AI目次
昭和知識人の日本観:土着への嫌悪感
狩猟・農耕論の限界と歴史的事実
「ぬめぬめ」から「しっとり」へ:イメージ変容
日本回帰と和風ブームの背景を探る
日本文化の再評価:未来への展望
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:15
    1.

    「じっとりまとわりつく」から「しっとり美しい」に

コメント

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Kotori
2024年6月21日
日本🇯🇵を離れて20年以上たちます。
日本を外からみると外国人の日本に対する評価するが高いなと感じます。日本的なものへの憧れだったり賞賛だったり。

忘れ物が必ず返ってくる
街がきれい
物事がスムーズに進む
日本食が美味しい
などなどは
現地の友人からよく頂くコメントです。

もっと日本に対する自尊心?を持っても
いいのかもしれませんね❤️
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譚太郎
2024年6月20日
若い頃は海外に憧れ、海外赴任も経験しました。
結果として今は日本に生まれて良かったなぁと心の底から思います。
日本に問題がないとは言いませんが、ネットには変な海外礼賛系の出羽守がいますねぇ。
あのような連中に惑わされないようにする為にも逆説的ですが若い人は一度海外で生活してみてよと思います。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年7月4日
日本をちょっとでも褒めるとネトウヨ呼ばわり、みたいな人がけっこう多いですよね。
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佐藤友厚
2024年6月20日
(続き) 及び、1年単位の短期変動に分けて把握し、理解するのが、教養ある人間の基本だと思います。その観点から見ると、今日の佐々木さんのお話は、やや雑駁すぎるような気もしますが、毎日の気付きとしては、こう言う雑駁な感想から、全ての思想が始まるのだろうな、と思いました。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年7月4日
ありがとうございます。
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佐藤友厚
2024年6月20日
私は物事は超長期傾向(数1000年単位。①世界の文明の進歩、②日本が島国であることから逃げられない一定の閉鎖性[丸山眞男の「日本の思想」に描かれた様に日本では海外から新しい思想が入ってくると古い思想を丸ごと捨てて新たな思想をまるで日本固有の思想の様に入れ替える習性や、天皇制、ムラ社会)と、長期的変動(数100年単位。海外文化至上主義と日本文化至上主義が繰り返し交替する歴史など)、中期的変動(数十年単位。どの国の文化を取り入れるのが、どんな生活様式がかっこいいかと言う評価軸の変遷など)、(続く)
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sun
2024年6月20日
インテリア界隈では「ジャパンディ」という言葉もあるようですね。コロナ中に何度も国内旅行をしましたが、新しめのホテル(古民家改装系)はまさにそんな感じで、本当に居心地が良くてすっかりハマりました。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年7月4日
北欧で日本のインテリアが盛り上がってるって話を思い出しました。
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毎朝の思考

佐々木俊尚

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