仕事も暮らしも整う段取法③
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思考の負担減らす仕組み作り、脳は起床後2〜3時間が最も活発でタスク整理や優先順位づけを行う。脳の作業記憶には限界があり思考の負担を軽減タスクするため外部ツールを活用しを紙やデジタルツールに書き出すことで脳のメモリを解放でき段取りに集中できます。またルーティン化により判断の回数を減らしエネルギーを本当に必要な判断に使えるようになります。
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仕事も暮らしも整う段取り③つの法
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まとめ
コメント

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私も忘れないように、スマホのスケジュールに何でも入れて、終わったものは削除して残しておきたいものはそのままにしています。
日記を書けばいいと思いますが、手軽にメモできるスマホは便利ですね😊
朝は5時起きからお弁当作り、朝食作り、
家事を済ませ自分の身支度、朝活にと
毎朝のルーティンは同じです。
睡眠がね~😅
夜更かしはしませんが7時間睡眠だと
10時には寝ないと😅
どうやったら夜の時間を上手く使えるか
課題です。
タスク完了✅したら ❌をして達成感を味わう❣️
ルーティーンの習慣化
出勤するまでは、🆗
帰宅してからの時間の使い方を上手くして 睡眠時間の確保を目指してます。
そんな日は前日書けばいいのになかなか出来ません💦
最近娘にLINEのリマインくんを教えてもらいました
絶対忘れてはいけない事は即これに入力してます 便利です
②の運動はできてるかな
睡眠はやっと5時間くらいは眠れるようになりました
中途覚醒減ってきてるので自分に⭕️つけます
ありがとうございました💕
*脳を使わないとは?
・脳は1日に2万回の判断している
・起床後2~3時間が最も働く
→その時にルーティン化し、判断の回数を減らしエネルギーを本当に必要な時に使う
・整える方法3つ
① 脳のエネルギーを管理→ToDoリスト、メモ等で管理しルーティン化
② 体のリズムを整える→週3回30分の有酸素運動で脳の伝達物質⤴️、判断力⤴️、前頭前野活性化し立案能力20~30%⤴️
③ 睡眠7時間→判断力を保つ
・就寝前5分の瞑想と起床時深呼吸3回
・認知機能の維持に必要
・コルチゾールを抑制