続ける?成長し続ける親の姿AI文字起こし(β版) # 第22期創業塾スタートするよ!の話 はい、おはようございます。 改めてですね、今ライブ立ち上げたんですけども、 今日は創業塾の話をしていきたいなと思っています。 なんで八王子に向かっているの?みたいなね、今コメントいただきましたので、 まさに実は今日から八王子書庫会議所の本気の創業塾というのが始まりました。 僕はここで講師としてですね、もう4年か5年くらいやっているんですよね。 ちょっと記憶が定かではないんですけど、 もともとは僕もこういう行政のところで勉強して、 企業を創造するという流れをね。 僕の場合創業って大事だよねっていうのをよく言われたので、 じゃあちょっと面白そうだ、やってみようというところから僕は入ったんですね。 そしたらもうその翌年にはですね、ちょっと講師お願いできませんかと。 これはなかなかないことですけども、 お話をいただいたので、そこから僕が携わらせていただくことになりました。 これどこがやっているかというとですね、 商工会議所といういわゆる中小企業を応援する会社ですよね。 組織というか行政に近いような団体なんですけど、 あとは八王子市役所ですね。 あとは信用金庫さんとか、教育委員会とかそういったところが絡んでいるような話になります。 こういう話をするとですね、私は起業しないしって思う方がいるかもしれない。 実際僕もですね、会社員に勤めていたときはそう思っていたし、関係ないなと思っていた。 でもね、実際に教える側になっていたことも結構ありまして、 創業職でやっていることって、実はそのままね、 お家にも行かせたりとか、普段の会社に勤めている状態でも役に立つみたいな。 バリバリ起業に関しての全部やっていくというよりは、 ちょっとしたマインドみたいなところだったり、 こうやっていくとうまく物事を進むよね、みたいなところも挟みながらやっていく。 実際に起業した人たちとか、僕は今日はですね、 講師として入るというところは午後からですね、 ほぼ半日拘束されるので、ちょっと今から長いなと思いながら行ってるんだけど、 卒業生4人ですね、呼んでまして、 その4人の人たちにいろいろ体験談とか苦労した話とか、逆に良かった話とか、 そういうのを振りながらですね、アシリテーションしていくというのが僕の役目になります。 去年はですね、創業の心得とか、大体2時間くらいお話したりもしたんですけど、 今回ちょっと違うパートをやりたいなという話があったりですね。 なのでそういう役割を変更して、今回は挑んでいると。 今日から約、期間で言うと1ヶ月半。 バランスの支援といって、アドバイザーがついて支援していくのを含めると、 2月、3月までやっていくので、結構ロングスパンでやるんですけど、 講座自体は5日間やりますね。 土曜日に参加いただくと。毎週土曜日。 最終的には自分の事業モデルを発表すると。 そういうことを創業塾の中ではやっていくと。 コメントもね、ありがとうございます。 みんな参加してる。 しおさんありがとうございます。 さのんたさん。 大久保さんかな。 ありがとうございます。 講師を依頼されるのは凄いってコメントいただいてましたけども、 これはですね、 凄いと思います。 無料でやるんですかってお話ですけども、 これは時効性はですね、 今年、ごめんなさい、金額ちょっとさらかざんないんですけど、 去年までは22,000円だった。 今年上がるのかどうするのかみたいな話があったんですけど、 そこは別に僕が関与するわけではなくて、 会議所の方での決定だったんで、 おそらくたぶん33,000円になってた気がする。 それぐらい。 でもそれでさ、 講師、僕たちが参加してさ、 2日間やって、さらにバウンスを支援があってって考えると、 めっちゃ安いですよね。 僕が一人でじゃあもう一からやるよってなると、 たぶん本当に40万円っていって、 超えて受けてくださってる方もいるんですけど、 それを考えると、 国の補助金、市の補助金、 そういうのが実は裏で動いているので、 これぐらいの単価で実現できるという感じですね。 