【ゲーム付】クロスロード人生はダイバーシティゲーム
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「クロスロード」は、阪神・淡路大震災1995 年後に行われた神戸市職員に対する膨大なインタビュー調査に基づき、2004年に作成された防災ゲームです。
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沖縄なうです
コメント

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非常食を持って避難できた人もいるでしょうから、体ひとつで避難した人たち優先で配るかもしれません。それも1人や2人で決めず、いろんな意見を聞いて、うまい着地を探したいです。
違う意見を耳に入れ理解することと、自分の主張を言えること、両方できる人はクールですね。
*クロスロード
・1955年 阪神淡路大震災の教訓から生まれた防災ゲーム
・人生や重大な事の選択、分かれ道
【例えば】
・被災者3,000人だか確保出来たお弁当は2,000人分、貴方はどうします
→答え無し
・人生に必要な事は?→8割「お金」2割「有名になる」本当にそうなのか?
・多様化社会、ダイバーシティを築く3つの力でリスクに備える
① 自分と違う意見がある事に気づく
② 理解する、想像する、学ぶ事
③ 自分の考え方も主張する
・みんな違ってみんないい❣️
ゲームがあるとは知らなかったです
いろんな人の意見を聞いて解決していくのいいですね
でもまとめて解決していくの大変そうだけどみんなで考えることで団結力が生まれそうですね
相手を思いやる優しい意見が出るといいですよね
足りない食料はみんなで少しずつ分け合えたらいいな
と思います
2000食÷3000人で平等かな
と、思いました。
クロスロードのお話しを聴いて
多様な人がいて多様な答えがある。
自分と相手の価値観や行動の違いに気付ける。
自分だったら……と想像できたり、
共感できたり。
答えはイエス、ノーだけでなく、
色んな答えがありますね。
沖縄からの配信ありがとうございます(^人^)
クロスロードって答えのないゲームなんですね!
阪神大震災の時は神戸市に住んでいて、当時は防災意識も低く、発災当日は救援物資は届かなかったように記憶してます。ただ、近くのピザ屋さんがお店にあったサラダを配って下さいましたが、やはり1人1個はなく、1家族に1個だったと思います。私は元々少食なので譲りましたが、何も食べてない人が多かったのでそれでも有り難かったです。
被災の状況によって臨機応変に対応しないといけない場面で、何が正解かは難しいところですね。