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《再配信》#339 ★1本目無料★考えるちから――内なる世界を耕していく
1:06:06
★今回は、おすすめの放送を再配信します(#339をすでにご購入くださった方は、同内容となります。どうぞご注意くださいませ)★
考えること――必要だとは思いながら、どこかでつい「労力のいること」「疲れること」と捉えがちではないでしょうか。大瀧にとって、考えることはむしろ、自分に立ち戻れるような、エネルギーが生まれるような、メディテーションにも近い営みなのだそう。「考える」ことのもつ可能性、そのちから。ご一緒に耳をすませてみませんか。
池田晶子『14歳からの哲学』(トランスビュー)
★★おすすめ回★★
#297 【特別編】★1本目無料★私を見つける旅――それと出会い、それを生きる
https://r.voicy.jp/nEmNBgNEmXk
#229 【特別編】★1本目無料★人生と生活に生きる言葉――池田晶子『14歳の君へ』から
https://r.voicy.jp/jwmYNqkj91a
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
https://mokurenbunko.stores.jp/
★voicyのトークを文字で読めるnote「若松英輔の考えるヒント」
https://note.com/yomutokaku
考えること――必要だとは思いながら、どこかでつい「労力のいること」「疲れること」と捉えがちではないでしょうか。大瀧にとって、考えることはむしろ、自分に立ち戻れるような、エネルギーが生まれるような、メディテーションにも近い営みなのだそう。「考える」ことのもつ可能性、そのちから。ご一緒に耳をすませてみませんか。
池田晶子『14歳からの哲学』(トランスビュー)
★★おすすめ回★★
#297 【特別編】★1本目無料★私を見つける旅――それと出会い、それを生きる
https://r.voicy.jp/nEmNBgNEmXk
#229 【特別編】★1本目無料★人生と生活に生きる言葉――池田晶子『14歳の君へ』から
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番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
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★voicyのトークを文字で読めるnote「若松英輔の考えるヒント」
https://note.com/yomutokaku
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
- 10:00無料1.
気分を新たに、今日のテーマは何でしょう/考えることが、自分の道を切り開いていくっていうことを改めて考えてみたいなと思ったんですよ
- 10:002.
悩むことと考えることと、手応えの違いは、自分の中でどんな感じですか?
- 10:003.
何かのためっていうんじゃないところにこそ創造が起こる、そういうことを自由に発想するのに意味があるのはもちろん、それを形にしていくことも実は大事じゃない。
- 10:004.
危機っていうのは今考えなくちゃならないこと。 危機ってもともとそういう意味なんですよ。 別に危険だとは限らない
- 10:005.
世の中の人は、考えるってことが疲れることだと思ってるんですよ。
- 10:006.
別に正解を求めてるわけでもないから。ただ考えたいみたいな/まさにメディテーションなんですよ
- 06:067.
考えていると、だんだんリラックスしてくるわけ。 だから疲れたときにこそ、そうしたい
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