からくりというか。 で、そうですね、 企業ってどうですかね、考えたことあります? せっかくライブなのでね、 コメントとかもいただきながら話していきたいんですけども、 僕はですね、結構身近だったんですよね、企業っていうのが。 企業っていう感覚すらなかったんですけど、 やっぱりおじいちゃんの台からの車屋さん、 それを継いだ父、それを見てたので、 招待をするっていうのは何となく普通というかですね、 日常だったんですよね。 もう家の金庫みたいなところにはお金がいつもあるんです。 これを分かってるみたいな。 今はあまり現金で置いておくっていうのはないですけども、 そこで小学校から帰ってきて、 事務所に行くと、 いつもおじいちゃんか父親がお客さんと喋ってるみたいな。 ああでもない、こうでもない。 当時はね、煙草を吸いながら話してるのを見てね、 わあ大人ってみんな煙草吸うんだ、と思いながら。 で、行くと、帰ってきたかって言って、 何だろうね、お菓子くれたりとか、 小遣いくれたりとかっていう僕の思いで。 だから人が集まる理由を作ってるっていうのがね、 父も見て、おじいちゃんも見て思ってましたね。 だからお金をいただくというよりは、 結構不思議な感覚ですけど、 愛に来てる。 もちろん車を直したりとかさ、 偏見とか車検とかしたり、 オイル交換ってあるんだけど、 それとは別の何か価値みたいなのを僕は感じてて。 そうするとね、子供ですよ。 僕は孫であり子供であるんですけど、 どこに行っても見られてるんですよね。 お前いたぞ、息子いたぞみたいな、 そういう報告がちょこちょこ入ってしまうので、 なのでね、ちょっとこう、 うかつな、軽率な行動を取れないなというのは当時から思ってましたね。 その象徴的なエピソードとしてはですね、 僕は岩手出身で、 一番大きい道路がですね、 東北道、高速道路みたいな感じで、 もう上から下までポーンと通っている国道4号線って道路がありまして、 これすごいでかい道路で、 4車線あるんですけど、 幅がですね、こっちの6車線あるみたいなぐらいの幅。 で、車も基本90キロか100キロだしですね。 基本ですよ。 それぐらい結構ビュンビュン通るというか、車を飛ばすところなんですけど。 コメントにありがとうございます。 企業なんてゼロですよ。 死がないサラリーマンしかできない。 自営業は何か企業とは違うか。 でもね、企業ですよ。 ほぼほぼ創業塾に来る方は、 そういったモデル、例えばカフェやりたいとか、 最近だとIT系も増えてきましたけども、 クラフトコーラ作りたいとかね。 いろんな人いますね。 今回ちょっとまだどんな人が来るかリサーチしてなかったですけど。 去年受け持った人でいうと、 例えばメッセージフラワーを作りたいみたいなのがありましたね。 あとはカフェの方もそうだし、 あとはキルト、ステンドガラス、 そういったところを、教室をやりたいとかね。 そういう方は結構いましたね。 父、母、おじい、祖母、近所の方、みんなタバコを吸ってました。 いや、そうだよね。そういう時代だよね。 僕はそれが嫌で、タバコ一回も吸ったことないですね。 そこから僕のタバコ嫌い人生が始まりましたね。 メリットは見つからなくて。 子供は絶対嫌だって思うだろうしね。 だから僕はやらない人でいようと、 そっち側をその時に決意しましたね。 今回5日間は何をやるのかといううちにさらっと触れていくと、 一つは、今日は初日としては、 創業の現状、そして心構えみたいなところ。 これは僕の先輩講師ですね。 1つ1個会社を作ろうと言っているメンバーの1人がお話をすると。 と言ってもね、僕より大先輩なんで、 67歳という方なんですけど、 僕からしたら自分の父親より年上の方と会社を作っているんですけど、 面白いね。こういうのもなんか面白いなと思ったり。 今日は2日目、そろそろグループワーク。 僕のファシリーをやるグループワークをやります。 