『離見の見』自分の見る目が第三者の視点
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価値観の違いと向き合う『離見の見』とは?世阿弥が著書『花鏡』の中で「観客の見る役者の演技は離見(客観的に見られた自分の姿)である。離見を自分自身で見ることが必要で自分の見る目が観客の見る目と一致することが重要である」と述べています。つまり?
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『離見の見』とは?
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『離見の見』で
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コメント

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・客観的に見られた自分の姿
・世阿弥が著書『花鏡』の中で「観客の見る役者の演技は離見である。離見を自分自身で見ることが必要で自分の見る目が観客の見る目と一致することが重要である」
つまり単純に自分と他者を客観視するだけでなく、その関係をさらに自分自身を第三の視点で見る
・自分の仕事を「時間の視点」「過去未来の視点」「お客様の導線」「サービスを受けた方の視点」とお客様視点に立ちそれを更に客観視…🤔奥が深い💧
だんだん何を言っているのか分からなくなり😅修行が足りませんねー
一歩離れて 第三者の目で見る👁️
ガンガン行ってる時こそ コレ大事だなと感じました。
なんでも渦中にいる時には、見えない事ばかり
落ち着いて 外から見ると答えは、近くにあるかもですね。
新聞紙1枚で床に寝るって 疲れてしまいそう。
さやかセンセは、凡人の域を脱してます。
出張講演は、いい景色を見て 美味しいモノ食べて 日常とは違う楽しみを満喫してください😊
私もホテル浦島の洞窟温泉に入った事があります。
自然の洞窟に感動したのを覚えています。
「離見の見」、
自分の姿を自分の目で見るのではなく
第三者の視点で見てみる。
そうすると、それぞれの視点に立って
物事を見ることで言葉の選び方や判断の仕方、所作が変わってきますね。
自分の視点=正しい視点ではないですね。
「見え方」が変わることは
冷静な判断や成長に繋がるという事ですね。
今日もありがとうございます(^人^)
もう何度聴いたかわかりません
離見の見 鳥さんの目ですね
俯瞰してみる
見方を変えてみる
お相手の身になって考えられる人になりたいです
ありがとうございました💕
いざ実際には、こちらの都合を言い訳にしがち。(よう知らんけど)
こちらの正と顧客の正 どちらも見る観点が違う。
仏教では中道の精神でしたっけ?
遠くから俯瞰し客観視出来る心ってほんと大事だと思います。
そこに顧客のニーズがあるんかなぁと思います(えらそうに)
自分の感情もその時の気分が左右し 俯瞰し見る事が難しい配信ありがとうございました。