これは卒業生と今回の創業式に参加した人たちとテーブルを作って、 そこで話を聞くみたいな時間を作ったり、 全体で話を聞くみたいな時間を作ったり。 なので普段ね、ファシリーは松永さんにお願いしている手前ですね。 大丈夫かなと思いながら、今日は行くという感じですね。 2日目は来週ですね。来週の土曜日はマーケティングの競うですね。 ここにはですね、演習があって実際に手を動かしたりとか、 他にはテーマとしてはグループワークの中では、 今年は何を題材にするかわかんないんですけど、 例えばラーメン屋さん、これを題材にして、 そのお店の強みは何かとか、周りの環境はどうかとか、 そういうのをグループワークで紙に書き出して、 その中で自分の会社の強みを作っていくみたいな、 そういったところをやっていったり。 3日目はウェブマーケティングですね。 ウェブマーケティングという言葉もちょっとなんか、 久々に聞いたなと思ったんですけど、 当たり前すぎる内容ではあるんですけど、 でも創業するときに一番最初につまずくのって、 集客なんですよね。 初日のマーケティングの基礎もそうなんですけど、 一番お店、わかりやすく言うと、 じゃあパン屋さんやりたいんだよ。 パン屋さん、すごくおいしいパンを作ったら、 きっとお客さんが来て満足してくれるだろう。 お店の売り上げも上がるだろうって基本思うんですよね。 でも実際そうじゃないと。 お店出したとても認知がなければ、 そのパン屋さんを知る術がないわけですね、皆さん。 普通に行動してたらなかなか通勤の道とか、 道中で発見しない限り、 自分の知らないヘリトリーの中でお店が出たとしても、 動かないよね。 自分ごとにならないよね。 そして、あのパン屋さん行きたいってならないよね。 なので、知ってもらうための施策を、 ああでもない、こうでもないをやるわけね。 チラシ撒いたり、広告出したりとか、 SNSやったりとか、 それを包括して、 マーケティングという言い方をするんだけど、 ここをまずは学ぶ。 自分の商売の設計図ですよね。 どんな商品にしたら売れるのか。 これを徹底的にやっていくという日になります。 あとは、4日目。 その続きにもなるんですけど、 ビジネスプランを作る。 商品設計をメインとしてですね。 自分がいいと思ったものが、 他の人がいいと思うわけではないので、 そしてその商品だったり価格が、 その方にとって手に取りやすい価格なのかどうか。 これはまた違う問題ですから、 そういったところで、 勉強していっていただくと。 普段生活してると何も気にしない、 例えばコンビニに入ったとか、 何かネットでポチったとかね。 全部考えられてるんですよね。 計算苦手だから起業できません。 計算はいいんです。 計算は基本的には税理士さんを雇ったりとか、 その方で得意な方にお願いをする。 これもある意味起業の醍醐味ですよね。 自営業イコール起業。 そうそう。それでイメージOKです。 タバコ大っ嫌い。はい、入りましたね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。おかしいですね。 5日目は、 会計と税務ですね。 まさに計算という部分ですね。 これは先ほど、 税理さんとか会計さんにお願いすればいいって話をちらっとしましたけど、 とはいえ大枠がなんとなく分かってないと、 この税理士が言ってることが本当に合ってんのかと。 そのよしゃしの判断が全くつかない状態だと、 ちょっと危ないね。 なので本当に人だけでいいと。 こうやって並べると結構本格的なんですよね。 で、ここがポイントになるんですけど、 この5日間ずっと聞いてるだけじゃない。 手を動かす時間がかなりあるんですね。 僕は今回役員をですね、今4期役をやらせていただいているという、 その中で一番力を入れて、 みんなっていう言い方はちょっと失礼かもしれないけど、先輩たちなんだけど、 みんなに言ってるのは、 とにかく聞かせる、ただただの念仏みたいな講座はいらないです。 ちゃんと手を動かして、 その方が自分ごとになっていくような講座を設計してください。 できてなければそれをし直してください。 そういう議題をあえてさせていただいています。 ちょっと偉そうですけど、こういうのを言っていかないと、 若い僕が言っていかないと気づかないわけ。 先輩たちはもうずっとそれでやってきてたりとか、 情報が更新されてなかったりとか、 今SNSマーケティング、インスタがいいよなんて、 今さら言ってるのにどうしたみたいな思っちゃうじゃないですか。 次にAIとかそういうところに行こうみたいなのを、 最新情報を取ってきてねっていう話はします。 でも結構それも辛いようなので、 もし続けられなければ、正直そこは、 違う方にスイッチしてもらうっていうのは、 一応上の方に言ってますね。 じゃないとせっかくお金払ってきてくださっている方に、 失礼というか、古い知識、 それを更新しないままずっと出し続けるって、 僕からしたらすっげえ恥ずかしいことなので、 最低限更新をやるのであれば、 今の流れだったり、 方向性、時代の流れか、 そこは絶対キャッチしておくべきだし、 自分がそんな実践できなかったとしても、 情報としてはアップデートしてよねっていうメッセージですね。 もっとね、 78歳とかもいるの。 これは申し訳ないけど、 ちょっとじゃあ次のバトン渡しましょうって話を2年前にしましたね。 なのでゆくゆく引き継ぐかなと。 でもね、すごくね、 そういう方はですね、情報キャッチする力がすごいですね。 すごい。し、聞いてきてくれる。 僕にも聞いてきてくれるから、 同情心あるなみたいな。なんか偉そうだけどね。 そこはちょっと思ってます。 じゃあなんで僕が講師してるのかみたいな話なんだけど、 しなくていいじゃん。 確かにそう。 僕もともと、例えばトイレタウンの整備車やってたとか、 ヤマトとか佐賀やってたり、ドライバーやってたみたいな話をしたんだけど、 例えば台車をして、 階段登って電気をかいて、 悪くない仕事ではあったんですけど、人に会えるし、 体を動かせば数字になるみたいな。面白かった。 でもね、やっぱりこれは 30を過ぎた時にですよ。 この制服脱いだら、ピンポーンって言って、 誰が玄関開けてくれるんだろうなって。 宅急便でーすって。あ、はいはいはいって言って。 今なら印鑑なく普通に受け取れるけど、 当時は印鑑とかサインとか必ずしてもらって、 ピンポーン、森川ですって言って、 開けてくれないよね。 普通のね、制服も着てない人が。 それを考えたらですね、 あの時はあの時で、 ヤマトのお兄さんっていう形で、 ありがとうって言ってもらえた。役割がある。 だからここで僕は焦った。 あんなに大きい会社が潰れるのはまずないと思うんだけど、 この会社なくなったら、 僕に何が残るんだろうなって。 子供が大きくなるにつれて、 レベルアップしてるのをすごく感じて、 例えば長男、次男はずっとバスケやってるよって話をしてるけど、 今回、空もそうね、 5歳になって、何でもできるようになって、 最近は漢字をですね、 書き出して、 白髪の方から本人的にマスターして、 飲んだところにですよ。 ここは男子トイレです。 女性は入らないでください。 女の子とかですかね。 トゥペル、ルビッチとかね、 家中にベタベタあって、 自分なりに遊んで楽しんでるんだけど、 すげえ漢字らしいんです。彼のブーム。 王っていう漢字あってるかと思った。 なんで王なんだと思ったけど。 みたいなところを、 レベルアップを感じると、 僕もやっぱり、 焦りというか、 このまま同じことしていいのかなぁ、 常に思うわけ。 子供は成長してる、じゃあ僕も成長しなきゃ。 って思ってるんですよね。 なので、僕は、 ここに負けないために何したらいいかって考えた時に、 当時はですね、 会社の中で昇進したり、 役職つけばいいや、みたいなのを思ってたんですけど、 それでもね、僕の中で足りないなって思ってきちゃって、 これは大きかったですね。 で、そこから自分がやれることは何かなぁ、 ちょっと副業してみようかなぁ、 お金になるんだ、じゃあそれをもうちょっと大きくしよう、 じゃあ投資しよう、 投資も上手くいってきたなぁ、 じゃあこれもビジネスにしてみようとかね、 いろんなところでどんどん大きくなっていくっていうのをすごく感じてて、 そこが、 自分が成長を止めないだけじゃなくて、 飽きないで老後も過ごせるかどうか、 みたいなのも結構基準になってきて、 今年40歳になりますけど、 60歳を迎えた時に、 全然できるな、みたいな仕事を持ってたり、 人と話したりとか、 個別相談、 毎日起動も5件くらいするけど、 これってすごく価値があるなと思っていて、 年が上がって50代、60代になったら、 おそらくそういう相続の話だったり、 老後どう楽しむかみたいなの、 そこでお金増やしていこうぜっていう話、 多分ずっとできると思うし、 楽しいこと何かないかな、 飽きないように自分どうしたらいいかな、 をずっと探してる感じ。 ちょっと創業中からめちゃくちゃそれ言っちゃったんですけど、 一応講習やってる理由としては、 僕も何も分かってなかった中で、 手探りにやってて、 良いことも悪いことも迷惑いっぱい、 失敗したこといっぱいあるんだけど、 これを答えをすれば、 こういう情報があるよっていうのを、 ある程度取りにいけるところ。 やっぱり自分に合わせた内容というのは、 探しても探しても、 キリがないじゃない。 スタートを踏み出せないじゃない。 だからこういう塾がリアルであることで、 一歩踏み出しやすいっていう、 この環境を手助けしたいって言ったらおこがましいけど、 背中を押せる人でありたいな、 これは常に思ってます。 もう次のビジョンで言うとね、 おそらく長男は、 もうそろそろ起業を考えていますと。 今、今年19歳になるんでね、 来年アメリカ行くぞって張り切ってますけども、 そうなった時に、やっぱり僕も最新情報を、 キャッチできる場所にいて、 人に教えるっていう立場があって、 そうなった時に、僕はアドバイスするつもりはないけど、 なんかちょっと役立ったら嬉しいなと思う。 長男だけじゃないよね。次男もそうだけど。 だからこの場所で、 講師という立場で立ち続けるっていうのは、 一応今は思ってます。 数年経ったらそれも変わるかもしれないけど、 今はね、あれは楽しいなと思ってます。 ただ間違えちゃいけないなと思っているのは、 これが正解だよって出したくない。 長男に対してもいつもアドバイスする時は、 いや俺はもうね、パパ老害だから、 聞かなくていいよと。自分で決めな。 さすがに20個違ければ時代も違うから、 僕が喋っていることは彼にとって、 多分老害だなと思ってて、 だからこの選択を狭めてしまうようなアドバイスは絶対しないと決めてます。 ありがとうございます。 めっちゃ喋っちゃった。 制服の仕方ってすごいですよね。 知り合い郵便局で保険やってました。 あーね。 郵便局、大変ですよね今ね。 郵便局のオーナーしてる、 実家がオーナーです。 郵便局員でした。 親子プログラミング大会っていうのを企画して イベントやってる人が知り合いでいるんだけど、 郵便局も闇だね。 あれはすごいね。 すごい闇だなと思って。 ここで言うのもあれだけど。 そういうね、いろんなビジネスがあるよっていうのも、 そうそう特定郵便局。 めっちゃ面白いなと思ってます。 そんな感じで曲収録の方は止めて、 あとはザラッと雑談していきたいなと思います。 じゃあ一旦閉じまーす。 もっと見る #起業 #創業 ふるふるラジオプレミアム放送配信中!26:071.第22期創業塾スタートするよ!の話コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ドクターりん🎓🕊8月22日タバコキライ😫1返信
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